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    カテゴリ: ワールドカップ

    19: さあ名無しさん、ここは守りたい 2018/06/27(水) 03:16:03.23 ID:Alj/5LOS



    やっぱりメッシがつっかけるだけじゃなくて 
    パス出たらつえーな
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    172: 公共放送名無しさん 2018/06/27(水) 02:07:48.27 ID:8ztB19cM
    ナイジェリアスタメン 
    Uzoho; Balogun, Ekong, Omeruo, Idowu; Moses, Ndidi, Mikel(C), Etebo; Musa, Iheanacho. 
    no title

    アルゼンチンスタメン 
    Armani; Mercado, Otamendi, Marcos Rojo, Tagliafico; Mascherano, Banega, Perez, Di Maria; Messi(C), Higuain. 
    no title


    Referee: Cuneyt Cakir (TUR) 
    Assistant Referees: Bahattin Duran (TUR), Tarik Ongun (TUR) 
    Fourth Official: Bjorn Kuipers (NED) 
    VAR: Daniele Orsato (ITA) 
    AVAR: Pawel Gil (POL), Pawel Sokolnicki (POL), Massimiliano Irrati (ITA)
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    168: 名無し募集中。。。 2018/06/26(火) 20:15:13.64 0

    no title



    アルゼンチンを見てるとあの強かったチリを率いていた監督のチームとは思えないよ 
    サンパオリの前任のビエルサが有能だったのかな



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    8: 名無しさん@恐縮です 2018/06/27(水) 00:52:58.50 ID:ZpwfbqXN0

    france-line-up-vs-germany_15011gi3xagpazriv7tjiwt5z


    フランスの三試合全部つまらなかった



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    1: 風吹けば名無し 2018/06/26(火) 22:05:36.04 ID:6jX95foSd

    SnKRfOe8DBR80xcp


    この一戦は貴重や
    絶対見なあかんで




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    1: 風吹けば名無し 2018/06/26(火) 19:32:39.78 ID:rvEKfMyu0
    no title



    くっそ楽しみンゴ


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    1: 久太郎 ★ 2018/06/26(火) 15:30:57.76 ID:CAP_USER9
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    ロシア・ワールドカップのグループステージ第2節が終了し、『フォックスポーツ』イタリア版は、日本代表のMF柴崎岳を第2節のベストイレブンに選出した。

    「W杯シバサキからケインまで…第2節のトップイレブン」と題し、24日のセネガル戦(2-2)で活躍を見せた柴崎をW杯第2節の11人のベストメンバーに選出し、紹介している。世界レベルにおいて、より名の知られたMF本田圭佑やMF香川真司のプレーに期待が集まる中、サプライズとなったことを綴っている。

    「日本代表では、誰もがカガワやホンダのプレーを期待していた。だが、チームの攻撃の舵を取ったのは、ガク・シバサキだった。彼の名前が世界に広まったのは、2016年のクラブワールドカップ決勝レアル・マドリー戦において2ゴールを決めたときのことだ。すぐにスペインへと引き抜かれ、ヘタフェではバルセロナからもゴール奪った」

    「セネガル戦では勇敢なチームの頭脳と心臓の役目を果たした。最終節では、ポーランドと対戦するが、トーナメント進出の可能性は十分にある」

    なお柴崎のほかには、パナマ戦でハットトリックを決めたイングランド代表FWハリー・ケインや、セルビア戦で物議をかもす“双頭の鷲”のゴールパフォーマンスを見せたMFジェルダン・シャチリらが名を連ねた。



    GK

    ルイ・パトリシオ(ポルトガル)

    DF

    シメ・ヴルサリコ(クロアチア)

    リュカ・エルナンデス(フランス)

    ジェリー・ミナ(コロンビア)

    ジョン・ストーンズ(イングランド)

    MF

    柴崎岳(日本)

    ポール・ポグバ(フランス)

    ルカ・モドリッチ(クロアチア)

    ジェルダン・シャキリ(スイス)

    FW

    ハリー・ケイン(イングランド)

    アーメド・ムサ(ナイジェリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000005-goal-socc




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    1: Egg ★ 2018/06/26(火) 08:04:01.84 ID:CAP_USER9
    エカテリンブルクの歓喜はならなかった。


     W杯グループHの第2戦、日本―セネガル戦は2-2の引き分けに終わり、日本はグループリーグ突破を決められなかった。しかし、身体能力で圧倒的に勝り、技術的にもハイレベルのセネガルを相手に2度ものビハインドを追いつき、勝点1を得た日本代表の戦いぶりは実に見事だった。

    ● 日本戦は「観る価値あり」 一方で強豪国が思わぬ苦戦

     当欄では前回、アメリカの「ヤフースポーツ」が判定したグループリーグ48試合の関心度ランキングを紹介した。いわばサッカー通が客観的な目で見た「好ゲームが期待できる対戦カードランキング」だが、日本代表の試合は第1戦のコロンビア戦が37位、第2戦のセネガル戦が43位、第3戦のポーランド戦が44位と、いずれも低ランクだった。日本のFIFAランクは出場32ヵ国中、下から3番目の61位。大会前の強化試合では負けが続いていたし、直前には監督交代というゴタゴタもあった。グループHで対戦する相手はすべて格上であり、一方的な展開の「観る価値のない試合」になると予想されていたわけだ。

     ところが日本は、その予想を完全に覆した。コロンビア戦は2-1で勝利。第1戦でランク8位のポーランドを破って勢いに乗るセネガルとも対等以上に戦い引き分けた。とくにセネガル戦は両チームが持ち味を生かして攻め合う見応えのある展開になり、欧州のメディアからも「グループリーグのベストゲーム」と讃えられたほど。日本代表の戦いぶりはサッカー通の常識を超え、感動を呼び起こしているのだ。

     FIFAランクを基準にすれば、日本代表はここまで下剋上を果たしていることになるが、今大会は同様のケースが数多く見られる。

     グループリーグを勝ち抜いて当然と思われていた強豪の苦戦が続いているのだ。

     前回のブラジルW杯で優勝し、FIFAランクでも1位のドイツは第1戦のメキシコ(15位)戦を0-1で落とすという最悪のスタートを切った。第2戦のスウェーデン(23位)戦も引分けに持ち込まれそうになったが、終了間際に勝ち越し薄氷の勝利。これでグループリーグ突破は見えてきたが、前回の優勝メンバーが9人残っているチームにしては危なっかしい戦いを見せている。

     前回の準優勝チーム、アルゼンチン(5位)は目も当てられない惨状に陥っている。第1戦でアイスランド(22位)と引き分け、第2戦のクロアチア(18位)戦は0-3と惨敗。勝点はいまだに1でグループDの最下位に沈んでいる。第3戦のナイジェリア(47位)戦に勝ち、アイスランドがクロアチアに引分け以下ならグループリーグを突破できるが、エースのメッシが精彩を欠くうえ選手が監督批判をするなど、チームとしてのまとまりを失っているため、敗退の可能性も十分ある。

     ブラジル(2位)も王者らしからぬ苦しい戦いを強いられている。第1戦はスイス(6位)と引き分け、第2戦もコスタリカ(23位)と危うく引き分けるところだった。後半ロスタイムに2点を入れて貫禄を示したものの終了直後、2点目を入れたネイマールが号泣した姿には追い詰められた心情が表れていた。ブラジルは問題なくグループEを勝ち上がるだろうが、強豪だからといって楽に勝てるものではないのだ。

    つづく

    ダイヤモンド 6/26(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00173279-diamond-bus_all

    写真
    no title


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    1: れいおφ ★ 2018/06/26(火) 14:01:50.41 ID:CAP_USER9

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    アルゼンチン代表フォワードのリオネル・メッシ選手とミッドフィールダーのハビエル・マスチェラーノ選手が、
    サッカーW杯ロシア大会グループステージの第3試合となるナイジェリア戦に向けたメンバー構成を決定する。
    デイリー・メール紙が伝えている。

    同紙は、1986年大会優勝メンバーのリカルド・ジュスティ氏がアルゼンチン代表のマネージャーとの会話の後、
    ホルヘ・サンパオリ監督が試合に向けたメンバー構成の編成に参加しないと述べたとのジュスティ氏の言葉を伝えている。
    メンバーを選ぶのは選手らで、決定的な発言権を持つのはメッシ選手とマスチェラーノ選手だという。

    デイリー・メール紙によるとジュスティ氏は、サンパオリ監督がナイジェリアとの対戦時、リザーブ選手のベンチにいない可能性があると指摘した。

    第2試合におけるクロアチアに対する大差での敗北の後、アルゼンチンはW杯を去る瀬戸際に立つことになった。
    大会の第1試合では、メッシ選手のチームはアイスランドを下すことができず、対戦は1対1で終わった。
    悪い成績と説得力のないゲームが原因で、代表チームは痛烈に批判された。
    選手らがサンパオリ監督に反対を表明したことも伝えられた。

    https://jp.sputniknews.com/worldcup-2018-archive/201806255034115/



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