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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    サッカーファンの間で永遠に終わらない「プレミアとリーガ、どっちが世界一か」論争。
    CLのトッテナム戦を前に、アトレティコを率いるディエゴ・シメオネ監督がこのデリケートな話題に自ら斬り込みました!

    「リズムは彼らが上。だが技術は我々だ」。闘将が語る両リーグの決定的違い。
    会見の席で、シメオネ監督はプレミアリーグの「異常なスピードと切り替えの速さ」を絶賛しました。
    レフェリーの笛の基準なのか、クラブの戦術的傾向なのかは分からないとしつつも、「リズムではラ・リーガを完全に超越している」と潔く白旗を上げた……かに見えました。
    しかし、そこからがチョリスモ(シメオネ流)の真骨頂。「インテンシティ(強度)だけで勝てるわけではない。技術で上回って勝つ」と、スピード至上主義に真っ向から技術で対抗すると宣言!
    降格危機に揺れるトッテナムとはいえ、プレミアのインテンシティを代表する相手。イングランドvsスペインの意地がぶつかる一戦へ、最高のスパイスとなりました。

    「シメオネの言う通りだ」「いや、今のプレミアは技術も上だ」
    両リーグのファンが激突する現地の反応をまとめました。


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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/10(火) 12:36:14.05 ID:JKfI2Mz0
    反人種差別プロトコルが発動

     日本人選手が受けた差別が波紋を広げている。

     久保建英が所属するレアル・ソシエダのBチーム(サンセ)でプレーする20歳のDF喜多壱也は、スペイン2部リーグ第29節
    カステジョン戦の試合終了間際、相手DFアルベルト・ヒメネスから「プト・チノ(クソ中国人)」との暴言を浴び、主審に報告。
    スペインの大手紙『MARCA』は、反人種差別プロトコルが発動され、試合は一時中断したと報じている。

    【画像】ソシエダの喜多壱也が人種差別被害を訴えた瞬間

     この残念なニュースを受けて、韓国メディアも怒りを露わにしている。『スポーツ朝鮮』は「『クソ中国人』イ・ガンインと同様、
    日本人も人種差別の例外ではなかった。スペイン人選手が試合中に直接侮辱」と見出しを打った記事を掲載。こう苦言を呈している。

    「スペインでは近年、人種差別が根強い問題となっている。レアル・ソシエダのトップチームに所属する久保建英は、昨年1月に行なわれた
    バレンシアとのアウェー戦で、年下のチームメイトである喜多と同様の人種差別的な侮辱行為を受けた。バレンシアのサポーターから
    『中国人、目を開けろ』と叫ばれたのだ」
     
     同メディアは「『チノ』(『中国人』の意味)は、『アジア人は皆同じように見える』という不合理なステレオタイプに由来する
    人種差別的な言葉である」と指摘したうえで、韓国代表MFイ・ガンインへの人種差別を改めて記した。

    「2024年11月、パリ・サンジェルマン所属のイ・ガンインは、公開練習中にファンから『レッツ・ゴー、チノ』という人種差別的な言葉を
    浴びせられた。パリSGはその後、イ・ガンインを人種差別的に扱ったファンの永久追放処分を発表した。マジョルカ在籍中には、
    当時チームを率いていたハビエル・アギーレ監督(現メキシコ代表)はイ・ガンインを『チノ』と呼び、韓国人ファンから批判を浴びた」

     さらに、ソン・フンミンやファン・ヒチャンら韓国代表のトップ選手が受けた人種差別にも言及。
    サッカー界に蔓延する人種差別の根深さを訴えている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    3/10(火) 4:31配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06b6ab597143df1be64f6a890e4779277ec556ce



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/09(月) 17:50:13.57 ID:O2haQoGj9
    バルセロナの会長選挙まであと1週間となった。ジョアン・ラポルタ氏は再選を目指しているが、そんななかクラブレジェンドであり、元監督でもあるシャビ・エルナンデスがラポルタ氏とリオネル・メッシについて口を開いている。
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    『La Vanguardia』紙のインタビューで明かされた内容は、なかなか衝撃的だ。シャビは2022年のカタールW杯のあと、メッシはバルセロナに復帰するはずだったと語った。

    「ラポルタは本当のことを言っていない。彼は私が指導するなか、戻ってくる予定だった。契約も結んでいた。2023年1月だ。彼がワールドカップで優勝したあと、私は彼に連絡をとり、彼も復帰を心待ちにしていると語っていた。私もその気持ちを理解していた。3月まで話し合い、『OKが出たら会長に伝える』と伝えた。リーガ・エスパニョーラの承認も得ていたのに、ラポルタはすべてを放棄した。彼は、もしメッシが戻ってきたら、自分は彼と戦うつもりだ、それを許すことはできないと私に言い放った。レオに話そうとしたが、電話に出なかった。彼の父親にも話し、何も理解できないと伝えると、『会長に話せ』と言われた。すべて準備万端だった。マイケル・ジョーダンのように、彼の『ラストダンス』になるはずだった」

    シャビはラポルタ氏との関係が悪化したこと、メッシがバルサへ復帰しないのはラポルタ氏がそれを望んでいないからだということ、自分を解雇したのは会長よりも上位にいるアレハンドロ・エチェバリア氏だったことも明かした。

    「彼は事実上、クラブを操っているようなものだ。彼とは親しく友好的な関係を築いていたが、結局、彼は私を完全に失望させた」

    結局、メッシはインテル・マイアミに加入し、シャビの代わりに就任したハンジ・フリック監督は結果を出している。メッシが復帰すればサラリーの問題はさらに大きくなっていたことも予想でき、ラポルタ氏の判断は結果的に正しかったと見ることもできるが、シャビにとっては色々と納得のいかない面があったようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aecbc225dd1605738ac84c3ceab44647a164f36d



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/09(月) 08:26:25.75 ID:O2haQoGj9

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    ラス・パルマスの日本代表FW宮代大聖が、8日のラ・リーガ2部第29節、ホームでのセウタ戦で2ゴールを決める活躍を披露した。

    【動画】宮代がゴールで喜び爆発!

    この冬の移籍市場でヴィッセル神戸からレンタルでラス・パルマスに加入した宮代。4試合連続で先発出場を果たしたセウタ戦で、ついにそのポテンシャルを発揮している。

    4-2-3-1の右サイドで出場した宮代は、54分にチーム2点目を記録。カウンターからペドロ・ロペスがシュートを放ち、ジョナタン・ビエラが弾いたボールを枠内に押し込んだ。

    宮代はその4分後にもゴール。サイドを突破したクリスティアンがグラウンダーのクロスを送り、巧みなポジショニングからボールを流し込んでいる。ラス・パルマスはさらに69分にジョナタン・ビエラが加点して、4-0でセウタに勝利。ラ・リーガ2部2連勝で、暫定ながら順位を昇格プレーオフ圏内の5位に上げている。

    宮代は加入当初こそベンチスタートが多かったが、徐々に存在感を発揮していた。フリーランの質は素晴らしく、前節クルトゥラル・レオネサ戦(◯3-2)でも、そのマークを外す動きでスペースを生み出して最初の2ゴールに関与。そしてこのセウタ戦では、ゴールへの嗅覚を発揮した。

    ラス・パルマスを率いるルイス・ガルシア・フェルナンデス監督は先に宮代について、その走りの質、さらには決して走ることをやめない姿勢を評価。またスペイン『アス』もハビエル・シジェス副編集長はそのほか「彼は得点技術が素晴らしい。両足を使えて、空中戦にも強い。おそらく、ここからゴール数を増やしていくはずだ」と語っている。

    神戸では過去2シーズン、連続で10ゴール以上を決める活躍を見せた宮代。ラス・パルマスでもその実力を発揮すれば、ラ・リーガ1部復帰の鍵を握る存在になりそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c57e3728a80d200c08d6082eb378cb8043187d9



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    スペインで夢を追いかける若き才能に対し、あまりにも卑劣な言葉が投げかけられました。
    レアル・ソシエダBのDF喜多壱也選手が、人種差別の標的となった疑惑が浮上しています。

    「プート・チーノ」。スペインの根深い差別意識が露呈。
    7日のカステジョン戦、後半アディショナルタイムに事件は起きました。
    相手選手から浴びせられたとされるのは、中国人への蔑称を含んだ侮辱の言葉。
    喜多選手は京都出身の日本人ですが、スペインでは東アジア人を一括りに「中国人(チーノ)」と呼び、それを攻撃の道具にする負の慣習がいまだに根強く残っています。
    審判がプロトコルを発動し試合が一時中断されるという、異例の事態となりました。

    「何人であれ許されない」「スペインサッカー界の恥だ」
    怒りに震える現地の反応をまとめました。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    かつて「アンファン・テリブル(恐るべき子供)」と呼ばれ、世界中のビッグクラブでゴールを量産したニコラ・アネルカ氏。
    そんな彼が、バルサの超新星に注ぐ眼差しは、どこかノスタルジックで熱いものでした。

    「かつてはたくさんいた、でも今は彼だけ」。アネルカが嘆く“魔法の消失”と、ヤマルの希少性。
    バルセロナで10番を背負い、先日も圧巻のハットトリックを記録したラミン・ヤマル選手。
    アネルカ氏は「今のサッカー界で彼のような選手を見ることができなくなっている」と、現代の戦術優先の風潮に一石を投じました。
    ロナウジーニョの遊び心、ジダンの優雅さ、ネイマールの独創性……。
    アスリート能力や効率ばかりが求められる現代において、ヤマルの「何かを生み出す力」は、もはや絶滅危惧種に近い輝きを放っているのかもしれません。

    「ヤマルはフットボールを遊びにしている」「エンバペはサイボーグ、ヤマルは魔法使い」
    アネルカの言葉に共感するサッカーファンの声がこちらです。


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    1: 久太郎 ★ 2026/03/08(日) 08:40:19.89 ID:Os69FX8A9
    レアル・ソシエダBに所属するDF喜多壱也が、カステリョンとの試合中に人種差別被害に遭ったようだ。スペインメディア『カデナ・セール』が報じている。

     喜多は7日、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第29節のカステリョン戦でフル出場。4-2の勝利に貢献した。

     だが、同試合の後半終盤に日本人DFはカステリョンのスペイン人DFアルベルト・ヒメネスから「クソ中国人」という人種差別的な侮辱を受けた模様。

     報道によれば、ソシエダBの選手数名は試合中にアルベルト・ヒメネスの当該発言を確認し、同選手を指さしながら主審のアロンソ・デ・エナ・ウルフに報告。審判団は当該発言を直接聞いていなかったが、主審は副審にこの出来事を伝え、反人種差別プロトコルを発動。これによって試合は一時中断となったが、事情を確認された喜多にピッチを離れる意思はなく、両チームの指揮官へ説明が行われた後、約2分後に試合は再開された。

     なお、今後この一件に関する正式な調査が開始されることになる。

     先日のチャンピオンズリーグのベンフィカvsレアル・マドリードでは、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールに対する、アルゼンチン人FWジャンルカ・プレスティアーニの人種差別的発言疑惑が大きな議論を巻き起こしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d9908056a873444e34d184b76c7dcb70fb3a245



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    先日、ベイル氏が「マドリーに戦術はいらない」と語って話題になりましたが、今度は別のレジェンドが“隣人”に対して牙を剥きました。

    「大多数の個性が失われる」。ディ・マリアが語る、アトレティコ戦術の“副作用”。
    元レアル・マドリーのアンヘル・ディ・マリア氏が、母国アルゼンチンのラジオ番組でシメオネ率いるアトレティコ・マドリードを痛烈に批判しました。
    「アトレティコは個性を殺す。選手たちの姿が見えなくなるんだ」
    フリアン・アルバレスやチアゴ・アルマダといった、代表では魔法をかける天才たちが、なぜアトレティコでは沈黙してしまうのか……。
    シメオネ監督の徹底した戦術管理「チョリスモ」に対する、かつてのライバルからの辛辣な回答が、スペインとアルゼンチンで大きな議論を呼んでいます。

    「ディ・マリア、よく言った!」「シメオネの規律があってこその勝利だろ」
    真っ二つに分かれた現地の反応をまとめました。

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    内紛、監督交代ブーストの消失、負傷者の続出……。
    今、世界で最も「不穏な空気」が流れている名門レアル・マドリードが、土壇場で底力を見せました!

    94分の奇跡!バルベルデの右足が、アルベロア体制を救う劇的ゴール。
    主力9人を欠くという異常事態の中で行われたセルタ戦。
    先制したものの、今や相手チームの「狙い所」となってしまったトレント・アレクサンダー=アーノルドのサイドを崩されて同点。
    後半もセルタの猛攻にさらされ、クルトワの神セーブがなければ終わっていた試合でした。
    しかし、時計の針が94分を回ったその時、ルーズボールを拾ったバルベルデが迷わず右足を一閃!
    ディフェンスに当たって吸い込まれたそのゴールは、優勝戦線、そしてアルベロア監督の首を辛うじて繋ぎ止めました。

    「内容は酷いが、これがマドリーだ」「バルベルデ、君がいてくれて良かった」
    安堵と不安が複雑に絡み合う現地の反応をまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/03/06(金) 08:19:56.71 ID:M9cNBSDw9
    元ウェールズ代表MFガレス・ベイル氏は、古巣レアル・マドリードがシャビ・アロンソ氏を解任したことについて、「驚きはない」と語った。

    緻密な戦術をチームに植え付けようとしたために、選手たちと良好な関係性を築けず、レアル・マドリード監督の座を追われたとされるシャビ・アロンソ氏。同クラブを古巣とするベイル氏にとって、この結末は予想していたことだったようだ。

    『YouTube』のチャンネル“The Overlap”に出演したベイル氏は、戦術にこだわる監督はレアル・マドリードと相性が悪い、との見解を示している。

    「この前シャビ・アロンソが解任されたが、私が驚くことはない。あそこでやりすぎれば、選手たちはついてこない。彼らが求めるのは試合でプレーして、監督のために勝つことなんだから」

    「だから、レアル・マドリードでは最高の戦術家ではなく、偉大なマネージャーにならなければいけない。単純に、選手たちが満足している状態を保つべきなんだよ。全員を幸せにはできないが、彼らのやりたいようにさせなければいけない」

    ベイル氏はまた、自身がレアル・マドリードで指導を受けた監督たちにも言及。チャンピオンズリーグ(CL)三連覇を果たしたジネディーヌ・ジダン氏については、戦術練習はビッグマッチ以外でほぼ行わず、とりわけ守備に力を入れていたと話した。

    「彼はイタリアでプレーしていたし、そこから何かを取り入れたのだと思う。あの時代の僕たちは、とても守備的だった」

    「戦術的な練習はそんなにしなかったね。バルサやバイエルンとの試合が控えているときに少しするくらいで、あとは最低限だった」

    「練習内容は普通だよ。ボールポゼッションとミニゲームとシュート練習をして、それで切り上げるんだ。ビッグマッチの前は攻撃より守備の戦術練習に力を入れて、15分ほど取り組んだ。それで全部さ」

    「彼の利点は、現役時代に成し遂げた功績によって選手たちにリスペクトされていたことだ。だから選手たちは厳しい姿勢で仕事に取り組んでいた。それにレアル・マドリードにいる選手は、クラブから離れることを望まないんだよ」

    一方、同じくCLで3回優勝に導いたカルロ・アンチェロッティ現ブラジル代表監督については、“マネージャー”としての能力が格段に秀でていたことを強調した。

    「カルロは単純に“自分側の人間”になってくれる。選手の管理方法がこれ以上ないほど優れているんだよ。試合に出場できなければ、まるで最高の友人のように感じさせるんだ」

    「彼は全員を一つにまとめ上げて、なんだってしたいという気持ちにさせるのがうまかった。レアル・マドリードに必要なのは、ああいう選手たちのマネージャーとなる人物なんだ。もちろん戦術的要素も必要だけど、そこでやり過ぎちゃいけない」

    「アンチェロッティはどんなチームでも素晴らしい仕事を成し遂げるだろう。全員が彼についていくからね。ビッグクラブには素晴らしい選手たちが揃っているが、その中の何人かが悪い時期を過ごしていたとしても、彼ならば最大限の成果を引き出せる。それは天才だけが成し得ることだ」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/87881d40d47c4ac6961c79e19b7859dd1664f071



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