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    カテゴリ: ワールドカップ

    389: 名無し募集中。。。 2026/06/13(土) 10:46:49.73 0
    パラグアイ相手にここまで押し込めるのは凄いな


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    360: 名無し募集中。。。 2026/06/13(土) 10:30:38.07 0
    きたあああ


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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/06/13(土) 06:03:05.70 ID:YYEsuPDi9
    2026年06月13日 05:57 サッカー
    スポニチアネックス取材班
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/13/articles/20260613s00002009069000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/13/jpeg/20260613s10002009094000p_view.webp

     【W杯北中米大会1次リーグB組 カナダ―ボスニア・ヘルツェゴビナ ( 2026年6月12日 トロント )】 サッカーW杯北中米大会は12日(日本時間13日)、開催国カナダ(FIFAランク30位)がボスニア・ヘルツェゴビナ(同64位)と1―1のドロー。1点を追いかける後半33分、途中出場のFWラリン(サウサンプトン)が劇的同点弾。3回目の出場にして同国史上初の勝ち点1を獲得し、本拠サポーターを歓喜させた。

     W杯で過去6戦全敗のカナダは主将DFアルフォンソ・デービス(Bミュンヘン)が負傷から回復途上のためベンチスタート。前線2トップにはFWオルワセイ(ビリャレアル)とFWジョナサン・デービッド(ユベントス)が起用された。

     試合は立ち上がりから押し込む展開が続くも前半21分、セットプレーから失点。コーナーキックからのクロスをDFコラシナツ(アタランタ)に頭で繋がれ、最後はFWルキッチ(ウニベルシタテア・クルジュ)に頭で押し込まれてしまった。

     同32分、FWオルワセイが決定機を迎えたが左足でのシュートが枠を外してしまい不発。0―1とリードを許して前半を終えた。

     後半8分には華麗なパスワークからの崩しからDFラレア(トロント)が決定機を迎え右足シュート。相手GKが止められなかったが、DFコラシナツにゴール目前でスーパークリアされ得点ならず。クロスバーにも嫌われる不運もあった。

     それでも同33分、途中出場のFWラリン(サウサンプトン)が後方からのボールを受けると強引に右足一閃。強烈なシュートで相手ゴールを揺らし劇的同点弾。投入からわずか2分で得点を挙げ、1―1のドローに持ち込んだ。

     歴史的初白星とはならなかったが、W杯7戦目にして同国史上初の勝ち点1を獲得し“真っ赤に染まった”スタジアムは大盛り上がりとなった。



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    21: 名無しどんぶらこ 2026/06/12(金) 22:32:21.45 ID:6QZN76KS0
    このスレ初めての人向け
    no title


    no title
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    160: 名無しさん@恐縮です 2026/06/12(金) 13:33:00.64 ID:mKMYtyC80
    1勝できたらほぼ決勝T決まりじゃない?
    それくらい緩い


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    1: ネギうどん ★ 2026/06/12(金) 14:20:04.12 ID:6pnySMh99
    11日(日本時間12日)にいよいよ開幕するサッカーW杯。日本代表が熱戦を繰り広げるダラスのスタジアムには「天然芝」が用意されたが、実はその裏で、本来の主(あるじ)であるはずのNFL選手たちがかつてないほどの大ブーイングを上げている。W杯の熱狂の影で勃発した、数兆円規模のビジネスと選手のプライドが激突する知られざる“場外戦”の全貌とは——。

    サッカーW杯が11日(日本時間12日)、いよいよ開幕を迎える。森保ジャパンが1次リーグで2試合を戦う決戦の地、ダラスのAT&Tスタジアム(大会期間中の呼称はダラス・スタジアム)でも本番に向けた熱気が最高潮に達している。今大会のダラスは、全会場の中で最多となる合計9試合が開催される超重要拠点だ。

    しかし、この世界的な祭典の裏で、同スタジアムを本拠地とするNFLダラス・カウボーイズをはじめとするフットボール界の間に、かつてないほどの不満と怒りが鬱積しているという。米地元テレビ局「FOX 4 Dallas-Fort Worth」などの報道から、その深刻な「場外戦」の背景が見えてきた。

    「アメリカズチーム」のプライド激怒?たまに来るだけのサッカーへの手厚いもてなし

    全米で絶大な人気を誇り「アメリカズチーム(America’s Team)」と称されるカウボーイズ。その本拠地が、たまにしか来ない「サッカー」のために信じられないほどのしわ寄せを食らっている。

    今回のW杯開催にあたり、FIFA(国際サッカー連盟)が規定するピッチ幅(約75ヤード)を確保するため、スタジアムは元のNFL用フィールドを約2フィート(約60cm)もかさ上げし、下層の豪華なスイートルームや座席の一部を一時的に撤去するという、信じられない規模の大規模な改装工事を余儀なくされた。

    さらに、FIFAが絶対条件とした「天然芝」を満たすため、巨額の費用を投じて育成用の特殊なライトシステムまで導入し、最高級のピッチを敷き詰めたのだ。本業であるアメリカンフットボールを差し置いて、サッカーのためにスタジアムの構造まで変えて「緑のカーペット」を用意する――。カウボーイズ側がこれを面白く思うはずがない。

    露呈した「安全面」での矛盾と圧倒的資金力による二重基準

    NFL選手会(NFLPA)は長年、非接触型の深刻なケガ(アキレス腱や膝の靭帯断裂など)を防ぐために全スタジアムの天然芝化を要求してきたが、オーナー側はコストや多目的利用の利便性を理由に拒否し続けてきた。

    ここで選手たちの怒りに油を注いでいるのが、NFL側がこれまで行ってきた説明との決定的な「矛盾」だ。

    これまでNFLのオーナー側は、選手会の要求に対して「(ラムズ本拠地の)SoFiスタジアムなどで採用されている最新鋭の人工芝は、過去のデータ上、天然芝と比較してもケガのリスクや安全面で遜色がない」と主張し、人工芝の維持を正当化してきた。

    しかし、今回FIFAは「どれほど最新の人工芝であろうと許容できない」とばかりにこれを一蹴し、最高峰の舞台には天然芝を絶対条件として要求した。もしNFLの言う通り「最新の人工芝が天然芝と完全に同等で安全」なのであれば、FIFAもそのまま人工芝での開催を受け入れたはずだ。FIFAが天然芝を強硬に求めた事実こそが、NFLオーナー陣が選手会に行ってきた「最新の人工芝は安全」という主張を根底から覆してしまったのである。

    米国において、アメフトはサッカーよりもはるかに激しく、ケガの危険性が高いスポーツとして認識されている。より危険な競技に挑む自分たちが「安全だ」と言いくるめられて人工芝でプレーさせられ、相対的に安全とされるサッカーのために極上の天然芝や大掛かりな工事が用意されるという事実は、選手たちにとって許しがたい二重基準だ。

    さらに、この怒りを後押ししているのが「圧倒的な資金力」というロジックである。 サッカーの最高峰であるイングランド・プレミアリーグの市場規模が約60億〜78億ポンド(約1兆1000億〜1兆5000億円)とされる中、NFLの市場規模は約230億ドル(約3兆5000億円)に達し、プレミアリーグの2〜3倍という世界最強の経済力を誇っている。

    「これだけの圧倒的な収益がありながら、サッカーの数試合のためにすべてを用意できるのであれば、我々NFLのレギュラーシーズンのために天然芝を維持できないはずがない」というのが、選手側の紛れもない本音である。

    続きはソースで
    https://www.zakzak.co.jp/article/20260611-XBMPQUHU2ZCR7D7H5QIGLSM2N4/




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    1: ネギうどん ★ 2026/06/12(金) 14:01:11.43 ID:6pnySMh99
     遠藤航の離脱が発表された6月11日(現地時間12日)、ミックスゾーンに姿を見せた長友佑都の表情は重かった。前日までの穏やかな雰囲気とは明らかに違う。遠藤航の離脱を受けた無念さが、その言葉の端々から滲んでいた。

    「ショック。残念で無念ですね。すぐには心の整理がつかない。本当に残念で、頑張ってきた航の気持ちを思うと辛かったですね」

     遠藤は「代えの効かない存在」だった。

    「選手としての能力ももちろん、パーソナリティの部分も。非常に痛い。これが正直な感想です」

     長い期間、遠藤と代表チームで一緒にプレーしていたからこそ、無念さは大きい。離脱前、遠藤本人が選手たちの前で挨拶しなかった点についても、長友は理解を示す。

    「彼にしか分からない。僕もその立場を経験したことがないので。彼自身、ショックが大きかったと思う。多分、人生で1番くらいのショックだったんじゃないかと。本当に辛いですね。一緒に戦ってきた仲間だから、直前での離脱については心が痛い」

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=191914




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    1: ネギうどん ★ 2026/06/12(金) 12:26:09.43 ID:6pnySMh99
    ◇11日(日本時間12日) W杯ベースキャンプ地(米テネシー州ナッシュビル)
     サッカーW杯北中米3カ国大会に臨む日本代表の主将のMF遠藤航(リバプール)が11日、負傷のため代表を離脱した。手術した左足の状態が思わしくなく、森保一監督が決断した。遠藤の代役には、FW町野修斗(ボルシアMG)が追加招集され、板倉滉(アヤックス)が新主将となる。

     日本代表の山本昌邦技術委員長兼ナショナルチームダイレクター(ND)などによると、離脱に際して遠藤が直接言葉を交わしたのは板倉だけだった。本人がミーティングでチームメート全員に直接あいさつや説明をすることなく、11日朝にチームを離れたという。
     遠藤の離脱を受けて、ショックで涙したというDF渡辺剛(フェイエノールト)は「直接話は聞けなかったけど、単純に悔しいという気持ち」と神妙な表情を浮かべた。「チームのことを一番に考えてやってきた選手。多分、直接伝えるよりチームから伝えて、何も言わずに去った方が自分としていいと判断して直接言わなかったのかな」と想像。「僕たちが涙を流していいのかも分からないくらい多分、航君が一番つらい」と遠藤の心情をおもんぱかった。
     日本代表は14日(日本時間15日)に1次リーグ初戦となるオランダ戦を迎える。本番3日前の衝撃にも渡辺は「ここは乗り越えないといけない。本当にやるしかない」と意を強くした。

    https://www.chunichi.co.jp/article/1265445




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    52: 名無しさん@恐縮です 2026/06/12(金) 13:24:50.93 ID:93Qx/bT70
    チェコがかつてのスター軍団の面影もない弱者のサッカーで泣いた

    179: 名無しさん@恐縮です 2026/06/12(金) 13:34:13.25 ID:5XE/WHSB0
    >>52
    ネドベドも禿げてたのはショックに追い打ちをかけたわ。。


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