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    カテゴリ: ワールドカップ

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    さてこれからコロンビアVSギリシャ、
    ウルグアイvsコスタリカ、
    イタリアvsイングランド※絶対見逃せない
    日本vsコートジポワール※絶対見逃せない

    といった注目の試合が始まりますね。
    どこで寝るか悩ましい。。。
    これは徹夜しかないか。

    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 18:34:55.80 ID:???0.net
    [6.14 ブラジルW杯C組 コロンビア(日本時間15日1:00)ギリシャ ベロオリゾンテ]
     日本代表と同じC組のファーストマッチとなる。大国不在でどこの国が抜け出してもおかしくない
    グループを勝ち抜くため、初戦で勝ち点3を獲得してアドバンテージを得ておきたいところだ。

     シード国でグループ突破の本命と目されるコロンビア代表だが、エースFWラダメル・ファルカオが
    負傷のためメンバー外となり、MFアルド・ラミレスも負傷離脱。さらにMFフレディ・グアリンが初戦を
    出場停止と万全は状態はではない。しかし、名将ホセ・ペケルマンが率いるチームは最終調整試合と
    なったヨルダン戦で3-0の快勝を収めて、勢いに乗って本大会を迎えることとなった。組織的なチームに
    仕上がっているが、キープレーヤーとなるMFハメス・ロドリゲスがボールに絡む回数を増やせば、
    攻撃にはさらにリズムがもたらされるだろう。守備はDFマリオ・ジェペスとDFルイス・ペレアの両CBを
    中心に、南米予選最少失点を記録したように安定感がある。堅守ギリシャをどのように攻略するかが、
    勝利へのポイントとなりそうだ。

     対するギリシャ代表は大会前の親善試合で思ったような結果を残せていない。W杯出場国のポルトガル、
    ナイジェリアとはスコアレスドローに終わり、最終調整試合となったボリビア戦では2-1の辛勝を収めた
    ものの、3試合で2得点と得点力不足に陥っている。欧州予選10試合中5試合が1-0の勝利だったように、
    元々爆発的な攻撃力を備えているわけではないため、本大会でも大量得点は望めないだろう。となると
    拠り所は、欧州予選をわずか4失点で乗り切った鉄壁の守備となる。DFソクラティス・パパスタソプロス
    とDFディミトリス・シオバスのCBコンビを中心にコロンビアの攻撃をしのぎ、持ち味のカウンターから
    ゴールを陥れることができるか。CFのFWコスタス・ミトログルの決定力を生かしたいところだ。

    ■FIFAランキング
    コロンビア 8位
    ギリシャ 12位

    ■対戦成績
    コロンビア 1勝

    ■テレビ中継
    テレビ東京系
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140614-00136368-gekisaka-socc

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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 19:25:18.94 ID:???0.net
     ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第1節が13日に行われ、グループBではスペイン代表とオランダ代表が対戦。
    前半にPKで先制を許したオランダだったが、前半終了間際にFWロビン・ファン・ペルシーの得点で同点とすると、
    後半は怒涛の4得点で、5-1と逆転勝利。前回の南ア大会決勝で敗れた相手に雪辱を果たした。

     歴史に残る大敗を喫したスペイン代表のキャプテン、イケル・カシージャスは試合後にこう語った。スペイン紙『マルカ』が伝えている。

     バックパスの処理を誤る自身のミスなど、5失点を許したキャプテンのカシージャスはサポーターに許しを求めた。

    「今は何も言わず、反省し、そして次のチリ戦を決勝だと考えなければいけない。僕たちは自国のサポーターに許しを求めたい。
    僕がまず1番に許しを求めたい。僕らは自分たちへの批評を受け止めなければならないし、今日起きたことをなるべく早く忘れないといけない」

     カシージャスはオランダ戦の自身のパフォーマンスが低調だったことを認め、自己批判をし、そして気持ちを次のゲームへと切り替えようと努めている。

    「自分はいい状態ではなかったし、相手に立ち向かっていなかったし、責任を持ったプレーではなかった。
    運もなかったし、僕から始まった。今は次の試合を考えることしか僕らには残されていない」

    「我が過ちを自覚する必要がある。次の試合に僕らは考えなければいけない。3失点目を許してしまえば、少し気持ちも下がってしまうものだ」

     大敗したことでスペインは大きな批判を受けることになる。しかし、カシージャスはそのことについては心配していない。
    経験豊富で普段から大きな重圧の中でプレーすることに慣れた百戦錬磨がスペイン代表には揃っているからだ。

    「僕たちは非常を受けるのには十分に成熟している。我慢して受け入れたい」

     カシージャスは次の試合がポイントとなり、決勝戦のように重要だと考えている。

    「チリ戦は僕たちの決勝戦だと考えなければいけない。大敗するんだったら、今日だけにしなければならない。オランダは僕らよりも上だった。
    今は次のゲームを考えなければいけない」

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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 18:03:45.83 ID:???0.net
     ◇W杯ブラジル大会1次リーグD組 イングランド―イタリア(2014年6月14日 マナウス)
     ワールドカップ(W杯)第3日の14日(日本時間15日)、日本代表のコートジボワール戦直前に
    行われるのはD組イングランド―イタリア戦。今大会屈指の好カードだ。

     環境が芳しくない。マナウスのアレナ・アマゾニアは芝が根付かず、一部は土がのぞいている状態。
    FIFAが調査した結果、「ピッチのあちらこちらでボールに不規則な変化が起きている。
    サッカーに適しているとは思えない」と嘆いていた。

     当然、イタリア対イングランド戦にも影響を及ぼすだろう。DFラインの背後を狙ったスルーパスが
    止まったり、当たりそこねのシュートがGKの前で急激に角度を変えたり…。想定不可能なアクシデント
    の連続は集中力と体力をそぐ恐れがあるため、両陣営ともにゲームプランには慎重を期す必要がある。

     イタリアはエースFWバロテッリの才能はだれもが認めるところだが、精神的なコントロールが
    ままならず、些細な事象で集中力が途切れるケースが多々ある。マナウスの現状がバロテッリの性格を
    逆なでし、早い時間帯で試合から“消える”ことも十分に考えらえる。バロテッリの起用法は難しい。

     イングランドも今回のチームは、ボールスキルを軸とするアタッカーが揃っているため、脆弱なグラウンド
    を得意とはしていない。しかも彼らが闘っているプレミアリーグは、緑のじゅうたんを敷き詰めたかのように
    整備されたピッチが多い。従って微妙なズレの積み重ねが大きな誤差となり、チャンスメークさえ難しい
    ような状況に追い込まれるのではないだろうか。イタリア同様、集中力が削られていく可能性も。

     この一戦、心身ともに“持続性”がカギだ。(サッカージャーナリスト粕谷秀樹)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140614-00000109-spnannex-socc


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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 17:42:46.01 ID:???0.net
    13日に行われたブラジル・ワールドカップのグループリーグ第1節、グループBのスペイン代表と
    オランダ代表の対戦は、スペイン代表が1-5でオランダ代表に大敗した。スペイン紙『アス』が、
    レアル・マドリードに所属するスペイン代表GKイケル・カシージャスの試合後のコメントを伝えている。

    この試合の87分まで失点しなければ、ワールドカップの連続無失点時間の記録を更新できる
    可能性もあったカシージャスだが、前半44分にオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーに
    同点弾を許し、記録更新とはならなかった。また自身のミスで、後半の72分にまたも
    ファン・ペルシーに4点目となるゴールも奪われている。

    同選手は大敗した同試合で、3点目を許した時点で諦めてしまったことを明かした。

    「彼らは驚異的なプレーを見せたが、僕らはできなかった。僕自身も良いプレーができなかった。
    だからあんなミスもしてしまった。3点目を入れられたとき、僕らは下を向いてしまった。1-3になって、
    もう終わったと分かったんだ。でも時には、この試合のようなことが起こるのはいいことでもあるだろう」

    「この試合をドラマみたいに表現するべきじゃない。僕らは世界チャンピオンだ。それに批判も
    受け入れる。だが今はチリ戦の事を考えなければならない。決勝戦に挑むような気持ちでね」

    グループBに属するスペイン代表は、18日にチリ代表と、23日にオーストラリ代表と対戦する。

    http://news.mynavi.jp/news/2014/06/14/104/

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    nihon_okubo

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    シャビさんが弱気だ。。
    いつも強気なシャビだけに衝撃が大きい。
    スペインはまだ2位通過できる可能性もあるのだからこの敗戦を引きずらずにいってほしい。、
    しかしチリも強敵だしどうなるかわからんです。

    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 13:28:18.64 ID:???0.net
     13日に行われたブラジル・ワールドカップのグループリーグ第1節、
    グループBのスペイン代表とオランダ代表の対戦は、スペイン代表が
    1-5でオランダ代表に大敗した。スペイン紙『アス』が、バルセロナに所属する
    スペイン代表MFシャビの試合後のコメントを伝えている。

     同試合で先発フル出場したシャビは、辛い敗戦とするも、今後の試合に向けて
    改善していくことを誓い、以下のように語っている。

    「僕のサッカー人生で一番辛い敗戦だ。良いニュースは、僕らがまだトーナメントに
    いることだ。何も失ってはいない」

    「最悪な試合だった。崩壊だよ。僕らは全て悪い方向へ持って行った。
    彼らのゴールには苦しめられたよ。僕ら全員に責任があり、自分たちを見直す
    必要がある。そして次の試合で正しい方向へと軌道修正しないといけない」

    「僕らが改善できるってところを見せたいと思っている。しかもこの
    ワールドカップの舞台でだ。
    でも大事な試合で失敗したから、簡単には行かないだろうけどね」

     グループBに属するスペイン代表は、18日にチリ代表と、23日に
    オーストラリ代表と対戦する。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140614-00200378-soccerk-socc

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 12:48:45.02 ID:???0.net
     【サンパウロ=畔川吉永】12日(日本時間13日)のW杯開幕戦で、西村雄一主審が
    ブラジルに与えたPKの判定について、ブラジルのフレジが13日、同国サッカー連盟の
    公式サイト上で自身の見解を述べた。

     クロアチア戦の後半、フレジがペナルティーエリア内でDFに引っ張られて倒れたが、
    微妙な判定だったため、西村主審に批判的な発言が相次いだ。フレジはサイト内の
    ビデオに登場し、「体を回そうとした瞬間、(DFに)肩に力をかけられ、バランスを失って倒れた。
    私は(自分から)倒れる選手ではない。もちろん反則だ」などと述べた。

     ブラジル国内外では判定について大きく反応。地元の有力紙フォーリャが
    「ありがとう審判」などと報じる一方、「今大会で二度と審判を務めてはいけない」といった
    厳しい論調のメディアもあった。

    読売新聞
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140614-00050077-yom-spo

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    160803432


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    やはりカメルーン駄目ですね。
    エトーとかスターがいるのですがメキシコ戦さっぱりでした。
    お金の問題とかで揉めているようですしやはり彼らに統制を求めるのは無理なのか。
    コートジポワールもこれなら楽勝そうだったのですが彼らがカメルーンよりチームとして
    まとまっているので手強そうです。

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