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    カテゴリ: ブンデスリーガー



    ■ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?157538-157538-fl

    ■動画ハイライト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/28428

    ブンデスリーガは20日、第22節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でDF酒井高徳の所属するシュツットガルトと対戦し、3-2で勝った。
    香川はトップ下で先発し、後半24分までプレー。2アシストを記録し、今季初の3連勝に大きく貢献した。酒井は左SBでフル出場した。

    前節・マインツ戦(4-2)で今季初の4ゴールを挙げ、2連勝中と復調の兆しを見せるドルトムントはこの日も立ち上がりから積極的な入りを見せた。
    前半10分、MFケビン・カンプルがミドルシュートを放つと、同12分にはDFマルセル・シュメルツァーの右FKにMFヌリ・サヒンが頭で合わせたが、いずれもGKの好セーブに阻まれた。

    前半15分、香川が右サイドからドリブルでPA内に切れ込むと、DFにつぶされたこぼれ球をMFイルカイ・ギュンドガンがエリア手前からミドルシュート。
    GKが弾いたところにFWピエール・エメリク・オーバメヤンが詰め、ゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定だった。

    序盤から次々とチャンスをつくり出すドルトムントは前半25分に先制点を奪う。MFマルコ・ロイスが長い距離のドリブル突破で左サイドから中央に切れ込み、
    PA内中央の香川にパス。香川のトラップは大きくなったが、これが絶妙なラストパスとなり、オーバメヤンが右足でゴール右隅に流し込んだ。

    香川の2試合ぶり今季2アシスト目でリードを奪ったドルトムント。しかし、シュツットガルトも前半31分、右CKからゴール前混戦の中、
    DFゲオルク・ニーダーマイヤーがサヒンに倒され、PKを獲得すると、これをMFフロリアン・クラインがゴール左隅に決め、1-1の同点に追いついた。

    シュツットガルトにとって、ホームでの得点は昨年10月18日のレバークーゼン戦(3-3)以来、実に7試合ぶりだったが、ドルトムントもすぐさま勝ち越す。
    前半39分、ギュンドガンが右サイドのロイスに展開すると、ロイスからの横パスを香川がヒールパス。ゴール前に走り込んだギュンドガンがこれに反応し、
    右足のトゥーキックでニアサイドを破った。

    香川のこの日2アシスト目で2-1とリードして前半を折り返したドルトムントは後半開始からカンプルに代えてMFヘンリク・ムヒタリアンを投入。
    後半8分にはオーバメヤンのヒールパスから香川が決定機を迎えたが、右足のシュートは至近距離でGKに阻まれ、
    昨年9月13日のフライブルク戦(3-1)以来となるゴールは決め切れず、後半24分にMFヤクブ・ブラスチコフスキと交代した。

    その後はシュツットガルトの反撃に遭うが、粘り強く跳ね返すと、前がかりになる相手に対し、カウンターからダメ押しゴールを狙った。
    すると後半44分、シュツットガルトDFティモ・バウムガルトルからGKへのバックパスを奪ったロイスが試合を決定づける3点目。

    後半アディショナルタイムにCKから1点を返されたが、3-2で今季初の3連勝を飾り、24日の欧州CL決勝トーナメント1回戦第1戦・ユベントス戦へ弾みを付けた。
    一方、最下位のシュツットガルトは今季3度目の3連敗。6試合勝ちなし(2分4敗)と苦しい状況が続いている。

    シュトゥットガルト 1 - 2 ドルトムント

    0 - 1 25分 ド オーバメヤン
    1 - 1 32分 シ クライン(PK)  
    1 - 2 39分 ド ギュンドアン
    1 - 3 44分 ド マルコ・ロイス
    2 - 3 46分 シ ゲオルグ・ニーダーマイアー

    シュトゥットガルト
    ウルライヒ 酒井高徳、シュヴァープ(78分コスティッチ)、ニーダーマイアー、クライン、
    バウムガルトゥル、グルエソ(56分ライトナー)、フロウシェク(72分イビシェヴィッチ)、ディエ■、ハルニク、ヴェルナー

    ドルトムント
    ヴァイデンフェラー;スボティッチ、パパスタソプロス、ピシュチェク■、シュメルツァー、
    香川真司■(69分ブワシチコフスキ)、ギュンドアン、ロイス、シャヒン、カンプル(46分ムヒタリアン)、P・オーバメヤン

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627176

    ドルトムント日本語公式HP http://www.bvb.jp/
    ブンデスリーガ公式日本語HP http://www.bundesliga.com/jp/
    キッカー誌日本語HP http://www.kicker-japan.com/

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    【シャルケ0-2レアル・マドリー CL決勝トーナメント1回戦1stレグ】
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグが現地時間18日に行われ、シャルケとレアル・マドリーが対戦した。

    昨シーズン、このラウンドでぶつかった時は大勝したマドリーだが、現在は怪我人を多く抱えている。
    アトレティコ・マドリーとのダービーでは0-4で敗れた。直近のリーグ戦では白星を挙げたが、シャルケへの警戒は強まっている。

    ディ・マッテオ監督体制のシャルケは、5バック気味のシステムを採用する。内田篤人は右WBでスタメン出場を果たした。

    中盤の選手を欠くマドリーだが、ルカス・シウバをスタメンで起用した。そして、前線の3枚はベンゼマ、ベイル、ロナウドが揃って先発となった。

    立ち上がり、マドリーは裏を狙うベンゼマをシンプルに狙う。しかし5枚でラインを敷くシャルケもしっかり対応する。

    シャルケは自陣でボールを奪った時、前線のシュポ=モティングがいい位置で受けて起点になっている。
    フィニッシュまではなかなか繋がらないが、前で収めてくれることで、守備陣の負担も幾分緩和される。
    18分、マドリーはルカス・シウバが遠目から右足で狙うも枠を外れた。
    シャルケも25分、フンテラールがPAの外からミドルシュートを放つ。しかし、カシージャスに弾かれた。

    崩しきれていなかったマドリーだが、26分に先制する。右サイドからカルバハルがクロスを送ると、走り込んだロナウドがヘディングシュートを決めた。

    31分にはクロースのスルーパスにベンゼマが抜け出すも、シュートはGKヴェレンロイターがセーブした。内田が残っておりオフサイドを取れなかった。

    33分、シャルケにアクシデント。フンテラールが負傷し、プラテとの交代を余儀なくされた。

    35分、マドリーはロナウドが直接FKを狙うも、ここもヴェレンロイターが好セーブを見せた。前半はマドリーの1点リードで終わった。

    後半、マドリーは枚数の多い相手守備の隙間を突く場面が増える。
    シャルケとしては中を固めると外から攻められ、外に意識を向けると中央を崩される。次第に対応が後手に回っていった。

    それでもシャルケは67分、ヘーガーがPA内で受ける。しかしそのままラインを割ってしまった。69分にはボアテングが遠目から狙うも決まらない。

    72分はマドリー。イスコがベイルとのワンツーからシュートも枠を逸れた。

    74分、シャルケは右サイドを上がった内田の落としをプラテがシュート。クロスバーに当たったところに内田が詰めるもシュートはミートせず。

    決定機を逃したシャルケを尻目に、マドリーが試合を決めにかかる。79分、左サイドからロナウドが中に入りながらパスを送ると、マルセロが右足を振り抜き2-0とリードを広げた。

    その後、シャルケはこれ以上の失点を回避するためか、リスクを負って攻めに出ることはしなかった。結局、試合はこのまま終了。
    アウェイのマドリーが2-0でシャルケを下した。

    フットボールチャンネル編集部
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月19日(木)6時38分配信

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    独メディア:ロイス獲得に動いていたのは8クラブ バイエルンのみドルトムントに知らせず? 

    ロイスが所属するスポーツトータル社には昨年9月、バイエルンのほか、 
    アーセナル、リヴァプール、パリ・サンジェルマン、バルセロナ、 
    レアル・マドリー、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッドからの打診が届いたという。 
    しかしその際、ドルトムントの首脳陣に対して 
    代理人に打診したことを知らせなかったクラブはバイエルンのみだったとのことだ。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150218-00000025-goal-socc
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    【シャフタール0-0バイエルン CLベスト16 1stレグ】

    チャンピオンズリーグ(CL)ベスト16の1stレグが現地時間17日に開催され、
    バイエルン・ミュンヘンはアウェイでシャフタール・ドネツクと対戦している。

    決勝トーナメントがいよいよ始まり、第一日目は優勝候補バイエルンが登場。
    リーグ後半戦序盤ではつまずいたものの、週末の試合ではハンブルガーSVに8-0と大勝し、良い形でアウェイへ乗り込んだ。

    一方のシャフタールはまだリーグが再開しておらず、試合勘に不安を残す一戦となった。

    最初のシュートはバイエルン。2分にロッベンが右サイドから上げたクロスにフリーのシュバインシュタイガーがボレー。これは惜しくもゴール左に外れる。

    11分にもロッベンから右サイドをミュラーが抜け出しシュートを放つが、角度がなく得点にはならない。

    試合はその後、バイエルンがボールをキープし、シャフタールがカウンターを狙う展開になる。しかし、どちらも得点は奪えない。

    20分過ぎからは、シャフタールもボールをキープするシーンが増え始め、L・アドリアーノを中心に何度か攻め込むものの、決定機は作れない。

    ややバイエルン優勢だった前半だが、スコアレスで折り返した。

    後半に入りシャフタールも攻め込み始め、ほぼ互角の展開に。

    一進一退で試合が進んだ65分、バイエルンはカウンターを受ける。
    カウンターに対しディフェンスに入ったX・アロンソがテイシェイラを後ろから倒しファウルの判定。
    このファウルで2枚目のイエローカードを提示され退場となってしまった。

    1人少ない状況となったバイエルンはミュラーに代えて、バドゥシュトゥーバーを投入。攻撃の枚数を1枚減らしてきた。

    10人となったバイエルンだが、それでも攻撃の手は緩めない。シャフタールもバイエルンを崩すことが出来ず試合は終了。

    退場者を出したバイエルンは、失点を許さず敵地でスコアレスドロー。3月11日のホームで決着をつけることとなった。

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150218-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月18日(水)6時36分配信

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    128: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/02/18(水) 08:45:26.25 ID:tJWwbwBl0.net
    バイエルンのお笑い担当?トーマス・ミュラー、C・ロナウドをネタに? 

    https://www.youtube.com/watch?v=Nvr5rdV8SdI
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    http://www.soccer-king.jp/sk_column/article/282392.html

    「今回のインタビューは趣向を変えて、チームメートを紹介してほしい」我々がそうお願いすると、
    ケヴィン・グロスクロイツは笑顔でうなずき、「検閲が掛かるかもしれないね(笑)」とおどけてみせた。
    とにかく陽気で、取材中も終始笑顔。たった5分一緒にいただけで彼がなぜチームメートやサポーターから愛されているのかが理解できた。
    ドルトムントきってのムードメーカーが、自身と仲間たちを語り尽くす。


    ――あなたのクラブ愛を表すエピソードとして、こんな話を聞いたことがあります。
    シャルケ戦後、香川選手が内田篤人選手とユニフォーム交換したことに、あなたは激怒したそうですね。この話は本当ですか?

    グロスクロイツ 確かあの時は、シンジにこう言ってやったんだ。「友達なのは分かるけど、これはダービーマッチなんだぞ!」ってね。その話は事実だよ(笑)。

    ――日本でも香川真司選手と仲がいいということは有名なんですけど、まずは香川選手からお願いします。

    グロスクロイツ シンジ?すごくヒドいヤツだよ!って言うのは冗談(笑)。シンジは僕の親友さ。僕らはいつもロッカールームでふざけ合っている。
              とにかく帰って来てくれてうれしいよ。シンジは帰るべくして、帰るべきクラブに帰って来た。面白いヤツだし、親切だし、本当に優しいヤツさ。
              そうそう、シンジはビールが飲めなくてね。ちょっと飲むだけですぐにダメになってしまうんだ。ドイツでは致命的だよね(笑)。

    ――同じ日本人ということで、ドルトムントには丸岡満選手もいますが?

    グロスクロイツ どうやら僕は日本人とかなり相性が良いみたいだ(笑)。ミツもすごくいいヤツで、面白いヤツだよ。シーズン前の夏合宿には彼も来てたんだけど、
              ダンスやラップがうまいのにビックリした。ミツはシンジと同様にすごくいい選手だよ。これからがすごく楽しみだ。

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    チャンピオンズリーグが約2カ月の中断期間を経て、17日についに再開される。
    決勝トーナメント1回戦のファーストレグは、17、18日と24、25日の4日間で実施。
    18日には、日本代表DF内田篤人の所属するシャルケが、前回王者のレアル・マドリードをホームに迎える。

    両チームは昨シーズンも、決勝トーナメント1回戦で激突。
    レアル・マドリードが2試合合計9-2と圧倒し、大会最多10度目の優勝に弾みをつけていた。

    今回同様、シャルケのホームで行われたファーストレグでは、
    レアル・マドリード自慢のフランス代表FWカリム・ベンゼマとウェールズ代表FWギャレス・ベイル、
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの3トップが大暴れ。“BBC”が2ゴールずつ奪い、6-1と敵地で圧巻の大勝劇を生み出した。

    今回も、下馬評では連覇を狙うレアル・マドリードが優勢。昨シーズンに大敗した記憶も残るが、
    今シーズンからシャルケに在籍するドイツ代表FWシドニー・サムは、「シーズンも変わり、新しい状況。
    僕たちはチームとして、昨年よりも安定している」とコメント。
    「シャルケにも良い選手はいる。必ずチャンスはやってくる」と、ジャイアントキリングを目論む。

    「しっかりしたディフェンスができれば、どのチームでも相手は苦戦するはず」とサムが語るように、カギとなるのは守備がどこまで耐えられるか。
    相手は多士済々な攻撃陣を抱えるが、中でも年間最優秀選手賞を2年連続で受賞しているC・ロナウド封じは、最大の悩みどころとなる。

    パワーとスピード、テクニックの三拍子が見事に揃った当代随一のアタッカーを、ドイツ誌『キッカー』は、4-3-3の左ウイングで先発すると見込む。
    対するシャルケの右サイドバックには、内田の名前を記した。

    昨シーズンの2試合では4ゴールを叩き込まれたが、内田自身は負傷で欠場。
    フランス代表MFフランク・リベリーやブラジル代表FWネイマールらを抑えて名を上げてきた。

    相手の大黒柱をストップすることで、シャルケの“突破口”を切り開けるかどうか。欧州のみならず、世界の注目が集まる。

    2月17日(火)19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00282297-soccerk-socc

    4:45 シャルケ×レアル・マドリード 

    UEFAチャンピオンズリーグ公式HP プレビュー
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/round=2000549/match=2014409/prematch/preview/index.html

    TV スカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    そこにいたことが、大きな意味を持っているのかもしれない。

    2月13日、ドルトムントはマインツを下して、リーグ戦では昨年9月以来となる連勝を飾った。
    同時に、一時は最下位に沈んでいた順位も入れ替え戦を回避できる15位にまで浮上した。

    そして、2月7日のフライブルク戦で11月30日以来となるリーグ戦のスタメンに復帰した香川真司は、この日もスタメンの一員として連勝に貢献することが出来た。

    「苦しい中で勝ちきった。久し振りに勢いが出た試合だったし、やっていても勝てる雰囲気……強い時の雰囲気だったので。本当に、ホームで勝てたことはよかったです」

    香川も、そう手ごたえを口にした。

    この試合では開始1分に緩慢な守備から岡崎慎司の裏への飛び出しを許し、GKバイデンフェラーの中途半端な対応により、こぼれたボールをソトに拾われて、ゴールを許した。
    今シーズンの負けパターンをそのままなぞったような立ち上がりだったが、この試合ではそこからしっかりと逆転。さらに追加点を奪い、4-2で勝利をつかんでみせた。

    マインツの先制点が早い時間帯だったこと、これまでドルトムントのホームであるシグナル・イドゥナ・パルクに乗り込んできた多くのチームとは異なり、
    自陣に引きこもるようなサッカーをしなかったこと、などが逆転勝利の呼び水となった側面はあるだろう。

    確信がもたらす、プレスの「一歩目」。

    ただ、香川の指摘は興味深い。

    「勝てる雰囲気」があったことを彼は挙げているからだ。ドルトムントが、目指すサッカーを十分に出来ていない理由の一つには、
    良い守備から攻撃に移るという流れがはまっていないということがある。そして、良い守備が出来ていない原因として大きいのが、
    それぞれの選手がボールを奪えるという確信をもって、相手選手にアタック出来ていないことなのだ。

    しかし、ウインターブレイクでしっかりとした準備を積んできたことに加え、フライブルク戦を良い流れのなかで勝ちきったことで、
    プレスをかけにいく選手たちの最初の一歩がすんなりと出るようになった。
    それゆえに、マインツとの試合ではボール奪取からフィニッシュまでがスムーズに運んだのだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150217-00822700-number-socc&p=1
    Number Web 2月17日(火)16時31分配信

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    内田篤人、レアルとの大一番に「経験とかどうでもいい」

    Sports Watch
    今週18日、欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦=レアル・マドリードvsシャルケの一戦が行われる。
    日本国内の注目はクリスティアーノ・ロナウドとマッチアップする可能性が高い内田篤人だろう。
    16日深夜放送、フジテレビ「すぽると!」では決戦直前の内田に行ったインタビューの模様を放送した。

    2年連続同一回戦で激突することになった両チーム。昨年はレアルが9-2(2試合合計)で大勝している。この時、
    日本に滞在しリハビリを行っていた内田は「いや、観てないんですよ、試合。ゴールシーンくらいしか観てないです。90分長くないですか?」とニヤリ。

    対峙するであろうロナウドについて、「目の前に立ってからだと思います」と切り出した内田は、「ネイマールとかリベリはサボるところはサボるし、やる所はやるから。
    フッて消える時間があるほうがやっているこっちは怖い」と他の世界トッププレイヤーと比べつつ、その上で「速いし、シザースから縦とか中とか。
    周りも使ってゴール前入ってくるのでずっと見てないといけないのがしんどい。倒せばフリーキックあるし。どっかでサボって気を抜いててくれることがないので常に怖い」と評した。

    「楽しんでいる時間はない。我慢、我慢だと思いますけど。それでやっと目の前に勝ち点がこぼれてくるかこないか。厳しいっすよ。
    分かってます。現実はしっかり見たほうがいい。今のレアルは一番強い」。試合の展望をこう語った内田は
    「“いい経験ができます”とかじゃなくて勝負だから。負けたらダメだし、経験とかどうでもいい」と続け、覚悟のほどを感じさせた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9792201/

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    13~15日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、ドルトムントの香川真司とシャルケの内田篤人を、
    16日付の専門誌キッカーが2・5と高く評価した。採点は最高が1、最低が6。

    アイントラハト・フランクフルトの長谷部誠と、
    リーグ戦で初得点したシュツットガルトの酒井高徳は同誌から3を得た。

    2015.2.16 19:07
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150216/bun15021619070007-n1.html

    【サッカー】先制点奪取のフランクフルトが逃げ切り7戦ぶり勝利!長谷部&内田はフル出場(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423957124/

    【サッカー】酒井高徳がブンデスリーガ初ゴール!大迫は先発も不発 バイエルン8-0 HSV (c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423931918/

    【サッカー】独紙評価 ボルシア・ドルトムントMF香川真司、前節に続き及第点 ただし「またもシュートはGK正面」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1424088719/

    キッカー 日本語HP
    http://www.kicker-japan.com/

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