カテゴリ: ワールドカップ
黒人が多いフランスがずるいというネットの声w
ナイジェリアが勝利でアルゼンチン自力突破可能性が復活!しかしナイジェリアが予想以上に強く負けるのではとネットの声…
3:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/06/23(土)01:35:34.82 ID: l59QbGMY0.net
ナイジェリアかったあああああああ
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【朗報】アルゼンチンまだ希望がありそう!アイスランドはPK失敗で現在2失点!
【速報】ナイジェリア先制!アルゼンチン生き残りのためにナイジェリア勝ってくれ!
アイスランドvsナイジェリア、現在スコアレス!アルゼンチン的にはどうなるのがいいの?
ブラジル元代表ロナウド、ネイマールのVARのよって取り消されたPKを「あれはPKだったよ。間違いなくPKだった」
1: Egg ★ 2018/06/22(金) 23:28:37.24 ID:CAP_USER9
終盤まで痛烈批評「なにをそんなに慌てているんだ!」

ドイツ、アルゼンチン、コロンビアと強豪が軒並み苦戦を強いられるなか、王国ブラジルもその餌食となる寸前だった。グループEのアウトサイダーと見られていたコスタリカを相手に後半アディショナルタイムまで0-0。絶体絶命の窮地を救ったのは、2戦連続ゴールのフィリッペ・コウチーニョだった。そしてさらにそこから英雄ネイマールが……。終わってみれば2-0の劇的勝利だ。
ブラジル最大手のメディア『Globo』はスポーツサイトでコスタリカ戦を速報レポート。第1戦のスイス戦(1-1)と同様に攻めども攻めどもゴールを奪えないセレソンにイライラを募らせつつ、最終盤まで手厳しい論調を展開した。
「決して攻撃のリズムは悪くなかったが、クロスを送っても中央と合わず、最後の局面で連携と精度を欠いている。なにをそんなに慌てているのか! ネイマールは激しいマークに冷静さを失ない、ガブリエウ・ジェズスもボールが足下に収まらない。
後半はキックオフ直後から再三チャンスを掴むなどより前がかりになったが、今度はレアル・マドリーの守護神(ケイラー・ナバス)が敢然と立ちはだかった。セルビアはコスタリカに1-0で勝ったのだから、2点差は付けたかった。
だが最終的に彼らは、引き分けてしまったのだ。確かにナバスとコスタリカの守備は素晴らしかったが、ブラジルは全体的にシュートが酷かったし、攻撃に迫力がなさすぎる!」
75分過ぎ、一度はネイマールに与えられたPKがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって取り消された場面では、「いったいなにが起こった!?」と困惑。「主審はペナルティースポットを指さしたが……。こんなことが起こり得るのか」と冷静に受け止めた。
しかし、後半アディショナルタイムに王国が起死回生の一撃を見舞うのだ。ロングボールをドグラス・コスタが折り返し、G・ジェズスが落とす。そこに猛然と後方から走り込んだコウチーニョがナバスの牙城を破ったのだ。さらに意気消沈するコスタリカを尻目にネイマールが加点。しっかり“2点差”を付けて勝利したのだ。
つづく
サッカーダイジェスト6/22(金) 23:14
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00042733-sdigestw-socc

ドイツ、アルゼンチン、コロンビアと強豪が軒並み苦戦を強いられるなか、王国ブラジルもその餌食となる寸前だった。グループEのアウトサイダーと見られていたコスタリカを相手に後半アディショナルタイムまで0-0。絶体絶命の窮地を救ったのは、2戦連続ゴールのフィリッペ・コウチーニョだった。そしてさらにそこから英雄ネイマールが……。終わってみれば2-0の劇的勝利だ。
ブラジル最大手のメディア『Globo』はスポーツサイトでコスタリカ戦を速報レポート。第1戦のスイス戦(1-1)と同様に攻めども攻めどもゴールを奪えないセレソンにイライラを募らせつつ、最終盤まで手厳しい論調を展開した。
「決して攻撃のリズムは悪くなかったが、クロスを送っても中央と合わず、最後の局面で連携と精度を欠いている。なにをそんなに慌てているのか! ネイマールは激しいマークに冷静さを失ない、ガブリエウ・ジェズスもボールが足下に収まらない。
後半はキックオフ直後から再三チャンスを掴むなどより前がかりになったが、今度はレアル・マドリーの守護神(ケイラー・ナバス)が敢然と立ちはだかった。セルビアはコスタリカに1-0で勝ったのだから、2点差は付けたかった。
だが最終的に彼らは、引き分けてしまったのだ。確かにナバスとコスタリカの守備は素晴らしかったが、ブラジルは全体的にシュートが酷かったし、攻撃に迫力がなさすぎる!」
75分過ぎ、一度はネイマールに与えられたPKがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって取り消された場面では、「いったいなにが起こった!?」と困惑。「主審はペナルティースポットを指さしたが……。こんなことが起こり得るのか」と冷静に受け止めた。
しかし、後半アディショナルタイムに王国が起死回生の一撃を見舞うのだ。ロングボールをドグラス・コスタが折り返し、G・ジェズスが落とす。そこに猛然と後方から走り込んだコウチーニョがナバスの牙城を破ったのだ。さらに意気消沈するコスタリカを尻目にネイマールが加点。しっかり“2点差”を付けて勝利したのだ。
つづく
サッカーダイジェスト6/22(金) 23:14
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00042733-sdigestw-socc
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【動画】ネイマールさん、渾身の演技もVARに阻まれてしまうw
ここでVAR発揮したね😳
— tomoya.c (@tomoya_c10) 2018年6月22日
ブラジル頑張ってほしい🇧🇷 pic.twitter.com/Hq6BVJJtuL
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ネイマール号泣もネイマールとコウチーニョのゴールでブラジル勝利キター!ナバスの鉄壁ぶりも凄かったがブラジル苦しみながら勝利!!!
ネイマールついにキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
RT @aoi_sugai_19904: ワールドカップを見てないけど
ブラジル監督の転ぶは神 pic.twitter.com/7sQOZB8wPu

— m(@austin_ncn)Fri Jun 22 14:15:00 +0000 2018
RT @jfamily321: ネイマール見て本当感動する🙏😭
本当ブラジルよく頑張ったお疲れ様pic.twitter.com/zYmHf1ttrY rY

— Kaito🥀(@Amadeus_T_N)Fri Jun 22 14:14:57 +0000 2018
RT @footalk_sosal: ブラジル🇧🇷ロスタイムに先制pic.twitter.com/kPMkfTIDqE qE

— けんしん(@qgC6ZEb7R0iw2W2)Fri Jun 22 14:14:51 +0000 2018
【悲報】スペイン紙、まさかのメッシに0点をつける…
1: Egg ★ 2018/06/22(金) 20:12:23.02 ID:CAP_USER9
また不発のエースを“0点評価”「メッシ? いないも同然だった」
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は21日、D組でアルゼンチンがクロアチアに0-3で完敗。勝ち点1で敗退の窮地に立たされた。エースFWリオネル・メッシが2戦連続不発。バルセロナでプレーする世界最高ストライカーの沈黙に対し、スペイン紙は辛辣な評価を下した。「メッシ? いないも同然だった」「アルゼンチンの『神』は姿を現さなかった」と断じている。
アルゼンチンの至宝が沈黙した。メッシはクロアチア相手にゴールを割れず。PKを外して引き分けにとどまった初戦のアイスランド戦に続き、2戦連続不発に終わった。チームもGKカバジェロのキックミスから3失点。1次リーグ突破へ、黄信号が灯った。
優勝候補を牽引しながら結果が出ないバルセロナ所属の背番号10に対し、スペイン紙「マルカ」は辛辣な評価を下している。「消えたメッシとともに恥をかくアルゼンチン」と見出しを打って特集した。
「メッシ? いないも同然だった。アルゼンチンの『神』は姿を現さなかった」
このように言及し、メッシがチームに貢献できなかったと指摘。全選手を評価した採点では、最高点の「3」を獲得したクロアチアのMFラキティッチに対し、メッシはまさかの「0」だ。
「彼は最初から姿を消していた」「最後の10分間にも、メッシの痕跡はなかった」
さらに「アルゼンチンは彼への過度な依存をしない方が良かった。彼は最初から姿を消していた」「最後の10分間にも、いまだメッシの痕跡はなかった」と断じている。
「おそらく4度目の失敗に終わったW杯で、アルゼンチンはそのファンたちのように、そしてメッシのように絶望的だった」
チームは勝ち点1にとどまり、決勝トーナメント進出のピンチに陥った。客席では“神様”マラドーナ氏が観戦に駆け付けたが、結果は完敗。伝説のレジェンドの後継者である背番号10は、第3戦で逆転突破を演じ、「神」としての本領を発揮できるのか。
求められるのは、勝利に導くゴールだけだ。(THE ANSWER編集部)
2018年6月22日 10時14分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14902471/
写真

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は21日、D組でアルゼンチンがクロアチアに0-3で完敗。勝ち点1で敗退の窮地に立たされた。エースFWリオネル・メッシが2戦連続不発。バルセロナでプレーする世界最高ストライカーの沈黙に対し、スペイン紙は辛辣な評価を下した。「メッシ? いないも同然だった」「アルゼンチンの『神』は姿を現さなかった」と断じている。
アルゼンチンの至宝が沈黙した。メッシはクロアチア相手にゴールを割れず。PKを外して引き分けにとどまった初戦のアイスランド戦に続き、2戦連続不発に終わった。チームもGKカバジェロのキックミスから3失点。1次リーグ突破へ、黄信号が灯った。
優勝候補を牽引しながら結果が出ないバルセロナ所属の背番号10に対し、スペイン紙「マルカ」は辛辣な評価を下している。「消えたメッシとともに恥をかくアルゼンチン」と見出しを打って特集した。
「メッシ? いないも同然だった。アルゼンチンの『神』は姿を現さなかった」
このように言及し、メッシがチームに貢献できなかったと指摘。全選手を評価した採点では、最高点の「3」を獲得したクロアチアのMFラキティッチに対し、メッシはまさかの「0」だ。
「彼は最初から姿を消していた」「最後の10分間にも、メッシの痕跡はなかった」
さらに「アルゼンチンは彼への過度な依存をしない方が良かった。彼は最初から姿を消していた」「最後の10分間にも、いまだメッシの痕跡はなかった」と断じている。
「おそらく4度目の失敗に終わったW杯で、アルゼンチンはそのファンたちのように、そしてメッシのように絶望的だった」
チームは勝ち点1にとどまり、決勝トーナメント進出のピンチに陥った。客席では“神様”マラドーナ氏が観戦に駆け付けたが、結果は完敗。伝説のレジェンドの後継者である背番号10は、第3戦で逆転突破を演じ、「神」としての本領を発揮できるのか。
求められるのは、勝利に導くゴールだけだ。(THE ANSWER編集部)
2018年6月22日 10時14分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14902471/
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