サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    457709_heroa

    「何もできなかった」クロップ、CL敗退も気持ちを切り替えブンデスリーガへ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00000035-goal-socc
    クロップ監督は試合後、ドイツ『スカイ』で次のように話している。

    「高いポゼッション率を記録したようだが、バイタルエリアに入るまでだけだ。相手ゴールから30メートルのスペースまではボールを持っている。もちろん、攻撃するためにはそこに入るのも大事だが、(そこからの)突破力がまったく見られなかった」

    「ユーヴェが8人で守っているエリアにパスするなど、無意味なプレーを見せた。そのような場面では、もっとシュートを意識しなければいけない。フィニッシュに持ち込めないと、流れが悪くなり、相手が自信をつけてしまう。そして自分たちは自信を失っていくんだ」

    後半にユーヴェが追加点を決めたところで勝負は決まった。

    「(後半は)相手のカウンターがはまり、我々は3人を交代してからの場面でオフサイドトラップに失敗してしまった。そこでこの試合は終わったね」

    「ユーヴェが我々より良かったのは明らかだ。3分で先制したことで、彼らはより有利な状況をつくった。それに対し、我々は何もできなかった」

    ユヴェントスが予想以上に攻撃的だったか問われると、クロップ監督はこう答えた。

    「驚きはなかったよ。相手は引いて守るだけのチームではない。ただ、どう守備するのかをよく理解しているイタリアのチームだ。先制してからのテベスや(アルバロ・)モラタの位置取りを見れば分かるだろう」

    「彼らはクレバーに(前方の)スペースに残り、どんなフォーメーションでもほかの8人が守る。そして前方へのファーストボールは、必ずテベスやモラタに届くんだ。こうなると、我々は多くを注ぎ込まないとボールに近寄れなくなってしまう」

    ユヴェントスの勝利は妥当だったと認めるクロップ監督は、敗退を引きずらず、リーグ戦に気持ちを切り替えることが大事と強調した。

    「今日の試合を見れば、この対戦でユーヴェ以外の勝者はあり得ないだろう。サッカーにおいて負けることはある。だが、それを引きずることは許されない。今日分かったのは、我々が良くないプレーを見せ、敗退したということ。 これから大事なのは、(リーグ次節の)ハノーファー戦に集中することだ」

    続きを読む




    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグが18日に行われ、
    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとユヴェントスが対戦。香川はベンチスタートとなった。

    ユヴェントス・スタジアムで行われたファーストレグを2-1で制し、アドバンテージを持って敵地へと乗り込んだユヴェントスは、
    開始早々の3分、カルロス・テベスがゴール正面やや左から鮮やかな右足ミドルを決め、先制点を獲得する。

    アウェーゴールを与えてしまい、勝ち抜けにはまず2点が必要となったドルトムントだが、なかなか効果的な攻撃ができない。
    カウンターを狙う姿勢を見せるユヴェントスだが、27分にトラブル。ポール・ポグバが右太ももを痛めて、
    アンドレア・バルザーリとの交代を強いられる。これにより、システムを4バックから3バックに変更した。

    ドルトムントはボールを支配するが好機は作れず。前半はユヴェントスのリードで終える。
    ハーフタイムにドルトムントはマルセル・シュメルツァーに代えてオリヴァー・キルヒを投入。
    それでもチャンスができないドルトムントは64分にもスヴェン・ベンダーとヘンリク・ムヒタリアンに下げ、
    ヤクブ・ブワシュチコフスキとアドリアン・ラモスを入れて早くも交代カードを使い切る。

    しかしこの試合の2点目はユヴェントスに生まれる。
    70分、右サイドでのパス回しからクラウディオ・マルキジオが浮き球のパスをDFライン裏へ。
    飛び出したテベスがGKを引き付け、並走していたアルバロ・モラタがラストパスを落ち着いて押し込んだ。
    ユヴェントスには試合を決める2点目のアウェーゴールとなった。

    意気消沈のドルトムントに対してユヴェントスは79分にもテベスが追加点。
    敵地で3-0の完勝を収めたユヴェントスが2連勝で準々決勝進出を決めた。

    ユヴェントスは2シーズンぶりのベスト8進出
    。一方のドルトムントは3シーズンぶりにベスト8進出を逃した。

    【スコア】
    ドルトムント 0-3 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 3分 カルロス・テベス(ユヴェントス)
    0-2 70分 アルバロ・モラタ(ユヴェントス)
    0-3 79分 カルロス・テベス(ユヴェントス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00292697-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月19日(木)6時33分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00292697-soccerk-socc.view-000
    テベス(左2番目)の先制点をユヴェントス 

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10767874.html

    続きを読む

    888: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/16(月) 20:02:14.27 ID:1xXLs6YH0.net

    8508e039


    クロップ監督、ホームでの強さなどを語る 
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/news/newsid=2222512.html?cid=PULSE_TW 

    UEFA.com:チームとそのシステムにおけるマルコ・ロイスの重要性は? 

    クロップ監督:彼がどれほど重要な選手かは、(2月に)クラブとの契約を延長した経緯からもわかる。 
    彼がトップレベルの選手であることと、うちのクラブの過去(財政危機)を考えると、 
    あれほど才能のある選手はいずれクラブを去っていくと考えるのが普通だ。 
    しかし世界中からオファーが届いたにもかかわらず、「僕はここに残る」と言ってくれんだ。 
    あの若さを考えれば、本当に驚くような行動だよ。 
    選手としても人間としても、私が彼を素晴らしいと思う理由はそういった部分だ。 

    UEFA.com:では香川真司はBVBにとってどれほど重要な存在ですか? 

    クロップ監督:彼は4人のラインの間、つまりピッチ内の最も難しいエリアで、 
    とてもいい動きのできる選手だ。あらゆる方向から相手選手が迫ってくる、 
    サンドイッチの中のソーセージみたいな位置だね。
    続きを読む

    5aefe289


    「高騰は再びストップ」。連続ドローのドルトムントに地元紙は厳しい論調。香川にも低評価の『5』
    2015年3月16日 10時52分

    ハンドでゴールをくすねようとしたオーバメヤン

     ドルトムントの勢いは失われてしまったのだろうか。リーグ戦4連勝で一気に残留争いを抜け出したものの、
    ここ2試合は連続ドロー。地元紙はチーム、そして香川真司に厳しい評価を下した。

    ----------

    「バットマンは“バッドマン”へと向かう」と大きく見出しを付けたのは、2015年3月15日付のルール
    地方の地元紙デュッセルドルフ・エクスプレスである。14日に行なわれたブンデスリーガ第25節、ドルト
    ムントはホームでケルンを相手に0-0で引き分けた。

     デュッセルドルフ・エクスプレス紙は「年が明けて危機の外へと闘い、その上再びヨーロッパも
    視野に収めた。しかし今ではボルシア・ドルトムントの高騰はとりあえずは再びストップした」とする。

     同紙は前節に続いてスコアレスのドローに終わったことで、2月のリーグ戦4連勝のようなドルトムント
    の勢いは、ひとまず止まったと捉えているようである。

     そしてドルトムントの守備面については、「ネヴェン・スボティッチとマッツ・フンメルスはケルンの
    ストライカー、アンソニー・ウジャーとデイファーソンを全く捕まえることが出来なかった」とする。

     攻撃面については「彼(クロップ)のスター達は爆発しない」と記して、特にオーバメヤンについては
    「愚かなハンド・ゴールをくすねようとし、それによってバッドマンになるところだった」としている。

     70分に、いわゆる神の手ゴールを決めたオーバメヤンのことを、2月28日のシャルケ戦ではバットマンの
    パフォーマンスをしたことに掛けて、バッドマンと記した。

     いずれにせよルール地方の地元紙は、攻守両面においてドルトムントに厳しい評価である。
    「とりわけ弱い:ムヒタリヤンとカガワ」

     15日付の独大衆紙ビルト日曜版は、「ケルンに対して0-0! 土曜の夜にクロップはただ勝利を挙げる
    ことが出来なかった」とする。

     同紙は「ケルンは後方の中央に引いて構えて、ドルトムントは侵入しない。とりわけ弱い:ムヒタリヤンと
    カガワ」と、特にミッドフィールドで先発した両者に手厳しい。

     ビルト日曜版によるケルン戦のドルトムントの先発メンバーの採点は次のとおり。

    【GK】バイデンフェラー「3」、【DF】キルヒ「4」、スボティッチ「3」、フンメルス「3」、シュメル
    ツァー「3」、【MF】ギュンドガン「4」、ケール「4」、ミキタリヤン「5」、香川真司「5」、ロイス「4」、
    【FW】オーバメヤン「4」。

     香川には「5」と厳しい評価である。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9892840/

    続きを読む

    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 01:35:34.43 ID:???*.net
    【3月15日 AFP】14-15ドイツ・ブンデスリーガ1部は14日、第25節の試合が行われ、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)は4-0で
    ヴェルダー・ブレーメン(Werder Bremen)に快勝し、最高の一週間を完璧な形で締めくくった。

     ジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督が指揮を執るバイエルンは、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League
    2014-15)で準々決勝進出を果たすなど、この7日間で合計14得点1失点を記録し、3勝を挙げている。

     バイエルンは前半25分、ドイツ代表のトーマス・ミュラー(Thomas Muller)が一週間で5得点目となるゴールをブレーメンのGKラファエル・
    ヴォルフ(Raphael Wolf)から記録し、敵地ヴェーゼルシュタディオン(Weserstadion)で先制点を奪った。

     バイエルンはその後、オーストリア代表のダビド・アラバ(David Alaba)がリーグ戦今季2得点目となるゴールで追加点を挙げると、
    リードを広げて前半を折り返した。

     そしてバイエルンは迎えた後半、ポーランド代表ロベルト・レワンドフスキ(Robert Lewandowski)が2得点を記録し、ブレーメンをさらに
    突き放した。

     グアルディオラ監督は試合後、「チームはずっと集中力を維持していたし、本当によくやった」と語った。

     「シャフタール・ドネツク(Shakhtar Donetsk)と戦い終えたあと、新たな相手との対戦に向けて調整することは簡単ではなかった。だけど、
    今日は本当にこのチームの指揮官であることを誇りに思う」

     一方、来季のヨーロッパリーグ(UEFA Europa League 2014-15)出場圏内に勝ち点5差としているブレーメンだが、守護神のマヌエル・
    ノイアー(Manuel Neuer)に代わって先発出場したバイエルンのGKホセ・マヌエル・レイナ(Jose Manuel Reina)から得点を奪うことが
    できなかった。

     バイエルンではまた、元ドイツ代表の主将フィリップ・ラーム(Philipp Lahm)が終盤にピッチに送り込まれ、足首を骨折した昨年11月以来
    となる出場を果たしている。

    ソース(AFP BB News) http://www.afpbb.com/articles/-/3042472
    写真=14-15ドイツ・ブンデスリーガ1部第25節、ヴェルダー・ブレーメン対バイエルン・ミュンヘン。先制点を挙げてチームメートに
    祝福されるバイエルン・ミュンヘンの選手(2015年3月14日撮影)。
    no title

    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/d/500x400/img_8da2ddbecb1ba6a1a19501d7e81e65bc194559.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/8/500x400/img_f860fcf08ebee868e8c6f7f898d8145b108765.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/a/500x400/img_0aebcdfca501bddf8cec6513df328733109588.jpg
    no title

    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/8/500x400/img_78c5395a9f5a1e1113a6260d5b5455ce173240.jpg
    写真=14-15ドイツ・ブンデスリーガ1部第25節、ヴェルダー・ブレーメン対バイエルン・ミュンヘン。落胆した様子をみせる
    ヴェルダー・ブレーメンの選手
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/f/500x400/img_dff3762641d92c65b0ef7d63628cfc22113621.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/3/e/500x400/img_3ebd8426e65f774ca8b2631e9ddd6bdc147141.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/2/500x400/img_62638bb06b4fde502e5b3a79279d0309164297.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/3/8/500x400/img_38a45dd14744dae3775e9e2b67b0c0ce158928.jpg

    続きを読む

    350: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/15(日) 11:22:52.45 ID:C6yAlHzL0.net
    CAGJEhUUkAA1m5C



    ボルシア・ドルトムントMF香川真司が、14日のケルン戦後に語った。 

    「効果的な攻撃ができていなかったし、もうちょっとサイドで高い起点を取れれば、そこで辛抱強く回していければよかったと思う」 

    「相手の両サイドも速かったし、サイドでもっとシンプルにクロスを上げたり、仕掛けるのがあっても良かった。 
    中が混雑していたので、外で起点がつくれればもっと楽だったと思う」 

    「引いた相手に倒してなかなか崩しきれていないし、チームとしてもなかなかうまく戦えないところはあるのかなと思う。そういう相手をどう崩すかには難しさを感じる」 

    「1試合1試合で結果を出さないと、一歩進めないと思っている。いくら内容が良くても、やはり結果が出ないとそこは乗り越えられない。 
    自分自身としてもチームとしても、結果として残していかないと、良いサッカーをしたというだけ終わるのでは進歩にはならない。結果を出していかないと、もう一歩先には進めない」
    続きを読む

    no title



    マインツに所属する日本代表FW岡崎慎司が、14日に行われたブンデスリーガ第25節の
    アウクスブルク戦でリーグの公式サイトが選ぶマン・オブ・ザ・マッチに選出された。岡崎は
    2試合連続のマン・オブ・ザ・マッチだ。

    前節ボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦で10試合ぶりとなるゴールを決め、ブンデス
    リーガ公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチになっていた岡崎は、アウクスブルク戦でも
    ゴールを挙げて、2ー0の勝利に貢献した。2シーズン連続の2桁得点達成となり、2試合
    連続のマン・オブ・ザ・マッチというオマケが付いている。

    同サイトでは、「岡崎は今シーズン10得点目を記録した。チームに先制点をもたらしたのは
    5度目である。それに加えて、努力を惜しまず、ピッチ上の誰よりも多くのスプリント
    (42回)を見せた」と記されている。

    昨シーズンは最終的に15得点を挙げた岡崎。これからどこまで得点を伸ばしていけるの
    だろうか。

    http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2015/03/15/9831962/%EF%BC%EF%BC%E3%B4%E3%BC%E3%AB%E5
    %B0%E9%94%E3%AE%E5%B2%A1%E5%B4%8E%EF%BC%E6%A6%E9%A3%E7%B6%9A%E3%A7%E3%96%E3%B3%E3%87%E3%B9%E3
    %AA%E3%BC%E3%AC%E5%AC%E5%BC%8F%E3%B5%E3%A4%E3%88%E3%AEmom%E3%AB

    続きを読む


    CAGJEhUUkAA1m5C


    [3.14 ブンデスリーガ第25節 ドルトムント0-0ケルン]

    ブンデスリーガは14日、第25節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでFW大迫勇也、MF長澤和輝の所属するケルンと対戦し、0-0で引き分けた。
    香川はトップ下で先発したが、チャンスに絡めず、後半16分に交代。
    2試合連続ベンチスタートの大迫は後半30分から途中出場したが、2戦連発はならなかった。長澤はベンチ外だった。

    ドルトムントは立ち上がり早々の前半2分にパスミスからピンチを招き、FWデイベルソンに最終ラインの背後を取られたが、
    シュートはGKロマン・バイデンフェラーがビッグセーブ。守護神がゴールを死守したが、
    攻撃陣はケルンの堅い守りをこじ開けられず、攻めあぐねる時間が続いた。

    前半26分、MFマルコ・ロイスの右クロスに合わせたFWピエール・エメリク・オーバメヤンのヘディングシュートはゴール左へ。
    同34分には香川がスルーパスを狙ったが、オーバメヤンには通らず。
    同39分、MFイルカイ・ギュンドガンの浮き球のパスに反応したMFヘンリク・ムヒタリアンもシュートを打ち切れなかった。

    試合の主導権を握りながらゴールの遠いドルトムントは後半16分、香川とムヒタリアンをベンチに下げ、
    MFケビン・カンプル、MFヤクブ・ブラスチコフスキを同時投入。一方のケルンは後半30分からデイベルソンに代わって大迫がピッチに入った。

    ドルトムントは後半31分、オーバメヤンに代えてFWチーロ・インモービレを投入し、最後のカードを切る。
    同34分にはロイスのFKにDFマッツ・フンメルスが頭で合わせるが、GKティモ・ホルンが好セーブ。
    最後までケルンの牙城を崩せず、2試合連続のスコアレスドローに終わった。

    前節のフランクフルト戦(4-2)で約半年ぶりとなる今季2ゴール目を決めた大迫だったが、この日はシュートを打てず、2戦連発とはならなかった。
    それでもチームは最後まで高い集中力を保ってゴールを許さず、5試合ぶりの無失点。
    狙いどおりとも言える試合運びでスコアレスドローに持ち込み、敵地で勝ち点1を獲得した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00385464-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月15日(日)4時38分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00385464-gekisaka-socc.view-000

    スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10627203.html

    続きを読む

    263f161e


    ヘルタ・ベルリン 2-2 シャルケ

    1-0 アニス・ベン=ハティラ(前半21分)
    1-1 レロイ・サネ(前半41分)
    2-1 原口元気(後半37分)
    2-2 ジョエル・マティプ(後半46分)

    原口は後半25分から途中出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627197

    続きを読む

    263f161e
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ