カテゴリ: ワールドカップ
ネイマールさん「分かる? マジで痛いんだって!」
1: 豆次郎 ★ 2018/07/22(日) 07:42:04.54 ID:CAP_USER9
2018年7月22日 7時12分
「分かる? マジで痛いんだって!」ネイマールがついに“過剰演技”への批判に弁明&反論!
ブラジルの至宝ネイマールが、ついにみずからの言葉で“風潮”に反論した。
ロシア・ワールドカップの準々決勝ベルギー戦でブラジルは1-2の惜敗を喫し、ネイマールにとって2度目の檜舞台は幕を閉じた。悲嘆に暮れたスーパースターは試合後のミックスゾーンをスルーし、その後はブラジルでテレビのインタビュー取材には応じたものの、公の場にはいっさい姿を見せていない。
そんななか、現地7月19日にサンパウロで開催されたイベントに登場。自身が代表を務める財団のチャリティーイベントで、思いの丈を語ったのである。
沈黙を守っている間、巷ではSNSを中心に“ネイマールチャレンジ”が大流行。「ネイマール!」と言われたら倒れ込んで痛がる素振りを見せるリアクションで、世界中に拡散している。実はネイマ―ルはイベント前日に自身のインスタグラムで、子どもたちと“ネイマールチャレンジ”で楽しむ様子を投稿した。まさに自虐ネタだったが、こう考えていたようだ。
「ずっとそうやって茶化されているのは見ていたし、あれ自体はひとつのユーモアだと捉えている。昨日も子どもたちとふざけ合っているところを投稿したくらいだしね。まあそれはそれとして、僕のスタイルっていうのは、あくまでドリブルで仕掛けるところにある。対峙する相手にどんどん勝負を挑むんだ。これは昔から変わらないし、いっさいの妥協がない。彼らの前に立って、『おっとごめんよ、ゴールを決めたいからそこを通してくれないかい?』とお願いして通してくれる? そんなわけはないよね。みんな必死で止めにくるよ。反則してでも止めにくる。たいていの場合、僕は彼らより速いし軽やかだからね。で、レフェリーはなにをしてくれるのか。彼らはジャッジするためにいるんじゃないのかい?」
では、痛がりすぎだ、オーバージェスチャーだと揶揄されていることについては?
「あのね、分かる? だれが好き好んでタックルに顔を歪めてばかりいる? マジで痛いし、実際に怪我を負わされるんだよ! だいたいゲームのあと、アイシングをして4、5時間はじっとしているくらいさ。まあいろいろと複雑な想いはあるけど、こればかりは経験しないと分かってもらえないのかもしれないな」
常にブラジル代表のエースとして特大の重圧を受けている点については、「そこはさすがにもう慣れたよ。負けたらすべての責任は僕にある、そんな自覚を持って取り組んできたからね。かなり精神的に鍛えられたかもしれない」とクールに答えた。
今夏のレアル・マドリー行きが盛んに噂されてきたが、そのイベントでもパリ・サンジェルマン残留を明言。ワールドカップから続いていたネガティブな空気を一掃しようと、努めて明るく振る舞っていた印象だ。
新シーズンではさらにバージョンアップしたネイマールが見られるか。注目されるところだ。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15046752/
「分かる? マジで痛いんだって!」ネイマールがついに“過剰演技”への批判に弁明&反論!
ブラジルの至宝ネイマールが、ついにみずからの言葉で“風潮”に反論した。
ロシア・ワールドカップの準々決勝ベルギー戦でブラジルは1-2の惜敗を喫し、ネイマールにとって2度目の檜舞台は幕を閉じた。悲嘆に暮れたスーパースターは試合後のミックスゾーンをスルーし、その後はブラジルでテレビのインタビュー取材には応じたものの、公の場にはいっさい姿を見せていない。
そんななか、現地7月19日にサンパウロで開催されたイベントに登場。自身が代表を務める財団のチャリティーイベントで、思いの丈を語ったのである。
沈黙を守っている間、巷ではSNSを中心に“ネイマールチャレンジ”が大流行。「ネイマール!」と言われたら倒れ込んで痛がる素振りを見せるリアクションで、世界中に拡散している。実はネイマ―ルはイベント前日に自身のインスタグラムで、子どもたちと“ネイマールチャレンジ”で楽しむ様子を投稿した。まさに自虐ネタだったが、こう考えていたようだ。
「ずっとそうやって茶化されているのは見ていたし、あれ自体はひとつのユーモアだと捉えている。昨日も子どもたちとふざけ合っているところを投稿したくらいだしね。まあそれはそれとして、僕のスタイルっていうのは、あくまでドリブルで仕掛けるところにある。対峙する相手にどんどん勝負を挑むんだ。これは昔から変わらないし、いっさいの妥協がない。彼らの前に立って、『おっとごめんよ、ゴールを決めたいからそこを通してくれないかい?』とお願いして通してくれる? そんなわけはないよね。みんな必死で止めにくるよ。反則してでも止めにくる。たいていの場合、僕は彼らより速いし軽やかだからね。で、レフェリーはなにをしてくれるのか。彼らはジャッジするためにいるんじゃないのかい?」
では、痛がりすぎだ、オーバージェスチャーだと揶揄されていることについては?
「あのね、分かる? だれが好き好んでタックルに顔を歪めてばかりいる? マジで痛いし、実際に怪我を負わされるんだよ! だいたいゲームのあと、アイシングをして4、5時間はじっとしているくらいさ。まあいろいろと複雑な想いはあるけど、こればかりは経験しないと分かってもらえないのかもしれないな」
常にブラジル代表のエースとして特大の重圧を受けている点については、「そこはさすがにもう慣れたよ。負けたらすべての責任は僕にある、そんな自覚を持って取り組んできたからね。かなり精神的に鍛えられたかもしれない」とクールに答えた。
今夏のレアル・マドリー行きが盛んに噂されてきたが、そのイベントでもパリ・サンジェルマン残留を明言。ワールドカップから続いていたネガティブな空気を一掃しようと、努めて明るく振る舞っていた印象だ。
新シーズンではさらにバージョンアップしたネイマールが見られるか。注目されるところだ。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15046752/
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過去25年における最高のW杯王者は?・・やはりあの最高の攻撃陣を擁したあのチーム!
1: Egg ★ 2018/07/22(日) 01:09:28.81 ID:CAP_USER9
ロシア・ワールドカップは、フランスの20年ぶり2回目の優勝で幕を閉じた。
アントワーヌ・グリエーズマンやキリアン・エムバペといった若きタレントたちを、現役時代に主将としてトロフィーを掲げた経験を持つ指揮官ディディエ・デシャンがまとめ上げたフランス。華々しさもあったが、時に全員で守備を固めるその戦術に、賛否の声があったのも確かだ。
スペイン紙『Marca』は7月17日、「過去25年における最高のW杯優勝チーム」というアンケートを実施。1994年のブラジル、1998年のフランス、2002年のブラジル、2006年のイタリア、2010年のスペイン、2014年のドイツ、そして今大会のフランスと、5か国7チームの中での優劣を読者に尋ねている。
『Marca』が挙げた各大会優勝チームのイレブンは以下のとおり。
■ブラジル(1994年)
タファレウ、ジョルジーニョ、マルシオ・サントス、アウダイール、ブランコ、ドゥンガ、マウロ・シウバ、ジーニョ、マジーニョ、ロマーリオ、ベベット
■フランス(1998年)
バルテズ、テュラム、デサイー、ブラン、リザラズ、デシャン、プティ、カランブー、ジダン、ジョルカエフ、ギバルシュ
■ブラジル(2002年)
マルコス、ルシオ、エジミウソン、ロッキ・ジュニオール、カフー、クレベルソン、ジウベルト・シウバ、ロベルト・カルロス、ロナウジーニョ、リバウド、ロナウド
■イタリア(2006年)
ブッフォン、ザンブロッタ、マテラッツィ、カンナバーロ、グロッソ、ペロッタ、ガットゥーゾ、ピルロ、カモラネージ、トッティ、トーニ
■スペイン(2010年)
カシージャス、セルヒオ・ラモス、ピケ、プジョール、カプデビラ、シャビ・アロンソ、ブスケッツ、ペドロ、シャビ、イニエスタ、ビジャ
■ドイツ(2014年)
ノイアー、ラーム、ボアテング、フンメルス、ヘーベデス、シュバインシュタイガー、ケディラ、クロース、ミュラー、エジル、クローゼ
■フランス(2018年)
ロリス、パバール、ヴァランヌ、ウンティティ、リュカ、カンテ、ポグバ、マテュイディ、エムバペ、ジルー、グリエーズマン
この各チームの豪華絢爛な面子を見て回答した5万7000人以上のユーザーのうち、48%と半数近くが選んだのは、2002年日韓大会を制したブラジルだった。これに30%で続いたのは、2010年南アフリカ大会の王者スペインだ。この両チームだけで約8割を得票している。
なお、それ以外の票は、1994年アメリカ大会のブラジルには6%、そのほかのチームには各4%と分かれた。
7/18(水) 20:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00044177-sdigestw-socc
写真

アントワーヌ・グリエーズマンやキリアン・エムバペといった若きタレントたちを、現役時代に主将としてトロフィーを掲げた経験を持つ指揮官ディディエ・デシャンがまとめ上げたフランス。華々しさもあったが、時に全員で守備を固めるその戦術に、賛否の声があったのも確かだ。
スペイン紙『Marca』は7月17日、「過去25年における最高のW杯優勝チーム」というアンケートを実施。1994年のブラジル、1998年のフランス、2002年のブラジル、2006年のイタリア、2010年のスペイン、2014年のドイツ、そして今大会のフランスと、5か国7チームの中での優劣を読者に尋ねている。
『Marca』が挙げた各大会優勝チームのイレブンは以下のとおり。
■ブラジル(1994年)
タファレウ、ジョルジーニョ、マルシオ・サントス、アウダイール、ブランコ、ドゥンガ、マウロ・シウバ、ジーニョ、マジーニョ、ロマーリオ、ベベット
■フランス(1998年)
バルテズ、テュラム、デサイー、ブラン、リザラズ、デシャン、プティ、カランブー、ジダン、ジョルカエフ、ギバルシュ
■ブラジル(2002年)
マルコス、ルシオ、エジミウソン、ロッキ・ジュニオール、カフー、クレベルソン、ジウベルト・シウバ、ロベルト・カルロス、ロナウジーニョ、リバウド、ロナウド
■イタリア(2006年)
ブッフォン、ザンブロッタ、マテラッツィ、カンナバーロ、グロッソ、ペロッタ、ガットゥーゾ、ピルロ、カモラネージ、トッティ、トーニ
■スペイン(2010年)
カシージャス、セルヒオ・ラモス、ピケ、プジョール、カプデビラ、シャビ・アロンソ、ブスケッツ、ペドロ、シャビ、イニエスタ、ビジャ
■ドイツ(2014年)
ノイアー、ラーム、ボアテング、フンメルス、ヘーベデス、シュバインシュタイガー、ケディラ、クロース、ミュラー、エジル、クローゼ
■フランス(2018年)
ロリス、パバール、ヴァランヌ、ウンティティ、リュカ、カンテ、ポグバ、マテュイディ、エムバペ、ジルー、グリエーズマン
この各チームの豪華絢爛な面子を見て回答した5万7000人以上のユーザーのうち、48%と半数近くが選んだのは、2002年日韓大会を制したブラジルだった。これに30%で続いたのは、2010年南アフリカ大会の王者スペインだ。この両チームだけで約8割を得票している。
なお、それ以外の票は、1994年アメリカ大会のブラジルには6%、そのほかのチームには各4%と分かれた。
7/18(水) 20:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00044177-sdigestw-socc
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【悲報】W杯中のアルゼンチン、スラムダンクの豊玉状態だったwwww
1: Egg ★ 2018/07/21(土) 05:31:29.77 ID:CAP_USER9
フランス戦前日、6月29日の練習風景。メッシ(右)はサンパオリ監督(左)と笑顔で話しているように見える。真相ははたしてどこに……。

ロシア・ワールドカップのラウンド・オブ16でフランスの後塵を拝し、早期敗退を余儀なくされたアルゼンチン代表。大エースのリオネル・メッシをはじめ主力選手たちには批判が集まり、ホルヘ・サンパオリ監督は大会後に更迭の憂き目に遭った。いまだ国内ではさまざまな議論が交わされている。
そんななか、代表チームを密着取材したジャーナリストのアリエル・ソノシアイン氏が、新著『Mundial es Historias(歴史的なワールドカップ)』をリリースした。大会期間中にチームが崩壊していたことを暴露し、大きな波紋を呼んでいるのだ。
新刊が明かしたのは、メッシを含む複数のベテランメンバーたちとサンパオリ監督の生々しいやりとりである。
事態が急展開を見せたのはグループリーグ第2戦、アルゼンチンがクロアチアに0-3の完敗を喫した直後だった。
メッシらはなんと指揮官に対して「もう俺たちはあなたやスタッフの指示は受けないし、信用もしない」と吐き捨て、「俺たちには意見がある」と話したという。それに対してサンパオリ監督は「聞かせてくれ」と返すと、「すべてに対してだ」と言い放ったのだ。
すでにコントロール不能となっていた指揮官は、さらに問いただす。主将のメッシに向かってだ。「じゃあ君がチームを束ねてくれるんだな。トレーニングに関してもすべてを」。するとメッシは、怒り心頭にこう言い返した。
「あなたは僕にいったい何度、訊いてきた? 誰をメンバーに入れたほうがいいか、誰を外したほうがいいかと。それに関して僕が一度でも具体的な名前を出したかい? さあ、みんなの前で言ってくれ! 僕が誰かの名前を口にしたのかどうかを!」
もしこれが真実のストーリーならば、かなりの修羅場である。この状況下でアルゼンチン代表はグループリーグ第3戦のナイジェリア戦を瀬戸際で制して決勝トーナメントに駒を進め、フランスとの大一番に臨んでいたのだ。ほぼ空中分解に近い状態のままで……。
フランス戦の終盤、サンパオリ監督はベンチに控えるセルヒオ・アグエロを投入すべきかどうかを、ピッチ上のメッシに確認したとも言われる。その信憑性もかなり高まったと見るべきだろう。大会後のメッシはいまだいっさいのコメントを発しておらず、代表チームでプレーを続けるのかどうかも明言していない。
サッカーダイジェスト7/21(土) 5:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044313-sdigestw-socc

ロシア・ワールドカップのラウンド・オブ16でフランスの後塵を拝し、早期敗退を余儀なくされたアルゼンチン代表。大エースのリオネル・メッシをはじめ主力選手たちには批判が集まり、ホルヘ・サンパオリ監督は大会後に更迭の憂き目に遭った。いまだ国内ではさまざまな議論が交わされている。
そんななか、代表チームを密着取材したジャーナリストのアリエル・ソノシアイン氏が、新著『Mundial es Historias(歴史的なワールドカップ)』をリリースした。大会期間中にチームが崩壊していたことを暴露し、大きな波紋を呼んでいるのだ。
新刊が明かしたのは、メッシを含む複数のベテランメンバーたちとサンパオリ監督の生々しいやりとりである。
事態が急展開を見せたのはグループリーグ第2戦、アルゼンチンがクロアチアに0-3の完敗を喫した直後だった。
メッシらはなんと指揮官に対して「もう俺たちはあなたやスタッフの指示は受けないし、信用もしない」と吐き捨て、「俺たちには意見がある」と話したという。それに対してサンパオリ監督は「聞かせてくれ」と返すと、「すべてに対してだ」と言い放ったのだ。
すでにコントロール不能となっていた指揮官は、さらに問いただす。主将のメッシに向かってだ。「じゃあ君がチームを束ねてくれるんだな。トレーニングに関してもすべてを」。するとメッシは、怒り心頭にこう言い返した。
「あなたは僕にいったい何度、訊いてきた? 誰をメンバーに入れたほうがいいか、誰を外したほうがいいかと。それに関して僕が一度でも具体的な名前を出したかい? さあ、みんなの前で言ってくれ! 僕が誰かの名前を口にしたのかどうかを!」
もしこれが真実のストーリーならば、かなりの修羅場である。この状況下でアルゼンチン代表はグループリーグ第3戦のナイジェリア戦を瀬戸際で制して決勝トーナメントに駒を進め、フランスとの大一番に臨んでいたのだ。ほぼ空中分解に近い状態のままで……。
フランス戦の終盤、サンパオリ監督はベンチに控えるセルヒオ・アグエロを投入すべきかどうかを、ピッチ上のメッシに確認したとも言われる。その信憑性もかなり高まったと見るべきだろう。大会後のメッシはいまだいっさいのコメントを発しておらず、代表チームでプレーを続けるのかどうかも明言していない。
サッカーダイジェスト7/21(土) 5:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044313-sdigestw-socc
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今思うとポルトガルってよくユーロであのフランスを相手ホームで倒したよね…
あのフランスがホームでポルトガルに負けたのは未だに不可解だわ
若いチームのもろさだったのか
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若いチームのもろさだったのか
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ハリーケインさん、今大会得点王だけど別にいいよな?
ロシアワールドカップは現地時間15日に決勝が行われ、クロアチアを破ったフランスの優勝で幕を閉じた。大会得点王に贈られる
ゴールデンブーツ賞は、計6ゴールを記録したイングランド代表のFWハリー・ケインが受賞している。
イングランド人選手の得点王は1986年大会のゲーリー・リネカー氏に続いて32年ぶり2人目。計6得点もそのリネカー氏に並び、
イングランド人選手の最多タイ記録となった。
しかし、ケインの得点王に対してはやや厳しい評価もみられる。米『Yahoo!』の評論家ヘンリー・ブッシュネル氏は「ハリー・ケインが
ワールドカップ史上最も印象に残らないゴールデンブーツを受賞」と論評。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』も「ハリケーンはあまりにも
早く収まった」と否定的な見方を伝えた。コロンビア誌『セマナ』は「ハリー・ケインはワールドカップ史上最低の得点王か?」と論じている。
その理由は様々だが、ひとつは大会序盤にゴールを量産しながら明らかに調子を落としていったこと。グループリーグの最初の2試合で
5ゴールを記録したケインだが、その後は決勝トーナメント1回戦のコロンビア戦でPKによる1点を加えたのみで、準々決勝以降の3試合では
無得点だった。
得点を記録した相手を見ても、グループリーグで5点を奪ったのはチュニジアとパナマ。得点ランク2位タイの4ゴールを記録したベルギーの
ロメル・ルカクが全得点を同じ2チームから奪っていることを考えても、組み合わせに恵まれた部分もあったかもしれない。
得点の内容もケインに対する冷めた見方の理由のひとつ。今大会は全体的にセットプレーからの得点が多い大会となったが、ケインも
6得点中3得点がPK。2点はCKから押し込んだもので、オープンプレーからの得点は1点のみ。その1点は、味方のシュートがケインの足に
当たってコースを変えるという“偶然”のゴールと言うべきものだった。
なお、準々決勝以降でゴールを決めることなく得点王になった選手は24年ぶり。1994年大会ではグループリーグのカメルーン戦で1試合5得点を
記録したロシアのオレグ・サレンコが、計6得点でブルガリアのフリスト・ストイチコフと並んでの得点王に輝いた。それ以外では、4得点で6人の
得点王が生まれた1962年大会で、そのうち2人がグループリーグのみで得点を記録したという例があったのみだ。
いずれにしても、ケインが今大会最多のゴール数を記録し、イングランドの28年ぶり4強進出という好成績に貢献したことは確か。
所属するトッテナムでもゴールを量産する若きエースは世界の舞台でも結果を残した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281837-footballc-socc
ゴールデンブーツ賞は、計6ゴールを記録したイングランド代表のFWハリー・ケインが受賞している。
イングランド人選手の得点王は1986年大会のゲーリー・リネカー氏に続いて32年ぶり2人目。計6得点もそのリネカー氏に並び、
イングランド人選手の最多タイ記録となった。
しかし、ケインの得点王に対してはやや厳しい評価もみられる。米『Yahoo!』の評論家ヘンリー・ブッシュネル氏は「ハリー・ケインが
ワールドカップ史上最も印象に残らないゴールデンブーツを受賞」と論評。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』も「ハリケーンはあまりにも
早く収まった」と否定的な見方を伝えた。コロンビア誌『セマナ』は「ハリー・ケインはワールドカップ史上最低の得点王か?」と論じている。
その理由は様々だが、ひとつは大会序盤にゴールを量産しながら明らかに調子を落としていったこと。グループリーグの最初の2試合で
5ゴールを記録したケインだが、その後は決勝トーナメント1回戦のコロンビア戦でPKによる1点を加えたのみで、準々決勝以降の3試合では
無得点だった。
得点を記録した相手を見ても、グループリーグで5点を奪ったのはチュニジアとパナマ。得点ランク2位タイの4ゴールを記録したベルギーの
ロメル・ルカクが全得点を同じ2チームから奪っていることを考えても、組み合わせに恵まれた部分もあったかもしれない。
得点の内容もケインに対する冷めた見方の理由のひとつ。今大会は全体的にセットプレーからの得点が多い大会となったが、ケインも
6得点中3得点がPK。2点はCKから押し込んだもので、オープンプレーからの得点は1点のみ。その1点は、味方のシュートがケインの足に
当たってコースを変えるという“偶然”のゴールと言うべきものだった。
なお、準々決勝以降でゴールを決めることなく得点王になった選手は24年ぶり。1994年大会ではグループリーグのカメルーン戦で1試合5得点を
記録したロシアのオレグ・サレンコが、計6得点でブルガリアのフリスト・ストイチコフと並んでの得点王に輝いた。それ以外では、4得点で6人の
得点王が生まれた1962年大会で、そのうち2人がグループリーグのみで得点を記録したという例があったのみだ。
いずれにしても、ケインが今大会最多のゴール数を記録し、イングランドの28年ぶり4強進出という好成績に貢献したことは確か。
所属するトッテナムでもゴールを量産する若きエースは世界の舞台でも結果を残した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281837-footballc-socc
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フランス代表カンテがシャイすぎるwwwフランス優勝の立役者はこの男か
続きを読むThis is the best video you will watch this week. N’Zonzi had to ask the French players to let Kanté touch the trophy since Kante was too shy to ask for it. Such a humble man. 🇫🇷 pic.twitter.com/bL8vGwOp9Q
— FutbolBible (@FutbolBible) 2018年7月16日
サッカー界のレジェンド「ネイマールのイタイヨーゴロゴロは妥当 批判してるのはサッカーを知らないカス」
1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/07/17(火) 11:23:08.66 ID:z3KZzdO20● BE:565421181-PLT(13000)
G・シウバ氏、ネイマールへのバッシングについて言及「批判は理解できるが、彼は成長する」
2002年日韓W杯のブラジル代表優勝メンバーであるジウベルト・シウバ氏が、批判を受けている
ネイマールに一定の理解を示した。
ピッチ上で転げ回るネイマールに対して世界中から非難が集中している状況だ。
G・シウバ氏は「もし、ネイマールやメッシといった選手じゃなければ誰も何も言わない。
人々はストーリーを作るために誰かを選ぶ」と、名のある選手だけにスポットライトがあたるのは
当然だと続けた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000000-goal-socc
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