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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    629: 名無し@サポーター 2023/04/29(土) 23:43:26.71
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    堂安きたああああああああああ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: それでも動く名無し 2023/04/28(金) 22:01:32.68 ID:kWDjyk/c0


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    体調不良の堂安律、「別の血液検査」へ 次節欠場濃厚と現地報道
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de107114a3891493b3c8d010fbbfc1e207b761c5

    その後73分間プレーした堂安だったが、試合後の記者会見でシュトライヒ監督は「律は症状がぶり返した。医者が彼は今、悪寒で家に帰ったと言っている」と話していた。

     だが、堂安の状態はまだ回復していないようだ。ブンデスリーガ専門ニュースサイト「LigaInsider」は指揮官が「水曜日のトレーニングでは、彼は100%ではなかった。私はまだ見なければ。彼は別の血液検査をする」と明かした。




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: それでも動く名無し 2023/04/29(土) 13:30:18.18 ID:ssqELsO+0NIKU

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    鎌田大地、ドイツ国内での移籍先はバイエルンのみを希望?現地メディアが指摘
    https://news.yahoo.co.jp/articles/62d345258fceee15adf783a7fbd48e0406c274a5




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: 久太郎 ★ 2023/04/28(金) 12:05:56.45 ID:Ou6JYG6t9
     ドイツ1部シュツットガルトの日本代表MF遠藤航(30)と同DF伊藤洋輝(23)が今オフに放出される可能性が高まっている。

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     現在リーグ最下位のヘルタと勝ち点3差の16位に低迷するシュツットガルトについて同国メディア「HZ」は「2部降格に脅かされている」と指摘。その上で「クラブは1、2部に関係なく、この夏に再び黒字を達成しなければならない。大幅な離脱もあり得る」と指摘し、リストラを実施する方針という。

     同メディアは主力選手も放出候補とし、最も高値が付く選手としてDFボルナ・ソサ(25)の名前を挙げて市場価値2000万ユーロ(約29億4000万円)と報じた。遠藤もリストラ候補とみられており、本人が過去にイングランド移籍を希望していたことを付記。別のメディアによると、遠藤の市場価値は650万ユーロ(約9億5000万円)という。

     また、DFコンスタンティノス・マブロパノスを1500万ユーロ(約22億円)、伊藤を500万ユーロ(約7億3000万円)と値付け。その上で「Eフランクフルトのオリバー・グラスナー監督が2人を望んでいる」と報じ、移籍の可能性を伝えていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6aefe5a1db5fc7b8b2fadb19f59db024983bd7d




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 久太郎 ★ 2023/04/27(木) 20:53:05.55 ID:ztd7heYI9
    フランクフルトのMF長谷部誠が、ピッチ外での出来事についてインタビューで赤裸々に語った。ドイツ『シュポルト・ビルト』が伝えた。

    今年1月に39歳になった長谷部。3月には緊急来日し、来シーズンも現役生活を続けることが発表されていた。

    今シーズンもここまで公式戦21試合に出場。ブンデスリーガでは14試合に出場している。

    その長谷部は徹底した生活の管理が特徴とされ、それを実行し続けているからこそ40歳を手前にしてもトップレベルでプレーが続けられている。

    『シュポルト・ビルト』はその長谷部の食生活の管理についてインタビューで質問。2008年から2013年まで所属していたヴォルフスブルク時代のマクドナルドの特殊なエピソードを明かした。

    「アウェイ戦の後、午前1時か2時に何度か車で行きました。本当は行きたくなかったですが、チームと一緒にいなければならないと思っていました」

    「みんな、フライドポテトかハンバーガーを食べていました。でも、僕は真夜中にそれをするのは理解できません」

    「サラダとオレンジジュースを頼むと、みんなが大爆笑しました。僕は笑ってくれ。僕はこれを貫くよと思っていました」

    他のチームメイトはジャンクフードを食べる中、まだ20代だった長谷部は当時から摂生を徹底していたという。

    その甲斐あってか、現在も第一線で活躍し、フランクフルトでは若手選手とも一緒にプレー。ただ、ウェイトルームではジェネレーションギャップを感じることもあるという。

    長谷部はウェイトトレーニング中にブリトニー・スピアーズの曲などをかけていると言う。

    「他にもありますよ(笑)。これは2000年代のヒット曲を集めた僕の特別なプレイリストだ。フィジオセラピストや他のアシスタントコーチは喜んでいる。彼らは僕と同じ世代です」

    「でも、チームメイトはもはやDJハセベを望んでいないです。ウェイトルームで1人でいる時のみ、プレイリストをオンにできます」

    コーチ陣にはウケが良いようだが、若手選手らには魅力が伝わらないという長谷部。これまでヨーロッパリーグ(EL)やDFBポカールのタイトルを獲得してきた中、フランクフルトでの夢があるという。

    「なんとしてもアイントラハトのためにもう1点は取りたいです。ここでの2ゴールから6年以上が経過しました」

    長谷部が最後にゴールを決めたのは2017年2月5日のダルムシュタット戦。6年が過ぎた中、残りの現役生活でゴールを決められるだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/009c24ae3ca02027cbeaf3f538cf993bfc83822a




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: ネギうどん ★ 2023/04/27(木) 14:41:41.11 ID:ttKaFvEa9
    「日本に帰るのは、負けたということなのか――」様々な思いを抱えながら、香川真司は12年ぶりに古巣のセレッソ大阪に復帰した。ふたたびJの舞台でボールを追いかける34歳が胸の内を語り尽くした。Number1071号(2023年4月13日発売)に掲載された[独占告白]香川真司「13年目の決断と孤独」を特別に全文公開します。

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    ◆◆◆

     日本に帰ってきてもうすぐ3カ月になろうとしている。正直なところ、帰国する前は色んな感情があった。寂しさや葛藤。本当にお前はこれでいいのかと問いかける自分もいた。

     欧州での最後の日、ベルギーの自宅から車でフランクフルト空港へと向かった。車窓から、かつて過ごしたドイツの景色を眺めていると色んな思いが湧き起こってきた。

     12年前、ドイツに来たばかりのときのこと。ドルトムントで駆け抜けた日々と手にしたタイトル。マンチェスターでの日々に、スペインでの奮闘。欧州で手にした大切な思い出の数々を乗せ、車は空港へと近づいていった。その時も、まだ本当の意味で覚悟は決まっていなかったように思う。日本に帰るというのは負けたということなのか。そう疑う自分もいた。

     以前は35歳までは欧州でやれたらいいなという気持ちがあった。どんな形であれ、カタールW杯までは欧州でやると決めていた。欧州で長くやることは選手みんなの目標で、長谷部(誠)さんや岡ちゃん(岡崎慎司)、(吉田)麻也のように同年代でまだ頑張っている選手もいるし、彼らの存在は刺激にもなっていた。

     それでも、これが自分の人生だし、自分のタイミングだった。欧州に12年半いたし、複雑な気持ちになるのは仕方がない。サウジアラビアに行ったクリスティアーノ・ロナウドも似たような気持ちだったのかな。欧州というのは僕にとってそれほど思いの詰まった場所だった。日本に戻り、セレッソのユニフォームを着てプレーしている今はもう気持ちはすっきりしているけれど。

    岡ちゃんはこの4年間、一番話をした人

     日本帰国が決まり、岡ちゃんと話をした。事前に相談することはなかった。岡ちゃんの答えは分かっていたから。彼自身は絶対欧州に残るだろうし、最終的には自分の答えが大事だったから、決断した後に伝えたら、「そうか」と。

     岡ちゃんはこの4年間、一番話をした人だった。サラゴサ時代は、ウエスカにいた彼とは家も10分の距離で、コロナのロックダウンも一緒に経験した。トレッドミルがある彼の家でトレーニングをした。キャリアも考え方も似ていて、共にプレミアリーグを経験してその後スペイン2部で奮闘した流れも同じだった。

     ふたりともカタールW杯を目指していた。代表に呼ばれない時も、よく代表について語り合った。希望は持っていたけれど、自分はどこかで無理だろうなと思っていた。現実を受け入れていたし、足の痛みもあった。今の状況では代表は難しい。どこか惰性で頑張っていた所もあったように思う。

    続きはソースで
    https://number.bunshun.jp/articles/-/857221




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    153: 名無しさん@恐縮です 2023/04/26(水) 20:17:07.10 ID:Umqsjtq10
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    鎌田の最近のプレーぶりを見るとリーガやプレミアで通用するとは到底思えない
    ベンフィカなら毎年CLに出られるから良いんでないの?




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 原島 ★ 2023/04/26(水) 15:25:36.82 ID:2lRIVvh49
    今シーズン限りでブンデスリーガ1部のアイントラハト・フランクフルトを退団する、日本代表MF鎌田大地(26)の新天地候補としてポルトガルの名門ベンフィカが浮上していると、サッカー専門メディアの「Dosis Futbolera」が24日に報じた。有力視されてきたアトレティコ・マドリードとバルセロナが具体的な動きを見せていない状況で、ヨーロッパを代表する強豪クラブのひとつで、早い段階から鎌田サイドと接触しているベンフィカが間隙を突く可能性があると記事は伝えている。


     ヨーロッパと南北アメリカ大陸のサッカーを専門的に扱うデジタルメディアの「Dosis Futbolera」が、タイトルに「ブンデスリーガのクラッカー(名手)を獲得するレースで、アトレティコ・マドリードとバルセロナがポールポジションを奪われる」と打った記事を24日に掲載。ポルトガルの名門ベンフィカが、スペイン勢の間に割り込んでくる可能性を報じた。
    「アトレティコ・マドリードとバルセロナは、夏の移籍市場における目的を共有している。それは日本人選手の鎌田大地の獲得に他ならない。7月1日からフリートランスファーが可能となるフランクフルトのクラッカーは、すでにスペインへの移籍が決まっていたように見えた。しかし、両クラブが見せる優柔不断さが鎌田に将来を考え直させるかもしれない。すでにヨーロッパのメジャークラブのひとつ、ベンフィカが彼の獲得に動いている状況を考えればなおさらだ」
     ポルトガルの首都リスボンを本拠地として1904年に創設され、同国の1部リーグで最多となる37回の優勝を誇るベンフィカと鎌田の間には浅からぬ縁がある。
     実は昨夏の段階で、ベンフィカ移籍がフランクフルトとの間で合意に達していた。契約最終年を迎える鎌田が延長に応じる姿勢を示さないなかで、違約金が発生する状況で放出するべく、フランクフルトのスポーツディレクター、マルクス・クレーシェ氏が動いていた。
     しかし、夏の移籍期間が閉じる直前でベンフィカ行きは幻と消えた。
     鎌田の能力を高く評価してきたフランクフルトのオリバー・グラスナー監督が、個別に設けた話し合いの場で説得して移籍を翻意させた。しかし、フランクフルト残留後も契約延長を求めるクレーシェ氏に対して、今夏のステップアップを望む鎌田側が応じない展開が続き、今月12日には契約満了に伴う今シーズン限りでの退団が正式に発表されていた。
     この結果、鎌田は7月1日をもって違約金が発生しないフリー移籍が可能になる。ヨーロッパの舞台で非凡な才能を示していた鎌田に興味を示すクラブとしてバルセロナが早い段階で報じられ、リバプールやマンチェスター・シティ、トッテナム・ホットスパーなどのプレミアリーグ勢、さらにリオネル・メッシらを擁するパリ・サンジェルマンの名前も飛び交った。
     一時は同じブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムント入りが、年俸や年数など具体的な契約条件とともに合意に達したと報じられた。しかし、ドイツ国外でのプレーを望む鎌田が断りを入れたとされ、その後に浮上していたのがバルセロナとアトレティコだった。
     もっとも、最初にバルセロナなどが報じられた1月下旬の段階で、ベンフィカの名前もすでにあがっていた。昨夏に続いて鎌田へ熱い視線を送るベンフィカに対して、前出の「Dosis Futbolera」は「問題は鎌田大地の獲得レースで、ベンフィカがスペインの両クラブと本気で競合するつもりなのか」と疑問を投げかけたうえで、さらにこう続けている。
    「現実的にはノーと言わざるをえないが、それでもベンフィカは切り札を持っている。それはベンフィカをはじめとするポルトガルのプリメイラ・リーガの各チームが、ヨーロッパのビッグクラブへのよき登竜門と考えられている点だ。そうした意味で、フリートランスファーになる権利を手にしたいま、鎌田はベンフィカからのオファーを真剣に検討している。そして、アトレティコとバルセロナが見せている優柔不断さが、鎌田の決断を後押しする可能性がある」

    全文は↓から読めます
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e3e0c6b3a117a00dbf3225118801bd335b54f69




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    614: 名無し@サポーター 2023/04/25(火) 18:04:01.47

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    鎌田どこ行くんやろな


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 久太郎 ★ 2023/04/26(水) 14:23:33.24 ID:MUO+hVbB9
    ドイツ1部Eフランクフルトが、同2部デュッセルドルフの日本代表MF田中碧(24)をリストアップしたと、同国紙「FrankfurterRundschau」が報じている。

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     日本代表MF鎌田大地(26)とMF長谷部誠(39)が所属するEフランクフルトは、来季の欧州大会出場権を目指している中、同紙によると、フランス1部パリ・サンジェルマンのDFエル・シャダイル・ビシアブ(17)とドイツ1部シャルケのMFトム・クラウス(21)、さらに田中の3選手を「新しいシーズンに向けてターゲットにしている」という。

     Eフランクフルトは、今季限りで契約満了となる鎌田が退団すると公式発表しており、後継者として田中の獲得を狙ってるとみられる。その一方で、今季で契約満了となるため欧州ビッグクラブが獲得に乗り出しているDFエバン・ヌディカ(23)の退団も確実。クラブとしては新戦力の補強は欠かせない状況のため、早くもターゲットを絞り込んだようだ。

     田中は9日のビーレフェルト戦で右膝内側靱帯断裂の重傷を負い、今季は絶望。現在は来季に向けてリハビリに取り組んでいるが、デュッセルドルフとの契約には違約金条項があり、その設定額は500万ユーロ(約7億3000万円)。果たしてEフランクフルト入りは実現するか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/116f27cbf3a93aa72abc66730ae055e1c2e0b376




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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