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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    43: 名無しに人種はない@実況OK (JP 0H87-VyVj [210.157.192.38]) 2026/04/07(火) 18:55:26.28 ID:LWX0xM7FH
    リツが現地で2500万ユーロの失敗作とか言われてて草

    47: 名無しに人種はない@実況OK (JP 0H5f-wAIf [103.163.220.119]) 2026/04/07(火) 19:08:22.14 ID:EpXA66tzH
    >>43
    そもそも何を期待したんだろ🤔
    守備を頑張るくらいやってるだろ


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    36: 名無しさん@恐縮です 2026/04/08(水) 06:04:48.82 ID:LScsdW9W0


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    W杯次第でケインバロンドールだな

    96: 名無しさん@恐縮です 2026/04/08(水) 06:31:40.98 ID:ocbFnGGw0
    ケインはバイエルン移籍してよかったな
    CL優勝行けるかな
    何だかんだで今のトッテナムの状況みるとマジでケインの影響力絶大だった


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    145: 名無しさん@恐縮です 2026/04/08(水) 06:58:06.39 ID:APtrtOTI0

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    キム・ミンジェは大事な試合だと使われないのな
    それでも伊藤よりは全然マシか

    146: 名無しさん@恐縮です 2026/04/08(水) 06:58:45.44 ID:AqqYlL0/0
    >>145
    代表でもクラブでも大事な試合でいつもやらかすからな


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    先日、日本代表としてウェンブリーでのイングランド撃破にフル出場で貢献した佐野海舟。
    なんとその激闘からわずか中2日でマインツの試合(ホッフェンハイム戦)にフル出場し、チームトップの走行距離11.8kmを叩き出すという「鉄人」ぶりを見せつけました!
    中でもチェコ代表DFブラディミール・ツォウファを完璧に封じ込めた「7秒間のマンツーマンディフェンス」のシーンに対し、現地のドイツサポーターから驚愕と称賛の声が殺到しています。海外の反応と5chの声をまとめました!




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    126: 名無しさん@恐縮です 2026/04/01(水) 06:05:55.74 ID:ADPWQI6F0

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    佐野ってやつめちゃくちゃいいじゃん
    何でもっと早く使わなかったの?相手からボール奪いまくりだったぞ

    129: 名無しさん@恐縮です 2026/04/01(水) 06:06:28.35 ID:0xKg7zI80
    >>126
    ずっと使ってるやん




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    285: 名無しさん@恐縮です 2026/03/31(火) 21:35:11.92 ID:AaMCeHhz0

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    伊藤はバイエルンから時間制限されてる
    スコットランド戦で使ったのに出れるのか?


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    1: 久太郎 ★ 2026/03/31(火) 12:38:59.14 ID:pOc99rjS9
    バイエルン・ミュンヘンの監査役会メンバーであるカール=ハインツ・ルンメニゲ氏が、フットボール界の代理人問題について語っている。

    選手とクラブをつなげて交渉や契約内容をまとめる代理人だが、ここ最近には移籍手数料が非常に高額となっていること、手数料目当てに選手に移籍を促すような動きを見せていることが常々問題視されている。

    スペイン『アス』とのインタビューに応じたルンメニゲ氏は、代理人の取り分が増え続けている現状に苦言を呈する。同氏は、代理人への移籍手数料の支払いがフットボールの経済的発展に必ずしも寄与しているわけではないとの見解を示し、手数料が下げられるべきとの意見を述べている。

    「私たちは全員が同じ船に乗っている。だからこそ代理人、協会、リーグ、クラブは一つのテーブルを囲んで話さなければならないはずだ。私たちは進むべき方角を完全に見失っている。昨季、私たちは代理人に手数料として13億4700万ドルを支払った。5年前は5億ユーロで、それでも巨額だったのにね」

    「バイエルンがフライブルクから選手を獲得して、その後フライブルクがマインツから選手を獲得して、マインツがまた違うクラブから選手を獲得して……と続いていけば、金銭はフットボール界の中で循環していく。しかし、代理人が手にする金は違う。それが私たちのスポーツに大きな打撃を与えているんだよ。バイエルンはこの件について、しっかりと取り組んでいきたいと思っている」

    「具体的に何をするのか? 第一に、代理人にとってバイエルンは簡単には無視できない存在だ。私たちが代理人と協力関係を築くことを望まなければ、それなりの影響が生じることになるだろう。加えてFIFAは、選手のサラリーの5%が代理人に支払われる仕組みをつくろうとしている。それは良い出発点となるはずだ。現状の手数料は10%前後にのぼっているだからね」

    「この問題に関しては、全員で解決法を見つけ出さなくてはならない。常軌を逸した選手年俸と代理人の手数料は、フットボール界における最大の問題なんだ」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/778e354d9cb53f4dea1b2492ea15ebccac175550



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/28(土) 07:54:36.17 ID:HHhIGzec9
     国際親善試合が27日に行われ、スイス代表とドイツ代表が対戦した。

     スイスとドイツは共にFIFAワールドカップ2026欧州予選をグループ首位で終え、本大会出場を果たした。両チームともに6月の開幕に向け、この国際親善試合で強化と調整を図った。

    【動画】ヴィルツのゴラッソが炸裂! スイスvsドイツ

     試合は17分、スイスが中盤でボールを奪うと、グラニト・ジャカが左サイドへサイドチェンジ。このボールを受け取ったダン・エンドイェがカットインからシュート。左足で放ったシュートをゴールのニアに突き刺した。

     だが26分、ドイツは左CKをショートでつなぎ、フロリアン・ヴィルツがインスイングのクロスを上げると、ファーポストで待ち構えていたヨナタン・ターが頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。

     今度は41分、スイスは再び中盤でのボール奪取に成功。その流れからシルヴァン・ヴィドマーの右サイドからのクロスをブレール・エンボロが頭で流し込み、再びスイスがリードした。

     だが、前半は得点の奪い合いとなった。前半アディショナルタイム2分、ヴィルツが左サイドから斜めにスルーパスを通し、抜け出したセルジュ・ニャブリが決めきってドイツがまたしても追いつく。前半は、2-2で終えた。

     後半も試合は打ち合いの様相を呈する。61分、ドイツが左CKの場面でショートコーナーを選択。キッカーのニャブリからボックス左角でボールを受け取ったヴィルツがそのまま右足を振り抜くと、シュートはクロスバーに当たりながらゴールネットを揺らす。

     その後、スイスはジョエル・モンテイロの得点でまたしても同点としたが、85分、ドイツは敵陣でのボール回収からパスカル・グロスのパスをもらったヴィルツがペナルティアーク付近で右足を一閃。豪快にシュートをネットに突き刺してみせた。

     試合はこのまま終了。ドイツがスイスとの壮絶な打ち合いを制し、4-3で勝利を手にした。

    【スコア】
    スイス代表 3-4 ドイツ代表

    【得点者】
    1-0 17分 ダン・エンドイェ(スイス代表)
    1-1 26分 ヨナタン・ター(ドイツ代表)
    2-1 41分 ブレール・エンボロ(スイス代表)
    2-2 45+2分 セルジュ・ニャブリ(ドイツ代表)
    2-3 61分 フロリアン・ヴィルツ(ドイツ代表)
    3-3 79分 ジョエル・モンテイロ(スイス代表)
    3-4 85分 フロリアン・ヴィルツ(ドイツ代表)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/11a761fd4dee7dfd40c2c57270586514b618060c



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    1: ネギうどん ★ 2026/03/28(土) 11:03:51.90 ID:hiD3GUb59
    現在の最高額は中島翔哉

    マインツに所属する日本代表MF佐野海舟は今夏、史上最高額の移籍金を記録する日本人選手となるのだろうか。ドイツ紙『ビルト』が、その可能性を指摘している。

    現在25歳の佐野は、2024年夏に移籍金250万ユーロ(当時のレートで約4億円)と報じられ、鹿島アントラーズからマインツに加入。新天地での1シーズン目、ボー・ヘンリクセン前監督の下ですぐさま定位置を掴むと、途中出場したカンファレンスリーグでの2試合を除くすべての公式戦で先発出場を果たし、そのほとんどでフル出場。加入後は公式戦通算75試合に出場し、マインツの中盤に欠かせない存在として躍進を続けている。

    『ビルト』はそんな佐野の今夏以降の去就に注目しているようだ。「『transfermarkt.de』によれば、佐野の市場価値は“わずか”2500万ユーロ(約46億円)で、昨年10月から変わっていない。しかし、すでにヨーロッパの多くのクラブが関心を寄せている中盤の選手としては、むしろ滑稽なほど低い金額だ」と紹介したうえで、「この金額でマインツが2028年までの契約を結んでいるスターを手放すことは決してないだろう」と指摘。さらに今夏の移籍の可能性について分析した。

    「イングランドやスペインのビッグクラブでも、佐野の評価はすでにかなり高まっているはずだ。彼らは資金力がある。今夏に向けて争奪戦が起こる可能性がある」

    「『ビルト』の情報によれば、佐野の契約には契約解除条項が含まれていない。つまり、移籍金は交渉次第で決まるということだ。そして、マインツのクラブ幹部であるクリスティアン・ハイデル氏は、自分たちがどれほど価値のある“宝”を抱えているかをよく理解している。そのため、移籍金が5000万~6000万ユーロ(約92億~110.4億円)に達しても不思議ではない」

    なお、『transfermarkt.de』によると、これまで日本人選手に支払われた最高額は、現浦和レッズの中島翔哉が2019年2月にポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ移籍した際の3500万ユーロ(当時約43.8億円)。佐野の移籍金は、それを大きく更新する可能性があるとみられている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f31427994f4ebda8d45d0c5837e9606b460632e9



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