カテゴリ: ブンデスリーガー
【画像あり】丸岡はまだ女性との写真に慣れていないのか?2ショットを香川と比べてみると香川との差を感じる!
【海外の反応】先日ドルトムントでデビューした丸岡のプレーは好印象!このまま第二の香川となれるか!?
【ドイツ紙評価】先日のシンジダービー採点、香川はチーム最低点だがラモスはもっとひどかったはず。岡崎は高評価でシンジ対決は岡崎に採点でも軍配
[9.20 ブンデスリーガ第4節 マインツ2-0ドルトムント]
ブンデスリーガは20日、第4節2日目を行い、FW岡崎慎司の所属するマインツはホームでMF香川真司の所属する
ドルトムントと対戦し、2-0で勝った。岡崎は1トップでフル出場し、後半21分に2戦連発となる決勝点。
香川は得点に絡めず後半20分に途中交代となり、“シンジ対決”は岡崎に軍配が上がった。
ドイツ紙『ビルト』は選手採点を発表し、岡崎には2点の高評価。一方の香川は5点で、
MFピエール・エメリク・オーバメヤン、FWアドリアン・ラモス、DFマティアス・ギンターと並んでチーム最低点となった。
最高点はPKをストップしたマインツのGKロリス・カリウスで、唯一の1点だった(採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6が最低点)。
なお、ブンデスリーガ公式サイトはマン・オブ・ザ・マッチに後半15分から途中出場したMFハイロ・サンペリオを選出。
今季、セビージャから加入した21歳のスペイン人MFは後半21分に岡崎の先制点をアシストすると、同29分にはギンターのオウンゴールを誘発した。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?147655-147655-fl
ブンデスリーガは20日、第4節2日目を行い、FW岡崎慎司の所属するマインツはホームでMF香川真司の所属する
ドルトムントと対戦し、2-0で勝った。岡崎は1トップでフル出場し、後半21分に2戦連発となる決勝点。
香川は得点に絡めず後半20分に途中交代となり、“シンジ対決”は岡崎に軍配が上がった。
ドイツ紙『ビルト』は選手採点を発表し、岡崎には2点の高評価。一方の香川は5点で、
MFピエール・エメリク・オーバメヤン、FWアドリアン・ラモス、DFマティアス・ギンターと並んでチーム最低点となった。
最高点はPKをストップしたマインツのGKロリス・カリウスで、唯一の1点だった(採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6が最低点)。
なお、ブンデスリーガ公式サイトはマン・オブ・ザ・マッチに後半15分から途中出場したMFハイロ・サンペリオを選出。
今季、セビージャから加入した21歳のスペイン人MFは後半21分に岡崎の先制点をアシストすると、同29分にはギンターのオウンゴールを誘発した。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?147655-147655-fl
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香川真司のドルトムント復活即活躍を喜べない日本スポンサー「すぐにでもドルトムントに鞍替えしたい!」が本音かも

ドイツ1部ドルトムントに復帰した日本代表FW香川真司(25)。
12年6月に移籍したイングランドの強豪マンチェスター・ユナイテッドでは出番を失っていたが、古巣では定位置のトップ下を任されて、
水を得た魚のようにのびのびとプレー。移籍後の初試合でゴールを決め、欧州中に「カガワ復活」を印象付けた。
もっとも、香川のドイツ復帰を手放しで喜べない人たちがいる。マンUとスポンサー契約を交わした日本企業だ。
香川がマンUに移籍するとヤンマー、セイコーエプソン、カゴメといった日本の有力企業が相次いでクラブとスポンサー契約を結んだ。
もちろん、日本代表の主軸FW香川の存在が決め手になったのは言うまでもない。
ところが、香川はこの夏ドルトムントに移籍してしまい、スポンサー契約を交わしている日本企業8社にとっては、広告効果が薄れて肩透かしを食らった格好だ。
「今年7月中旬に大手食品会社の日清が、マンUと3年間のスポンサー契約を交わしたばかり。
ところが1カ月半後の8月31日にドルトムント復帰が発表された。サッカー界では移籍が当たり前だし、ケガなどで1シーズンを棒に振ることもある。
《香川がマンUを出ていく》ことは想定内とはいえ、日清の場合は“費用対効果の面で判断ミスと言わざるを得ない”という声も少なくない。
日清はテニスの錦織の所属先として大いに沸いているが、香川に関しては大誤算でしょう」(広告代理店関係者)
■カゴメは「マンUとスポーツを通して社会貢献」
15年5月まで契約が残っている大手飲料・食品会社のカゴメに「このままマンUと関係を続けるのか? それともドルトムントに乗り換えるつもりか?」と聞いてみた。
「香川選手との関係性ではなく、マンUとスポーツを通して社会貢献をしたいという思いが軸となっており、
東日本大震災の被災地でマンUによるサッカースクールなどを主催しています。契約満了後については、現時点では未定となっています」(東京本社広報担当)
ちなみにマンUとの契約料は「各社バラバラだが、平均すると年1.5億円」(前出の関係者)。
一説には「契約期間中に香川が出て行った場合は、20%前後の違約金がマンUから支払われる」といわれている。
いずれにしても香川不在のマンUにスポンサーメリットはあるのか?
マンUと契約を交わしている日本企業は「すぐにでもドルトムントに鞍替えしたい!」が本音かも知れないが……。
2014年9月21日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/153515
12年6月に移籍したイングランドの強豪マンチェスター・ユナイテッドでは出番を失っていたが、古巣では定位置のトップ下を任されて、
水を得た魚のようにのびのびとプレー。移籍後の初試合でゴールを決め、欧州中に「カガワ復活」を印象付けた。
もっとも、香川のドイツ復帰を手放しで喜べない人たちがいる。マンUとスポンサー契約を交わした日本企業だ。
香川がマンUに移籍するとヤンマー、セイコーエプソン、カゴメといった日本の有力企業が相次いでクラブとスポンサー契約を結んだ。
もちろん、日本代表の主軸FW香川の存在が決め手になったのは言うまでもない。
ところが、香川はこの夏ドルトムントに移籍してしまい、スポンサー契約を交わしている日本企業8社にとっては、広告効果が薄れて肩透かしを食らった格好だ。
「今年7月中旬に大手食品会社の日清が、マンUと3年間のスポンサー契約を交わしたばかり。
ところが1カ月半後の8月31日にドルトムント復帰が発表された。サッカー界では移籍が当たり前だし、ケガなどで1シーズンを棒に振ることもある。
《香川がマンUを出ていく》ことは想定内とはいえ、日清の場合は“費用対効果の面で判断ミスと言わざるを得ない”という声も少なくない。
日清はテニスの錦織の所属先として大いに沸いているが、香川に関しては大誤算でしょう」(広告代理店関係者)
■カゴメは「マンUとスポーツを通して社会貢献」
15年5月まで契約が残っている大手飲料・食品会社のカゴメに「このままマンUと関係を続けるのか? それともドルトムントに乗り換えるつもりか?」と聞いてみた。
「香川選手との関係性ではなく、マンUとスポーツを通して社会貢献をしたいという思いが軸となっており、
東日本大震災の被災地でマンUによるサッカースクールなどを主催しています。契約満了後については、現時点では未定となっています」(東京本社広報担当)
ちなみにマンUとの契約料は「各社バラバラだが、平均すると年1.5億円」(前出の関係者)。
一説には「契約期間中に香川が出て行った場合は、20%前後の違約金がマンUから支払われる」といわれている。
いずれにしても香川不在のマンUにスポンサーメリットはあるのか?
マンUと契約を交わしている日本企業は「すぐにでもドルトムントに鞍替えしたい!」が本音かも知れないが……。
2014年9月21日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/153515
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ドルトムント、アジアマーケット開拓!新たな香川、丸岡を探す

ドルトムント、アジアで“香川効果”狙う
ドルトムントがアジアで“香川効果”狙う? ドイツ・ブンデスリーガ1部のドルトムントが
今年の11月に国際市場開拓のためにシンガポールに事務所をオープンする。
ドイツメディアが21日、報じた。クラブとして海外に拠点を設けるのは初で、
アジアの市場を開拓する目的。
ハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は
「マンチェスターU、Rマドリード、バルセロナ、バイエルンのような
ビッグブランドになるのにはまだ長い道のりだとわかっている。
でも、そんなに遠くはない」と話した。近くツアーを展開し、
オフにアジアのチームと試合を行うプランもある。
アジアマーケットは欧州のクラブにとって魅力的な市場のようだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/9277139/
ドルトムントがアジアで“香川効果”狙う? ドイツ・ブンデスリーガ1部のドルトムントが
今年の11月に国際市場開拓のためにシンガポールに事務所をオープンする。
ドイツメディアが21日、報じた。クラブとして海外に拠点を設けるのは初で、
アジアの市場を開拓する目的。
ハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は
「マンチェスターU、Rマドリード、バルセロナ、バイエルンのような
ビッグブランドになるのにはまだ長い道のりだとわかっている。
でも、そんなに遠くはない」と話した。近くツアーを展開し、
オフにアジアのチームと試合を行うプランもある。
アジアマーケットは欧州のクラブにとって魅力的な市場のようだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/9277139/
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【悲報】ドルトムントにまたしても怪我人、香川と中盤を組むヒタリャンが4週間アウト

ボルシア・ドルトムントは21日、MFヘンリク・ムヒタリャンが4週間の離脱を強いられることを発表した。
同選手はブンデスリーガ第4節マインツ戦の終了間際に、右足根骨を負傷したとのことだ。
マインツ戦で65分からピッチに立ったムヒタリャンだが、90分にシュートを放った際に相手選手との接触があったようだ。
クラブの公式ウェブサイトが伝えるところ、ドルトムント医師による診断の結果は右足根骨の負傷で、4週間にわたって戦列から離れることになった。
ドルトムントはムヒタリャンのほか、マルコ・ロイス、ヤクブ・ブワシュチコフスキ、
イルカイ・ギュンドアン、ヌリ・シャヒン、オリヴァー・キルヒといった中盤の選手も数週間の欠場を強いられている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140921-00000029-goal-socc
同選手はブンデスリーガ第4節マインツ戦の終了間際に、右足根骨を負傷したとのことだ。
マインツ戦で65分からピッチに立ったムヒタリャンだが、90分にシュートを放った際に相手選手との接触があったようだ。
クラブの公式ウェブサイトが伝えるところ、ドルトムント医師による診断の結果は右足根骨の負傷で、4週間にわたって戦列から離れることになった。
ドルトムントはムヒタリャンのほか、マルコ・ロイス、ヤクブ・ブワシュチコフスキ、
イルカイ・ギュンドアン、ヌリ・シャヒン、オリヴァー・キルヒといった中盤の選手も数週間の欠場を強いられている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140921-00000029-goal-socc
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【中国の報道】マインツ岡崎の活躍に「ジェラシー感じる」「ブンデスリーガが日本人の天下に?」「香川かわいそう」」―中国ネット

中国メディア・騰訊体育は21日、ドイツサッカー・ブンデスリーガのマインツに所属するFW岡崎慎司が現地時間20日、
香川真司の所属するドルトムントとの試合でゴールを挙げ、チームも2-0で勝利したことを報じた。
20日の試合では、後半21分に右サイドからゴール前に出した味方のパスに、
ディフェンダーをかわした岡崎が軽妙に合わせてシュート、先制点となるゴールを挙げた。
13年にマインツへ移籍した岡崎は、昨シーズンは33試合に出て1アシスト15ゴールを決めた。
今シーズンも4試合4ゴールで得点ランキング首位に立ったほか、欧州チャンピオンズリーグなどを加えた7試合で1アシスト6ゴールという活躍ぶりだ。
岡崎の活躍に対して、中国のネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられた。
「岡崎の状態はほんとうにいいな」
「中国の神FWはいつになったら見られるのだろうか」
「日韓の選手が欧州トップリーグで活躍しているのを見て、わが国のサッカーファンは感嘆するとともにジェラシーを感じている」
「もう前からブンデスリーガの試合で彼を注目してきた。彼は確かに一生懸命だし、意識も素晴らしい」
「ブンデスリーガが日本人の天下になってしまうのではないか」
「日韓選手の全体レベルはわが国の選手より確実に強い。メンタル、技術、職業道徳どれをとっても」
「日本はベテランから若手までかわるがわる欧州トップリーグに出てきて活躍する。中国トップリーグのチャンピオンが欧州に行ったらどうなる。
もっと奮起して強くならなければ、日本と対決する資格すらない」
「香川がかわいそう」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140921-00000008-xinhua-cn
騰訊体育
http://sports.qq.com/
香川真司の所属するドルトムントとの試合でゴールを挙げ、チームも2-0で勝利したことを報じた。
20日の試合では、後半21分に右サイドからゴール前に出した味方のパスに、
ディフェンダーをかわした岡崎が軽妙に合わせてシュート、先制点となるゴールを挙げた。
13年にマインツへ移籍した岡崎は、昨シーズンは33試合に出て1アシスト15ゴールを決めた。
今シーズンも4試合4ゴールで得点ランキング首位に立ったほか、欧州チャンピオンズリーグなどを加えた7試合で1アシスト6ゴールという活躍ぶりだ。
岡崎の活躍に対して、中国のネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられた。
「岡崎の状態はほんとうにいいな」
「中国の神FWはいつになったら見られるのだろうか」
「日韓の選手が欧州トップリーグで活躍しているのを見て、わが国のサッカーファンは感嘆するとともにジェラシーを感じている」
「もう前からブンデスリーガの試合で彼を注目してきた。彼は確かに一生懸命だし、意識も素晴らしい」
「ブンデスリーガが日本人の天下になってしまうのではないか」
「日韓選手の全体レベルはわが国の選手より確実に強い。メンタル、技術、職業道徳どれをとっても」
「日本はベテランから若手までかわるがわる欧州トップリーグに出てきて活躍する。中国トップリーグのチャンピオンが欧州に行ったらどうなる。
もっと奮起して強くならなければ、日本と対決する資格すらない」
「香川がかわいそう」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140921-00000008-xinhua-cn
騰訊体育
http://sports.qq.com/
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香川「難しかった」、丸岡「とりあえず良かった」マインツ戦を終えて二人のインタビュー

香川「難しかった」
ドルトムントの香川(右)は2戦連続で先発し65分に交代となった
第4節マインツ対ドルトムント 試合後コメント集
9月20日のブンデスリーガ第4節で香川真司と丸岡満が所属するドルトムントは敵地で岡崎慎司の
マインツに敗れた。下記に試合後のコメントを紹介する。
香川 (先にあったチャンスで)点を取れていたら俺たちのゲームになっていたと思います。意外と
コンディションは良かったんで。まあ後半ちょっと落ちましたけど、コンディションは上がってきてる
と思います。きょうは感覚的には良かったんで、(左右にボールを振ったりを)継続してやりたかった
ですけど、相手もすごく守備が固かったですし、そういう意味ではなかなか難しかったですね。
ボールタッチの精度は試合ごとに上げていかなきゃいけないし、まあ負けましたけどもっともっと
良くなると思ってるし、自分のコンディションもそうですし、この負けをしっかり生かすためにも
次の試合が大事ですし、今は本当に次の試合に向けてどんどんやっていきたいと思います。
丸岡 (デビューの感覚は)率直に・・・あんま覚えてないですけど、デビューできてとりあえず
良かったです。でもチームが負けてしまったんで、やっぱり負けると悔しいんで、切り替えて次の
試合に呼んでもらえるように明日から頑張ります。監督からは『お前なら出来る、そして楽しめ』って
言われました。監督がそういう風に声かけてくれたんで緊張が取れて、ちょっと自分を出せたかなって
のもありましたけど、やっぱり初めてやったんで、遠慮気味になったプレーもありました。プレーの
指示はありませんでした。練習でいつもやってるんでそれはなくて、気持ちの面を言われました。
(最初のボールタッチでドリブルで仕掛けたのは)ファーストプレーって大事だと思うんで、それで
ああいうプレーできて、『いけるんじゃないか』と。それも自信につながりました。これからしっかり
経験積んで、ここで堂々と活躍できるようにやっていきたいです。(トップ)チームにうまく溶け
込むのをしっかりこれから練習で見せていきたいです。
ユルゲン・クロップ監督(ドルトムント) いい場面もたくさんあった普通の試合だった。最初は
とても良かった。後半は勢いを落としてしまった。後半に2失点したら負けるのは当たり前だ。
最初の失点は守備的に考えすぎた、もう少し積極的にやるべきだった。全体的にあまり守備をうまく
できなかった。PKもあったし、きょうは負けてしまったのも仕方がない。
カスパー・ヒュルマンド監督(マインツ) きょう勝ち点を獲得できてとても嬉しい。チームは
すばらしい戦いを見せたし、たくさん走った。いいプレーだった。相手に攻守の切り替えをあまり
させなかったし、とてもうまく守備ができた。もっとうまくプレーできると思う。それが次の目標だ。
こんな強豪に勝てたのだからマインツにとって素晴らしい日だった。
http://www.bundesliga.com/jp/liga/news/2014/0000301935.php
ドルトムントの香川(右)は2戦連続で先発し65分に交代となった
第4節マインツ対ドルトムント 試合後コメント集
9月20日のブンデスリーガ第4節で香川真司と丸岡満が所属するドルトムントは敵地で岡崎慎司の
マインツに敗れた。下記に試合後のコメントを紹介する。
香川 (先にあったチャンスで)点を取れていたら俺たちのゲームになっていたと思います。意外と
コンディションは良かったんで。まあ後半ちょっと落ちましたけど、コンディションは上がってきてる
と思います。きょうは感覚的には良かったんで、(左右にボールを振ったりを)継続してやりたかった
ですけど、相手もすごく守備が固かったですし、そういう意味ではなかなか難しかったですね。
ボールタッチの精度は試合ごとに上げていかなきゃいけないし、まあ負けましたけどもっともっと
良くなると思ってるし、自分のコンディションもそうですし、この負けをしっかり生かすためにも
次の試合が大事ですし、今は本当に次の試合に向けてどんどんやっていきたいと思います。
丸岡 (デビューの感覚は)率直に・・・あんま覚えてないですけど、デビューできてとりあえず
良かったです。でもチームが負けてしまったんで、やっぱり負けると悔しいんで、切り替えて次の
試合に呼んでもらえるように明日から頑張ります。監督からは『お前なら出来る、そして楽しめ』って
言われました。監督がそういう風に声かけてくれたんで緊張が取れて、ちょっと自分を出せたかなって
のもありましたけど、やっぱり初めてやったんで、遠慮気味になったプレーもありました。プレーの
指示はありませんでした。練習でいつもやってるんでそれはなくて、気持ちの面を言われました。
(最初のボールタッチでドリブルで仕掛けたのは)ファーストプレーって大事だと思うんで、それで
ああいうプレーできて、『いけるんじゃないか』と。それも自信につながりました。これからしっかり
経験積んで、ここで堂々と活躍できるようにやっていきたいです。(トップ)チームにうまく溶け
込むのをしっかりこれから練習で見せていきたいです。
ユルゲン・クロップ監督(ドルトムント) いい場面もたくさんあった普通の試合だった。最初は
とても良かった。後半は勢いを落としてしまった。後半に2失点したら負けるのは当たり前だ。
最初の失点は守備的に考えすぎた、もう少し積極的にやるべきだった。全体的にあまり守備をうまく
できなかった。PKもあったし、きょうは負けてしまったのも仕方がない。
カスパー・ヒュルマンド監督(マインツ) きょう勝ち点を獲得できてとても嬉しい。チームは
すばらしい戦いを見せたし、たくさん走った。いいプレーだった。相手に攻守の切り替えをあまり
させなかったし、とてもうまく守備ができた。もっとうまくプレーできると思う。それが次の目標だ。
こんな強豪に勝てたのだからマインツにとって素晴らしい日だった。
http://www.bundesliga.com/jp/liga/news/2014/0000301935.php
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