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    カテゴリ: ワールドカップ



    メッシの素晴らしいドリブルからゴール!続きを読む

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    アルゼンチンvsボスニアのゴール速報です。続きを読む

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    1: オムコシ ★@\(^o^)/ 2014/06/16(月) 00:28:34.50 ID:???0.net
    スポニチアネックス 6月15日 15時37分配信

     ◇W杯1次リーグC組 日本1―2コートジボワール(2014年6月14日 レシフェ)

     エース本田圭佑(ACミラン)の左足弾で先制も、後半に右クロスから立て続けに失点して逆転負け。
    試合中には興奮した表情を見せていたザッケローニ監督だったが、試合後の会見では冷静な表情で敗戦を振り返った。

     敗因について「序盤はダイナミックにプレーできていたが、前半の残り20分くらいから選手間の距離をコンパクトに保てなくなった」と語った指揮官。
    序盤から相手に主導権を握られ、本田の先制ゴールで流れを取り戻したかに見えたが、その後もヤヤ・トゥーレ(マンチェスターC)、
    ジェルビーニョ(ローマ)、ボニー(スウォンジー)ら“個の力”で勝る相手の攻撃を受ける展開が続いた。

     後半に入っても流れは変わらず、コートジボワールは同17分にエースFWドログバ(ガラタサライ)の途中出場で一気に流れを引き寄せ、2点を奪って逆転。
    逆に日本は失点直後に大久保嘉人(川崎F)、残り5分で柿谷曜一朗(C大阪)を投入も決定的なチャンスをつくれず、ザッケローニ監督も
    「交代のカードは戦況を好転させる意図があって切ったが、狙いが外れて失敗した。もっとやるべきことがあったかもしれない」と自らの失敗を認めた。

     19日の第2戦で対戦するギリシャは、この日の初戦でコロンビアに0―3で完敗。
    生き残りを懸けてともに負けられない一戦となる。
    「残り2試合で最高の結果を出すために何が必要かを分析したい」と指揮官。
    4年間の集大成を発揮するため、4日間でなにを修正するのか。

    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140615-00000128-spnannex-socc

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    スイスVSエクアドルのスタメン発表です。
    快速のバレンシアに期待か、今大会南米が強いのでエクアドルが有利な気がします。

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    1: ◆ENPDAsv5PuwA @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 23:48:21.96 ID:???0.net
    コートジボワール代表ドログバ「日本はそれほど危険ではなかった」

    SOCCER KING6月15日(日)23時32分配信

    ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第1節が14日に行われ、
    グループCではコートジボワール代表と日本代表が対戦。
    コートジボワール代表が2-1で勝利した。
    試合後、コートジボワール代表のディディエ・ドログバが試合を振り返った。
    フランスのラジオ局のサイト『RFI』が伝えている。

    初戦を終えたドログバは「結果には満足している。自分がベンチスタートだったことは失望したが、
    最も重要なことはチームに貢献すること。
    今日は僕がしたけど、次の試合は他の選手がやってくれるだろう」と個人よりもチームの結果が重要であることを強調した。

    さらに「我々はトップコンディションではなかった。先制されて反撃しなければならなかったが、
    自分たちの力を見せることができたと思う」と逆転勝利を果たしたチームに自信を見せた。

    また、『RFI』は対戦相手の日本について「日本はそれほど危険ではなかった」というドログバのコメントを引き合いに出し、
    「日本は1-0とリードしていたが、ドログバがピッチに立った時、日本の選手は震えているようだった」との見解を掲載した。
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140615-00200976-soccerk-socc

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    とうとう明日はアルゼンチンが登場します。
    管理人はメッシが好きなのでアルゼンチンが一番優勝してほしいと思っています。
    嘔吐が多いと聞くメッシが心配ですがメッシはプレッシャーにやや弱いイメージがあります。
    ここらへんCロナウドのほうが上だと思います、ただ調子が良い時のメッシがNo1なのは周知の事実。
    プレッシャーを感じているメッシに英雄マラドーナよりアドバイスがあったそうな。
    あてになるのか・・?

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 15:27:17.11 ID:???0.net
    [6.14 ブラジルW杯C組 日本1-2コートジボワール レシフェ]

     屈辱だった。日本のストロングポイントであるはずの左サイドから2失点。サイドの攻防で
    常に後手を踏んだDF長友佑都は「率直に悔しいし、次のギリシャ戦に向けてしっかり
    修正しないといけない。何度も数的不利をつくられて、クロスを上げられて……。自分が出るのか、
    (香川)真司にそこまで対応させるのか」と、試合直後は考えもまとまらなかった。

     コートジボワールは両ウイングのFWジェルビーニョとFWサロモン・カルーがサイドを何度も
    入れ替え、DFセルジュ・オーリエとDFアルトゥール・ボカの両SBも果敢な攻撃参加を見せた。
    サイドで数的優位をつくり、クロスボールを放り込む。日本の“弱点”を見抜いた効果的な攻撃だった。

    「相手のSBがウイングみたいな形で、(香川)真司も引っ張り出されることが多かった。
    相手のサッカーにハマったのかなと」。FW香川真司が守備に追われ、攻撃に転じた際も
    ゴールまでの距離が遠い。前線と最終ラインが間延びし、選手間の距離も遠い。高い位置から
    プレッシャーをかけようにも、コートジボワールは巧みに日本のプレスをかわした。

    「相手に回されて、走らされて、体力を消耗させられた。前からハメようとしたけどハマらなかった。
    ボランチが(最終ラインまで)下りて、ボール回しに積極的に参加していたこともあってなかなか
    ハマらなかった」

     コートジボワールはボランチのMFセレイ・ディエが最終ラインにまで下がってビルドアップに参加。
    日本のプレッシャーをかわすと同時に、自分たちの両SBを押し上げ、サイドで数的優位をつくった。

    「なかなか自分たちのサッカーができなかった。厳しい試合になった」。グループリーグ突破を大きく
    左右する初戦で痛恨の逆転負け。2大会連続の決勝トーナメント進出へ、早くも暗雲が立ち込めた。
    「ネガティブに下を向いても状況は変わらない。次のギリシャ戦に向けてやるだけ」。中4日で迎える
    ギリシャ戦は、互いに初戦を落としたチーム同士による“敗者復活戦”。勝ち点3をもぎ取り、
    生き残ることはできるか……。

    ゲキサカ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140615-00136406-gekisaka-socc

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