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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 名無し@サポーター 2025/10/18(土) 09:13:20.25
    男女共にウケそうなかんじ
    マジで気のいい兄ちゃんみたいな雰囲気


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    634: 名無し@サポーター 2025/10/20(月) 01:45:24.44
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    https://www.futbolfantasy.com/laliga/noticias/134617-sergio-francisco-analiza-el-empate-y-habla-de-starfelt-zakharyan-karrikaburu-soler-guedes-her
    フランシスコの久保へのコメント来てた
    違和感あって大事を取って休ませたみたいだな
    来週の調子次第で出す気満々だな
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    1: それでも動く名無し 2025/10/18(土) 14:16:52.75 ID:g3bvntCb0
    流れ
    久保と母親と弟が同居してた
    弟が日本に帰国し保護者の母親も帰国
    久保1人暮らしになる
    久保ホームシック
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    408: 名無し@ 2025/10/19(日) 22:15:48.02

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    スタメン来てる
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/19(日) 10:58:46.31 ID:xlJH0fy+
    「勝ったから良かったが、公式戦では適切に判定してほしい」

    勝利直後だったが、久保建英(23、レアル・ソシエダ)の声は断固としていた。

    14日、日本中が沸き立った。森保一監督率いる日本サッカー代表が世界最強のブラジルを相手に信じがたい逆転勝利を収めたのだ。

    日本は前半に2失点し劣勢に立たされたが、南野拓実(ASモナコ)の1点で反撃の狼煙を上げ、中村敬斗(スタッド・ランス)の幸運な同点ゴールで流れを変えた。そして遂に上田綺世(フェイエノールト)のヘディング決勝ゴールで日本がブラジルに3-2で勝利した。

    アジア勢としては韓国に次いで2番目にブラジルを撃破する番狂わせを演じた。しかも、ブラジルは日本戦の前に韓国を訪れ、ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表を5-0で粉砕していた。一段どころか二段以上の差を見せつけられ韓国のプライドは傷ついたが、日本がブラジルを打ち破ったことでアジア最強論争に終止符を打ったようだ。

    日本は判定問題と絡めてさらに余裕を見せている。国内メディアは逆転の立役者となった久保が前半終了間際に2度も疑問の場面に遭遇したと報じている。前半40分、ブラジルのミッドフィルダー、ルーカス・パケタ(ウェストハム)が伸ばした足に久保の足首が引っかかったが、笛は鳴らなかった。1分後にもカルロス・アウグスト(インテル)の激しい身体接触で倒れた際も主審は沈黙を貫いた。

    国内の世論は状況に応じて2つの場面のうち少なくとも1つはペナルティキックが与えられるべきだったと主張している。久保もファウルが取られなかった瞬間、怒りの表情で空を仰ぎ、スタジアムには一瞬ブーイングが起こった。

    ABEMAには即座にコメントが殺到した。「明らかなファウルだ」「あれはトリッピングなのに、なぜ笛が鳴らないんだ?」「本当に腹が立つ」などファンの抗議が相次いだ。さらにビデオ判定(VAR)もなかった。国内メディアは「久保が踏まれ、押し倒されても笛が鳴らなかった」と伝え、審判の判定に疑問を呈した。

    久保は試合後のインタビューで「勝ったから我慢するが、ワールドカップのような公式大会では公正な判定を期待する」と審判団を暗に批判した。

    この日の主審はキム・ジョンヒョク審判で、韓国人審判団が副審と第4の審判を務めた。

    https://www.kangnamtimes.com/ja/trending/article/541342/



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/10/19(日) 14:16:31.10 ID:m/Ly1doN9
    インテル・マイアミに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、メジャーリーグ・サッカー(MLS)の得点王とアシスト王に輝いた。

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    メッシは18日に行われた最終節のナッシュビル戦で3ゴール1アシストの大活躍。34分にペナルティエリアの外からコントロールショットを沈めて先制点を挙げると、ナッシュビルの逆転を許した63分に同点となるPK成功。チームが勝ち越した後81分に味方とのワンツーからハットトリックを達成した。
    そして、後半アディショナルタイムにテラスコ・セゴビアのゴールをお膳立てし、マイアミは5-2で勝利した。

    メッシはMLSのレギュラーシーズンで28試合に出場し、29ゴール19アシストを記録。2位の選手たちに5ゴール差をつけてゴールデンブーツを獲得した。アシストランキングではサン・ディエゴのデンマーク代表MFアンデルス・ドライヤーと同着1位。
    なお、メッシの得点関与数「48」は、カルロス・ベラが2019年に達成したリーグ記録の「49」には惜しくも届かなかった。

     バルセロナ時代に8度ラ・リーガの得点王に輝いたメッシにとっては、スペイン国外で初めて得点王に輝いた。
    38歳となってもリーグを席巻したメッシは、MLSの年間MVPにノミネートされている。確実視されている受賞が決まれば、MLS史上初めて2シーズン連続での受賞選手となる。

     イースタン・カンファレンスを3位で終えたマイアミは、ポストシーズンに東西の覇者を決めるMLSカップ・プレーオフへと臨む。
    サポーターズシールド(レギュラーシーズン総合1位)として臨んだ昨季は、ワイルドカードのアトランタ・ユナイテッドに敗れてまさかの1回戦敗退。
    その雪辱を期す今季は、1回戦でナッシュビルをホームに迎え撃つ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/99013cb76e54e32d4d070a32423d5a3a9e025e1d

    https://youtu.be/rK46nk8kGVA?si=BHJxl2KXRqUgjAwI

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    1: 久太郎 ★ 2025/10/17(金) 18:57:57.25 ID:tnSsotaI9
    バルセロナのスペイン代表FWヤマル(18)が今後、ファンへのサインを行わなくなるとスペイン紙ムンド・デポルティボ電子版が17日に報じた。

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     ヤマルは現在、アディダス、コナミ、OPPOといった複数の有名企業のイメージキャラクターおよびユニセフのアンバサダーを務めており、そのブランド力は絶大だ。そんな中、新たにスポーツ界のスター選手のサイン入りアパレルグッズを販売する専門ウェブサイトからオファーが届いている。

     ヤマルは自身のサインを商品化するこのオファーを受ける意向であり、契約の担当者からサインを控えるように指示されているという。その理由はサイン入りグッズの流通が少なくなればなるほど、その価値が高まるため。これにより、例えばファンとの写真撮影は可能だが、サインは禁止となる。スター選手のサインを商品化することは、アメリカ市場、特にNBAのスター選手において一般的であるとのことだ。

     合意間近となっているこの契約が締結された場合、ヤマルのサイン入りグッズを入手したいファンは、前述のウェブサイトを通じて購入する必要がある。(高橋智行通信員)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1681c72dcfa175289e3850a7e3c87c283f5b16d3



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    195: 名無し@サポーター 2025/10/14(火) 23:19:11.15
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    タケ良かったのになぜかここでは評価低いんだな。ドリブル仕掛けて抜きまくってて相手はラグビータックルでしか止められなかったのに。その後の右足クロスは駄目だったが。
    審判がまともならPA近くで2度ほどFK得られてただろう、
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/10/16(木) 21:16:44.57 ID:Y7b1iJl69
    失意の結果に終わった前回のワールドカップ(W杯)後、スペイン代表は新たな黄金期を過ごしている。

    3年前、スペイン代表は3大会ぶり2回目の優勝を目指したカタールの地で、懸念されていた得点力不足を露呈した。初戦のコスタリカ戦こそ7-0で圧勝したが、ドイツに1-1で引き分け、日本に1-2の逆転負けを喫し、1次リーグは2位通過。決勝トーナメント1回戦でモロッコの堅守を攻略できず、2大会連続同ラウンドでPK戦敗退という憂き目にあった。

    ■22年W杯敗退でハイプレス戦術へ

    敗退後、ルイス・エンリケ監督(現パリ・サンジェルマン監督)の戦い方に関してさまざまな分析が行われた。ボール支配率で圧倒したにもかかわらず、ゴール前を固めた相手に効果的な攻撃ができなかったことから、ストライカーがモラタのみでは不十分であったこと、パスサッカーに固執したことなどが特に批判された。

    後を引き継いだデラフエンテ監督は、それまでのポゼッション至上主義からの脱却、サイドアタッカーのスピードを生かしたカウンター、ボールロスト後のハイプレスという戦術を掲げてスタート。初陣となった23年3月25日のノルウェー戦以降、順調に成果を挙げている。

    ここまでの戦績は、35試合27勝6分け2敗(※PK戦3試合は引き分け扱い)。その間、22-23年シーズンの欧州ネーションズリーグと24年の欧州選手権を制し、24-25年シーズンの欧州ネーションズリーグは準優勝(決勝でポルトガルにPK戦負け)。結果を残し続けるスペイン代表は先月、14年6月以来11年ぶりとなるFIFAランキング首位に返り咲いた。

    W杯欧州予選も4戦全勝、15得点0失点、勝ち点12でE組首位と順調で、攻守において相手を圧倒する強さを見せている。ボール支配率66・5%、パス成功率91・75%(2986本中2744本成功)とほとんどミスはなく、1試合平均25・25本(枠内10本)のシュートを放ち、3・75ゴールと高得点を記録。さらに、相手の枠内シュートはわずか4本(1試合平均1本)で、守護神ウナイ・シモンがそのすべてをセーブしている。

    中でもライバルと目されたトルコにアウェーで6-0の大勝を収めたことは、世界中に衝撃を与えた。予選はあと2試合残るが、13大会連続、通算17回目の出場をほぼ手中に収めている。

    さらに、直近のブルガリア戦での勝利で、公式戦の連続無敗記録を29試合に伸ばした。この成績は、W杯と欧州選手権を連覇したデルボスケ監督が10年から13年にかけて樹立した、同国代表史上最多の公式戦連続無敗記録に並ぶ素晴らしいもの。来月のジョージア戦とトルコ戦を無敗で終えた場合、イタリアの保持する世界記録(31試合)に並ぶ。

    全文はソースで
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/column/fromspain/news/202510160000101_m.html?mode=all
    no title



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    665: 名無し@サポーター 2025/10/14(火) 23:45:37.17

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/af20f4a0031bf0918f886c78522ebbf3685c87ae
    やっと痛みなくプレー出来たってよ
    明らかに以前のように仕掛けれてたもんな
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