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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    とうとうマンチェスター・シティの象徴、ロドリにレアル・マドリー移籍の噂です。

    レアル・マドリー、ロドリ獲得へ!怪我の影響と契約問題でシティ退団の可能性。
    「世界最高の守備的MF」として君臨してきたロドリですが、大怪我からの復帰後は以前ほどの支配力を見せられていないという厳しい評価も。
    シティにはニコ・ゴンザレスという新星が台頭しており、契約延長が進まないロドリを「売り時」と判断する可能性が出てきました。
    マドリーとしては、スペイン代表のキャプテンであり、ピッチ上の監督になれるロドリは喉から手が出るほど欲しい人材。
    今夏の移籍市場、最大級の爆弾になりそうです。

    「マドリーに来るべきだ」「シティの時代は終わるのか」
    世界中が注目する現地の反応をまとめました。


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/02/08(日) 00:24:28.218 ID:Se9zEhv1a
    20200719_Zidane-AP



    FW ロナウド(ブラジル代表)
    FW ラウール(スペイン代表)
    MF フィーゴ(ポルトガル代表)
    MF ベッカム(イングランド代表)
    MF ジダン(フランス代表) 
    MF カンビアッソ(イタリア代表)
    DF ロベルトカルロス(ブラジル代表)
    DF イエロ(スペイン代表) 
    DF エルゲラ(スペイン代表)
    DF サルガド(スペイン代表)
    GK カシージャス(スペイン代表)





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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    「走れる選手」は揃っているレアル・マドリーですが、「魔法をかけられる選手」が不足しています。
    そこで名前が挙がったのが、リバプールの10番、マクアリスター選手です。

    レアル・マドリー、マクアリスター獲得を画策。リバプールは抵抗必至か。
    報道によると、マドリーはPSGのヴィティーニャやチェルシーのエンソ・フェルナンデスを狙っていましたが、金額面で断念。
    「契約残り2年」となるマクアリスターに白羽の矢を立てました。
    確かに彼は、ゲームメイクもできれば守備でも戦える、現代フットボールの申し子。
    しかし、リバプールにとっても絶対的な主力。そう簡単には手放さないでしょう。
    ただ、リバプールがウォートン(パレス)に巨額オファーを出している件とリンクすると、妙なリアリティも出てきます。

    「絶対売るな!」「彼こそマドリーに必要だ」
    真っ二つに割れる両クラブの反応をまとめました。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    「久保建英がいないと勝てない」と言われていたソシエダは、もう過去の話かもしれません。
    マタラッツォ監督の下、チーム全体が覚醒中。エルチェを下して怒涛の追い上げを見せています!

    ソシエダ、3-1快勝で欧州カップ戦が見えた!代役ゲデスが右サイドで大暴れ。
    2026年に入ってから負けなし(5勝3分)。
    この試合でも「ハイプレスからのショートカウンター」という新監督の戦術が見事にハマり、オヤルサバルが追加点を奪いました。
    そして特筆すべきはゴンサロ・ゲデス。
    久保選手のポジションである右サイドで起用されると、圧倒的な突破力でチャンスを量産。
    「タケのライバル」として名乗りを上げる活躍を見せました。
    チームは8位浮上。上しか見ていません!

    「強すぎる」「誰が出ても勝てる」



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    1: それでも動く名無し 2025/11/17(月) 20:41:44.93 ID:nBbiFhpk0
    強すぎんだろフランス
    no title



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    189: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ f121-4QED [240b:c010:472:1d6f:*]) 2026/02/06(金) 03:17:19.28 ID:Vas5fh+P0
    リーガやばすぎ

    190: 名無しに人種はない@実況OK (スプッッ Sd5a-4QED [1.75.232.105]) 2026/02/06(金) 03:19:24.25 ID:e+hqh/m/d
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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    首位を走りながらも、あくなき向上心を見せるアーセナル。
    「点が取れるストライカーがいれば無敵なのに」という長年の課題を、札束で解決しに行こうとしています。

    アーセナル、フリアン・アルバレスに186億円オファー準備!ギョケレスはわずか1年で退団か。
    昨夏、鳴り物入りで加入したギョケレス選手ですが、プレミアの水に合わなかったのか数字が伸びていません。
    そこで名前が挙がったのが、アトレティコのアルバレス。
    マンC時代、ハーランドの控えながら圧倒的な決定力と運動量を見せていた彼は、アルテタ監督の戦術(ハイプレス&ポゼッション)にこれ以上ないほど合致します。
    186億円という金額は驚愕ですが、タイトルを独占するためなら安いものかもしれません。

    「夢の補強だ」「ギョケレスが可哀想」
    議論百出の現地のアーセナルファンの反応をまとめました。


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    「勝てば官軍」のはずが、勝っても内紛が収まらないのが今のレアル・マドリーです。
    新監督アルベロア氏の方針に対し、スター選手たちが公然と反旗を翻したとの報道。
    しかも、監督がそれに折れてしまった形となり、事態は深刻です。

    レアル・マドリー、主力がアルベロア監督に「釈明」要求。練習強度アップを撤回し休日へ。
    ラージョ戦後、本来なら勝利を祝うはずのロッカールームが修羅場と化しました。
    「練習がキツすぎる」「戦術がない」といった不満が爆発したのでしょうか。
    結果として、アルベロア監督は「2日間のオフ」を提示してその場を収めたようです。
    選手に主導権を握られた監督に、未来はあるのでしょうか?

    「選手がワガママすぎる」「監督の器じゃない」
    荒れ模様の現地の海外の反応をまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/02/06(金) 10:42:11.56 ID:Mdtw/T1C9
    レアル・マドリードFWキリアン・ムバッペは、現在サッカー界でもっとも高額な年俸を受け取る選手の一人だ。ムバッペはモナコ、そしてパリ・サンジェルマンでも高額な給与を得ており、将来的にももっとも裕福な選手の一人となることが見込まれる。

    そんななかポルトガル『A Bola』は、ムバッペの母親もまた高額な給与をムバッペから受け取っていると報じた。

    母親であるファイザ・ラマリ氏は、ムバッペの私生活、仕事、財務を管理する仕事を行っている。彼女はPSGとの給与支払い不履行の訴訟でも中心に立っており、ムバッペの代理人でありマネージャーだ。

    ラマリさんは金銭面をめぐって、息子と口論になったことがあると明かしている。ラマリ氏はムバッペの給与の半分を要求し、ムバッペは高すぎると反論したのだという。

    「半分も渡さない! 一体どういうことなんだ? ゴールを決めるのは僕なのに、どうして50%も期待できるというんだ!」

    それに対しラマリ氏はムバッペのために働いているのだと主張し、譲らなかったという。最終的には30%に下げ、それ以下になったら仕事を辞めてムバッペを放っておくと言ったようだ。ムバッペはそれを受け入れ、給与の30%をラマリ氏に渡しているという。

    同紙はムバッペの年俸は1500万ユーロであり、ラマリ氏は年間450万ユーロ(約8億2000万円)を受け取っていると報じた。これはラウール・アセンシオ、フランコ・マスタントゥオーノ、ゴンサロ・ガルシア、アンドリー・ルニン、フラン・ガルシア、アルダ・ギュレル、ブラヒム・ディアスらの年俸を上回っているようだ。

    収入の大部分は2020年に設立されたキリアン・ムバッペ財団に寄付され、子供たちを支援するために使われているという。ラマリ氏は実業家でもあり、ファミリー企業『KM7』の経営者でもある。以前にフランス2部のカーンや、3部ニーム・オリンピックの買収に動いたことも伝えられた。この母親、かなりのやり手であるようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5137ccddba00862a4fadab0313644a9331d35af3



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    「監督が変わればチームが変わる」とはよく言いますが、ここまで劇的とは。
    マタラッツォ監督率いるレアル・ソシエダが、コパ・デル・レイ(国王杯)で魂の逆転勝利です!

    ソシエダ、アラベスを3-2で撃破!レミロのPKストップが流れを変える。
    久保建英選手不在の中、苦しい展開が続きました。
    1-2でリードされ、さらに後半にPKを献上。万事休すかと思われましたが、守護神レミロがこれをスーパーセーブ!
    ここから「マタラッツォ・ボール」が炸裂。
    ゲデスとオスカールソンのゴールでひっくり返し、ベスト4進出を決めました。
    就任後5勝2分け。この勢いは本物です。

    「レミロは神」「マタラッツォ信じてた」
    歓喜に沸く現地の海外の反応をまとめました。


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