サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    140: 名無し@サポーター 2024/06/22(土) 07:21:44.14

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    トッテナムが解除金満額で再オファー報道出てるな
    ほんとにトッテナム移籍なんてあり得るのか?
    久保が拒否すると思ってるけど…
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    23: 名無しさん@恐縮です 2024/06/21(金) 03:05:32.06 ID:2YIvQW7U0

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    ベリンガム真ん中はアカンな
    でもコイツ最近ドリブラーでもないし
    普通に久保以下やな




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    941: さあ名無しさん、ここは守りたい 2024/06/21(金) 10:57:18.04 ID:WoLh27dX

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    やはりメッシ (`・ω・´)b(今日2度目)


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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.1][新芽] 2024/06/19(水) 18:07:37.73 ID:pMDpMKfb0

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




    ??

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/06/19(水) 18:39:55.080 ID:pErKqic40

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    中井卓大か



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    1: ひかり ★ 2024/06/20(木) 12:00:28.14 ID:WmSU6HC89
     サッカー日本代表MF久保建英(23=Rソシエダード)が20日までに自身のインスタグラムを更新。日本代表DF菅原由勢(23=AZアルクマール)との船釣りショットを披露した。

     「沖縄弾丸釣り旅行 with ゆきなり 飛行機の便遅らせて、朝の四時から再トライ!」と書き出すと、船上で釣り上げた魚を持つ菅原のショットや自身のショットなどをアップ。

     「マグロとカツオ釣れました!僕は昼寝休憩を挟んでその間は菅原くんに頑張ってもらいました 二枚目は眩しかっただけで顔色悪いわけじゃないです。多分笑 僕が休んでる時の菅原くんは今までで一番嬉しそうでした。そして僕の代わりに魚達に話しかけてました」とつづると、「二人とも釣りにどハマりしたので、また行きたいです!第二回追加メンバー募集中!」と記した。

     ハッシュタグでは「沖縄」「釣り」「タダタフ」「大丈夫」「って言ってたら」「大丈夫な気がする」「魚と対話する」「ゆきなり」「焦らない」「次回は」「余裕を持って」「再トライ」と添えると、「p.s. 昼寝明けの僕と昼寝中の菅原くん」と2ショットも投稿した。

     また菅原も自身のインスタグラムに写真をアップ。「久保さんはあれだけ意気込んで、船酔いした事ない!と言った1時間後に船酔いを発症し、強がって釣りを始めるも20分で疲れたからと嘘をついてまた船酔いに負けながらもしっかりマグロもカツオも釣ってました。船酔いで顔嬉しくなさそうに見えるけど」と暴露していた。  

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1e3770d8d1b9c724c5a0feb1d9a3f5cbdfb177e
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/06/20/jpeg/20240620s10002000105000p_view.webp
    no title

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/06/20/jpeg/20240620s10041000106000p_view.webp






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    720: 名無し@サポーター 2024/06/18(火) 11:43:34.36
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    パリ五輪代表の中心と期待された中井卓大、4部降格クラブで先発5試合の厳しい現実。順風満帆だったキャリアの分岐点となった“2年前の決断”
    https://news.yahoo.co.jp/articles/822b6044933da778a6e64bf420c6d7aa38d1dba4

    またピピが叩かれまくってるんだ😅
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    1: ゴアマガラ ★ 2024/06/17(月) 20:50:36.24 ID:7XPig+DK9
    ロナウジーニョ氏が16日、物議を醸したブラジル代表に対する投稿について、応援の重要性を示すプロモーション活動の一環だったと明かした。

     ロナウジーニョ氏は15日に自身のインスタグラム(@ronaldinho)で、「立派なスタッフもいないし平凡な選手ばかり」「コパ・アメリカは見ない。勝利を祝うこともない」などと綴ったブラジル代表に対する批判的な投稿を行った。
    これは各国メディアが取り上げるなど大きな話題になり、レジェンドの衝撃発言にショックを受けるファンも多く見られた。

     しかし翌日、ロナウジーニョ氏が新たな投稿を行った。そこでは「僕は絶対にブラジルを見捨てないし、皆さんが見たようなことは決して言わない」と記されており、前日の内容とは完全に異なるものだった。
    同氏はその理由について、ファンに応援の大切さを示すために大会スポンサー・Rexonaと共同で行ったプロモーション活動だったと告白。あえて士気を下げる投稿をすることで、そういった言葉が与えるネガティブな影響を示したという。

    「あの言葉は実際のブラジル代表ファンから出ていたもので、僕がSNS上で見た本物のコメントだ。試合前にこういったものを見た場合を想像してほしい。モチベーションは下がるだろう」

     その上でロナウジーニョ氏は「ファンのサポートは選手にとって大きな違いになる」と改めて重要性を示すと、「今必要なのは応援だ。僕らが信頼を示すほど、選手はピッチで自信を持つことができる」と伝えて全力応援を呼びかけた。

     ただ、『exame』などによればチームやブラジルサッカー連盟(CBF)はこのプロモーション活動を認識していなかったといい、ロナウジーニョ氏に対する大きな不信感を募らせたという。種明かしによって両者の関係性が回復するとも言い切れないようだ。

    https://web.gekisaka.jp/news/copaamerica/detail/?409435-409435-fl





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    1: 名無し@サポーター 2024/06/18(火) 07:04:27.17

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    https://www.theworldmagazine.jp/20240617/05feature/408853

    今はサイドを中心としたスピーディーな戦いが武器に

    EURO2024グループステージ初戦でクロアチア代表を3-0で粉砕したスペイン代表。

    以前よりスペインにはティキ・タカのイメージが根付いており、常にボールを支配している姿が印象的だった。

    しかし、今のチームはポゼッション率にあまりこだわっていない。今回のクロアチア戦ではポゼッション率が46%となっており、ボールを持っている時間そのものはクロアチアの方が長かったのだ。
    スペイン代表を指揮するルイス・デ・ラ・フエンテは、今のチームに別の強みがあると強調する。その1つがスピードで、右ウイングには16歳のラミン・ヤマル、左には21歳のニコ・ウィリアムズと、若くて突破力のあるアタッカーがいる。シンプルに彼らを活かすスピーディーな攻撃の方が今のスペインには合っているとも言える。

    「我々はクロアチア戦のように相手を驚かせることができるチームだ。結果には満足しているし、うまくやったと思う。今の我々のようにスピードのあるチームならば、それほどボールを保持する必要はないということを示しているね」(『ESPN』より)。

    クロアチア戦でゴールを決めたMFファビアン・ルイスも「重要なのは勝つことと良いプレイをすることであり、ボール保持ではない」とコメントしていて、スペインのスタイルは時代とともに変化しつつある。

    かつて黄金期を築いたスペインはシャビ・エルナンデス、アンドレス・イニエスタ、セルヒオ・ブスケッツら圧倒的なテクニックとゲームビジョンを誇るMFたちで中盤を支配しており、完成度は極めて高かった。あのチームをもう一度作りたくなるものだが、シャビやイニエスタは天才だ。あのサッカーをコピーするのはほとんど不可能で、ティキ・タカとは異なるスタイルに取り組む必要があったのだろう。

    今のスペインは若い選手を軸にスタイルが変わりつつあり、ここから新時代を築く戦いだ。
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    1: ゴアマガラ ★ 2024/06/17(月) 20:44:02.49 ID:7XPig+DK9
    クリスティアーノ・ロナウドら世界的スターを破格の資金力で国内リーグに引き入れているサウジアラビア。
    サウジの観光大使を務めていたリオネル・メッシもサウジ移籍を検討していたものの、最終的にはアメリカのMLSを選んだ。
    『A Bola』によれば、サウジの政府系投資ファンドが保有するアル・ヒラルの会長は、こんな話を明かしたという。
    「我々はPSGとの契約が終わるメッシに接触した。14億ユーロ(2359億円)のオファーを提示したが、彼はそれを断った。彼の家族がアメリカを望んだからね。

    あれほどのビッグオファーを家族のために断ることができることには驚かされた。
    彼は家族を説得することができたが、断ることにためらいはなかった。我々はそれを尊重する、家族は金よりも大事だからね」
    メッシはアメリカ行きを望む家族のためにサウジの爆買いオファーを蹴っていたようだ。

    もし、メッシがアル・ヒラルに移籍していれば、中東でネイマールとコンビ再結成が実現したのだが。

    https://nordot.app/1175203604097515915?c=724086615123804160



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