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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 久太郎 ★ 2026/01/25(日) 01:39:01.46 ID:2SyFhlb+9
    ブンデスリーガは24日に各地で第19節が行われた。

    未だ無敗で首位を独走するバイエルン・ミュンヘンは、ホームでアウクスブルクと対戦。リーグ戦3試合連続先発の伊藤洋輝が左サイドバック、右サイドバックには長期離脱から戻ってきたアルフォンソ・デイヴィスが先発復帰した他、GKノイアーをベンチに置くなどローテーションを採用した。

    【動画】伊藤洋輝、CKから待望の今季初ゴール!

    序盤からボールを保持していくが、なかなかアウクスブルク守備陣を崩せない時間が続く。それでも23分、バイエルンが先制に成功。オリーセのCKから伊藤洋輝がヘッドを叩き込んだ。約8カ月に及ぶ長期離脱に苦しんだ日本代表DF待望の今季初ゴールで、大きなリードを手にする。

    後半序盤のピンチをなんとか防いだバイエルンだが、さらに60分前後にも自陣でのミスから危ないシーンを作られる。すると61分、復帰を果たしたムシアラとキミッヒを投入。主導権を再び取り返しに行く。しかし劣勢の展開が続き、75分にも直接FKから際どいシュートを許した。そして75分、CKからシャベスのヘッドを許して失点。同点に追いつかれた。その後79分には2選手を入れ替え、伊藤洋輝もベンチに下がる。しかし81分、右サイドを崩されてマセンゴに逆転弾を叩き込まれた。

    これが決勝点となり、バイエルンはホームでアウクスブルクに1-2で敗戦。ブンデスリーガ19試合目にして、今季初黒星を喫した。

    7位に転落し、トップメラー監督が退任したフランクフルトは、ホームでホッフェンハイムと激突。全試合先発中の堂安律がこの日もスタメンを飾ったなか、18分には先制に成功。ウズンの浮き球パスに反応したカリムエンドがシュートを突き刺している。しかし52分、速攻からメルシュテッドの同点弾を許す展開に。さらに60分、CKからカバクに逆転弾を許した。65分には3点目を奪われると、そのまま1-3で敗戦。2026年に入ってからは公式戦5試合連続3失点と苦しい結果が続いている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2bb04acddb13b3148bb1779f8c171a2897abbf0c



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    143: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ d6ff-0Nue [153.239.11.140]) 2026/01/23(金) 18:58:13.90 ID:pGryUk9A0

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    アジア人はプレミアしか興味ないからな
    バイエルンで試合出てても無風



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    41: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 2bf1-ysnn [240f:71:2161:1:*]) 2026/01/23(金) 14:14:09.18 ID:xjEnj3310

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    ブンデス移籍の塩貝健人、マインツ戦でいきなりメンバー入りの可能性…ボルフスブルク指揮官「非常に好印象だ」

    背番号は7番に決まって活躍が期待される中、指揮官は「最初の2回の練習で非常に良い印象を残した」とコメント。加入直後からアピールしているようで「言語面ではもう少し課題があるものの非常に好印象だ」と語った。

     その上でバウアー監督は「マインツ戦のオプションだ」と語り、加入発表から中3日で迎えるリーグ戦でメンバー入りさせることも考えている様子。マインツに所属するMF佐野海舟はNECナイメヘン時代の同僚MF佐野航大の兄であり、弟の航大は「マインツ対ボルフスブルクが楽しみ」とも語っていたが、いきなり日本人対決が実現する可能性が出てきた。



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    80: 名無しさん@恐縮です 2026/01/22(木) 08:00:49.41 ID:23H6lbys0

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    なぜ日本人はここまでミンジェを愛してやまないのか

    81: 名無しさん@恐縮です 2026/01/22(木) 08:00:59.20 ID:0BD6VQye0
    キムはCLで毎年やらかすのなんなんだよ


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    1: 久太郎 ★ 2026/01/19(月) 08:18:14.83 ID:4Z3ESVSo9
    <ブンデスリーガ:アウクスブルク2-2フライブルク>◇18日◇第18節◇WWKアレーナ

     フライブルクのMF鈴木唯人(24)がアウェーのアウクスブルク戦で0-2の後半11分から出場し、その4分後にゴールを決めた。右CKのこぼれ球を右足ボレーでネットに突き刺した。

     昨年11月22日のバイエルン・ミュンヘン戦(2-6)以来、今季リーグ戦3点目。選手交代で流れを取り戻したチームは後半17分にFWマタノビッチのゴールで追いつき、2-2で引き分けた。

     鈴木はリーグ戦5試合ぶりのベンチスタートだったが、チーム内で存在感を高めている。2-2の後半33分には右サイドからドリブル突破して好機を演出。そこからマタノビッチがゴールネットを揺らしたが、これはVARの判定で得点は認められず、逆転はならなかった。

     新年最初のホーム戦となった10日のハンブルガーSV戦(2-1)ではマッチデープログラムの表紙を飾った。ファンからの期待も高まっている。デンマーク1部ブレンビーから加入して1季目。「やるべきことを見失わずにやっていきたい」と、さらなる飛躍を目指している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ed2fc4aead0e9ca29180099d1f2a2ff3ccd69f9

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    1: 数の子 ★ 2026/01/19(月) 11:28:04.73 ID:Gl71UOyF9
    ドイツ1部ブンデスリーガのデュエル勝利数ランキングでマインツのMF佐野海舟が2位、フランクフルトのMF堂安律が3位と日本人選手が上位に名を連ねている。


     かつてはシュツットガルト時代の日本代表MF遠藤航(現リバプール)が2年連続で“デュエル王”となって注目を集めたが、今季は2人の日本人選手がその王の座を争っている。

     ブンデスリーガはミッドウィークの現地時間1月13日、14日に各地で第17節の試合が行われた。リーグ公式サイトのスタッツによると13日の試合が終了した時点でデュエル勝利数のランキングは佐野が187回でトップに立ち、同184回で堂安が2位だった。その後、14日に試合を行ったホッフェンハイムのブラジル人DFベルナルドが190回でトップへ浮上したが、依然として佐野が2位、堂安が3位につけている。また、15日にはもうウニオン・ベルリン対マインツの1試合が行われため、4位で179回のウニオンDFダニーリョ・ドゥーヒが堂安らを抜く可能性もある。

     佐野はブンデス挑戦1年目だった昨季に総走行距離でリーグ1位、そしてデュエル勝利数ではリーグ4位の記録を残した。ピッチの広範囲をカバーしながらデュエルを制するリーグ屈指の守備的MFとしての地位を確立した。

     今季フライブルクからフランクフルトに移籍した堂安はここまで4得点5アシストと攻撃面での貢献もありつつ、実は昨季もこのランキングで6位だった。攻守両面で存在感が際立っている。

     ファンからも「堂安ディフェンス上手いなぁとは思っていましたけどここまでとは」「上位2人ってのがアツ過ぎる」「これはすごいな」「日本人コンビがブンデスを席巻中」「二人とも凄過ぎる」「半端ない」「すごい時代になってますね!」「日本人はブンデスの水が合うのかね」といったコメントが寄せられている。

     森保ジャパンにも名を連ねる2人。遠藤以来となるブンデスリーガでの日本人デュエル王の称号を手にすることになるのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7bfd80b901d75d28c0cce3ea009d41fc0df5819



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    堂安律選手が主力として戦うフランクフルトで、ついに指揮官交代の決断が下されました。

    フランクフルト、トップメラー監督退任。守備崩壊でリーグワーストの失点数。
    昨シーズンは3位と大健闘しましたが、今季は「ザル守備」が改善されず。
    年明けから3試合連続で3失点という異常事態に、フロントも動かざるを得ませんでした。
    注目は暫定監督の一人に、クラブの「生きる伝説」アレクサンダー・マイヤーが入っていることです。

    「攻撃はいいが守備が終わってる」「マイヤー神が帰ってきた」
    揺れる現地の海外の反応をまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/01/17(土) 10:19:38.53 ID:BuR6Inkr9

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     ブンデスリーガ第18節が16日に行われ、ブレーメンとフランクフルトが対戦した。

     ブレーメンでは日本代表DF菅原由勢と、U-21ドイツ代表GKミオ・バックハウス(長田澪)が先発出場。フランクフルトでは日本代表MF堂安律が先発出場し、U-23日本代表DF小杉啓太はメンバー外だった。

    【ハイライト動画】菅原が絶妙スルーパスで同点弾演出! ブレーメン 3-3 フランクフルト

     試合は開始50秒でフランクフルトが先制。堂安がペナルティエリア内へ送った浮き球をナサニエル・ブラウンが頭で落とすと、ボックス中央のアルノー・カリミュエンドが右足でうまく合わせて今冬の移籍後初得点を記録した。

     29分、ブレーメンが試合を振り出しに戻す。菅原がハーフウェーライン付近から絶妙のスルーパスをDFラインの背後に供給。抜け出したジャスティン・ジンマーが相手GKとの一対一を制した。

     同点で折り返すと、56分にフランクフルトがナムディ・コリンズのゴールで勝ち越し成功。しかし、ブレーメンは78分にイェンス・ステーイ、80分にヨヴァン・ミロシェヴィッチが立て続けにゴールを挙げて逆転に成功する。

     試合はこのまま終わらなかった。後半アディショナルタイム4分にアンスガー・クナウフがクロスに合わせてゴールネットを揺らすと、VARによるレビュー後にフランクフルトの同点が認められ、試合は3-3のドローに終わった。

     土壇場で勝利を逃したブレーメンは7試合未勝利に。フランクフルトは3試合連続の3失点で4試合勝ちなしとなった。ブレーメンは次節、24日に敵地でレヴァークーゼンと対戦。フランクフルトの次戦は22日に行われ、チャンピオンズリーグで敵地カラバフ(アゼルバイジャン)戦に臨む。

    【スコア】
    ブレーメン 3-3 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 1分 アルノー・カリミュエンド(フランクフルト)
    1-1 29分 ユスティン・エンジンマー(ブレーメン)
    1-2 56分 ナムディ・コリンズ(フランクフルト)
    2-2 78分 イェンス・ステーイ(ブレーメン)
    3-2 80分 ヨヴァン・ミロシェヴィッチ(ブレーメン)
    3-3 90+4分 アンスガー・クナウフ(フランクフルト)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f7e02be438f981f9b1178ae11b896d2dfd39a73b



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/17(土) 10:02:03.57 ID:BuR6Inkr9
     NEC(オランダ1部)に所属するU-23日本代表FW塩貝健人は、ヴォルフスブルクへの移籍に近づいているようだ。16日、ドイツメディア『スカイ』のフロリアン・プレッテンベルク記者が報じた。

     ヴォルフスブルクは塩貝の獲得にあたり、契約解除金の900万ユーロ(約16億5000万円)をNECに支払うようだ。現地時間17日に行われるエールディヴィジ第19節NACブレダ戦後にドイツへ渡り、メディカルチェックと契約締結を予定しているという。

     現在20歳の塩貝は横浜FCのジュニアユース出身で、國學院大學久我山高校を卒業後、慶應義塾大学に進学。1年次の2024年に横浜FMの加入内定と特別指定選手認定を受けると、同年4月にはプロデビューを飾ってJ1リーグで7試合出場1得点を記録した。

     2024年夏からNECに完全移籍加入。スターティングメンバーの機会は少ないが、短い出場時間ながらも結果を残し、これまで公式戦42試合の出場で14得点を挙げている。

     昨年夏には移籍金450万ユーロ(約8億2000万円)でオーストリアの強豪ザルツブルク加入に近づいたが、メディカルチェックで負傷が判明したため、移籍は破談となっていた。すると、今シーズンは公式戦先発がわずか3回ながらも、エールディヴィジで12試合7得点、KNVBベーカー(カップ戦)で2試合2得点をマークし、NECの上位躍進に貢献している。

     その活躍を受けて、かつて長谷部誠氏や大久保嘉人氏も在籍したヴォルフスブルクが、塩貝の獲得に関心を示した。20歳のストライカーはザルツブルクへの移籍破談から半年後に、2倍の移籍金で欧州5大リーグへの切符を掴むことになりそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a9ebe1d09a4f613f89ff0416c982ce35e506dd1c



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