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    カテゴリ: ワールドカップ

    17: 名無しさん@恐縮です 2023/07/27(木) 17:37:03.25 ID:IHgj+YxC0
    no title

    中国大丈夫か



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    63: 名無しさん@恐縮です 2023/07/27(木) 17:43:59.13 ID:uiMUPVv+0
    ちな一次予選国
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 久太郎 ★ 2023/07/27(木) 17:33:04.84 ID:0aKR5z959


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    米国、カナダ、メキシコが共催する2026年FIFAワールドカップ(W杯)アジア1、2次予選の組み合わせ抽選が27日、マレーシア・クアラルンプールで行われた。
     8大会連続のW杯出場を目指す日本(FIFAランキング20位)は今年11月に始まる2次予選から登場。シリア、北朝鮮と同じB組に入った。残る1チームは1次予選の勝者が入る。
     2次予選には36チームが出場する。46カ国・地域のうち、前週20日に発表されたFIFAランキングでアジアの上位26チームに、1次予選(2チームずつの直接対決)を突破した10チームを加えたチームが出場。11月から来年6月まで4チームずつ9組に分かれ、ホームアンドアウェー方式の総当たり戦で争う。
     日本は11月16日にパナソニックスタジアム吹田で行われるホーム戦からスタートする予定で、各組2位までが最終予選に進む。26年のW杯にはアジアから最大9チームが出られる。
     前回の22年W杯カタール大会はアジア2次予選でミャンマー、キルギス、タジキスタン、モンゴルと同組となり、全勝で首位通過した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/408e282d260614ef7006ff5d54bb92234362b037







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    98: 名無しさん@恐縮です 2023/05/26(金) 23:16:48.38 ID:9SQ1Q5Xk0

    Maradona_vs_england-e1606355998100


    俺はペレを見てないけど、マラドーナはメキシコW杯ライブ中継を見てた
    ダイヤモンドサッカーでもたまに見たけど

    ロナウドはターボがついてる感じで凄かったけど、マラドーナより上だとは思わない

    メッシとマラドーナを比べると圧倒的にマラドーナ
    成績とか関係ないって言わせるだけのものがマラドーナにはあった
    サッカーを見る楽しさ喜びがメッシの10倍かな
    メッシはメッシで凄かったから、メッシの100倍とまでは言えないけど10倍とは言える

    メッシやマラドーナと比べると久保はどうか?ったら、まだまだだけど、どっちに進んでるか?ったらマラドーナなんだ
    正しい方向に進んでると思う
    久保は膝蹴りやったりクスリ使ったりはしないだろうけどね
    まだまだだけど足元にも及ばないってほどでもない
    決定力さえ上がれば膝元くらいまでは行けると思う




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/06/28(水) 18:15:41.132 ID:nyiI4RM80


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    1位 カタール大会(22)
    2位 日韓大会(02)
    3位 フランス大会(98)
    4位 ドイツ大会(06)
    5位 ロシア大会(18)
    6位 南アフリカ大会(10)
    7位 ブラジル大会(14)




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/04/04(火) 09:13:35.61 ID:iORD9oGb
     3月14日、国際サッカー連盟(FIFA)は理事会を開催し、2026年に米国、カナダ、メキシコの3カ国で開催される第23回W杯の開催方式が決定した、と発表した。
    出場国数が「32」から「48」に拡大されることになった。これにともない、アジア枠がこれまでの「4.5」から「8.5」へと、大幅に増えることとなる。

    「FIFAは、枠の拡大で『サッカーを世界中に発展させたい』とうたっていますが、商業主義が見え隠れします。
    参加する国や地域が増えれば、放映権料をはじめとする収益が増えます。なかでもいちばん期待しているのがアジアなんです。
    経済規模の大きい中国やインド、中東のリッチな産油国が参加すれば、がっぽり儲かりますからね。それがアジアの出場枠の大幅増に反映されています。

     とくに中国は、FIFAにとっても巨大マーケットなんですが、強化が一向に進まず、2002年日韓共催大会から、一度も予選を勝ち抜くことができていません。
    なんとかして中国に出場してもらいたいのが本音なんです」(サッカーライター)

     アジア枠の増大とともに、起きていることがある。

    「世界に名の知れた監督たちが、アジア、中東の代表監督の座を狙っています。監督に就任すれば契約金、年俸がもらえるほか、W杯に出場すれば特別ボーナスも出る。
    それが初出場なら、さらに金額が上がります。アジアの枠が増えたことで、初出場のチャンスも広がるわけです。
    2023年2月16日、ベトナムの代表監督に元日本代表監督だったフィリップ・トルシエ氏が就任したことが、最たる例でしょう。

     枠が増えたということは、日本や韓国にとっても、本戦に出場しやすくなったことになります。これまでのようなヒリヒリするような予選ではなくなるでしょう。
    言いかえれば、誰が監督をやっても、出場はそれほど難しくないということです。2023年2月27日、ユルゲン・クリンスマン氏が韓国代表監督に就任することを発表しました。
    ドイツ代表監督まで務めたまさに“名将”ですが、彼にとって、韓国を本戦まで連れて行くことは『それほど難しい仕事ではない』というのが本音でしょう。
    今後、タイなどの東南アジア勢や、ウズベキスタン、中東勢などのなかで、本大会出場まであと一歩に迫った国々の監督には、さらに大物が就任するでしょう」(前出・サッカーライター)

     しかし、アジア枠の増大に、問題がないわけではない。W杯に出場したアジア勢は、カタールW杯までで13カ国を数えている。だが、そのほとんどは東アジアと中東で占められている。
    とくに出場国数が「32」に増えた1998年のフランス大会以降、アジア予選を突破した国のなかで決勝トーナメントまで進出したのは、日本の3度、韓国の2度にとどまっている。

    「それほど、世界の壁は厚いということです。最大でアジアから9カ国が出るとなると、大会自体の質を下げる結果にもなりかねません。
    欧州サッカーに詳しいコアなファンにとっては、しらける大会でしょう。『世界最強の国を決める、究極の大会』というブランドが傷ついてしまいますから」(前出・サッカーライター)

     森保ジャパンが出場できて当然、というレベルだとすれば、たしかに予選に熱狂は期待できないかも……。

    FLASH 4/4(火) 6:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4955e96a100b74ef7250a50dcde4cef8dc25e851





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 2023/03/15(水) 07:03:03.88

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     国際サッカー連盟(FIFA)は14日、2026年に北中米3か国で行われるワールドカップの大会方式を決議した。グループリーグは4か国×12組で行い、決勝トーナメントには32か国が進出することが正式決定。日本代表が史上初の8強入りを果たすためには、これまで一度も勝利したことのないW杯トーナメントで2勝することが必要となった。

     また日本代表が北中米W杯を目指すにあたっては、アジア予選の大会方式も大幅に変更されることが決まっている。アジアからの出場枠がこれまでの「4.5」から「8.5」に大幅に拡大するためだ。

     FIFAランキング上位の日本は今年10月の1次予選を免除されており、2次予選からの参加。以下のような大会方式でW杯出場権を争う。

    ▼2次予選
     各組4か国×9グループで実施。今年11月に開幕し、来年7月にかけて行われる。各参加国はホーム&アウェーの総当たりでそれぞれ6試合ずつを戦い、各組の成績上位2か国ずつ(計18か国)が最終予選に進む。

     なお、前回カタールW杯の2次予選は6か国×8グループで実施。日本はミャンマー、タジキスタン、キルギス、モンゴルと同組で8戦全勝、46得点2失点という圧倒的な戦績で首位通過を果たしている。

    ▼最終予選
     各組6か国×3グループで実施。来年9月から25年6月にかけて行われる。各参加国はホーム&アウェーの総当たりでそれぞれ10試合ずつを戦い、各組の成績上位2か国ずつ(計6か国)が本大会の出場権を獲得する。3位、4位はアジアプレーオフに回る。

     なお、前回カタールW杯の最終予選は6か国×2グループで実施。日本はサウジアラビア、オーストラリア、オマーン、中国、ベトナムと同組になり、7勝1分2敗で2位通過だった。

    ▼アジアプレーオフ
     最終予選で3~4位だった各組3か国×2グループで実施。25年9月から11月にかけて行われる。各参加国は一発勝負の総当たり戦でそれぞれ3試合ずつを行い、各組首位のチームのみが本大会の出場権を獲得する。また各組2位チームはその後さらに一発勝負で対戦し、勝者が大陸間プレーオフ(対戦相手は未定)の出場権を手にする。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d159520a7e19c0e5cb29a3b631d7ddf8be31d9a8


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 久太郎 ★ 2023/03/14(火) 20:45:09.33 ID:VwC8oggk9
     2026年の北中米ワールドカップは、各組4チームの12グループ制でグループリーグが行われることになりそうだ。アメリカ『ニューヨーク・タイムズ』などが複数の関係者の証言に基づいて伝えている。またその場合、各組の上位2チームと、各組3位のうち成績上位8チームの計32か国がグループリーグを突破する模様。これまでの大会よりも決勝トーナメントへの門戸が広がる形となる。

     26年のW杯はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国で共催。これまでより16か国多い48か国が参加する。当初、グループリーグは各組3チームの16グループ制で行われる方針とされていたが、昨年12月のカタールW杯期間中に国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が見直しの姿勢を表明。各組4チーム制も含めて議論がされていた。

     記事によると、26年W杯の大会方式は本日14日にルワンダで行われるFIFA総会で議論される予定。現状では各組4チームの12グループ制に決まる可能性が高いようだ。またその場合、決勝トーナメントはラウンド32から実施。各組の上位2チームと、各組3位のうち成績上位8チームがグループリーグを突破するという。

     こうした大会方式の変更に伴い、大会中の試合数は現状の64試合から104試合に増加。大会期間の拡大は避けられず、記事では「すでにトップのスター選手に課せられた重い仕事量について懸念する選手会、クラブに怒りを買われる可能性があるだろう」と指摘している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/32eb9dfac1f96b2878fe8c654520cbaa1b89b95f




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2023/03/14(火) 10:33:50.09 ID:kh4rMjWu0
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    ベンゼマ

    リベリ グリーズマン キリアン

    ポグバ チュアメニ カンテ

    メンディ ヴァラン パバール

    ロリス





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: それでも動く名無し 2023/02/10(金) 17:41:10.61 ID:4Le/PVgad
    日本人は誰も覚えてない模様


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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