サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/23(木) 12:23:34.20 ID:???*.net

    8e51cc66ea0804a3e77bc62e1497628f

     
    サッカー担当記者:日本代表MF香川真司(26)の所属するドイツ1部ドルトムントを今季限りで退団するユルゲン・クロップ監督(47)が大変なことになっていますね。

    デスク:世界中の強豪クラブが名将の招聘に動いているようだな。欧州メディアはイングランドのウェストハムがオファーを出し、断られたと報じたし、
    リバプールも狙っているらしいな。実際はどうなんだ?

    記者:クロップ監督の人気はすさまじく、サッカー界をにぎわせていますが、現時点での本命はイングランドのマンチェスター・シティーと見られています。
    ただ、英紙「サン」は、クロップ監督がマンチェスター・ユナイテッドの信奉者であるため「イングランドからのオファーを断る」と伝えています。

    デスク:同じドイツのバイエルン・ミュンヘンも候補みたいだし、6月の会長選挙の結果次第ではスペインのバルセロナもあるんじゃないか。

    記者:実は、日本代表FW本田圭佑(28)がプレーするイタリアのACミランも照準を合わせているようです。
    2月にも「ミランがクロップをリストアップ。今季限りでの退団は確実」と報じられていますので、早い段階で情報をつかんでクロップ監督に接触していたかもしれません。

    デスク:そうか。どうせならミランに行ってほしい。不振から抜け出せなかった香川をドルトムントで復活させたように、本田も再生してくれないかな。

    東スポWeb 4月23日(木)11時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00000019-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/22(水) 11:45:13.18 ID:???*.net

    no title

    独ブンデスリーガ1部ドルトムントの新監督に“親日家”の就任が19日に正式発表された。
    日本代表FW岡崎慎司(29)が所属するマインツで昨季まで指揮を執っていたトーマス・トゥヘル氏(41)である。

    09年から14年までマインツを率い、10―11年シーズンはクラブ最高位の5位に躍進。
    欧州リーグ(EL)に出場した。昨季はシュツットガルトでくすぶっていた岡崎を獲得し1トップで起用、
    欧州主要リーグ日本人年間最多得点となる15点を挙げるストライカーに覚醒させたことでも知られている。

    そのトゥヘル氏が日本代表MF香川真司(26)がプレーするドルトムントの新指揮官になる。
    7月1日から3年契約だ。この監督交代、果たして香川にとってプラスなのか?

    トゥヘル氏は岡崎の相手ボール時のプレッシングや守備に奔走する献身性、90分間途切れなく動き回る集中力の維持、戦術理解度の高さ、
    規律を重んじる点などを評価した。日本人選手には好印象を持っており、これらは香川にとってプラス材料だろう。

    ■特定の選手を特別視しない

    では、マイナスがあるとすれば何か。

    「ドルトムントのクロップ前監督は、素早く相手ボールを奪取し、ショートカウンターから一気にシュートに持ち込むチーム戦術を植え付けましたが、
    香川には守備の負担を軽減した上で攻撃に専念させていました。これがチーム力アップにつながったからです。

    トゥヘル氏も、前監督と同じスタイルのサッカーですが、決定的に違うのは特定の選手を特別扱いしないこと。
    香川も、敵ボールの時には相手を必死に追い掛け回さないといけないし、これまでみたいに試合中に足を止めたりすると、
    信頼を失うことになるでしょう」(サッカージャーナリスト)

    もっとも、今度の監督交代は、香川が日本代表で存在感を増す絶好のチャンスでもある。

    「実はハリルホジッチ代表監督のサッカーもクロップ、トゥヘル氏と似通っており、フィジカルと運動量を重視し、
    ボール支配率よりもカウンターで効率的に相手ゴールに迫っていくタイプ。香川が意識的にプレースタイルをトゥヘル新体制にフィットさせ、
    ドルトムントで主軸を張れるようになれれば、ハリルホジッチ日本代表にでは中心選手として活躍できるでしょう」(前出のジャーナリスト)

    マンU移籍が失敗に終わった後パッとしない香川には、“再生”のチャンス到来なのだ。

    日刊ゲンダイ 4月22日(水)9時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00000017-nkgendai-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/22(水) 14:06:06.33 ID:???*.net

    8e51cc66ea0804a3e77bc62e1497628f

    イギリスのブックメーカーが、今シーズン限りで日本代表MF香川真司が所属する
    ドルトムントの監督を退任することが決まっているユルゲン・クロップ監督が、来シーズン率いるチームはリヴァプールである確率が一番高いと予想した。
    21日付のイギリス紙の『メトロ』や『デイリー・スター』など複数のメディアが報じている。

    クロップ監督の次の行き先としてはプレミアリーグが有力だと報じられており、
    マンチェスター・C、アーセナル、マンチェスター・Uなどがこれまで有力候補として挙がってきた。

    しかし、イギリスのブックメーカーの予想によると、
    リヴァプールのオッズが5倍と最も低く次の行き先の最有力候補として浮上した模様だ。

    19日、ブレンダン・ロジャーズ監督率いるリヴァプールはFA杯の準決勝でアストン・ヴィラ相手に敗退し、今シーズンの無冠が決まった。
    プレミアリーグで5位につけているリヴァプールは、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権圏内の4位に入れない可能性もあり、
    ロジャーズ監督に代わってクロップ監督がリヴァプールを率いることになっても不思議ではない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00304751-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/22(水) 11:42:06.12 ID:???*.net

    20140921034601s


    来季からドイツ1部ドルトムントの新監督に就任するトーマス・トゥヘル氏(41)が、
    昨季まで指揮したマインツから4人の愛弟子たちの獲得を狙っていると、ドイツ紙「ビルト」が報じた。

    そのターゲットには、今季マインツで12得点の日本代表FW岡崎慎司(29)の名前も挙がっている。
    同紙は「マインツのクリスティアン・ハイデルGMが(ドイツ)国内移籍を否定している。

    ドルトムントは1000万ユーロ(約12億8000万円)をはるかに超える移籍金を支払わなければならないだろう。
    可能性は20%だ」と岡崎の去就を分析した。

    また、トゥヘル新監督が岡崎ら選手4人を獲得する場合、
    ドルトムントが支払う移籍金は総額3500万ユーロ(約45億円)に達すると算出している。

    東スポWeb 4月22日(水)11時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00000008-tospoweb-socc

    続きを読む


    バイエルンvsポルトハイライト
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準々決勝セカンドレグが21日に行なわれ、バイエルンとポルトが対戦した。

    敵地でのファーストレグを1-3で落としたバイエルン。
    この試合でもオランダ代表MFアリエン・ロッベンや元フランス代表MFフランク・リベリーを欠いての戦いとなる。
    一方、優位な立場にあるポルトもブラジル代表DFダニーロと同DFアレックス・サンドロと両SBを欠いての戦いとなった。

    最初に決定機を作ったのはバイエルン。
    10分、カウンターからロベルト・レヴァンドフスキが起点となり、
    パスを受けたトーマス・ミュラーが抜けだしてキーパーと一対一となる。右足シュートはGKファビアーノがなんとか弾くが、
    こぼれ球をレヴァンドフスキがシュート。しかし、ここは左ポストに当たり得点には至らなかった。

    続く14分、左サイドでマリオ・ゲッツェがボールを受けると、オーバーラップしたフアン・ベルナトにパス。
    ベルナトが上げたクロスボールに飛び込んだのはチアゴ・アルカンタラ。
    ヘディングシュートがニアに決まり、ホームのバイエルンが先制に成功する。

    勢いに乗るバイエルンが再びチャンスを迎える。22分、右サイドのCKをショートコーナーで始めると、
    クロスボールをホルガー・バトシュトゥバーがヘディングで折り返し、ジェローム・ボアテングが頭で合わせて追加点を奪った。

    バイエルンが完全に主導権を握ると、27分にはチアゴからのロングボールを受けた右サイドのフィリップ・ラームがダイレクトでクロスを供給。
    ニアのミュラーがワンタッチで浮かすとレヴァンドフスキが頭で押し込み3点目を決めた。

    36分、ボールを奪ったチアゴがミュラーへパスを送る。ミュラーがミドルシュートを放つと、
    ボールはブルーノ・マルティンス・インディの足に当たりコースが変わる。これにファビアーノは反応できず4点目が決まった。

    40分、ペナルティエリア右でこぼれ球を拾ったミュラーがマイナスの折り返しを出すと、
    中央のレヴァンドフスキがワンフェイントから右足シュート。
    これがゴール左隅に決まり、バイエルンが大量5点のリードを得た。このまま5-0で前半を折り返す。

    前半シュート0に終わったポルトは、後半頭から3バックに変更し攻撃の枚数を増やす。
    後半は徐々にポルトが盛り返す展開となる。
    73分、途中出場のリカルド・ペレイラが右サイドでボールを奪うと、
    パスを受けたエクトル・エレーラの速いクロスにジャクソン・マルティネスが合わせて、ポルトが1点を返した。

    その後も反撃を続けるポルトだったが、87分にイバン・マルカノがチアゴを倒し、2度目の警告を受けて退場となってしまう。
    直後の88分、バイエルンはこれで得たFKをシャビ・アロンソが沈めて再びリードを5点に広げた。

    試合はこのまま終了し、バイエルンが6-1でポルトを下している。

    準決勝の組み合わせ抽選会は24日に行なわれ、準決勝ファーストレグは5月5日と6日、セカンドレグは同12日と13日に行なわれる。

    【スコア】
    バイエルン 6-1 (2試合合計:7-4)ポルト

    【得点者】
    1-0 14分 チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    2-0 22分 ジェローム・ボアテング(バイエルン)
    3-0 27分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    4-0 37分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    5-0 40分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    5-1 73分 ジャクソン・マルティネス(ポルト)
    6-1 88分 シャビ・アロンソ(バイエルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00304687-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月22日(水)5時36分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10779484.html

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 15:53:38.03 ID:???*.net
    d32c8645
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのユルゲン・クロップ監督が、
    ウェストハムからの監督就任オファーを断っていたことが明らかになった。20日付のイギリス紙『デイリー・ミラー』が報じている。

    クロップ監督は、15日に今シーズン限りでドルトムントの指揮官を退任すると発表した。
    しかし、来シーズンの休業を宣言していないことから、各国の有力クラブがクロップ監督の招聘を画策している。

    一部の報道では、アーセナルやマンチェスター・Cなどのプレミアリーグのクラブが強い関心を示しているとされるが、
    すでに接触して断られていたクラブがあったようだ。

    それは、現在プレミアリーグで10位につけるウェストハムである模様。サム・アラダイス監督の下、序盤は好調を見せていたウェストハムだが、
    直近の11試合でわずか1勝と完全にスランプに陥っている。

    クラブは2016-17シーズンからロンドン・オリンピックのメイン会場であるオリンピック・スタジアムへ本拠地を移転することが決まっており、
    新時代を切り開くための旗頭としてクロップ監督の招聘を目指していたが、同監督はヨーロッパの舞台での戦いを望んでおり、それが断る要因となったようだ。

    SOCCER KING 4月21日(火)15時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00304464-soccerk-socc

    続きを読む

    続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 14:08:44.46 ID:???*.net

    no title

     
    クロップにバイエルン行きの可能性も!? 移籍市場専門記者が去就を読む

    今シーズン限りでドルトムントを去ることを発表したユルゲン・クロップ監督の行く先は、
    今夏の監督マーケット最大の目玉だ。

    かつてバルセロナの監督を退任したジョゼップ・グアルディオラがそうしたように、
    1年間の休養を取る可能性もあるが、そうでない場合には多くのメガクラブが招聘に乗り出すだろう。

    昨夏はマンチェスター・ユナイテッドが好条件のオファーを送ったが、
    ドルトムントとすでに続投で合意していたために、断らざるを得なかった経緯がある。
    しかし、現時点で最有力候補と見られているのはマンチェスター・シティ。

    シティから打診を受けているカルロ・アンチェロッティ(レアル・マドリー)は
    それに対する返答を先延ばしにしており、大本命のグアルディオラはバイエルンが手放しそうにない。

    ただし、ポルトに敗れてCL準々決勝敗退となれば、そのバイエルンとグアルディオラの関係がこじれることも考えられる。
    その場合、グアルディオラがかつての盟友ソリアーノとベギリスタインの待つシティへ、
    クロップが大逆転でバイエルンへという可能性もゼロではない。

    SOCCER DIGEST Web 4月21日(火)12時15分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150421-00010000-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 13:38:06.45 ID:???*.net

    1053302_heroa

     
    侍ストライカーに大きなチャンスがめぐってきた。ドイツ1部リーグ、マインツの日本代表FW岡崎慎司(29)は18日、
    3―2で勝利した敵地のフライブルク戦で2ゴールを決め、今季リーグ12得点目をマーク。
    自身のシーズン得点記録更新どころか得点王も見えてきたことで、評価は急上昇している。移籍金20億円超えは必至で、来季の去就に注目が集まっている。

    昨季の15得点に続き、今季もここまで12得点。元エジプト代表FWモハメド・ジダンが持つマインツの通算得点記録29得点まであと2得点に迫り
    「これを抜けたらいい」と目標を設定した。あと4得点取ればシーズン自己記録も更新。さらに、リーグ得点王の可能性も見えてきた。

    現在19得点でランキングトップのFWアレクサンダー・マイアー(32=Eフランクフルト)は右ヒザ手術のため今季絶望
    同2位のFWアリエン・ロッベン(31=バイエルン・ミュンヘン)も腹部筋肉の肉離れで戦線離脱している。上位の得点が伸びないだけに、残り7試合で岡崎にもチャンスは十分ある。

    そんな岡崎には、来季欧州チャンピオンズリーグ出場の可能性が高いボルシアMG(ドイツ)への移籍が浮上している。
    だが、ドイツ誌「キッカー」によると、マインツのクリスティアン・ハイデルGMは「ドイツ国内のチームにシンジを移籍させることは考えていない」と否定的な姿勢だ。

    こうした現状にも公認資格を持つある選手代理人は「マインツだって商売は考えるだろうし、岡崎に代わる選手が獲得できれば移籍を認めると思う。そ
    れに移籍交渉は駆け引き。他クラブからもオファーがあれば(競り合いになり)移籍金も上がる。マインツにはそういう狙いもあるのでは」と指摘した。

    今年1月、岡崎獲得に動いたレスター(イングランド)は移籍金1500万ユーロ(約19億2000万円)を提示したが、マインツは拒否。
    この経緯から「キッカー」誌も「岡崎の移籍金は高くなるだろう」と高騰を予測し、2012年にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が
    香川獲得時に支払った移籍金1500万ユーロを超えるのは確実な状況だ。

    2016年6月末まで契約を残す岡崎は、ボルシアMGからの興味について「地道にやってきた自負がある。
    評価されているのは素直にうれしい」。他のクラブからオファーがある可能性もある。今オフの注目度は高い。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/391289/

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 12:15:06.35 ID:???*.net


     
    21日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグで、バイエルン・ミュンヘンはポルトとホームで対戦する。
    バイエルンは、逆転でのベスト4進出を信じているようだ。スペイン『アス』が意気込む選手たちのコメントを伝えている。

    バイエルンはファーストレグで1-3の敗戦を喫しているが、2-0で勝利を収めればアウェーゴールルールでベスト4に進出できる。
    ファーストレグの後に「チャンスはある」と語っていたMFトーマス・ミュラーも、ホームでの巻き返しに意欲的だ。

    「バイエルンがホームで2-0の勝利を収めるために、奇跡が必要なわけじゃない。もちろん、そう語る前に、やるべきことをやらなければいけないけれどね」
    1点では足りないだけに、バイエルンは早く先制点が欲しいだろう。しかしDFフィリップ・ラームは、慌てずに戦うことが重要だと強調した。

    「時間は90分間ある。早くゴールを決めるのが良いのは確かだけれど、すべてを懸けて最初の10分間で先制点を決める必要はないんだ」

    GOAL 4月21日(火)11時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00000005-goal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ