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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    117: 名無しさん@恐縮です 2026/01/29(木) 07:54:48.00 ID:wbbFe9iK0

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    レアルって今弱いの?

    139: 名無しさん@恐縮です 2026/01/29(木) 08:07:27.90 ID:OW7G42FN0
    >>117
    国王杯16強で2部チームに敗退で監督解任で選手の締め付けが無くなり
    前線に自由を与える&名ばかり知れてるカスカスの中盤にクルトワお願い4バック
    バルサが取りこぼしてるからリーグは勝ち点1差の2位だけどボロボロ



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    1: 王子 ★ 2026/01/29(木) 08:50:37.65 ID:K33hFgJ/9
     スペイン1部バルセロナの下部組織でプレーする11歳のMF西山芯太くんが「ラ・マシアで旋風を巻き起こしている」と海外で取り上げられている。

     日本の渋谷で生まれた西山くんは、3年前に家族とともにスペインのカタルーニャへ移住。地元クラブでの活躍がバルサ関係者の目に留まり、ラ・マシアへの加入が決まった。初年度からU-11で20得点を挙げるなど、下部組織内でも注目を集める存在となった。今季はU-12に昇格し、7人制から11人制へ移行し、さらにメキメキと力を伸ばしている。

     海外コミュニティでもすでに大きな注目を集めており、次世代のタレントに関する情報を扱う「skiller」のインスタグラムでは「シンタ・ニシヤマはラ・マシアですでに旋風を巻き起こしている。東京で生まれ、スペインで活躍する彼の成長は目覚ましく、その影響力はとてつもない」と特集。同じくバルセロナの下部組織で育った久保建英(レアル・ソシエダ)に続く日本のタレントとして期待され、「ラ・マシアは魔法を生み出し続ける。シンタ・ニシヤマという名前を忘れないで」とその特大のポテンシャルに太鼓判を押していた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b0b3bdc015433836b93f03042fb1d0879cc134e8



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    70: 久太郎 ★ 2026/01/29(木) 07:30:07.29 ID:wLmm/+uW9

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    モウリーニョとアルベロアの師弟対決はベンフィカに軍配…GKの劇的AT弾でプレーオフに滑り込み! レアルはストレートインから転落

    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第8節(最終節)が29日に行われ、ベンフィカとレアル・マドリードが対戦した。

     ベンフィカを率いるジョゼ・モウリーニョ監督と、レアル・マドリードのアルバロ・アルベロア監督によるレアル時代の“師弟対決”という部分でも注目を集めた一戦は、勝ち上がりには勝利が必須となるホームのベンフィカがカウンターから好機を作り出していく展開に。しかし、GKティボー・クルトワの好守などにゴールを阻まれると先手を奪われてしまう。

     レアル・マドリードは30分、押し込んだ時間帯に右サイドでボールを持ったラウール・アセンシオがアーリークロスをゴール前へ。このボールに走り込んだファーサイドのキリアン・エンバペがヘディングシュートを決め、エンバペの今大会12得点目となるゴールでアウェイのレアル・マドリードが先制した。

     しかし、対するベンフィカも36分、カウンターから右サイドを突破したヴァンゲリス・パヴリディスのクロスにファーサイドで待ち構えていたアンドレアス・シェルデルップが頭で合わせて同点に。その後も怒涛の攻撃を仕掛けて決定機を作り出していく。その好機を決めきれずにいたが、前半アディショナルタイムのCKでPKを獲得。これをパヴリディスが落ち着いて決め、ホームチームが逆転に成功した。

     迎えた後半もベンフィカがペースを握ると54分、ボックス左角付近でボールを受けたシェルデルップがニアサイドを射抜いてベンフィカがリードを広げたが、一方のレアル・マドリードも58分にアルダ・ギュレルの折り返しにエンバペが右足で合わせて再び1点差に。その後は互いに次の1点を狙いに行くも3-2のままアディショナルタイムに突入する。

     このままだと9位に転落して決勝トーナメントへのストレートインを逃すことになるレアル・マドリードだったが、このアディショナルタイムにアセンシオと途中出場していたロドリゴが退場に。数的に不利な状況となると、逆転でのプレーオフ進出にあと1点が必要となるベンフィカが最後のFKでGKアナトリー・トルビンを前線に上げて4点目を目指すと、そのトルビンが頭で合わせてネットを揺らし、試合は終了。ベンフィカが劇的なアディショナルタイム弾でプレーオフに滑り込み、一方のレアル・マドリードはストレートインの8位以内から転落する結果となった。

     なお、レアル・マドリードが9位、ベンフィカが24位でのプレーオフ進出となったことで、そのプレーオフで再び両チームが再戦する可能性が出てきた。注目の組み合わせ抽選会は1月30日にスイスのニヨンで行われる。

    【スコア】
    ベンフィカ 4-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    30分 0-1 キリアン・エンバペ(レアル・マドリード)
    36分 1-1 アンドレアス・シェルデルップ(ベンフィカ)
    45+5分 1-1 ヴァンゲリス・パヴリディス(ベンフィカ)
    54分 3-1 アンドレアス・シェルデルップ(ベンフィカ)
    58分 3-2 キリアン・エンバペ(レアル・マドリード)
    90+8分 4-2 アナトリー・トルビン(ベンフィカ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a87da2f753934db2f0dd3925e865a1de1273de7
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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    「もっと走れ!」と怒鳴る監督は山ほどいますが、「走るな」と頼む監督はそうそういません。
    レアル・マドリーのアルベロア監督、選手への愛とリスペクトが溢れています。

    アルベロア監督、熱血漢ベリンガムに「頼むから走るのをやめてくれ」。
    試合から48時間後、本来ならリカバリー中心のメニューであるはずが、ベリンガムは全力で取り組んでいたようです。
    それを見たアルベロア監督は、怪我を恐れてストップをかけました。
    選手のモチベーションの高さと、それを適切に管理する指揮官。
    ヴィニシウスとエンバペの件も含め、アルベロア監督は「人心掌握の天才」かもしれません。

    「最高の雰囲気だ」「これぞマドリーの監督」
    信頼を取り戻した現地の海外の反応をまとめました。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    ピッチ外での不穏な空気が一掃されるような、素晴らしいシーンが捉えられました。
    ヴィニシウスとエンバペ。二人の怪物が真の意味で「チームメイト」になった瞬間かもしれません。

    ヴィニシウス、エンバペに「君がナンバーワンだ」。最強コンビのケミストリーが爆発。
    ビジャレアル戦で2得点のエンバペを称え、ヴィニシウスがかけた言葉。
    それは、自らのエゴを捨て、パートナーをリスペクトする「魔法の言葉」でした。
    アルベロア監督就任後、両者が守備に走るようになったのも偶然ではないでしょう。
    「俺が俺が」から「俺たちが」へ。マドリーの逆襲が始まりそうです。

    「まるでドラゴンボールのベジータだ」「アルベロアは何をしたんだ?」
    感動と驚きに包まれた現地のマドリーフォーラムの反応をまとめました。





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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    「白い巨人」のベンチで燻っていた怪物が、鎖を解き放たれました。
    リヨンに移籍したエンドリッキ選手が、圧倒的なパフォーマンスを見せています。

    エンドリッキ、リヨンでハットトリック達成!「ここは僕のキャリアにとって正しい場所だ」。
    レアル・マドリーでは厚すぎる選手層と戦術の不一致(アロンソ前監督時代)で苦しみましたが、リヨンでは水を得た魚のよう。
    強靭なフィジカルと左足のキャノン砲で、メス守備陣を粉砕しました。
    まだ19歳。この半年でフランスリーグを制圧してしまいそうな勢いです。

    「これがボビー(愛称)の実力だ」「マドリーに戻すな」
    歓喜に沸くリヨン、そして複雑なマドリーファンの海外の反応をまとめました。



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/01/27(火) 16:22:27.51 ID:fOB05ObI9

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    https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/2026-0127-spa-w-cup-final-jp/blt936a6a5d93b85c98
    ゴール
    2026年1月27日 11:19

    【欧州・海外サッカー ニュース】2030年に開催されるFIFAワールドカップの決勝戦はスペインで行われるようだ。

    2030年に開催されるFIFAワールドカップの決勝戦はスペインで行われるようだ。

    2030年のW杯では、大会100周年記念を祝して開幕戦3試合をウルグアイ、アルゼンチン、パラグアイで行い。残りの試合はスペイン、ポルトガル、モロッコで実施されると発表されていた。

    上記の6カ国は自動的に2030年の同大会に出場できることが確定している中、スペインサッカー連盟(RFEF)のラファエル・ルザン会長が「ワールドカップはスペインが主導し、決勝戦はスペインで開催される」と、マドリード・スポーツ・プレス協会主催の祝賀会で明かした。『マルカ』が伝えた。

    なお、決勝戦の開催地にはモロッコも立候補していたが、最終的にスペインで行われることが決定したという。ルザン氏は、今後国内のリーグ戦やカップ戦の日程が変更される可能性も示唆した。

    決勝戦は2030年7月21日に行われる予定。決勝戦を戦うスタジアムについては明言されなかった。




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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    「実績がない」と批判された新監督が、就任早々結果で黙らせました。
    レアル・マドリーの更衣室に、再び笑顔と勝利が戻ってきたようです。

    レアル・マドリー、アルベロア新体制で3連勝!選手たちはアロンソの呪縛から「解放」。
    シャビ・アロンソ前監督の戦術的な縛りや長時間のミーティングが、スター選手たちの負担になっていたことが判明。
    アルベロア監督は選手との距離を縮める「ジダン方式(またはアンチェロッティ方式)」で信頼を回復。
    モナコ戦での6-1大勝を含め、チームは完全に息を吹き返しました。
    結果が出れば全て正義。マドリディスタの手のひら返しも始まっています。

    「アロンソには申し訳ないが、これがマドリーだ」「ヴィニシウスが生き返った」
    複雑ながらも勝利に沸く現地の海外の反応をまとめました。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    「神童」という言葉すら陳腐に感じるほどのパフォーマンスでした。
    バルセロナのラミン・ヤマル選手が、カンプ・ノウ(仮)を熱狂の渦に巻き込みました。

    バルセロナ、ヤマル&オルモ&ハフィーニャ弾で3-0快勝!ヤマルは衝撃のバイシクル。
    前節の敗戦(対ソシエダ)を払拭するような快勝劇。
    特に73分のゴールは語り草になるでしょう。
    ダニ・オルモのオシャレなアウトサイドパスに、ヤマルが完璧なタイミングで宙を舞い、バイシクルシュート一閃。
    次戦のCLコペンハーゲン戦(鈴木淳之介所属)に向けて、これ以上ない弾みをつけました。

    「人間じゃない」「チケット代の元は取れた」
    お祭り騒ぎとなっている現地の海外の反応をまとめました。

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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    「夢の移籍」だったはずが、わずか1年で厳しい現実を突きつけられています。
    レアル・マドリーのアーノルド選手に、非情な通告が下されたようです。

    アーノルド、レアル・マドリーで構想外に。アルベロア監督が退団を推奨か。
    昨夏にリバプールを離れマドリーへ渡ったTAAですが、守備の強度がリーガの要求水準に達していなかった模様。
    新監督のアルベロア氏は、現役時代「守備のスペシャリスト」だっただけに、アーノルドのスタイルとは相性が最悪だったようです。
    そして浮上した「マンチェスター・シティ行き」の噂に、古巣リバプールのファンがざわついています。

    「やっぱり守備がダメだったか」「シティに行ったらユニフォームを燃やす」
    両クラブのサポーターによる海外の反応をまとめました。




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