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    カテゴリ: ワールドカップ

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/14(木) 14:00:25.412 ID:p3uW9hys0

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/14(木) 15:47:43.527 ID:Pek2Ddcna
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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2018/06/14(木) 08:28:15.06 ID:Szxf3dKF0 BE:855120918-2BP(5000)
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    大韓サッカー協会長、W杯の南北・中国・日本共同開催の可能性を示唆
    2018年06月14日08時11分

    「2030年ワールドカップ(W杯)を南北(韓国・北朝鮮)と日本、中国が共同で招致する
    可能性を考慮することができ、それが不可能でも2034年には招致の機会がくるだろう」。

    大韓サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長は聯合ニュースのインタビューで、
    2030年に南北と日本、中国がW杯を共同招致することに期待感を表した。

    鄭会長は「一つの大陸でW杯を開催すればその後の2大会は開催できないが、2030年
    W杯を韓日中が共同開催する可能性を考慮できる」とし「招致申請国が一つもなければ
    2030年W杯を共同開催する可能性がないわけではない」と述べた。続いて「北と中国、
    日本にも共同招致を提案した」とし「9月または10月に共に議論する機会がありそうだ。
    コンソーシアムを構成すれば2034年招致の可能性は大きく高まるだろう」と強調した。
    鄭会長は「北は戻ってから開催を検討してみると答え、独自開催を考えていた中国も政府と
    話すという反応を見せた」と伝えた。

    http://japanese.joins.com/article/250/242250.html?servcode=600§code=640




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    1: 動物園φ ★ 2018/06/12(火) 00:41:08.61 ID:CAP_USER
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    シン・テヨン号最終強化試合、セネガルを相手にも崩壊した。

    シン・テヨン監督が率いる韓国サッカー代表チームは11日午後10時30分(韓国時間)、オーストリア、そのロディックでキックオフしたプライベート親善試合でセネガル0-2で敗れた。これで韓国は、2018国際サッカー連盟(FIFA)ロシアのワールドカップを控えて最後の親善試合4試合で1勝1分け2敗は惜しい成績を収めた。ワールドカップを眺める国民の視線が不安な理由だ。

    代表チームは、国内で行った親善試合2試合で1勝1敗で不安な出発を知らせた。ホンジュラス戦では2-0で完勝を収めは相手のレベルが思ったよりも低かった。出征式で出会ったボスニア - ヘルツェゴビナは強かった。代表チームは、同じパターンの攻撃に三回失点を許し崩れた。韓国は1-3という残念な結果を抱いてワールドカップ遠征に上がった。

    オーストリアのレオ川の合宿事前キャンプに到着した代表チームは3日間の訓練をして、ボリビアとの親善試合を行った。レオ川で2時間の距離にあるインスブルックに移動し、ボリビアの相手だったが、結果は0-0だった。試合二日前実行したパワープログラムが足首をつかんだ。苦しい内容と結果は、ファンの期待に及ばなかった。

    そして、今回のセネガル戦で代表チームは、たとえ試合は見ることができませんが、ファンの期待を再生かすた。しかし、シン・テヨン監督は100%を取り出さなかった。彼は「聞こえる情報によると、スウェーデンがセネガルを介してゲーム情報を取得行こうという話がある。露出になるよう悩んでいる。パターンをするべきなのに流出の可能性が99%」と、今回の試合でも一部を隠したいと明らかにした。

    韓国はセネガル戦で惜しい敗北を記録した。結果は0-2。物足りなさがいっぱいだ。韓国はキム・シンウク(84分週世宗)、ソン・フンミン、ク・ジャチョル、キ・ソンヨン、チャン・ヒョンス、キム・ヨングォン、イ・ジェソン、利用(37分の静かな)、イ・スンウ(57分チョン・ウヨン)、キム・ミンウ、ジョヒョンオを投入した。しかし、後半10分にはディア例が、後半42分コナてにペナルティ失点を許して敗北した。今の代表チームは、ロシンワールドカップのベースキャンプであるサンクトペテルブルクへと向かう。果たして代表チームがワールドカップ本選でどんな姿を見せるのか注目される。

    http://sports.news.nate.com/view/20180612n00424



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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/10(日) 19:22:59.84 ID:CAP_USER9
    『totalsportek』は23日、「ワールドカップの歴史上最高の試合TOP10」という記事を掲載した。

    来月ついに開幕を迎える2018年ワールドカップ。今回もどんな伝説が生まれるのか…。

    4年に一度のサッカーの祭典に向け、これまで行われたワールドカップの中から忘れてはならない10の試合がピックアップされている。

    10位:ドイツ 0-2 イタリア(2006年大会準決勝)
    https://www.youtube.com/watch?v=3DWl_VDHxGU



    (※Youtubeに飛んで御覧ください)

    2006年のホストを務めたドイツを、イタリアが準決勝で破った。ヒーローになったのは伏兵、ファビオ・グロッソ。

    ドイツは間違いなく優勝候補だったが、イタリア伝統の守備力とカウンターが試合に別の次元を与えたのだ。

    9位:ガーナ 1-1 ウルグアイ(2010年大会準々決勝)
    https://www.youtube.com/watch?v=3axl6JVrdNs



    (※Youtubeに飛んで御覧ください)

    初めてアフリカ大陸で行われたワールドカップ。しかし決勝トーナメントに進めたアフリカの国は、ガーナだけだった。

    必然的に、大陸はガーナの応援に回る。しかし堅実で効果的なウルグアイは均衡を保たせ、延長戦へ。

    ガーナの決定的なシュートが飛んだ時、ルイス・スアレスは意図的に手を出した。ハンドでレッドカード。しかしアサモア・ギャンのPKは外れる。

    ルールの穴を突く、したたかな反射行動。これによってウルグアイはPK戦での勝利を掴んだ。なんとも奇妙な試合だった。

    8位:アルゼンチン 2-2 イングランド(1998年グループステージ)
    https://www.youtube.com/watch?v=7MEGIvL6G6s



    この2チームの対戦は、あのディエゴ・マラドーナの「神の手」が生まれたカードだ。国際的なライバル同士だ。

    そしてこの試合、再び遺恨が残る。デイヴィッド・ベッカムがシメオネのチャレンジに耐えきれず退場。

    ソル・キャンベルのヘディングゴールは認められず、最終的にはPK戦でアルゼンチンが勝利を収めた。イングランドにとって、なんとも納得し難い試合だったはずだ。

    7位:ウルグアイ 2-1 ブラジル(1950年決勝)
    https://www.youtube.com/watch?v=-_wwxwaUqQk



    (※Youtubeに飛んで御覧ください)

    スタジアムに詰めかけた20万人の観客の前で、ブラジルは「マラカナンの悲劇」と呼ばれる試合を経験する。

    当時のワールドカップはグループステージを勝ち上がった4チームでのリーグ戦だった。

    最終節で戦ったブラジルは先制点を決めるも、その後2失点。逆転で優勝を逃し、スタジアムは嗚咽に包まれた。

    6位:ハンガリー 4-2 ウルグアイ(1954年準決勝)

    当時世界最高チームとして知られていたハンガリー。決勝では西ドイツと戦って敗れたが、最高のゲームは準決勝だった。

    ウルグアイは前回大会の王者であり、この大会でもまだ無敗だった。前半にハンガリーが2得点を奪ったが、王者は意地で同点に追いつく。

    しかし延長戦には「最強」ハンガリーが2点を追加し、スコアは4-2に。エキサイティングな試合となった。

    5位:西ドイツ 3-3 フランス(1982年大会準決勝)
    https://www.youtube.com/watch?v=qBCf-r1ACc4



    (※Youtubeに飛んで御覧ください)

    フランスの技術と、ドイツの体力。それが直接ぶつかりあった試合だった。

    リトバルスキーがドイツに先制点をもたらすも、その後プラティニがPKでスコアをタイに戻す。

    そして起こったのがワールドカップ史上最大の衝突だ。ヘラルド・シューマッハーがパトリック・バチストンにアフタータックル。歯が二本吹っ飛ぶという結果になったが、カードすら出されなかった。

    さらにその後、フランスは3-1でリードしていたものの、最後に西ドイツが同点に追いつき、PK戦で勝利をしている。判定がレッドだったらどうだったのか…今でも議論は尽きない。

    4位:フランス 1-1 ブラジル(1986年大会準々決勝)
    https://www.youtube.com/watch?v=Mb-7Kxl1MpM



    (※Youtubeに飛んで御覧ください)

    素晴らしい試合がいくつもあったメキシコ大会。このフランス対ブラジルも非常に有力なチーム同士の試合だった。

    事実上の決勝戦と目された試合は、カレカとプラティニのゴールで1-1。終盤にはPKをジーコが蹴るも、失敗してしまう…。

    激しい試合はPK戦に持ち込まれ、最終的にフランスが準決勝へと駒を進めている。

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    1: 数の子 ★ 2018/06/11(月) 10:14:05.81 ID:CAP_USER9
    ■国際親善試合 ブラジル 3-0 オーストリア

    ブラジル:ジェズス(36分)、ネイマール(63分)、コウチーニョ(69分)
    オーストリア:なし

    ブラジル代表は10日、オーストリアとの国際親善試合に臨んだ。

    ワールドカップ最多5度の優勝を誇る“王国”ブラジル。熾烈な闘いとなったロシア大会の南米予選の中でも、1チームだけ他を圧倒し首位で突破。最後に敗れたのは2016年6月13日のコパ・アメリカと、ここ2年間負け無し。言わずもがな優勝候補筆頭である。

    2月に骨折し、以降のシーズンを全試合欠場していたネイマールの状態が唯一の懸念だったが、順調に回復。先日行われたクロアチアとの親善試合で後半から出場して4カ月ぶりの復帰を果たすと、いきなり圧巻の個人技でゴールを奪い、鮮烈なカムバックを見せた。

    そして迎えたオーストリア戦で、エースは復帰後初先発。チッチ監督は、W杯前最後の親善試合でマルセロやコウチーニョ、ジェズスら主力メンバーをスタートからピッチに送り込み、最終調整に臨んだ。

    立ち上がりから主導権を握るブラジルは、36分に先制。CKのこぼれ球を拾ったマルセロがエリア外から強烈なミドルシュートを放つと、DFにあたってこぼれたボールをジェズスが拾い、冷静にネットを揺らした。

    後半に入っても相手を圧倒するブラジルは、63分に追加点。ゴールを奪ったのはネイマールだ。カウンターからエリア手前でウィリアンが浮き球でラストパス。ボールを持った背番号10は、相手DFのバランスを崩してから絶妙なタッチで置き去りにすると、GKの股を抜くシュートでゴールを奪った。驚異的な冷静さを見せたエースの得点で、ブラジルが2点をリードする。

    69分には、コウチーニョが3点目。その後も相手を終始圧倒し、3-0で圧勝した。

    これで2年間無敗としたブラジル。ロシアW杯では、17日に初戦でスイスと対戦。その後22日にコスタリカ、27日にセルビアと激突する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000019-goal-socc



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    1: 久太郎 ★ 2018/06/10(日) 13:10:31.18 ID:CAP_USER9
     9日、国際親善試合でフランス代表とアメリカ代表が対戦した。

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     ロシアワールドカップの優勝候補にも挙げられるフランスは、大会前最後のテストマッチにポール・ポグバやアントワーヌ・グリーズマンなど豪華メンバーで臨んだ。

     試合はフランスペースで進み、キリアン・ムバッペやポグバらが決定機をつくる。しかし、なかなかゴールネットを揺らせずにいると44分、アメリカが試合を動かす。

     右サイドからのクロスをジブリル・シディベがバランスを崩しクリアミス。このこぼれ球に反応したジュリアン・グリーンがダイレクトで豪快にシュートを突き刺し、アメリカが先制に成功した。

     ビハインドで折り返すと、後半もフランスが主導権を握る。それでもゴールを奪えずにいると試合は終盤へ。そして78分、19歳ながら10番を背負う若きストライカーがチームを救った。右サイドからクロスが供給されると、中央でムバッペがダイレクトで合わせてゴール。フランスが試合を振り出しに戻した。

     同点に追いついたフランスは畳み掛ける。ペナルティエリア手前でFKを獲得するとキッカーはナビル・フェキル。直接狙ったが、これはGKの好セーブに防がれた。

     その後もフランスは逆転弾を目指して攻め続けたが、結局試合はこのまま終了。大会前最後の親善試合をドローで終えた。

     フランスはグループステージでは、16日にオーストラリア、22日にペルー、26日にデンマークと対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 1-1 アメリカ代表

    【得点者】
    0-1 44分 ジュリアン・グリーン(アメリカ)
    1-1 78分 キリアン・ムバッペ(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00773264-soccerk-socc


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    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 23:36:18.35 ID:CAP_USER9
    8日の練習でターンした際に負傷 チーム関係者は「大きな悲しみを持っている」

    日本代表は現地時間8日に行われたスイス戦で0-2の敗戦を喫し、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)初戦コロンビア戦に大きな不安を残した。
    その一方、対戦相手のコロンビアにも初戦を10日前に控えたタイミングで悲劇が起きた。

    左サイドバックのレギュラー候補と見られたDFフランク・ファブラが左膝前十字靭帯を断裂して欠場が決まったと、スペイン紙「マルカ」コロンビア版が伝えている。

    同紙によると、ファブラが負傷したのは8日のトレーニング中のこと。ターンした際に負傷したようで、
    コロンビアサッカー連盟は「土曜日の朝に、医療チームは予想されていた負傷を確認した。

    知らせを受け取った選手たち、首脳陣、コーチングスタッフ全員が大きな悲しみを持っている」と発表。
    左膝前十字靭帯を断裂し、ロシアW杯欠場が確定してしまったとしている。

    ファブラはアルゼンチンの名門ボカ・ジュニアーズで活躍する27歳。
    積極果敢なオーバーラップが持ち味で、2日に行われた国際親善試合エジプト戦(0-0)でも先発出場するなど
    ホセ・ぺケルマン監督の信頼をつかんでいた。しかし、この負傷によって代替選手を招集することは確定事項となった。

    悲願のW杯出場を目前に起きた、実力派サイドバックの悲劇。
    エースのMFハメス・ロドリゲス、FWラダメル・ファルカオらを擁するチームだが、日本戦までにこの動揺を力に変えてくるだろうか。

    Football ZONE web / 2018年6月9日 22時20分
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_109829/

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    ■コロンビア代表最新メンバー>>18/6/4発表
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?214637-214637-fl

    ▽GK
    1 ダビド・オスピナ(アーセナル)
    12 カミーロ・バルガス(デポルティボ・カリ)
    22 ホセ・フェルナンド・クアドラド(オンセ・カルダス)

    ▽DF
    2 クリスティアン・サパタ(ミラン)
    3 オスカル・ムリージョ(パチューカ)
    4 サンティアゴ・アリアス(PSV)
    13 ジェリー・ミナ(バルセロナ)
    17 ホアン・モヒカ(ジローナ)
    18 フランク・ファブラ(ボカ・ジュニアーズ)
    23 ダビンソン・サンチェス(トッテナム)

    ▽MF
    5 ウィルマル・バリオス(ボカ・ジュニアーズ)
    6 カルロス・サンチェス(エスパニョール)
    8 アベル・アギラール(デポルティボ・カリ)
    10 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    11 ファン・クアドラード(ユベントス)
    15 マテウス・ウリベ(クラブ・アメリカ)
    16 ジェフェルソン・レルマ(レバンテ)
    20 フアン・フェルナンド・キンテロ(リバープレート)

    ▽FW
    7 カルロス・バッカ(ビジャレアル)
    9 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    14 ルイス・ムリエル(セビージャ)
    19 ミゲル・ボルハ(パルメイラス)
    21 ホセ・イスキエルド(ブライトン)



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