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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: それでも動く名無し 2026/07/17(金) 18:06:55.50 ID:b1vAunGv0
    おかしい

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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/19(日) 19:52:32.15 ID:/Xen7yyz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/064de915106987bc4636ed9e8c7d31edf3d70522


    サッカー 小川航基「本来なら国民からもっと言われるべき」W杯32強止まり厳しく受け止める 意気消沈で情報遮断 W杯は「全く見てない」


     サッカー北中米W杯に出場した日本代表FW小川航基(28)=NECナイメヘン=が18日、横浜市内で取材に応じ、「何も残せなかった。チームとして(ベスト)32で終わってしまって、本来なら国民からもっと言われるべきだと思った」と厳しく結果を受け止めた。

     4年後に向けて「チームとしてまだまだ。僕自身もそう。これから日本代表は強くなっていかないと優勝は難しい。個の力を磨くことが、壁を破る一番の近道だと思う」とリベンジを誓った。

     8大会連続でW杯に出場した日本。1次リーグでは強豪オランダと引き分け、チュニジア戦では過去最多の4得点を記録するなど2位突破を果たしたが、決勝トーナメント初戦でブラジルに破れ、ベスト32で敗退となった。

     帰国後は「現実を受け入れられない期間が長かった。精神的にくらっていた」と、気持ちが沈んでいたことを明かした。

     休息をとり、体を少しずつ動かし始めたことで「切り替えることができた。今は4年後を見ている」と、現在は前を向くことができているという。

     沈んでいる間は、サッカーの情報を自然と遮断していた。この日の取材でW杯決勝戦について問われると、「決勝がスペインVSアルゼンチンなのを今知りました。全く見てないし、追ってない」と告白。

     スコアについては「アルゼンチンが勝つんじゃないかな。2-1。メッシが2点を決めてというのが理想なのかな」と予想した。

     近日中にオランダに戻り、本格的な練習を再開する予定。日本代表としてはアジア杯(27年)が控え、そして4年後のW杯に向けた戦いもスタートしていく。

     「優勝しないといけない」とアジア制覇に強い覚悟を示しつつ、「W杯の悔しさはW杯でしか返せない」と夢舞台でのリベンジも誓った。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/19(日) 18:43:02.06 ID:/Xen7yyz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b56bc1287d6d852fc6b4576d308fc658610e4899

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    FIFA会長、トランプ大統領を大絶賛「あなたがいなければ、W杯はこれほど素晴らしい成功を収められなかった」


     国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、ここまでのFIFAワールドカップ(W杯)2026を振り返った。

     北中米で開催されているW杯も、3位決定戦と決勝戦を残すのみとなった。そんななか、インファンティーノ会長はニューヨークのマンハッタンにあるトランプタワーで、アメリカ合衆国のドナルド・トランプ大統領らとレセプションを実施。

     そこで「大統領、アメリカンドリームは現実のものとなりました」としつつ、「私たちは世界を一つにまとめた」と今大会の成功を強調した。『ESPN』が伝えた。

    「大統領、あなたは人に褒められる必要はありませんが、あなたがいなければ、このワールドカップはこれほど素晴らしい成功を収めることはなかったでしょう」

     スペイン代表とアルゼンチン代表の決勝戦では、優勝チームに対してトランプ大統領から黄金のトロフィーが贈呈される。

     トランプ大統領は「史上最も偉大なスポーツイベントの一つ」としつつ、「日曜日のスペインとアルゼンチンの試合、幸運を祈る。そして、より強いチームが勝利することを願う」とした。



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    1: ネギうどん ★ 2026/07/19(日) 15:50:17.81 ID:IYuhibJ09
    スペイン代表のことを「無敵艦隊」と呼ぶのは日本ぐらい

    「そんなこと言ったら、スペイン人は怒りますよ」。新聞社時代、スペイン在住の通信員に冗談交じりに言われたことを思い出す。「無敵艦隊」。決勝戦を前にテレビでも新聞でも連日報じられるスペイン代表の愛称だ。たぶん、その強さを強調して使うのだろうが、歴史的には正反対。「見てくれは立派だけど、いざとなると弱い」という意味だという。

     スペイン代表のことを「無敵艦隊」と呼ぶのは日本ぐらい。スペイン国内ではチームカラーから「ラ・ロハ(赤)」と呼ばれる。アルゼンチン代表の「セレステ・イ・ブランコ(空色と白)」、フランス代表の「レ・ブルー(青)」と同じだ。世界にはユニフォームや国旗の色を愛称にする代表が多い。

    「無敵艦隊」の由来は16世紀までさかのぼる。スペイン国王フェリペ2世がイングランド攻撃のために編成した大艦隊。当時としては世界最大級の陣容を誇ったが、英国海軍の機動力の前に惨敗。「威容を誇るものの中身は弱い」という意味を込めて英国人が皮肉で「無敵艦隊」と呼んだのだという。

     日本で使われたのは1998年フランス大会から。1994年アメリカ大会から1998年まで32戦負けなし(PK戦負けは含まず)という圧倒的な成績に、ワールドカップ(W杯)「初心者」の日本のメディアが「無敵」を強調するために使った。もっとも、優勝候補として臨みながら1次リーグで惨敗。本来の意味「見掛け倒し」通りだった。

     もともと「クラブは強いが代表は弱い」のがスペイン。マドリードの中央政府とバルセロナのカタルーニャ地方は歴史的に不仲で、国が1つになる土壌もなかった。レアル・マドリードのサポーターはバルセロナの選手がいる代表は応援しないし、負けろとさえ願う。逆もある。レアルが欧州チャンピオンズカップ(現CL)5連覇した1950年代後半でも、代表は予選敗退。ホスト国として臨んだ1982年大会も2次リーグで敗退し、長く1950年ブラジル大会の4位が最高だった。

     強くなったのは、2000年代以降だろう。20年ほど前、マドリードのスポーツ店にバルセロナの背番号10のユニフォームが飾られているのを見つけた。くだんの通信員は「メッシの影響ですよ。マドリードにもバルセロナファンが出てきた。信じられませんよ」とあきれ顔で話した。クラブ同士、街同士の対抗意識が、リオネル・メッシの登場で変わったのだ。

     あれだけ勝負弱かったスペイン代表が、2008年のEUROで優勝した。2010年南アフリカ大会でW杯初優勝すると、2012年のEUROも連覇。ショートパスを主体とした「ティキタカ」戦法が好成績を生んだのだが、国をあげて代表を応援するムードが生まれたことも大きい。マドリードとバルセロナの融和がきっかけだとすれば、スペインを強くしたのはメッシだ。

     2010年の優勝以降は、再び「無敵艦隊」ぶりを発揮。2014年ブラジル大会は1次リーグで敗退し、2018年ロシア大会は決勝トーナメント1回戦で地元ロシアにPK戦負け、2022年カタール大会では1次リーグで日本に逆転負けし、16強でモロッコにPK戦の末敗れた。勝負弱さは相変わらずだった。

    続きはソースで
    https://www.football-zone.net/archives/663840

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784426870/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/18(土) 23:23:57.46 ID:nn5a04JC9
    特需でも覆せない世界的なビール離れ
    ワールドカップは世界中のサッカーファンを熱狂させ、開催地ではビールの売り上げも急増した。しかし、その熱狂だけでは世界のビール業界が抱える課題を解決するには至らないようだ。

    米『AP』によると、今大会ではアメリカ各地でビール需要が急増。フィラデルフィアでは6試合で約29万杯のビールが販売され、ボストンでは試合日に樽が空になるほどの盛況ぶりだったという。

    ボストン・ビア・カンパニーの創業者ジム・コック氏は、スコットランド代表戦の日には緊急配送を実施したことを明かし、「12秒に1杯のペースでビールを提供していた」と振り返った。

    一方で、業界全体を取り巻く状況は決して明るくない。アメリカではビール消費量がこの10年間で減少傾向にあり、カナダや欧州でも同様の流れが続いている。健康志向の高まりや節約意識の強まりに加え、ノンアルコール飲料や“ウェルネス飲料”への需要拡大も背景にあるという。

    それでも今大会の開催都市では、バーやレストラン、スタジアムなどでのビール販売が前年同期比14%増を記録。全米ベースでも4%増加するなど、ワールドカップが大きな経済効果をもたらした。

    大会スポンサーのABインベブは世界40カ国で約20万件のパブリックビューイングを支援し、モルソン・クアーズもマーケティング費用を大幅に増額するなど、各メーカーは大会需要の取り込みに力を入れた。

    しかし、業界では「この盛り上がりが大会終了後も続くか」は未知数との見方が強い。実際、メキシコやブラジルの敗退後には関連企業の株価が下落する場面もあり、代表チームの勝敗が消費行動に大きく影響する現実も浮き彫りになった。

    それでも関係者は、2028年ロサンゼルス五輪など今後の国際スポーツイベントに期待を寄せる。コック氏も「ビールは1万年以上にわたって人類とともに歩んできた。これからも人々が集まり、時間を共有する場には欠かせない存在であり続ける」と語り、ビール文化の底力に自信を示している。

    https://www.theworldmagazine.jp/20260718/02national_team/497598
    no title




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    1: それでも動く名無し 2026/07/19(日) 08:03:13.00 ID:yt6MVFt00

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    メッシがハットトリックを決めて得点王・MVPになるけど
    スペインが4-3で勝つ展開をきぼんぬ



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    1: それでも動く名無し 2026/07/19(日) 15:08:04.10 ID:uwREEddSd

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    ヨーロッパ・南米強豪と同等以上になってるわけやが



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/18(土) 23:14:36.09 ID:nn5a04JC9
    2006ドイツW杯 ブラジル代表(前列左から)ロナウジーニョ、シシーニョ、カカ、ロビーニョ、ロナウド。〈後列左から〉ジダ、ルッシオ、ファン、ジウベルト・シルバ、ジュニーニョ・ペルナンブカーノ、ジウベルト(c)SANKEI

    2002年日韓ワールドカップ優勝メンバーの元ブラジル代表MFカカ氏が、FIFA公式ポッドキャストに出演し、48チーム制へと拡大された2026年FIFAワールドカップを高く評価した。

    大会前に抱いていた不安を率直に明かしながらも、「期待を上回った大会だった」と語り、新フォーマットの成功に太鼓判を押した。

    今大会からワールドカップは史上初めて参加国が32から48へ拡大。大会前には試合数の増加や実力差による一方的な試合が増えることを懸念する声も上がっていた。

    カカ氏も「期待を上回ったと思います」と切り出すと、「48チーム制については少し疑問がありました。『チーム数が多すぎるのではないか』『あまり面白くない試合も出てくるのではないか』と思っていました」と、大会前の率直な心境を明かした。

    しかし、実際に大会が始まると印象は一変したという。

    「実際には素晴らしい試合が本当にたくさんありました。正直、退屈だった試合は一つも思い浮かびません。だから、この大会は期待を上回ったと思います」と振り返り、48チーム制となった初のワールドカップを高く評価した。

    2026年大会では初出場国や中堅国の健闘が目立ち、決勝トーナメントでも数々の熱戦が繰り広げられた。

    大会フォーマット拡大に懐疑的な見方も少なくなかった中、世界王者を経験したレジェンドも「期待以上」と認める大会となっている。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/sports/smp/articles/2026/07/042245_amp.html
    no title




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/18(土) 22:58:49.52 ID:nn5a04JC9
    スペインとアルゼンチンが決勝で対戦

     北中米共催ワールドカップ(W杯)決勝戦のチケット価格が高騰している。チケット販売プラットフォーム「Gametime」では、日本時間7月18日の朝時点で最低価格が150万円近くとなっている。

     現地時間7月19日にニューヨーク近郊の米ニュージャージー州イーストラザフォードにあるメットライフ・スタジアムでスペイン代表とアルゼンチン代表が対戦する決勝戦は、2024年の欧州王者と南米選手権王者が対戦する文字通りの世界一決定戦になった。

     今大会を通じて指摘されてきた国際サッカー連盟(FIFA)によるチケット価格へのダイナミックプライシングの導入と、手数料も含め割高なリセール制度は、決勝戦で頂点に達した。

     確認時点で最低価格は「9143ドル(約148万円)」となり、最高価格は驚愕の「10万6347ドル(約1727万円)」となっている。最高額のチケットで見られる席はピッチを正面から見渡せる素晴らしいロケーションだが、1試合のチケット価格として常軌を逸している感は否めないだろう。

     最安値付近となる11000万ドル(約179万円)を下回る席は、全て最高層のコーナー付近かゴール裏の上部となっている。4年に一度、世界一が決まる祭典のクライマックスは、超高額チケットを手にした観客の前で行われることになりそうだ。

    https://www.football-zone.net/archives/663783#goog_rewarded
    no title




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/19(日) 10:02:21.11 ID:b5Ev/2zC9

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/33d7b8222f833ad374a9a155134ebf582a90db43

    【W杯】デシャン監督は涙のラストゲーム「素晴らしい冒険だった」来週にもジダン新監督が就任へ


     ◇W杯北中米大会決勝トーナメント3位決定戦 フランス 4―6 イングランド(2026年7月18日 米国・マイアミ)

     FIFAワールドカップ(W杯)3位決定戦が18日(日本時間19日)に行われ、前回準優勝のフランス(FIFAランキング3位)はイングランド(同4位)に4―6で敗れ、4位に終わった。

     2012年からフランス代表を率いて18年W杯ロシア大会を制し、選手と監督の両方で優勝という史上3人目の快挙を成し遂げたデシャン監督は、この試合が最後の采配となった。

     W杯での指揮26試合と通算20勝は歴代最多。試合後は選手一人一人と抱き合い、ねぎらいの言葉をかけた。

     フランスのテレビM6の試合後インタビューでは「前半は見るに堪えない出来だった。後半に4―4に追いつくチャンスが2度あったし、さらに攻勢を強めたが…。やるべきことはやった。私の責任です。前半に必要なことを徹底できていなかったのだろう」と振り返った。

     「負けはしたものの、少なくとも何かの収穫はあった。良い点もあったし、全てが無駄だったわけではない。我々には才能ある選手がそろっていて、将来有望な若手もいる。結果を出すためのリソースもある。とはいえ、3位でフィニッシュしたかったので失望感はぬぐえない」と話した。

     57歳の指揮官は「個人的には素晴らしい冒険だった。ここ数週間、彼らと過ごした時間は美しかった。悔しさは残るが、人々の心を揺さぶる機会があり、何百万人ものフランスの人々がその感動を共有してくれた。これこそがW杯であり、これ以上素晴らしいことはない」と涙ながらに総括すると、「このユニホームを25年間も着てきたが、本当に美しい」と締めくくった。

     フランス連盟は「ディディエ・デシャン監督は、185試合出場と120勝という輝かしい実績に加え、将来の世代にとっての模範となるパフォーマンスと責任感の文化を植え付けました」と感謝の声明を発表。

     「数多くの国際的な選手の育成に尽力し、強い価値観の下にさまざまなグループをまとめ、フランス国民と代表チームとの特別な絆を強固なものにしました」と功績を称えた。後任は19~21年にRマドリードを率いた元フランス代表ジネディーヌ・ジダン氏の就任が決定的。来週にも発表される見込みという。




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