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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/15(水) 23:52:26.36 ID:8j3m8nlH9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/40734ef5b72e333231e7fa3c1bea5bb49572cda0


    伊東純也、W杯から帰国後やったことにスタジオ騒然!水卜麻美アナ「それは…ハードな過ごし方」…「ZIP!」


     W杯に出場したサッカー日本代表MF伊東純也(33)が14日放送の日本テレビ系「ZIP!」(月~金、午前5時50分)にスタジオ生出演した。

     総合司会の水卜麻美アナウンサーに「日本に戻られてからはどんなふうに過ごされていたんですか?」と質問。

     伊東は「まあ最初はゆっくりして、親知らずを抜いた」と正直に。

     これにスタジオは「ええええ?」と騒然に。水卜アナは「それは…ハードな過ごし方」と驚いた。

     また「腫れがひいた?」とたずねられた伊東は「まだ(腫れは)あるんですけど」。それでも水卜アナは「シュッとされています」と笑顔だった。

     伊東は北中米W杯決勝トーナメント1回戦ブラジル戦で先発。チームは前半1―0で折り返したが、後半は圧倒的に押し込まれ、ほぼ自陣で攻撃を受ける展開となり、後半11分に同点に追いつかれ、終了間際の失点で逆転負けした。

     敗戦から一夜明けた取材で伊東は「実力不足というか、力の差は後半特に出ていた。ボールを持っている時間は、ほぼなかったと思う。いつもだったら、いい守備から奪った時に、みんなが自信持っていい攻撃ができてましたけど、ただ蹴り出すだけとか、そういうのになっていたなと思いますし、相手の攻撃を受けすぎていたなとは思います」と振り返っていた。














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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/18(土) 01:03:04.88 ID:vnYa8wSg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc91cc580458e6ec76066f888e8f2c7082a52fd1


    【画像】米メディアが比較 2012年ロンドン五輪の“独島横断幕”事件とアルゼンチンの比較画像
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    韓国代表選手が“独島は我々の領土”の横断幕を掲げた事件が前例に アルゼンチンメディアが出場停止処分を懸念「制裁の可能性」

     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)で決勝進出を決めたアルゼンチン代表に、政治的メッセージを巡る処分リスクが浮上している。

     アルゼンチンメディア『Ámbito』は、同代表選手がイングランド戦後に「マルビナスはアルゼンチンのもの」と記された旗を掲げた問題について、2012年ロンドン五輪での韓国代表MF朴鍾佑の事例を前例として取り上げた。


     問題の場面は、アルゼンチンがイングランドを2-1で破った準決勝後に起きた。選手たちは観客席から渡されたとみられる旗を掲げ、フォークランド諸島(アルゼンチン名マルビナス諸島)の領有権を主張する文言が含まれていた。『Ámbito』は、FIFAが調査を開始する可能性があり、アルゼンチン協会や関与した選手が処分対象となる可能性を伝えている。

     同メディアが「最も似ている」としたのが、韓国代表のパク・ジョンウのケースだ。

     2012年ロンドン五輪男子サッカー3位決定戦で韓国が日本を下した後、パク・ジョンウは「独島は我々の領土」とする趣旨の横断幕を掲げた。

     これにより表彰式から外され、後にFIFAから国際大会2試合の出場停止処分を受けている。

     記事では、FIFAの規則が競技場内での政治的、思想的、宗教的、攻撃的なメッセージを禁じていると説明。今回のアルゼンチン代表の行為も、その規定に照らして判断される可能性があるという。


     一方で、現時点ではアルゼンチン協会への罰金が最も現実的なシナリオとされ、選手個人への出場停止は可能性があるものの、手続きの時期や複数選手が関与した点から不透明だとしている。

     『beIN SPORTS』もパク・ジョンウに対する処分が今回のケースに最も近い前例だと指摘。政治的デモを禁止するFIFA規則がどのように適用されてきたかを示す最もわかりやすい例だと紹介した。



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    1: jinjin ★ 2026/07/18(土) 01:27:47.27 ID:vaajzZzg9
    「廃止すべき」「敗者への侮辱だ」問われる3位決定戦の意義 “利益優先”の開催に非難の声「当事者たちは誰1人として戦いたいと思っていない」【W杯】




    北中米ワールドカップ(W杯)も、いよいよ残すところ2試合のみとなった。



    現地時間7月20日の最終日の決勝では、アルゼンチン代表とスペイン代表の対戦によって今大会の王者が決定する。



    そして、その前日の19日に行われるのは、イングランド代表とフランス代表の3位決定戦だ。


    ファイナルを前に開催となるこの一戦、強豪国同士の顔合わせであり、大会最終盤を飾る見どころの1つだ。それにもかかわらず、「順位決定戦」としての存在意義をめぐり、厳しい意見もあるようだ。



    今大会で3位の座を争うフランスとイングランド、それぞれの国内よりこの試合自体の“不要論”も聞こえてきている。

    仏スポーツメディア『L’EQUIPE』は16日、公式サイト上において、「選手には不人気、それでも放送局とスポンサーには歓迎される――ワールドカップ3位決定戦が今なお存続する理由」と銘打った特集記事を掲載した。



    その中で同メディアはW杯の3位決定戦に対し、「当事者たちは誰1人として、この試合を戦いたいとは思っていない。『慰めの試合(コンソレーション・マッチ)』と呼ばれるものの、実際には誰も本当には慰められないからである」などと主張。



    さらに、UEFAが主催する欧州選手権(EURO)では、「フランスで開催された1984年大会からこの試合を廃止した」と振り返りながら、その上で、現在もW杯で存続している理由が「経済的事情」であると説明。

    同メディアは、「決勝前日に注目度の高いカードを1試合組めることで、大会スポンサーや放送局にとって大きな利益を生み出せるからだ」と綴っている。



    また、英スポーツサイト『talkSPORT』では、ブライアン・T・スミス記者が自身のコラムの中で、はっきりと「廃止すべき」との声を上げており、選手たちのW杯以外でのスケジュールを理由の1つに挙げる。

    「プレミアリーグの選手たちは、チャンピオンズリーグや国内カップ戦など、すでに過密日程を強いられている。世界最高峰のスター選手たちは何年も前から、試合数の多さや休養不足、疲労について訴え続けてきた」と論じており、「それでもFIFAは、テレビ放映のためにもう1試合を売り込み話題にし続けたいのだ」と読み解いている。

    スミス記者は、「3位決定戦が1934年ワールドカップから続いているからといって、何だというのか」と語気を強め、「今は2026年だ。人工知能が馬車に取って代わる時代になり、TikTok世代の若者から高齢者まで、ワールドカップ準決勝で敗れたチームに3位決定戦を戦わせることは、敗者への侮辱だという点で一致している」などと持論を並べた。


    トーナメントで唯一、敗者同士により行われる3位決定戦。試合の背景を掘り下げる各国メディアの主張は、選手の声を代弁するメッセージなのかもしれない。







    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0a6ee21f161e1b0ccead2462093c13159e10032



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    1: jinjin ★ 2026/07/18(土) 01:34:34.17 ID:D1LyK94G9
    日本代表の実力は「組み合わせが良ければベスト8を狙えた程度」…“優勝目標”との乖離が生んだ代償




    FIFAワールドカップ2026のラウンド32でブラジルに敗れ、敗退した日本代表。

    森保ジャパン発足時から追いかけるスペイン『as』副編集長が今大会を総括し、現在の問題点と世界屈指の強豪との差、そして指揮官交代について提言する。


    日本代表のポテンシャル
    負けて幸せだと感じることは難しい。が、振り返りや反省をしっかりすれば、未来のために必ず役立つ。それこそ、日本代表が今すべきことにほかならない。

    日本のフットボールの質からすれば、北中米ワールドカップ(W杯)では「早期の敗退を喫した」と言えるだろう。彼らはベスト32でブラジルに敗れたが、そのブラジルも次戦でノルウェーに敗れて、決して別格の存在ではなかったことを露呈している。


    では、日本がノルウェーと戦っていたら一体どうなっていのだろうか? 日本の本来のポテンシャルはどこにあったのだろうか?


    日本は今回のW杯で優勝を目指していたと聞いた。それが現実的な目標だったのか、単なる気概の話だったのかは分からない。

    だが個人的な意見では、日本はまだW杯の優勝候補ではない。自信を持つことはともかく、現実と目標の乖離は明らかな欠点だ。自分たちのことを優勝に届き得るチームだと考えれば、ピッチ内外でのプレッシャーを過剰に高めてしまい、失望を招くことにつながる。見当違いの期待が生み出す挫折感ほど最悪なものはない。

    結果論として、日本は“優勝を目指す”という目標にふさわしいチームではなかった。


    日本は今、不可能だったことを信じた代償を払っている。今回のW杯、彼らの本来の実力で言えば、組み合わせに恵まれてベスト8を狙えた程度であり、それ以上の成績はほぼ奇跡だっただろう。彼らはあらゆる面において、まだまだ成長が必要だ。


    日本は世界の強豪たちと比べれば、真に恐れられるチームではない。彼らが目覚ましい成長を遂げているのは確かだ。


    しかしチームとしてのパフォーマンスに目を向けると、守備の不安はいまだ払拭されておらず、より効果的なプレーを浸透させることが求められる。そして、何より高いツケを払っているのは、個人のミスにほかならない。


    日本人選手は集中力を欠いてミスすること、失点することが多い。それはどこか構造的な問題で、結果を出し続けることでしか修正できないのかもしれない。集中力の欠如は、彼らにとって極めて厄介な敵だ。



    記事の全文は以下のソースをご確認ください

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3cae0638339f91267be173cf9cc2e3db18f9e777



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    1: ネギうどん ★ 2026/07/17(金) 11:11:39.05 ID:BIdeH8A39
    テレビ朝日三谷紬アナウンサーが、14日深夜放送の同局系「ひっかかりニーチェ」(火曜深夜0時45分)に出演。メキシコで見た日本人の姿に憤った。

    三谷アナは、メキシコでFIFAワールドカップ2026北中米大会を観戦したと報告。現地で起きたハプニングについてトークする中「ただ1個だけ言いたいことがあって」と切り出すと、「いやマジ日本人ダセえっすわ!」と憤慨した。

    続けて「メキシコ行って思ったんです。モンテレイの会場に行ったら、メキシコ人は日本がすごい好きだから『ニッポン!』ってやってくれるんです。(拳を上げて)『オイ!オイ!』ってやってくれるんですけど、それに対して…(照れたリアクション)」と苦笑いを浮かべるだけの日本人に怒りをにじませた。

    高比良くるまが「日本人が照れちゃってんだ」と語ると、三谷アナは「ない!」と日本人の対応を一刀両断。自身は「やりました。オイ!オイ!オイ!オイ!ってやって。メスカルっていうテキーラみたいなのガーって飲んで、ウエーイ!ってやったんです」とメキシコ人のノリに対応したという。

    一方のくるまは、メキシコ人と日本人の体格差を指摘しつつ「多くの日本人は…メキシコの人すいません。どこかでちょっと治安が悪いんじゃないかみたいなことを思ってしまっているし、現実にそうではあると思う」と私見。「照れだけじゃない。ちょっと怖いよ」と現地での日本人の心境を想像していた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202607150000620.html

    no title


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784168879/














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    1: それでも動く名無し 2026/07/17(金) 07:30:13.31 ID:Q7zmzdTd0
    やばすぎw


    67924e12470116bf77cc6ea8a3360f78de2fedbe


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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/18(土) 00:11:22.76 ID:vnYa8wSg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dba0fc4c7d25d462cd5adb295bc2402a48117d89

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    売春・麻薬密売に関連する容疑で逮捕。W杯決勝を担当する主審の衝撃的な事実。スキャンダラスな過去を仏メディアが報道


     北中米ワールドカップの決勝戦を担当する主審が、過去に売春・麻薬密売に関連する容疑で逮捕されていた。そんな衝撃的な事実を、フランスメディア『RMC SPORT』が報じている。

     スペイン対アルゼンチンの一戦で笛を吹くのは、スロベニア人のスラフコ・ヴィンチッチ氏だ。

     記事によれば、同氏はFIFA(国際サッカー連盟)から大役を告げられた際、同僚たちの前で頭を抱え、涙ぐみながら、その感動を隠せなかったという。

     本人は「衝撃と、そして喜び。震えた。ワールドカップ決勝の主審を務めることは信じられない名誉だ」と語っている。

     今大会ではここまで3試合を担当。ブラジル対モロッコ戦では、モロッコ代表のアシュラフ・ハキミがブラジル代表のヴィニシウス・ジュニオールの足首に加えた危険なタックルに対し、カードを出さなかった判断が大きな議論を呼んだ。

     このジャッジについて、アメリカ放送局『Fox Sports』で解説員を務める元スウェーデン代表FWのズラタン・イブラヒモビッチは「審判はコントロールしなければならない。これは選手の安全の問題だ」と苦言を呈している。
     

     また、ヴィンチッチ氏はスペインのクラブが関わる試合での判定でも悪評を買ってきたという。

     VAR関連メディアの『Archivo VAR』は、彼の指名について「FIFAは世界中をからかっている。このスロベニア人はヨーロッパで悲惨なシーズンを送り、インテンシティが上がると試合のコントロールを失った」と厳しく批判した。

     具体例として、昨季のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝でのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘン戦が挙げられる。

     R・マドリーのエドゥアルド・カマビンガに対し、時間稼ぎで2枚目のイエローカードを提示。だが、その8分前にファウルで警告していたことを忘れていたかのような形でカードを出し、退場としたのだ。

     また、バルセロナもCLのインテル戦で、デンゼル・ドゥムフリースの明らかなハンドが見逃されてPKが与えられなかったり、アンス・ファティの手に当たったとしてペドリのゴールが取り消されたこともあった。


     最も衝撃的なのは、2020年にボスニア・ヘルツェゴビナで売春と麻薬の組織犯罪に関する警察の強制捜査で逮捕されたことだ。

     この摘発では、26人の男性と9人の女性が拘束され、コカイン、銃、現金が押収された。ヴィンチッチ氏は犯罪組織の性的サービスを利用した疑いがかけられた。

     本人は当時、スロベニアメディア『Vecer』に対し、「ビジネスランチの招待を受けただけだった。それが私の最大の間違いだったと後悔している」「逮捕されたグループとは何の関係もない」と潔白を主張。

     目撃者として事情聴取を受けた後、釈放された。スロベニアサッカー連盟も「不運な偶然の一致」「たまたまその場に居合わせただけ」として彼を擁護している。

     決勝の主審に抜擢されるほどの実力者だが、スキャンダラスな過去もあるようだ。

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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/17(金) 10:24:06.68 ID:ZNTusms49
     NHKで16日午前3時45分から放送されたFIFAワールドカップ2026の準決勝、イングランド-アルゼンチン戦の平均世帯視聴率が、10・9%(午前5時から70分間、関東地区、速報値)だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。
     平均個人視聴率は5・4%(同)だった。
     日本時間で早朝4時キックオフの一戦。史上3チーム目の連覇を目指すFIFAランキング1位のアルゼンチンは、イングランド(同4位)に2-1で逆転勝ちし、2大会連続で決勝に進出した。
     FWリオネル・メッシが2アシストをマークした。前半20分過ぎの飲水タイムまでお互いにシュートはなし。中盤の球際の争いが激しく、乱闘寸前となる場面もあった。後半10分には先制を許したものの、後半40分からメッシが2アシストで逆転。MFエンソ・フェルナンデス、FWラウタロ・マルチネスがゴールを決めた

    全文はソースで 最終更新:7/17(金) 10:19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7f93a63bad019e58df2f16bc2d449ad8cab2172




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    1: それでも動く名無し 2026/07/17(金) 20:23:10.31 ID:jTlglgjg0
    【北中米W杯】アルゼンチン横断幕問題でロメロら4選手が出場停止の可能性=海外メディア(東スポWEB) - Yahoo!ニュース https://share.google/LqMqH9Na1BENeppXP



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    1: 名無しさん必死だな 2026/07/17(金) 08:40:14.43 ID:4la+CX+L0

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