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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: それでも動く名無し 2026/07/01(水) 19:25:50.82 ID:a21/osEr0
    「日本代表の中で、誰がブラジル代表に入れるのか」堂安律が敗戦後に感じたセレソンとの“格差”「どうやったら勝てたのか…」

     目標にしていた優勝までの距離については、「大会が終わるとやはり、遠さは感じます。負けてしまっているし」と本音をこぼした。

    「ただ実際、昨日も誰かメンバーと話しましたけど、この日本代表の中で、誰がブラジル代表に入れるのかと言い出したときに、うーん...というクェッションになるし。結局、そこが今の日本代表の答えなんじゃないかというのは、全選手感じていることかなと思う。
    それがないとわかっているから、団結力で戦おうというのが、今の日本代表の武器なので。やれることをやろう、いま持っている手札、武器で、優勝を目指した結果があのやり方だったので、やりがいを感じながらやっていましたけど」

     やはり、個の能力では差があった。それを組織力や団結力で埋めようとしたが、敵わなかった。やり方が間違っていたわけではない。
    だが、個々がもっとレベルアップしないいと、ブラジルのような強豪とは対等に戦えない。それを日本サッカー界が痛感した、厳しい敗北だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c82a7b666b15dfcc9f73873fbed1882ed738cf5

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    1: @征夷大将軍 ★ 2026/07/01(水) 18:15:59.65 ID:fN+gdKmL9
    日本のF組に続き…W杯で惨劇「悲しすぎるだろ」「世界2番目の早さ」 エクアドル●で“3連敗”
     サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント(T)1回戦が6月30日(日本時間7月1日)に行われ、メキシコがエクアドルを2-0で下して16強入りした。この結果、1次リーグE組から決勝Tに進んだ3チームは全滅。Xでは様々な声が上がっている。

     1次リーグF組から決勝Tに進出した日本、オランダ、スウェーデンが1回戦で敗退。F組に続いて全滅となったのは、E組の3チームだった。

     E組ではドイツが前日にパラグアイにPK戦の末に屈し、この日はコートジボワールがノルウェーに1-2、エクアドルがメキシコに0-2で敗れた。

     X上のファンの注目が集まり、「グループFに続いてグループEも全滅かよ… 応援してる日本とドイツのいる組が全滅って悲しすぎるだろ…」「E組も全滅かー あそこも激戦ブロックだったのに…」「E組が全滅第2号」「世界2番目の早さで全チーム敗退」などの声が上がった。

     1日(同2日)も決勝T1回戦が行われ、イングランドなどが登場する。

    THE ANSWER編集部
    https://the-ans.jp/soccer-world-cup/699888/
    7/1



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    1: 湛然 ★ 2026/07/01(水) 12:54:07.69 ID:tD4BoxcA9
    久保建英、若手へ警鐘「割って入る選手まだ」 後輩に直接言葉…4年後も「同じメンバーなんじゃ」
    7/1(水) 6:17


    「今いる代表の選手たちを押しのけて入ってくる選手が現れるならば」

     北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、1-2で敗れたブラジル戦から一夜明けた現地時間6月30日、MF久保建英が取材に応じた。下の世代の台頭について問われると、「現状4年後、僕の下の世代が何人もW杯メンバーに入っているかと言われたら、今ここから劇的に今入っている選手も衰えない限りは、同じメンバーなんじゃないですかね」と率直な見解を語った。

     日本は前半29分にMF佐野海舟のゴールで先制したものの、後半にMFカゼミーロに同点弾を許した。さらに後半アディショナルタイム、途中出場のFWガブリエル・マルティネッリに逆転ゴールを決められ、初のベスト8進出を目指した戦いはベスト32で幕を閉じた。強豪ブラジルを相手にチームの総合力が問われる激闘となったなか、久保は日本代表の現在地と若手の突き上げについて厳しい基準を示した。

     現在20代後半の選手たちが主力を担うチーム状況について、久保は「今すごいレベル高いですし、それに割って入れるほどの選手がまだいるとは思えない」と語った。その一方で、今大会のメンバーであるFW塩貝健人、後藤啓介の名前を挙げ、「塩貝選手、後藤選手は非常に悔しい思いを今回していましたし、すごくポテンシャルもある2人なので、ここから頑張りたいみたいなことは塩貝選手にちらっと話もしました」と後輩へ直接言葉をかけたことを明かした。

     絶対的な主力が定着しつつある現状に、久保自身も「この今の代表に割って入れる選手がどれだけいるのかっていうのは、僕はそんな楽しみにしてる余裕もない。僕はまず次も選ばれるように頑張りたい」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    FOOTBALL ZONE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5553dc5676b4dded2cb6abb81ce30bc7b81b95aa

    関連
    【W杯】鎌田大地「優勝を狙うにはサッカーが日本の“国技”にならないと」「日本は良くも悪くもいろんなスポーツに散っている」★2 [ネギうどん★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782874898/



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    1: それでも動く名無し 2026/07/01(水) 15:30:00.58 ID:ljyTRiOg0
    韓国は、日本をモデルにすべき 英BBCが1次リーグ敗退の韓国を分析
    https://news.yahoo.co.jp/articles/04328854c4780a2caa93e0cb3dd0758d11f63c56




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    1: muffin ★ 2026/07/01(水) 15:42:14.67 ID:P/9cVtRr9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0e4cfe6a399b2a952d0d638302665ce79ce9acb
    7/1(水) 15:39

     FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会でブラジルに1-2で敗れた日本代表を巡り、MF田中碧(27=リーズ)への一部の批判に、SNSで疑問の声が上がっている。

     田中はブラジル戦の後半33分から途中出場。1-1の後半アディショナルタイム、一度はボールを奪ったものの、パスが短くなって相手に奪い返され、決勝点につながった。

     X(旧ツイッター)ではこのプレーに批判の声が上がった一方で、個人に責任を集めるような空気に疑問の声も広がっている。
     「田中碧を俺らが責めて何になるん?」「田中碧を責めるのは違う。そもそもアイツが奪ったボールだ」「周りがもっとカバーできていれば良かった」「田中碧は日本の誇り」「あのワンプレーだけで90分以上の献身を否定するのは違う」などの声が上がった。

    さらに「サッカーは11人で勝って、11人で負けるスポーツ」「誰かが強気でボールキープできないと流れは変わらない。強者だからできること」「ボールを奪った後のサポートやリスク管理まで含めて、チームとして対応できていれば、防げた場面だったと思います」といった反応もあった。

     敗戦の悔しさが残る中、SNSでは“戦犯探し”ではなく、田中の今後の活躍に期待する声も目立っている。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/01(水) 14:01:00.84 ID:tU6zdKbD9
    北中米W杯決勝トーナメント1回戦で日本はブラジルに1―2で惜敗したなか、サッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が1日、自身のYouTube「闘莉王TV」を更新。森保ジャパンと母国ブラジルの一戦を振り返った。

     闘莉王氏は「ハァー。泣きたくなる。悲しい」と結果を悔しがる一方で「いけたでしょ? 素晴らしい前半を戦ってくれて。いい戦いを続けるかなと思ったんですけど。勝てるチャンスあったなと改めて思いますね」と前半の戦いぶりを高く評価する。後半については「今日は後半戦はうまく戦えなかった。勝負どころで腕を見せなきゃいけなかったところで見せられなかった。一方的な守りだけの展開になってしまった」と指摘した。

     大会前からMF三笘薫(ブライトン)、MF南野拓実(モナコ)、MF遠藤航(リバプール)をケガで欠き、大会期間中もMF久保建英(レアル・ソシエダ―ド)が負傷。今回のブラジル戦では、戦力ダウンが浮き彫りとなった。

     闘莉王氏は「タラレバ話にはなるんですけど。守田(英正)選手(スポルティング)を連れてきたら、もう少しボールをさばけて後半、押し返していたんじゃないのかということも考えられる。次のレベルに行くには、こういったことを詰めていかないといけない。中盤の選手が足りなかったのかなと思います」と力説した。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/394170?page=1#goog_rewarded
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    1: 王子 ★ 2026/06/30(火) 15:24:40.65 ID:EFnnAsAG9
     中国メディア「捜狐」(ウェブ版)が2026年6月30日、サッカーのワールドカップ(W杯)日本代表を「アジアサッカーの代表としての地位は揺るぎない」と称賛した。

    ■「日本は限界まで頑張った」

     ワールドカップ(W杯)北中米大会の決勝トーナメント1回戦が2026年6月30日(日本時間)、米ヒューストン・スタジアムで行われ、日本代表(FIFAランキング18位)が、ブラジル代表(同6位)に1-2の逆転負けを喫した。

     試合は前半29分、MF佐野海舟(25)がドリブルで中央に持ち上がり、右足を振り抜き先制のゴールを奪った。その後、ブラジルに押し込まれながらも、堅実な守備で前半を1-0で折り返した。

     後半に入ると、1点を追うブラジルの猛攻が続いた。後手に回った日本は、後半11分に同点に追いつかれると、後半終了間際に痛恨の失点。「王者」ブラジルに先制しながらも、逆転負けを喫し、無念の敗退となった。

     今大会、中国代表は出場を逃したものの、国内でのW杯の関心は高いようで、複数の中国メディアが日本対ブラジル戦を速報した。

     ブラジルを相手に健闘した日本を称賛するメディアは決して少なくなく、「捜狐」は「終了間際の逆転劇!ブラジルの勝利は決勝ゴールだけではない 日本は限界まで頑張った」とのタイトルで記事を展開した。

     記事では、ブラジル戦の戦術について、次のように分析した。

    「日本の戦術的な規律は実に素晴らしいものだった」

     「ブラジルは前半を支配したが、日本の規律ある守備とスペースの確保により、攻撃はペナルティエリア外に押し出され、長距離シュートはほとんど効果を発揮しなかった。日本の容赦ない守備陣のプレッシャーの下、ブラジルはペナルティエリア内への侵入に苦戦し、前半を通してまともなシュートはほとんど見られなかった。日本はほぼあらゆる面で不利な状況にあったが、試合は96分まで1対1のまま推移した。これほどの戦力差がある中で、日本の戦術的な規律は、実に素晴らしいものだった」

     「捜狐」の別記事では、日本の実力を今大会に出場したアジア勢と比較し、日本を改めて「アジア最強」と評した。

     「韓国の屈辱的な敗退であれ、イランの土壇場での敗退であれ、アジアサッカーにおける両国の優位性は、とうに日本に取って代わられた。日本は決勝トーナメントを勝ち進むことはできなかったが、アジアサッカーの代表としての地位は揺るぎないものとなっている。日本サッカーにとって、決勝トーナメントの扉は閉ざされたままだが、その隙間は広がり続けている。3大会連続で同じシナリオに陥ったが、これはまさに、毎回扉に少しずつ近づいてきたことを示している」

     今大会、優勝を目標に掲げた日本は、グループリーグ1勝2分けで2位通過した。18年W杯ロシア大会、22年W杯カタール大会に続いて決勝トーナメントに進出したが、3大会連続の1回戦敗退となった。


    J-CASTニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/50f4c0a73ead6029f8bf3adead9f99a5c714e417



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    1: 木村カエレφ ★ 2026/07/01(水) 12:36:15.25 ID:wDoqyF//9
    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20260630-OHT1T51460.html
    2026年7月1日 4時0分

     米ヒューストン競技場などで決勝トーナメント(T)1回戦が行われ、FIFAランキング18位の日本は、最多5度優勝の同6位、ブラジルに1―2で逆転負けして敗退した。3大会連続5度目の決勝Tで初勝利を逃し、過去最高の16強に届かず終戦。目標に掲げる「世界一」は次回2030年大会での再挑戦となった。日本サッカー協会(JFA)は今後、代表監督の選定を本格的に進める。森保一監督(57)が続投し3大会連続、名波浩コーチ(53)の昇格、2028年ロサンゼルス五輪代表監督の大岩剛氏(54)の兼任案などが挙がっていることがスポーツ報知の取材で分かった。

    *   *   *

     未明の日本列島が勝利を願った決勝T初戦は、王国ブラジルの壁を崩せず散った。22年カタール、26年北中米と2度のW杯、計8年の長期にわたり指揮を執った森保一監督の任期は今大会で終了する。JFAは今後、モロッコ、ポルトガル、スペインの3か国共催で行われる30年W杯に向け、日本代表の新体制作りを進めていく。

     30年W杯の新体制は、今秋の親善試合(9~10月に4試合)が初陣となり、来年1月に開幕する国際大会「アジア杯」(サウジアラビア)が4年後への本格的スタートになる見通しだ。

     森保監督はブラジル戦後の記者会見で、自身の去就について「個人的にはまだ何も決まっていない。誰が監督になるかはわからないが(日本代表の)次の大きな目標はアジア杯」と語った。

     北中米W杯で掲げた「優勝」には届かなかった。しかし、大会前には三笘薫や南野拓実、さらに大会中には主将の遠藤航を負傷で欠くという逆境の中“最低限のノルマ”1次リーグ突破は果たした。日本人らしい一体感のあるチームをつくり上げた森保監督への評価は高く、JFA内では今後、史上初となる「3期目」への続投要請も選択肢として検討する見込みだ。

     後任監督の選定には以下、主に3つの路線がある。

     新監督を迎える場合でも、これまでの「森保路線」の継続が有力視されている。後継者の1人として名前が挙がるのが、今W杯で森保監督の右腕を務めた元日本代表10番の名波コーチだ。主に攻撃面を担当。今大会の4試合8ゴール、日本のW杯史上最多得点を生み出した攻撃パターンの構築に大きく貢献した。情に厚く選手に寄り添う指導で選手のポテンシャルを引き出す能力にたけた人物だ。森保監督に「ポイチさん(森保監督の愛称)のチームがなぜ強くなって粘り強く我慢強いかがすごく分かる」と深い感銘を受けている。

     ロス五輪代表を率いる大岩監督の存在も大きい。18年に鹿島を指揮し「アジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)」を制覇し、その後就任したU―23日本代表ではU―23アジア杯を連覇。監督ではなく「剛さん」と呼ばれ、選手との対話能力が高く、森保監督のようにチームの一体感をつくることにたけている。ロス五輪兼任とハードだが、かつて森保監督自身も東京五輪とA代表を兼任して選手との信頼関係を深めた前例があり、大岩ジャパン誕生の可能性は十分ある。

     現状で最も可能性が高いのが日本人監督だ。ブラジルを苦しめた一戦を振り返ってもW杯優勝は夢物語ではない。悲願成就へ、歯車は回り出した。

     ◆代表監督選定の手順 JFAの強化部会、技術委員会で代表監督としての要件の検討に入る。その上で日本協会の宮本恒靖会長、山本昌邦技術委員長、会長が指名する助言人物(1人)の計3人で候補者を決め、理事会で決定する。
    ※前スレ
    【サッカー】日本代表監督の後任候補に名波浩氏が浮上 森保監督の3期連続続投、ロス五輪兼任で大岩氏も [征夷大将軍★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782859984/



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    344: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/07/01(水) 13:02:14.77 ID:A44+/TM2
    メヒコおめ!

    メヒコ! メヒコ!

    ビバメヒコ!!


    HMHADmUXcAEcEik






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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/01(水) 11:12:06.894 ID:O4EWnznf0

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    煽りなし「くっそ日本強ぇ…ダメか…😢」

    煽りあり「死んでも負けるか!!😡」



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