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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 久太郎 ★ 2026/02/28(土) 10:57:31.81 ID:ogpzbnAP9
    【AFP=時事】米メジャーリーグサッカー(MLS)のインテル・マイアミに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが26日、プエルトリコで行われた親善試合中に乱入したファンの影響でピッチに引き倒された。

    エクアドル1部リーグのインデペンディエンテ・デル・バジェとの試合の88分、ピッチに入ったファンの1人がセルフィーを要求し、もう1人がユニホームにサインを求めると、3人目のファンが背後から抱き付こうと突進。警備員がそのファンにタックルした際にメッシも巻き込まれ、地面に倒れ込んだ。

    この騒動でメッシはけがをした様子はなく、乱入したファンの上に倒れた後、自ら立ち上がり、明らかにいらだった様子でその場を離れた。

    この親善試合は当初は13日に予定されていたが、メッシの負傷により延期となっていた。

    1-1で迎えた後半の頭からメッシが出場すると、バヤモンのスタジアムに詰めかけた2万人以上の観客からスタンディングオベーションが送られた。

    試合はメッシのPKが決勝点となり、マイアミが2-1で勝利した。

    試合開始前には両チームがどの色のユニホームを着るかをめぐって対立し、キックオフが1時間遅れるという滑稽な事態も発生していた。議論はどちらも譲らなかったようで、双方ともに黒いユニホームを着用した。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f4d838e7721dea0391cf5155d9de8aff4d36bee



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    1: 久太郎 ★ 2026/02/26(木) 20:53:15.87 ID:rmj2G9Xw9
    サッカーのポルトガル代表でアルナスル(サウジアラビア)に所属するFWクリスティアーノ・ロナウド(41)がスペイン2部アルメリアの株式25%を取得したことが26日に発表された。

    同選手の代理人を務めるコンサルティング企業によれば、アルメリアはサウジアラビア人オーナーの下で運営され、ロナウドは自身が持つCR7スポーツ・インベストメンツの子会社を通じて株式を購入。「ピッチ外でサッカーに貢献することは長年の野心だった。アルメリアは強固な基盤と明確な成長の可能性を秘めているクラブ。協力して次の発展段階でクラブを支援したい」と声明を発表した。

     昨夏に別のサウジアラビア人からクラブを購入したモハメド・アルヘレイジ氏も声明で「クリスティアーノが投資先として我々のクラブを選んでくれたことを非常にうれしく思う。彼はスペインリーグをよく知り、我々がチームとアカデミーの両方で築いている可能性を理解している」とスーパースターの投資を歓迎した。C・ロナウドは以前からオーナー業に関心を示し、引退後を見据えた動きの一つと言えそうだ。

     アルメリアは1989年創設の新興クラブで現在は2部3位。3季ぶりの1部昇格に向けて好位置につけている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/488860875516f5e60990f9acdf2fbc29614e679f



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    1: 久太郎 ★ 2026/02/26(木) 21:51:43.02 ID:rmj2G9Xw9
    klopp-500x308

    現在、レッドブル・グループグローバルサッカー部門の責任者を務めるユルゲン・クロップ氏だが、早くも同職を離れる可能性があるようだ。オーストリアメディア『ザルツブルガー・ナハリヒテン』が報じている。

     これまで指揮したドルトムント、リヴァプールで華々しい戦績を残したクロップ氏は、2023-24シーズン終了後に約9年間に渡って率いたリヴァプールの指揮官を退任。その後、事実上、レッドブル傘下の全クラブを統括するスポーツ・ディレクターとして現職に就任した。

     ただ、昨年1月1日付けで就任したものの、レッドブル・ザルツブルクこそオーストリア・ブンデスリーガで首位をキープしているが、RBライプツィヒはブンデスリーガのチャンピオンズリーグ出場権争いで苦戦。さらに、リーズ・ユナイテッドとパリFCも残留争いに身を置く。

     そういった現状を受けて、クロップ氏の立場がやや危ぶまれる一方、同氏自身もレッドブルでの現状に満足しておらず、契約の早期解除を検討している可能性があるようだ。

     そして、仮にクロップ氏が来シーズンにいずれかのクラブで監督復帰を希望した場合、レッドブルサイドがその動きを阻止することはないという。

     また、クロップ氏が去った場合の後任に関しては、今季限りでクリスタル・パレスの指揮官を退任予定で、以前にザルツブルクのスポーツコーディネーター兼アシスタントコーチ、FCリーフェリングでも暫定監督を務めた経験があるオリヴァー・グラスナー氏を招へいすることも検討しているようだ。

     現時点ではあくまで可能性のひとつにすぎないが、RB大宮アルディージャも傘下に入っているレッドブルグループの今後の動きに注目が集まるところだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9819bbff0440e24de7b53040d65b8357acbc2724



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    1: 冬月記者 ★ 2026/02/26(木) 09:46:14.77 ID:rhbnBEQ19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f6d2507a7dd1f966698d4408ba06ec218fc6b29


    【動画】スタンドでナチス式敬礼を行なうサポーター
    https://twitter.com/i/status/2026782879187919220


    サポーターがスタンドでナチス式敬礼…レアル・マドリーが声明「即時除名手続きを開始するよう緊急要請した」


     レアル・マドリーは現地2月25日、チャンピオンズリーグのノックアウトフェーズ進出を懸けたプレーオフの第2レグで、ベンフィカと本拠地サンティアゴ・ベルナベウで対戦。

     第1レグを1-0で制していたなか、今回も2-1で勝利し、16強入りを決めた。

     非常に大きな注目を集めた再戦だった。というのも第1レグの際、ヴィニシウス・ジュニオールが、コーナーフラッグ付近で独特なゴールセレブレーションを披露すると、ベンフィカのサポーターや選手が激昂。

     ピッチ上での小競り合いに発展したなか、ヴィニシウスが相手FWジャンルカ・プレスティアンニから、人種差別的な発言を受けたと主審に訴え、試合が一時中断される事態となったのだ。

     プレスティアンニには、暫定的に1試合の出場停止処分が下された。
     
     迎えたサンティアゴ・ベルナベウでの第2レグ。マドリーサポーターが「NO AL RASISMO(人種差別反対)」「RESPECT」と書かれた横断幕を掲出した。


     ただ一方で、ある1人のファンはスタンドでナチス式敬礼を行なった。クラブはこの問題行為を受けて、声明を発表。次のように伝えた。

    「ベンフィカ戦の開始直前に、スタンドでナチス式敬礼を行なう様子がテレビカメラに捉えられた会員に対し、クラブの規律委員会に即時除名手続きを開始するよう緊急要請したことを発表する。当該会員は放送に映った直後にクラブ警備スタッフにより特定され、サンティアゴ・ベルナベウから即時退場処分となった。レアル・マドリーは、スポーツ界および社会における、暴力と憎悪を煽るこの種の行為と表現を断固として非難する」

     再び、プレーとは別のところで問題が発生してしまった。



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    1: 名無しさん必死だな 2026/02/26(木) 10:26:09.28 ID:pjIjmlB/0



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    1: 久太郎 ★ 2026/02/26(木) 07:39:11.73 ID:rmj2G9Xw9

    レアル・マドリード 2-1 ベンフィカ
    第01戦       1-0
    合計        3-1
    [得点者]
    ラファ・シウバ     (前半14分)ベンフィカ
    オーレリアン・チュアメニ(前半16分)レアル・マドリード
    ビニシウス・ジュニオール(後半35分)レアル・マドリード
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/260225008/summary?gk=41

    CLプレーオフ第1戦結果
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule/202504105/80021/?gk=41



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    1: 王子 ★ 2026/02/25(水) 11:54:20.23 ID:+VsEmKOK9
    「本当、僕は数多くの後悔をしてきた。それを子供たちに対して言うんだよ。素晴らしい教育を受けること、しっかり勉強して、準備を整えることがいかに大切なのかをね」

    「子供の頃から英語を学ばなかったのが悔やまれるよ……。学ぶ時間もあったはずなのに、結局やらなかった。後悔していることは多々あるんだ」

    「英語が喋れば、色々な人たちともっと会話することができたのに……。自分のことを無知だと感じてしまう。『何やってんだよバカ、時間を無駄にしたな』と思ってしまうんだ」

    「子供たちには(現在マイアミに住んでいる)状況を生かし切ってくれと言っている。もちろん、自分の子供時代が物足りなかったわけじゃない。父はできる限りのことをしてくれたからね。だけど、子供たちがそれとは異なる現実を生きているのも、また確かなんだ」

    メッシはまた、サッカーから多くのことを学んだとも語っている。

    「サッカーも一つの生き方で、多くの価値観や繋がりを与えてくれる。僕たちはあらゆることを成し遂げ、頂点に立つチャンスも手にした。だけど経験や学びというものは、その道を歩んでいく過程で得られるんだ。サッカーも、一つの教育なんだろうね」

    ※全文は
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b85bc78fab7feef1feba7df4b7e498b785731f2a



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    1: 久太郎 ★ 2026/02/24(火) 10:49:17.96 ID:S0cWndHD9
    レアル・マドリーDFディーン・ハウセンのアジア人を差別する画像を拡散したとして大きな批判を浴びた。その後、レアル・マドリーのアカウントを通じて謝罪している。

    問題となったのは、ハウセンが『インスタグラム』でリポストした画像だ。その画像にはアジア人と思しき人物の顔が映っており、さらに「中国人さえも彼を中国人と呼ぶ」「彼の両目はデンタルフロスで目隠しできる」との言葉が記されてあった。

    このリポストには中国を中心に批判が殺到した。その後、レアル・マドリーが中国の有名SNS『Weibo』でハウセンの謝罪文を投稿。スペイン代表DFは、リポストする意図がなかったことを強調している。

    「中国の友人たちに心から謝罪したい。先ほど、攻撃的なメッセージも含まれる投稿を意図なくリポストしてしまった。完全に無意識の行為であり、不快感を与えてしまったことを謝りたい」

    参考画像
    no title


    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c4c89f0f98c5f9f3acc2829a6d184d2df52aecc



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