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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 久太郎 ★ 2024/11/04(月) 06:48:46.71 ID:WFT0KBa19
    エールディヴィジ(オランダ1部)第11節が3日に行われ、NECとフローニンゲンが対戦した。

     NECでは日本代表FW小川航基とMF佐野航大が先発出場。FW塩貝健人は小川との交代で79分からプレーした。

     開始6分、味方が獲得したPKを小川が決め、NECが先制に成功する。さらに26分、左からの折り返しにボックス中央の小川が合わせて、この試合2点目をマークする。公式戦2試合連続での2ゴールとなった小川は、今季リーグ戦での得点数を「4」に伸ばした。

     32分に3点目を奪ったNECは3-0で後半を迎えると、52分には小川がヴィトー・ファン・クローイへのアシストを記録して4点目が生まれる。さらに74分と86分にもゴールを奪ったNECは、6-0の大勝でリーグ戦2試合ぶり白星を挙げた。

     10位のNECは次節、9日に最下位RKCヴァールヴァイクと敵地で対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/36abdb388589c243a0121f05baf9b4d9c74a48ae



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    256: 警備員[Lv.3][新芽] (ワッチョイ bfbd-VUPb [60.124.191.28]) 2024/10/30(水) 18:36:29.32 ID:GrQu5FrM0

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    パス、キープ、突破が二列目では並以下のリツだとセリエやリーガでもSB、WBで馬車馬的に使うか、プレミアではIHに魔改造でもしないとキツいんだ‥
    狭いスペースでのプレー苦手なのに自ら突っ込んであっさり取られる悪癖も足引っ張りそう😅
    シャドーでもタキのターンやタケの切返しみたいな技が無いんだ😂

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    243: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ df44-dzYp [220.215.195.86]) 2024/10/30(水) 18:06:31.10 ID:N00N1H/R0

    7dd48d49-s


    フライブルク堂安律に複数の有力クラブが関心と現地報道!
    news.yahoo.co.jp/articles/686a91daa5fe30edd2d9f07273e351a9b6b3379b


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    484: 名無し@サポーター 2024/10/27(日) 00:01:02.72
    GahibnUbEAIlE0N

    チェイスアンリはちゃんと定着してきてるんだな
    20歳でブンデス1部レギュラーなら立派なもんだ
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    1: 久太郎 ★ 2024/10/27(日) 00:31:48.54 ID:7kmvasYM9
     ブンデスリーガ第8節が26日に行われ、ライプツィヒとフライブルクが対戦した。

     ライプツィヒは前節終了時点で5勝2分と無敗をキープし、現在は首位に立つバイエルンと勝ち点で並びながらも2位につけている。23日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・リーグフェーズ第3節ではリヴァプールに0-1で敗れ、欧州の戦いでは3連敗と苦しいスタートを強いられたが、国内では好調を維持している。

     対するフライブルクもここまで5勝2敗と悪くないスタートを切った。現在2連勝中と波に乗るなかで、今節は強豪とのアウェイゲームに臨む。フライブルク所属の堂安律は、開幕から8試合続けてスターティングメンバーに名を連ねた。

     試合の均衡は序盤の15分に破れる。フライブルクは左サイドからうまく前進すると、ヴィンチェンツォ・グリフォとのワンツーでクリスティアン・ギュンターが縦へ突破し、クロスまで持ち込むも、ここは相手がブロック。それでも、こぼれ球を拾ったエレン・ディンクチが横へ繋ぎ、グリフォがペナルティエリア手前左寄りの位置から右足でインスイングのボールを送ると、ファーサイドへ走り込んでいたのは堂安。ダイビングヘッドを押し込み、フライブルクが先手を取る。堂安は5試合連続クリーンシートを続けていたGKペーテル・グラーチの牙城を崩し、今季4点目を挙げた。

     勢いに乗ったフライブルクは21分、グリフォの蹴ったフリーキックからルーカス・キュブラーがヘディングシュートを放つも、ここはGKグラーチの正面へ。続く34分には背後からのボールを堂安が頭で繋ぎ、抜け出したディンクチがミドルシュートを放つも、枠を捉えきれない。前半はこのままフライブルクの1点リードで終了した。

     後半に入ると、ライプツィヒが反撃の狼煙を上げる。47分、左フリーキックの跳ね返りを拾い、ボックス左のスペースでフリーになったベンヤミン・ヘンリヒスが最終ラインとGKの間にグラウンダーのボールを蹴り込むと、ヴィリ・オルバンが合わせてネットを揺らす。試合は振り出しに戻った。

     続く58分には、ゴールキックからライプツィヒが攻撃をスタートさせ、ピッチ中央付近でクリストフ・バウムガルトナーがうまく反転し、スルーパスを送る。ボックス左へ侵入したロイス・オペンダがマイナスへ折り返すと、最後はファーサイドで詰めていたルチャレル・ヘールトライダがダイレクトでで沈め、ライプツィヒが逆転に成功した。

     ライプツィヒの1点リードで終盤へ突入すると、79分には“スピードスター”が持ち味を発揮。中盤でバウムガルトナーボールを奪ったところから、アンドレ・シルヴァが前を向き、スペースへスルーパスを流し入れる。反応したオペンダは一気にギアを上げ、寄せてくる相手を振り切って右足で流し込む。ライプツィヒが勝利を決定付ける3点目を奪った。

     試合はこのままタイムアップ。堂安の得点でフライブルクが先手を取ったものの、後半の2ゴールでライプツィヒが逆転に成功。優勝争いに絡んでいる所以を示し、ブンデスリーガ4連勝を記録した。なお、堂安はフル出場を果たしたが、フライブルクは3試合ぶりの黒星を喫した。

     この後、両チームはミッドウィークにDFBポカール2回戦の戦いを挟み、過密日程のなかで次節のブンデスリーガに臨む。ライプツィヒは11月2日に敵地でドルトムントと、フライブルクは3日にホームで佐野海舟が所属するマインツと、それぞれ対戦予定だ。

    【スコア】
    ライプツィヒ 3-1 フライブルク

    【得点者】
    0-1 15分 堂安律(フライブルク)
    1-1 47分 ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)
    2-1 58分 ルチャレル・ヘールトライダ(ライプツィヒ)
    3-1 79分 ロイス・オペンダ(ライプツィヒ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c6481cc44f39b3f9c64015aab86dbcd319687be

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    192: 名無し@サポーター 2024/10/24(木) 08:43:02.59

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    ミンジェが悪いというかあの脳筋コンピに高度なハイラインDFやらせるコンパニが悪い
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    キミッヒ: 「大敗だ。試合の入り方は悪かったが、なんとか同点に追いつき、2点目を許すまでゲームをコントロールできた。私の意見では、それはキム・ミンジェのミスによるものだと思う…」


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    339: 名無しさん@恐縮です 2024/10/24(木) 19:40:42.21 ID:YgfLdEBG0

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    伊藤はサイドバックだと微妙だったがCBだとバイエルンに引き抜かれるくらいだから凄いのかな?

    342: 名無しさん@恐縮です 2024/10/24(木) 19:43:56.30 ID:fdE6+LRM0
    >>339
    去年のブンデスCBランキング3位

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    1: 動物園φ ★ 2024/10/24(木) 17:29:17.09 ID:Fg5/A3Kq
     現地10月23日に開催されたチャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第3節で、バイエルンはバルセロナと敵地で対戦。開始1分にラフィーニャのゴールで先制されると、その後もこのブラジル代表MFにハットトリックを許すなど守備が崩壊し、1-4で大敗を喫した。

     この一戦でバイエルンのCBの一角を担った韓国代表DFキム・ミンジェが酷評されている。

     韓国メディア『FOOTBALLIST』はドイツの『Bild』紙が最低点の「6点」をつけたと紹介。「ほとんどない6点は異例で、落第点という意味を持つ。最悪の評価だ」と伝えた。

    「1-4の大惨事だ」と報じた韓国の『MKスポーツ』も、「ドイツメディア『TZ』は『キム・ミンジェはひどい一日を過ごした』と評し、チーム最低評価である5点を与えた」と綴っている。

     とりわけCLでは批判を浴びる試合が少なくキム・ミンジェ。またも辛辣な批判を浴び、母国のメディアは嘆いているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4739d5b1510f7c9494ff9399918743d7b3b1c223



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