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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 10:50:46.50 ID:???*.net
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    ▽6日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準決勝1stレグ、敵地でのバルセロナ戦に向けた前日会見に、
    バイエルンのジョゼップ・グアルディオラ監督が出席。4シーズンにわたって率いていた古巣との一戦を前に、現在の心境を語った。

    スペイン『アス』が指揮官のコメントを伝えている。

    「ここに戻って来られたことは素晴らしい。ここにはたくさんの良い思い出がある。私は4年という歳月をこの席で過ごした。
    当然、様々な記憶が甦ってくる。しかし、今の私の仕事はバイエルンをファイナルに導くことであり、そのために全力を尽くす。
    私は称えられるためにここいるわけではない。私はチームをファイナルに導くためにここにいるんだ」

    ▽現在のバルセロナのベースとなるものを作り上げ、その全てを熟知しているように思われるグアルディオラ監督だが、アドバンテージはバルセロナにあると考えている。

    「アドバンテージはバルサ側にある。彼らは私のことを知っているが、私は彼らのタレントやピッチ上のパフォーマンスをコントロールすることができない。
    彼らは予想外のことをやることができる」

    ▽また、バイエルンが得点した際にゴールを喜ぶかとの問いに対しては次のように答えた。

    「我々は得点を奪わなければいけない。明日の試合で得点を奪えなければ、ミュンヘンでの試合は非常に難しくなる。
    得点をしたときにどのような反応を見せるかはわからない。バルセロナに対する私の敬意は、私がゴールを喜ぶか否かに左右されるものではない。
    我々が得点を奪うことができれば、それは非常に喜ばしいことだ。私はバルセロナに多くの恩があるが、ここには勝利を収めるために来ている」

    ▽そして、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの対処法については、次のような見解を示している。

    「最近の試合で見せているようなパフォーマンスであれば、彼を止められるディフェンスはいない。9バックにしても難しいだろう。
    メッシを止められるチーム、システム、監督は存在しないし、あの才能を止めることはできない。
    できることがあるとすれば、パスコースを限定して彼の動きを制限しようとすることぐらいだ。ただ、それでも彼を完全に止めることはできない」

    ▽これまでも様々な策を施して多くのサプライズを起こしてきた稀代の名将は、自身が関わってきたチームを相手にどのような采配を見せるのか。
    注目の一戦は6日の27:45にキックオフを迎える。

    2015年5月6日(水)3:41
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=201765&page=0

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 23:52:47.18 ID:???*.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが、バイエルンの同代表MFマリオ・ゲッツェとトレードされる可能性が浮上した。4日付のドイツ紙『ビルト』が報じている。

     ギュンドアンとドルトムントは2016年6月末まで契約を結んでいるが、4月30日に契約を延長しないことが発表されていた。

     一方、ドルトムントのユースで育ったゲッツェは、2年前にバイエルンへ移籍。しかし、ドルトムント時代の輝きは失われ、新天地では絶対的なレギュラーの座を手にできずにいる。

     古巣との対戦となった4月28日のDFBポカール準決勝で、先発落ちしたゲッツェは84分からの出場となった。この試合で、ジョゼップ・グアルディオラ監督は21歳になったばかりのミッチェル・ヴァイザーを先発で起用。 

    こうした事情から、「ギュンドアンとのビッグトレードもありか?」という噂がまことしやかにささやかれるようになったようだ。

     同紙は「バイエルンがギュンドアンの獲得に乗り出しているのは事実。だが、ドルトムントの(ハンツ・ヨアヒム・)ヴァツケCEOと(ミヒャエル・)ツォルクSD(スポーツディレクター)は、
    できればバイエルンにはゲッツェ、(ロベルト)レヴァンドフスキに続くスターを渡したくない」と、誰が考えても分かるような、平行する両者の思惑を紹介。

     ゲッツェ、レバンドフスキにギュンドアンが続けば、3年連続してチームの大黒柱をかっさらわれることになる。ドルトムントの姿勢は当然だろう。

     しかし、同紙は「ゲッツェ(バイエルンでの契約は2017年まで)とのトレード、場合によっては金銭つきの交換であれば、状況は変わりうる。

    これまでにもドルトムントは、(ヌリ・)シャヒン、香川の手放した息子を好んで取り戻してきた」と、ドルトムントを翻意させる切り札がゲッツェであるとした。

    さらに「ゲッツェの復帰は、間違いなくプラスだ」と、ドルトムントにとっても悪くない話だと結論づけている。

     ただ、ツォルク氏は『Sky』のインタビューで「マリオ・ゲッツェはバイエルンの選手。復帰は想像できない」と、この噂を一蹴。

    インパクト、話題性では申し分のない超大型交換トレードが、現時点では現実性が薄いことをうかがわせた。

     ツォルク氏は、インタビューの中で、ギュンドアンについても言及。「彼は我々に、できればこの夏に移籍をしたいという希望を伝えてきた。彼へのオファーを精査したうえで、結論を出す」と述べた。

     ギュンドアンの後釜として取沙汰されているレアル・マドリード所属のドイツ代表MFサミ・ケディラについて、同紙は「ドルトムントのボスは、ケディラの獲得を完全否定したが、
    シュトゥットガルトのユース時代に彼を指導したトーマス・トゥヘル氏が新監督に就任したことで、引き続き議論されるだろう」とし、まだケディラ獲得の線は消えていないとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00309203-soccerk-socc

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    1: モニキ ★@\(^o^)/ 2015/05/02(土) 12:17:22.00 ID:???*.net
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    ◇J1第1S第9節 FC東京―川崎F(2015年5月2日 味スタ)

     FC東京の日本代表FW武藤嘉紀(22)の今夏の移籍先として、
    ドイツ1部マインツが最有力となっていることが分かった。関係者によれば、
    いち早くオファーを出したプレミアリーグの名門チェルシーへの移籍がほぼ消滅。
    ここに来て本格的に動きだしたマインツへの移籍が急浮上しているという。

    【写真】居残りでシュート練習する武藤

     3月上旬にオファーを出したチェルシーは武藤の将来性を含めた実力を高く評価。
    破格の移籍金と5年契約を用意した。だが、関係者によれば、武藤も世界屈指の
    強豪からのラブコールに心が揺れたものの、回答期限が4月中に設定されていた中、
    試合に出られる環境などを最優先し、チェルシーからのオファーを断る決断を下したという。

     その中で浮上したのが、岡崎の活躍により新たな日本人の獲得を画策していたマインツだった。
    既にマインツ関係者が来日し、近日中にもFC東京の試合を視察する予定で、チェルシー、
    ザルツブルクに続き獲得オファーを出すのは確実な状況。FC東京のクラブ幹部も1日、
    現時点で正式オファーは届いていないものの、マインツから獲得の打診が届いていることを認めた。

     来日しているマインツのクラブ関係者に加え来週にも同クラブの幹部が来日する予定で、
    関係者によれば「武藤と直接交渉する」という。武藤も日本人選手が多く在籍するドイツ移籍を
    希望しているようで、その直接交渉次第で移籍話が一気にまとまる可能性もある。

     この日は、2日の川崎Fとの多摩川クラシコに向けて最終調整した。4月29日のアウェー新潟戦から
    中2日とあって万全ではない。それでも「まずはFC東京のファーストステージ優勝に
    貢献することに全力を注ぎたい」と常々話しているように、結果を求めていく。
    まずは目の前の敵を撃破し、チームを3連勝に導く。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150502-00000003-spnannex-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 15:18:34.67 ID:???*.net
    ボルシア・ドルトムントは3日、FWアドリアン・ラモスが足首の負傷により最大3カ月間の離脱を
    強いられる見通しだとクラブ公式サイトで明らかにした。コロンビア代表としてのコパ・アメリカ
    出場も絶望的となる。

    クラブによれば、ラモスは先週金曜日の練習中にボールに乗ってしまい負傷。「足首の深刻な負傷」で
    診断されたとのことで、おそらくは最大3カ月の離脱になると述べられている。

    今季ヘルタ・ベルリンから加入したラモスは、ブンデスリーガで18試合に出場して2得点。公式戦
    合計で29試合出場6得点を記録していた。今季リーグ戦の残り3試合、およびヴォルフスブルクと
    対戦するDFBポカール決勝の出場は絶望的だ。

    コロンビア代表でもプレーする同選手だが、6月からチリで開催されるコパ・アメリカに出場する
    ことも不可能となりそうだ。


    http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2015/05/04/11393972/%E3%89%E3%AB%E3%88%E3%A0%E3%B3%E3%8
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 07:21:51.79 ID:???*.net
    イギリス『デイリー・メール』は、バイエルン・ミュンヘンがレアル・マドリーMFガレス・ベイル獲得の可能性を探っていることを報じた。

    イギリスメディア間で加熱するベイル移籍報道。これまでマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、マンチェスター・シティなどが
    ウェールズ代表MF獲得を目指していることが報じられてきたが、バイエルンも獲得競争に名乗りを挙げる可能性があるという。

    『デイリー・メール』曰く、ブンデスリーガの明主はMFアリエン・ロッベン、MFフランク・リベリの後釜として、同選手の獲得を検討しているとのことだ。

    『デイリー・メール』によるこの報道は、スペイン『アス』の電子版も紹介。
    しかしながら『アス』は、「フロレンティーノ・ペレス(マドリー会長)が、売却交渉に臨むことはないだろう。

    彼はベイルが収めている成果に満足している」との見解を記している。

    なお『アス』は『マルカ』とともにマドリーをメインに扱うスペインのスポーツ新聞だが、
    この2紙から同クラブがベイル売却を考慮していると報じられたことは、これまで一度もない状況だ。

    GOAL 5月4日(月)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00000041-goal-socc

    ガレス・ベイル
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 00:33:26.25 ID:???*.net

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    [5.3 ブンデスリーガ第31節 マインツ1-2ハンブルガーSV]

    ブンデスリーガは3日、第31節を行い、FW岡崎慎司の所属するマインツはホームでハンブルガーSVと対戦し、1-2で敗れた。
    岡崎は1トップでフル出場したが、2試合連続のノーゴール。ハンブルガーSVが2連勝で降格圏を脱出している。

    クラブ史上初となる2部降格の危機に直面しているハンブルガーSVは4月に今季3度目の監督交代を行い、
    ブルーノ・ラッバディア新監督が就任。就任2戦目となった前節のアウクスブルク戦(3-2)で連敗を5で止め、10試合ぶりの白星を挙げた。

    1部残留へ連勝を目指すハンブルガーSVの気迫に押されたか、マインツはなかなかチャンスをつくれない。
    前半30分にはMFエルキン・ソトがMFラファエル・ファン・デル・ファールトと交錯した際、左膝を負傷するアクシデント。
    そのまま担架で運び出され、MFユヌス・マリと交代した。

    すると前半37分、ハンブルガーSVは右サイドからDFハイコ・ベスターマンが左足でゴール前にクロス。
    これがクリアしようとジャンプしたMFユリアン・バウムガルトリンガーの頭に当たってコースが変わり、
    GKの頭上を越えてゴール左上隅に吸い込まれた。

    アンラッキーなオウンゴールで先制を許したマインツは後半24分、
    岡崎が体を投げ出してつないだボールにMFク・ジャチョルが抜け出すが、左足のシュートは左ポストを直撃。
    それでも徐々に攻勢を強め、後半31分、右サイドのスペースに飛び出した
    MFハイロ・サンペリオのマイナスのクロスをマリが左足で蹴り込み、1-1の同点に追いついた。

    ところが、ブンデスリーガの歴史で唯一、降格した経験のない名門が土壇場で勝ち越しゴールを奪った。
    後半42分、ファン・デル・ファールトの右CKからセカンドボールをMFゴイコ・カチャルが右足ミドルでゴール右隅に流し込む劇的ゴール。
    2-1で競り勝ち、残留へ大きな勝ち点3を手にした。

    2連勝のハンブルガーSVは勝ち点を31に伸ばし、16位から残留圏の14位へ浮上。
    この結果、勝ち点30のフライブルクが2部との入れ替え戦に回る16位に後退し、同30のハノーファーが得失点差で自動降格圏の17位に転落した。
    リーグ戦は残り3試合。最下位は勝ち点27のシュツットガルトとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00498912-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5月4日(月)0時26分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00498912-gekisaka-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10627254.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 11:54:15.80 ID:???*.net
    [5.2 ブンデスリーガ第31節 レバークーゼン2-0バイエルン]
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627256

     ブンデスリーガは2日、第31節を行い、すでに優勝を決めているバイエルンは敵地で4位レバークーゼンに0-2で敗れた。

     PK戦の末、敗れた4月28日のDFBポカール準決勝ドルトムント戦から中3日。6日に控える欧州CL準決勝第1戦のバルセロナ戦を見据え、
     ジョゼップ・グアルディオラ監督はドルトムント戦から先発7人を入れ替えた。

     ドルトムント戦で負傷したFWロベルト・レワンドフスキのほか、FWトーマス・ミュラーとDFイェロメ・ボアテングもメンバー外となり、
     MFシャビ・アロンソ、MFチアゴ・アルカンタラ、DFメフディ・ベナティア、DFファン・ベルナトをベンチに温存。
     一方、長期離脱から復帰したDFハビ・マルティネスが今季初出場初先発を飾り、22歳のMFリコ・シュトリーダーも先発でブンデスリーガデビューを果たした。

     前半は0-0で折り返したが、レバークーゼンは後半10分、MFハカン・チャルハノールの直接FKで先制。
     同36分にもカウンターから途中出場のMFユリアン・ブラントが追加点を決め、2-0の完封勝利でバイエルンに今季3度目の土を付けた。

     ジョゼップ・グアルディオラ監督はクラブの公式サイトで「我々はもっと決定的なチャンスをつくらなければならなかったが、
     それでも今日のパフォーマンスにとても満足している。若手の選手たちも非常によくやってくれた」と評価。敗戦にも前向きなコメントを残した。

     GKマヌエル・ノイアーはもっと正直だ。「僕たちが気にしていたのは、だれもケガをしないということ。
     それが僕たちにとって最も重要だった」と率直に語っている。今季絶望となったMFアリエン・ロッベンのほか、
     MFフランク・リベリ、DFダビド・アラバら故障者を多数抱えるバイエルン。中3日で迎えるバルセロナとの大一番へ、大胆なターンオーバーは功を奏するか。

    ゲキサカ 5月3日(日)10時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00496447-gekisaka-socc

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/39172

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