サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    409: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/02/13(金) 09:23:47.25
    ID:Cn6ZNM00.net

    no title

     
    小野裕二@yujiono14 
    デュッセルドルフでは仮装した人たちがたくさんいました?????? 
    寿司にすき焼きにうまかった?? 

    https://twitter.com/yujiono14/status/566025696943038465/photo/1

    続きを読む

    e5f62f51
    ブンデスリーガ第21節が現地時間13日から15日にかけて行われる。
    MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントは13日、ホームでFW岡崎慎司の所属するマインツと対戦する。

    日本人対決というだけでなく、”シンジ対決”ということもあるためマインツは、香川に対し単独インタビューを行った。その内容を12日の公式サイトで公開している。

    まず、今季のチームの不振の原因について問われた香川は「もし、原因が1つだけなら、もう解決している。
    でも多くのことがある」と、答えている。そして、多くの負傷者、短い準備期間、さらにスタートダッシュの失敗、これら全てが重なり自信を持てなくなったと考えているようだ。

    しかし、7日に行われたフライブルク戦でようやく勝利。香川は「確証はないけど、そう信じている」と、状態を改善できると信じている。

    自身のパフォーマンスについては「試合勘がない状態でマンチェスター(・ユナイテッド)から来て、それでも非常に良いスタートを切ることができた。
    でも、それからまた良くない試合が増えて」と、振り返った。しかし、「フライブルクではまた良くなっている、良い準備できている感覚があった。
    チームを助けたい。そして、できると信じてる」と、手ごたえを感じたようだ。

    ドルトムント、そしてアジア杯の話から突然対戦相手である岡崎の話に切り替えられ「今彼の話?」と、驚いた様子。
    それでも「さっき広報部のオフィスに行って、”シンジ”のためにチケットを何枚か手配できないか聞いたんですけど、
    ジグナル・イドゥナ・パルクはいつも完売で難しいんですよね」と、まずはユーモアを交えた返答をしている。

    そして、「素晴らしい選手でもあり親友」ではあるが、自身の持っていた海外日本人選手歴代最多得点記録を抜かれたことに
    「当然、記録は抜き返したい」と、ライバル心ものぞかせた。

    しかし、「今はまず残留することが何よりも大事」とチームを優先し、フライブルク戦で見せたハードワークを続けることを誓った。

    最後に試合に期待することは「戦い、情熱、勝利」と話し、岡崎には「勝ち点3を取って試合に勝った後なら喜んで会いたい」と、まずは試合に集中しているようだ。

    2月13日(金)5時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150213-00010001-footballc-socc

    2月13日(金)28:30 ボルシア・ドルトムント×FSVマインツ05
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=56

    ボルシア・ドルトムント
    http://www.bvb.jp/

    続きを読む



    ドイツ・ブンデスリーガ1部の試合で第4審判に抗議したバイエルン・ミュンヘンのジョゼップ・グアルディオラ監督に対し、
    ドイツサッカー連盟(DFB)審判委員会のヘルベルト・ファンデル氏が「態度を改めたほうがいい」と警告した。

    3日に行われたシャルケ04戦でグアルディオラ監督は、ロベルト・レワンドフスキのゴールが認められなかったことに抗議しており、現在調査の対象になっている。

    グアルディオラ監督は判定後にテクニカルエリアを飛び出し、コーナーフラッグ付近にいた審判のところまで行って抗議すると、
    アリエン・ロッベンが先制ゴールを決めた際には、ロベルト・ケンプター第4審判に抱きついていた。

    ファンデル氏は、独日刊紙ビルトに対し、「ジョゼップ・グアルディオラは、態度を改めたほうがいい」と語った。

    「失礼ながら、われわれは過度の感情的な行為については線引きをしている。
    テクニカルエリアを飛び出してコーナーフラッグの審判へ駆け寄るような行為は、観客席への退場に値する」

    ファンデル氏の発言は、国際サッカー連盟(FIFA)のウルス・マイヤー元審判員がグアルディオラ監督について、
    「彼は望むことなら何でもやる」と主張したことを受けたものだった。

    マイヤー氏は、「あのような行為に及ぶことで、グアルディオラ監督は審判を間接的に批判し、愚弄(ぐろう)している」と語っており、
    「無礼」な態度が観客席への退場に値するという見解についても支持している。

    2月12日(木)12時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150212-00000020-jij_afp-socc

    続きを読む

    196: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/02/11(水) 22:42:11.80 ID:bbk58LI2.net
    監督との1対1面白いw 

    FCシャルケ04 
    #内田篤人 選手、昨日は風邪でお休みでしたが、今日はトレーニングに復帰。#ディマッテオ 監督から直接指導を受けていました。 
    この1対1を制したのは…?いずれにしても体調は回復したようで、土曜日の試合には間に合いそうです。 #s04 
    no title
    続きを読む

    a00001c3


    レアル・マドリーを率いるカルロ・アンチェロッティ監督はボルシア・ドルトムントの低迷に衝撃を受けているようだ。
    ドイツ『シュポルトビルト』のインタビューで、ドルトムントの試合を見たが「信じられない」と話している。

    ブンデスリーガの試合も見ていると語るアンチェロッティ監督。
    やはり昨シーズン2位でチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の対戦相手であったドルトムントの低迷ぶりに驚きを感じているようだ。

    「アウクスブルクに0-1で敗れた試合は見たよ。ドルトムントに起きたことは理解できない。信じられないことだ。
    しかし、私はドルトムントがCLでは良い戦いを見せるだろうと確信している。
    (国内リーグでの)順位状況に関わらず、ユヴェントスとの決勝トーナメント1回戦は平衡な対戦だと見ている」

    ブンデスリーガでは16位に陥っているものの、マドリーのイタリア人指揮官はユルゲン・クロップ監督を高く評価している。

    「私はユルゲン・クロップを今後も絶賛し続けるよ。彼はチームを世界レベルに上げたんだ。彼のトレーニングには大きな魅力を感じている。
    スピーディーな選手を生かすカウンター攻撃。ドルトムントは1年前、我々が最も脅威を受けたチームだ。
    特にヴェストファーレンシュタディオン(シグナル・イドゥナ・パーク)での0-2ではそうだったね」

    一方で、マドリーが今年のCLで戦う相手はドルトムントの宿敵でもあるシャルケだ。
    アンチェロッティ監督は、DFセルヒオ・ラモス、ペペ、MFハメス・ロドリゲス、ルカ・モドリッチらの離脱に言及し、難しい試合を予想している。
    そして、シャルケのプレーについては、次のように変化があったと続けた。

    「シャルケのスタイルが変わったね。イタリア人監督のスタイルになった。(ロベルト・)ディ・マッテオはほかのイタリア人と同じく、
    まずDFを安定させることを試みている。だから、去年より複雑になると思うよ。当時はファーストレグで準々決勝が決まったからね」

    去年のCL決勝トーナメント1回戦では、シャルケのホームで行われたファーストレグをマドリーが6-1で大勝。
    セカンドレグもマドリーが3-1で勝利を収めた。

    今年も先にアウェーでのファーストレグ(18日)に臨むマドリーだが、アンチェロッティ監督は油断しない姿勢を示している。

    2月11日(水)20時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150211-00000023-goal-socc

    続きを読む

    ad4f7a44


    日本代表MF香川真司(25)が所属するドルトムントが、今夏に日本ツアーを開催することが10日までに分かった。
    関係者によると、現在、ドルトムント関係者が来日中で、対戦相手や日取りなどの調整を行っているという。
    東南アジアでもう1試合を予定している。

    香川にとってはマンチェスターU時代の13年7月以来、2度目の“凱旋試合”となる。
    そのときは23日に日産スタジアムで横浜と、26日に長居で古巣C大阪と対戦。
    香川は横浜戦では後半17分から出場しマン・オブ・ザ・マッチに選出され、C大阪戦では後半9分にゴールを決めてサポーターを沸かせた。

    開催時期はファーストステージとセカンドステージの中断期間中となる6月28日~7月11日が有力。
    週末の7月4、または5日が最も現実的だ。ドルトムント関係者によれば、対戦相手はドルトムントと同じプーマ社とサプライヤー契約を結ぶJクラブが最有力で、
    川崎F、C大阪が候補に挙がっている。

    ドルトムントは今季、欧州CLでは決勝トーナメントへ勝ち進んでいるが、リーグ戦は大苦戦。
    一時は最下位に沈んだ。それでも、7日の敵地フライブルク戦に勝ち、16位に浮上。
    香川も後半27分に3点目をアシストし復調の兆しを見せている。
    ドルトムントのユニホームを着た香川の日本初お目見えとなる今夏は、完全復活をアピールする場ともなりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150211-00000009-spnannex-socc
    スポニチアネックス 2月11日(水)6時10分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150211-00000009-spnannex-socc.view-000
    ドルトムントのユニホームを着た香川が初お目見えになる!?(AP)

    続きを読む

    no title


    全世界1000万人のBVBファンが待ち望んでいたニュースが飛び込んだ。
    25歳のドイツ代表MFマルコ・ロイスがBVBとの契約を2019年6月30日まで延長した。

    ブンデスリーガで169試合に出場して70ゴールをマーク、ドイツ代表でも23試合で7ゴールを挙げているロイスは、
    世界屈指の攻撃的ミッドフィルダーとの呼び声も高い。

    「僕の未来はBVBと共にある。ドルトムントは僕の故郷であり、僕のクラブはBVBだ。
     今後このチーム、そしてこの素晴らしいファンと共に明るい未来を築けるように頑張りたい。容易なことではないけれど、
     僕の持てるすべてを捧げるつもりだよ」と契約延長直後にロイスは強調した。

    「我々は移籍の噂に耳を傾けないようにしていた。そして同時にロイスがこのチームに残ってくれることを信じて止まなかったんだ。
     マルコ・ロイスは(ハンブルクで)ウーベ・ゼーラー、(リバプールで)スティーブン・ジェラードがそうであるように、
     BVBの一時代を体現している選手なんだ。そしてクラブが苦しい状況にある今、マルコがこの決断を下してくれたことは本当に喜ばしいことだよ」
    とBVBのハンス・ヨアヒム・バツケCEOは語る。

    「マルコ・ロイスは全世界どのトップクラブにも移籍することができた。けれどもそれらを断り、
     彼は故郷のクラブでプレーすることを選んだんだ。マルコはBVBの未来の柱だ」
    とBVBのスポーツディレクター、ミヒャエル・ツォルクは説明している。

    http://www.bvb.jp/

    続きを読む

    no title



    ドイツ代表MFマルコ・ロイスは、今夏以降もボルシア・ドルトムントに残るかもしれない。
    ドイツ『ルールナハリヒテン』と『ラジオ91.2』によると、クラブと選手が契約延長に大きく前進した。

    ロイスの現行契約は2017年までとなっているが、契約解除条項が盛り込まれているため、
    2500~3000万ユーロと見られる設定金が支払われれば、他クラブへの移籍が可能となっている。

    ドルトムント側は、その解除条項を取り除くため、ロイスに新契約を提示している模様だ。

    そして、『ルールナハリヒテン』が9日に報じているところによると、
    この数日間でクラブ幹部とロイスのエージェント会社『スポーツトータル』の交渉が前進したという。

    ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、「今後も毎日のよう0に報告するようなことはしない」と進捗状況を明かすことはなかったが、
    「我々のカードはすべて提示した。ボールはマルコ側にある」と続けている。つまり、ロイス側に新契約の条件を提示したということだ。

    これまでに、バイエルン・ミュンヘンやレアル・マドリーがロイスの獲得を検討していると報じられてきた。
    『ルールナハリヒテン』は、バイエルンが1月末に獲得を正式に断念し、その後マドリーが獲得に力を注ぎ込む動きが見られると伝えている。

    そのマドリーは、ロイスに現在の倍額を支払う準備があるという。これらについて、
    ヴァツケCEOは「我々には限界がある。それをマルコは知っている」とコメントするにとどまった。

    いずれにしても延長交渉がまとまるようだったら、2月中にも正式に発表されることになる。
    前節、久々に勝利を収めたとはいえ、残留争いから脱け出せていないドルトムントにとって、
    ロイスとの契約延長に成功すれば、シーズン終盤に向けて勢いをつける好材料とも言えるだろう。

    2月10日(火)4時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150210-00000041-goal-socc

    続きを読む

    912112_heroa


    シャルケ(ドイツ)に所属、不動のレギュラーとして活躍している、内田篤人選手。
    欧州チャンピオンリーグ(CL、各国リーグの上位で争う大会)はいよいよ佳境に差し掛かっているが、どんな思いで臨むのか。内田選手に聞いた。

    ──さて、いよいよCLは決勝トーナメントに入ります。1回戦の相手はレアル。内田選手にとって、初対戦です。

    内田選手:いま、地球上で一番強いサッカーチームじゃないですか?高校生の時に大学生と試合をして「めっちゃ、強い」と打ちのめされた。
    多分、それに近い感覚なのでは。周りから「楽しみだね」と言われるのですが、楽しむなんて、とてもとても。
    粘って、守って、頑張る覚悟があるだけ。それで最後、勝ち点がポロッと落ちてくるかどうか、という相手だから。

    ──世界の年間最優秀選手「FIFAバロンドール」になったクリスティアーノ・ロナルドとマッチアップする可能性が高い。

    内田選手:それも「楽しみ?」と聞かれるのですが、正直、全然やりたくない。だって、勝負だから。
    勝って上に進みたいから。試合前には相手の映像を見て「こう守る」とイメージを固めるんです。
    ただ、ロナルドを止めるイメージが、どうしても湧かない。強豪国の代表の主力クラスでも「この体勢になれば右に抜いてくるから、
    こう止める」と計算できる癖はあるものなんだけど、ロナルドにはない。動きがパターン化されていないんです。強いし、速いし。

    ──厳しい相手ですね。

    内田選手:まあ、実際にピッチで戦ってみたら、映像とは全く印象が違うことも多々ある(笑)。やってみなきゃ、わかりませんよ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150210-00000012-sasahi-socc
    dot. 2月10日(火)16時3分配信

    続きを読む

    829c7fbb




    ブンデスリーガ1部の第20節が現地時間7日に開催され、
    MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでフライブルクと対戦して3-0で勝利した。

    9日発売のドイツ紙『キッカー』は、この試合で2得点を挙げたFWピエール=エメリク・オーバメヤンと
    香川がドルトムントの攻撃を蘇生させたとして、新たなセンターラインになる可能性を示唆している。

    今季から加入した本来のCF(センターフォワード)アドリアン・ラモス、
    チーロ・インモービレが期待した活躍を見せられず、チームが不振に陥る原因の1つとなってしまった。

    後半戦もインモービレをCFで2試合起用したが無得点。
    チームも得点できず1敗1分けで単独最下位まで順位を落とした。

    フライブルク戦では、ここまでリーグ戦15得点で右サイドMFのオーバメヤンをCFに起用。
    トップ下には、MFマルコ・ロイスではなく香川を配置した結果、3得点。

    同紙では前線からのプレスがうまくはまり、両選手がドルトムントの攻撃を蘇生させたと評価している。

    1アシストを記録した香川について、ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は
    「アジア杯から戻って2週間、シンジは軽快で集中している印象を受けた」とコメント。
    そして「攻撃の起点として重要であり、ボールキープ、パスワークを可能にする。前線で重要な役割を果たしていた」と、称賛した。

    同紙もプレッシングのスペシャリストそして、ユルゲン・クロップ監督の”ゲーゲン・プレッシング”を実践したと述べている。

    しかし、2回の得点チャンスを逃したことについても言及し、足りないのは得点だけと見ているようだ。
    トップ下にはロイス、MFヘンリク・ムヒタリアンなどの選手も控えており、ポジションを確保するためにもシーズン2点目が期待される。

    2月10日(火)10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150210-00010011-footballc-socc

    ドイツ紙『キッカー』
    http://www.kicker-japan.com/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ