カテゴリ: ワールドカップ
【悲報】日本、今大会は3位まで次進めるからグループリーグは余裕すぎてwwwww
1: 名無しさん必死だな 2026/06/21(日) 14:08:34.16 ID:9Mm3rBfT0
トーナメント制に入ってからが本番ね。
ブラジル フランスあたりとベスト32戦であたりから
ここからは死闘よ。
逆にグループリーグは3位でもいけるからつまらない
ブラジル フランスあたりとベスト32戦であたりから
ここからは死闘よ。
逆にグループリーグは3位でもいけるからつまらない
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【朗報】クリスティアーノ・ロナウド、前人未到のW杯6大会連続ゴールwwwwwww
1: 冬月記者 ★ 2026/06/24(水) 02:12:56.23 ID:/xsHNSmN9
https://news.yahoo.co.jp/articles/294b9e2fbddefae361b473cd207b5abd6374a5cc

ポルトガル代表FWロナウドが前人未到のW杯6大会連続ゴール、41歳での得点は2番目の年長記録
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:ポルトガル-ウズベキスタン>◇1次リーグK組◇23日(日本時間24日)◇ヒューストン・ヒューストンスタジアム
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(41=アルナスル)が1次リーグ第2戦のウズベキスタン戦で、前人未到の6大会連続ゴールを達成した。
前回の2022年カタール大会で史上初の5大会連続ゴールを記録していた。
アルゼンチン代表FWメッシ(38=マイアミ)と同様、歴代最多6大会連続のW杯出場で、国際Aマッチ通算230試合出場は男子の世界最多記録。
W杯は通算24試合目でイタリア代表DFマルディーニの23試合を抜き、ドイツ代表FWクローゼと並び歴代3位タイに浮上した。
41歳138日でのゴールは、1994年大会でカメルーン代表FWロジェ・ミラがマークした42歳39日に次いで歴代2番目の年長記録。2022年大会で同僚のDFペペが記録した39歳283日を抜いた。
開幕前まで国際Aマッチ通算143ゴールの世界最多記録保持者は昨年、今大会が最後のW杯になると明言。マルティネス監督はそのエースについて「世界のサッカー界の象徴的な存在。(戦力面でも)不可欠なストライカー」と絶大な信頼を寄せている。
昨夏には中心選手の一人だったジョタさん(リバプール)が交通事故のため、28歳で亡くなった。ポルトガル代表での最高成績は初出場だった2006年大会の4位。今大会は1次リーグ初戦でコンゴと引き分け、41歳のスーパースターも精彩を欠いたが、さまざまな思いを胸に悲願の初優勝を目指している。
◇ロナウドの前回大会までのW杯
2006年 6試合1得点(4位)
2010年 4試合1得点(16強)
2014年 3試合1得点(1次L)
2018年 4試合4得点(16強)
2022年 5試合1得点(8強)
関連スレッド
【サッカー】C・ロナウド「なぜ先発か」で議論沸騰…指揮官のアルナスル監督就任が影響? [ゴアマガラ★]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782218667/

ポルトガル代表FWロナウドが前人未到のW杯6大会連続ゴール、41歳での得点は2番目の年長記録
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:ポルトガル-ウズベキスタン>◇1次リーグK組◇23日(日本時間24日)◇ヒューストン・ヒューストンスタジアム
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(41=アルナスル)が1次リーグ第2戦のウズベキスタン戦で、前人未到の6大会連続ゴールを達成した。
前回の2022年カタール大会で史上初の5大会連続ゴールを記録していた。
アルゼンチン代表FWメッシ(38=マイアミ)と同様、歴代最多6大会連続のW杯出場で、国際Aマッチ通算230試合出場は男子の世界最多記録。
W杯は通算24試合目でイタリア代表DFマルディーニの23試合を抜き、ドイツ代表FWクローゼと並び歴代3位タイに浮上した。
41歳138日でのゴールは、1994年大会でカメルーン代表FWロジェ・ミラがマークした42歳39日に次いで歴代2番目の年長記録。2022年大会で同僚のDFペペが記録した39歳283日を抜いた。
開幕前まで国際Aマッチ通算143ゴールの世界最多記録保持者は昨年、今大会が最後のW杯になると明言。マルティネス監督はそのエースについて「世界のサッカー界の象徴的な存在。(戦力面でも)不可欠なストライカー」と絶大な信頼を寄せている。
昨夏には中心選手の一人だったジョタさん(リバプール)が交通事故のため、28歳で亡くなった。ポルトガル代表での最高成績は初出場だった2006年大会の4位。今大会は1次リーグ初戦でコンゴと引き分け、41歳のスーパースターも精彩を欠いたが、さまざまな思いを胸に悲願の初優勝を目指している。
◇ロナウドの前回大会までのW杯
2006年 6試合1得点(4位)
2010年 4試合1得点(16強)
2014年 3試合1得点(1次L)
2018年 4試合4得点(16強)
2022年 5試合1得点(8強)
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【悲報】現時点でのW杯トーナメント表がこちらwwwwwwww
【速報動画】ブルーノのパスからまたしてもクリロナ!2ゴールを決めてしまうwwwwww
🚨ロナウド、この試合2点目!🔥
— • 𝐌𝐈𝐀 — 𝑓𝑡.แมวชีส-สึ 😼 (@Miasxxii_RT) June 23, 2026
ついに本領発揮だ。😤
現在のスコア:🇵🇹 3 - 0 🇺🇿
Portugal vs Uzbekistan
ロナウド
Cristiano Ronaldo
ウズベキスタン#Portugal #Uzbekistan#PORUZB#WeAre26 #FIFAWorldCup #WorldCup2026 https://t.co/PIZd9R5Ij6

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【速報動画】クリロナさん、ウズベク戦で待望のゴールキターwwwwwww
続きを読むCristiano Ronaldo says Siuuuuuuu
— TalkFoot X | ₮₣✘ (@TalkFootX) June 23, 2026
Portugal 1-0 Uzbekistan pic.twitter.com/q2LxSnoyWN
【悲報】発展途上国の韓国さん、放映権料が未払いでワールドカップが見れないwwwww
【朗報】本田圭佑「日本の経営者の皆さん、金曜日はサッカーあるので出勤時間の調整をしてください」
1: それでも動く名無し 2026/06/24(水) 00:37:29.44 ID:TeSPUuaF0
https://news.livedoor.com/article/detail/31631243/
サッカー元日本代表MFの本田圭佑が23日、自身のXを更新。「日本中の経営者の皆さん」への“お願い”をつづった。
NHKサッカーが「サッカー FIFAワールドカップ2026\ケイスケホンダ カムバック/次の日本戦は【NHK総合】で放送!!本田圭佑さん・柿谷曜一朗さん・林陵平さん 第1戦と同じ現地解説陣でお届け 26(金) [総合] 午前7:30~ あさ8時キックオフ!」と投稿。
本田は、これを引用する形で「日本中の経営者の皆さん、すみません。出勤時間の調整を宜しくお願い致します」と呼びかけた。「本田さんが日本の経営者を変えてほしい」「学校関係のみなさんもお願いします」などといった感想が寄せられている。
サッカー元日本代表MFの本田圭佑が23日、自身のXを更新。「日本中の経営者の皆さん」への“お願い”をつづった。
NHKサッカーが「サッカー FIFAワールドカップ2026\ケイスケホンダ カムバック/次の日本戦は【NHK総合】で放送!!本田圭佑さん・柿谷曜一朗さん・林陵平さん 第1戦と同じ現地解説陣でお届け 26(金) [総合] 午前7:30~ あさ8時キックオフ!」と投稿。
本田は、これを引用する形で「日本中の経営者の皆さん、すみません。出勤時間の調整を宜しくお願い致します」と呼びかけた。「本田さんが日本の経営者を変えてほしい」「学校関係のみなさんもお願いします」などといった感想が寄せられている。
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【悲報】第2節はアジア勢で唯一勝利したのは日本のみwwwwwww
1: 尺アジ ★ 2026/06/23(火) 19:28:59.96 ID:MpymdKky9
◇サッカー FIFAワールドカップ2026(日本時間12日~7月20日、カナダ・メキシコ・アメリカ)
FIFAワールドカップ2026は日本時間23日、各グループの第2節が行われました。
今大会アジア勢で9チームが出場。大会序盤は、開幕から6試合連続負けなしと、奮闘をみせました。第2節は、強豪国の壁に阻まれる苦しい戦いが続いています。
A組の韓国はメキシコと対戦。初戦の勝利から連勝を狙いましたが、メキシコの堅い守備を崩せず0-1で惜敗しました。
また、B組のカタールはカナダを相手に大量6失点を喫し0-6で敗戦。D組のオーストラリアも開催国のアメリカ合衆国に0-2で敗戦しました。
H組のサウジアラビアは、優勝候補のスペインによる猛攻を受け0-4で敗戦。I組のイラクもフランスに0-3で完敗を喫しました。
また23日は、J組のヨルダンがアルジェリアから先制するも1-2で逆転負け。ヨルダンが第2節でアジア勢最初のグループステージ敗退が決定しました。
一方で、G組のイランは強豪ベルギーを相手に奮闘。後半に退場者を出したベルギーに対し、最後までゴールを狙いましたが、0-0の引き分けで勝ち点1を分けあい、組2位につけます。
アジア勢が相次いで足踏みを強いられる中、唯一の白星を挙げているがF組の日本。21日のチュニジア戦では4得点で、勝ち点4のグループ2位となっています。
※続きは以下ソースをご確認下さい
日テレNEWS NNN
(c) Nippon News Network(NNN)
最終更新:6/23(火) 17:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3000f6fd1f3fd6a52d339b498351cc7a6813ca4
FIFAワールドカップ2026は日本時間23日、各グループの第2節が行われました。
今大会アジア勢で9チームが出場。大会序盤は、開幕から6試合連続負けなしと、奮闘をみせました。第2節は、強豪国の壁に阻まれる苦しい戦いが続いています。
A組の韓国はメキシコと対戦。初戦の勝利から連勝を狙いましたが、メキシコの堅い守備を崩せず0-1で惜敗しました。
また、B組のカタールはカナダを相手に大量6失点を喫し0-6で敗戦。D組のオーストラリアも開催国のアメリカ合衆国に0-2で敗戦しました。
H組のサウジアラビアは、優勝候補のスペインによる猛攻を受け0-4で敗戦。I組のイラクもフランスに0-3で完敗を喫しました。
また23日は、J組のヨルダンがアルジェリアから先制するも1-2で逆転負け。ヨルダンが第2節でアジア勢最初のグループステージ敗退が決定しました。
一方で、G組のイランは強豪ベルギーを相手に奮闘。後半に退場者を出したベルギーに対し、最後までゴールを狙いましたが、0-0の引き分けで勝ち点1を分けあい、組2位につけます。
アジア勢が相次いで足踏みを強いられる中、唯一の白星を挙げているがF組の日本。21日のチュニジア戦では4得点で、勝ち点4のグループ2位となっています。
※続きは以下ソースをご確認下さい
日テレNEWS NNN
(c) Nippon News Network(NNN)
最終更新:6/23(火) 17:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3000f6fd1f3fd6a52d339b498351cc7a6813ca4
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【悲報】C・ロナウド「なぜ先発か」で議論沸騰…指揮官のアルナスル監督就任が影響?
1: ゴアマガラ ★ 2026/06/23(火) 21:44:27.69 ID:q7Yxq9Ku9
北中米W杯1次リーグK組第2戦(22日=23日、米国・ヒューストン)でウズベキスタンと対戦するポルトガルがFWクリスティアーノ・ロナウド(41=アルナスル)をめぐって大紛糾している。
C・ロナウドは初戦コンゴ戦でふがいないパフォーマンスを見せ、チームも1―1のドロー。味方の好機にパスを出さないことに不満の声が出ている中、フル出場させたロベルト・マルティネス監督にも批判が殺到。指揮官は「世界最高のスコアラーを交代させるのは意味がない」などと反論し、今後も起用し続ける方針のようだ。
米メディア「ESPN」は「なぜC・ロナウドは今もスタメンなのか」とし「大きな疑問がつきまとっている。2022年と2026年のW杯の間でポルトガルに大きな変化はないということだ。C・ロナウドの精彩を欠いたプレーは主要大会で先発出場を続けるべきかどうかという激しい議論に、さらなる火をつけた」と報じた。
カタールW杯でフェルナンド・サントス監督はふがいないパフォーマンスを見せたC・ロナウドを1次リーグ終了後、スタメンから外した。今のところ、ロベルト・マルティネス監督はエースを起用し続けている。同メディアは「多くのポルトガルファンにとって謎だ」とし「4年前と同じ問題、議論に直面している」と指摘した。
その上で同メディアは「サポーターの中にはC・ロナウドが何をやっても許される存在だと考えている人もいる。一方、マルティネス監督の強硬な姿勢に困惑するサポーターもおり、W杯後にアルナスルの監督に就任する予定のマルティネス監督がC・ロナウドを味方につけようとしているのだと確信するものもいる」と伝えていた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/393072?page=1

C・ロナウドは初戦コンゴ戦でふがいないパフォーマンスを見せ、チームも1―1のドロー。味方の好機にパスを出さないことに不満の声が出ている中、フル出場させたロベルト・マルティネス監督にも批判が殺到。指揮官は「世界最高のスコアラーを交代させるのは意味がない」などと反論し、今後も起用し続ける方針のようだ。
米メディア「ESPN」は「なぜC・ロナウドは今もスタメンなのか」とし「大きな疑問がつきまとっている。2022年と2026年のW杯の間でポルトガルに大きな変化はないということだ。C・ロナウドの精彩を欠いたプレーは主要大会で先発出場を続けるべきかどうかという激しい議論に、さらなる火をつけた」と報じた。
カタールW杯でフェルナンド・サントス監督はふがいないパフォーマンスを見せたC・ロナウドを1次リーグ終了後、スタメンから外した。今のところ、ロベルト・マルティネス監督はエースを起用し続けている。同メディアは「多くのポルトガルファンにとって謎だ」とし「4年前と同じ問題、議論に直面している」と指摘した。
その上で同メディアは「サポーターの中にはC・ロナウドが何をやっても許される存在だと考えている人もいる。一方、マルティネス監督の強硬な姿勢に困惑するサポーターもおり、W杯後にアルナスルの監督に就任する予定のマルティネス監督がC・ロナウドを味方につけようとしているのだと確信するものもいる」と伝えていた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/393072?page=1

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