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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 19:11:19.61 ID:CAP_USER*.net

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    攻撃的サッカーを標榜するジダン

    ラファエル・ベニテスの後を受けてレアル・マドリードの指揮官に就任したジネディーヌ・ジダンは
    どんなサッカーを展開するのか。

    スペイン『アス』によると、ジダンはレアル・マドリード・カスティージャを率いていた頃から[4-2-3-1]の
    システムで戦うことを好んでおり、スタイルはあくまで攻撃的。基本的にはボランチにも守備的の選手は起用せず、
    攻撃的な選手を配することが多いという。それでいくならボランチにはトニ・クロースやルカ・モドリッチら
    ボールを捌ける選手が入ることになり、序盤戦から中盤を引き締めていたカゼミーロが起用される機会は
    減るかもしれない。

    さらにジダンはBBCの同時起用を続ける考えを示しており、これを[4-2-3-1]に当てはめると恐らく右に
    ガレス・ベイル、左にクリスティアーノ・ロナウド、1トップにカリム・ベンゼマが入ることになるだろう。
    トップ下はハメス・ロドリゲスとイスコ、マテオ・コバチッチらで争うといった構図か。

    やはりレアルだけあってジダンが理想とする攻撃的サッカーを実現するだけの選手は揃っており、
    補強を急ぐ必要性はないように感じる。イスコやベイルら移籍の噂がある選手は少々心配だが、
    ひとまず困ることはないだろう。

    ベニテスは攻撃的すぎる陣容でクラシコに臨んで大敗を喫したが、ジダンは攻撃的なスタイルで
    どのようなサッカーを展開するだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00010014-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 09:27:38.58 ID:CAP_USER*.net

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    男子はメッシ、女子はシャシッチ受賞と掲載直後に慌てて削除
     
    ワールドカップ招致をめぐる汚職問題で高官が次々に逮捕されるなど激震の続くFIFA(国際サッカー連盟)が、
    世紀の凡ミスを犯してしまった。2015年度のFIFA年間最優秀選手“バロンドール”の発表は11日、
    スイス・チューリッヒのFIFA本部で行われるが、6日にFIFA公式サイト上で受賞者を発表してしまうというとんでもないアクシデントが起きた。

    すでにサイトからは慌てて削除されているが、男子はアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、
    女子は7月の女子ワールドカップ終了後に引退を発表した元ドイツ代表FWセリア・シャシッチの受賞をそれぞれフライングで公表してしまった。

    今回の情報漏洩が正式なものなら、昨年バルセロナの三冠達成の原動力となったメッシは通算5度目の受賞になる。
    女子の最終候補3人に残っていた、なでしこジャパンMF宮間あやは初受賞のチャンスを逃したことになる。

    果たして5日後の授賞式では、この信じがたいミスと同じ結果が発表されてしまうのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 1月7日(木)5時9分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160107-00010002-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 18:38:38.43 ID:CAP_USER*.net
     
    【AFP=時事】スペイン1部リーグ、レアル・マドリード(Real Madrid)の新指揮官に就任したジネディーヌ・ジダン
    (Zinedine Zidane)監督だが、初経験となるトップチームの指揮で、現役時代に匹敵する成功を収めることは容易ではない。
    過去にも数多くの大選手が引退後に指導者の道に進んでいるが、その成否はさまざまだ。AFPは、
    偉大な選手が指導者に転向した成功例と失敗例を合わせて5つ紹介する。

    ■ヨハン・クライフ(Johan Cruyff)
    1970年代にオランダが旋風を巻き起こした「トータルフットボール」の象徴でもあるクライフは、
    選手と監督の双方で成功を収めた人物の代表格といえる。
    現役時代はオランダの主将を務め、1974年のW杯西ドイツ大会では代表チームをW杯決勝に導くと、
    クラブではアヤックス(Ajax)でヨーロピアンカップ(European Cup、現在のチャンピオンズリーグ)制覇3回、
    FCバルセロナ(FC Barcelona)でリーグ優勝を経験。バロンドール(Ballon d'Or)にも3度選出された。
    監督としては、アヤックスで目立った成績を残せなかったものの、バルセロナでは現在の成功につながる
    クラブの礎を築き、クライフの「ドリームチーム」はリーグ4連覇、さらにはヨーロピアンカップのタイトルを初めてクラブにもたらした。
    アヤックスとバルセロナには、今もクライフの影響が色濃く残っており、例えばジョゼップ・グアルディオラ
    (Josep Guardiola)はクライフの薫陶を受けた一人だ。グアルディオラ自身も、クライフのチームで
    中心選手として活躍したあと、現在は偉大な監督への道を着々と歩んでいる。

    ■フランツ・ベッケンバウアー(Franz Beckenbauer)
    選手と監督の双方でW杯を制した人物は、ブラジルのマリオ・ザガロ(Mario Zagallo)、
    そしてドイツのベッケンバウアーの2人しか存在しない。主将として大会に臨んだ1974年のW杯でベッケンバウアーは、
    クライフを擁するオランダを破って優勝。そして1990年のイタリア大会では監督としてW杯制覇を果たした。
    クラブレベルでは、現役だった1970年代にバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)でヨーロピアンカップ3連覇の
    偉業を成し遂げたものの、監督としてはそれに見合う結果は残せなかった。
    それでも、1994年にはブンデスリーガ1部優勝を果たし、1996年にはジダン擁するボルドー
    (FC Girondins de Bordeaux)を退けてUEFAカップ(UEFA Cup、現在のヨーロッパリーグ)を制している。
    引退後のバイエルンでは、監督としてよりも、クラブ首脳としての実績が大きい。

    ■ディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)
    この時代の選手としては最高、また多くの人が、歴代でも最高の才能の持ち主と評価されているマラドーナは、
    選手としてはアルゼンチンを1986年のW杯メキシコ大会優勝に導き、クラブレベルでもボカ・ジュニアーズ
    (Boca Juniors)、バルセロナ、ナポリ(SSC Napoli)などで輝かしいキャリアを築いた。
    しかし、アルゼンチン代表の監督としては現役時代に釣り合う結果を残せたとは言いがたい。
    W杯南アフリカ大会の南米予選ではボリビアに1-6の大敗を喫し、本大会でもドイツに0-4で粉砕されて
    準々決勝敗退に終わった。その上、本大会前にはメディアに向かって暴言を吐き、国際サッカー連盟(FIFA)から
    2か月の資格停止処分を科された。
    アルゼンチン代表の指揮官を解任されたあとは、アラブ首長国連邦(UAE)のアル・ワスルFC(Al-Wasl FC)の
    監督に就任したものの、長続きはしなかった。

    続きは↓の記事から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000035-jij_afp-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/04(月) 05:55:20.27 ID:CAP_USER*.net

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    柏の元日本代表DF鈴木大輔(25)が3日、獲得のオファーを受けたバジェカーノとの交渉のためスペインへ出発したと現地メディアが報じた。

    順調なら4日にも正式契約を結ぶ見通し。日本人で初めてスペイン1部でプレーするDF誕生が現実味を帯びてきた。

     鈴木は昨年11月にバジェカーノからの獲得オファーを認めた。12月に現地でメディカルチェックを受け、1月に契約する方向だったが、今季限りで契約が切れる柏とのクラブ間交渉が停滞していた。鈴木は契約すれば、今季は他クラブへ期限付き移籍する可能性もあるという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160104-00000001-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 05:47:31.99 ID:CAP_USER*.net

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    サッカーのスペイン1部リーグ、レアル・マドリードは4日、今季就任したラファエル・ベニテス監督(55)を成績不振のため解任し、
    後任にレアルで2軍チームを指導してきたジネディーヌ・ジダン氏(43)が昇格すると発表した。

    ジダン氏は元フランス代表の司令塔で1998年ワールドカップ(W杯)優勝の立役者だった。
    リバプール(イングランド)を率いて欧州チャンピオンズリーグ(CL)制覇の実績を持つスペイン人のベニテス監督は3年契約で覇権奪回を期待されたが、
    国内リーグで11勝4分け3敗の3位。昨年11月には伝統の一戦「クラシコ」でバルセロナに0―4で大敗するなど、戦術や起用法に批判が高まっていた。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/01/05/kiji/K20160105011806850.html
    2016年1月5日 05:33

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 00:32:55.87 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリーの理事会が緊急会議を開き、ラファ・ベニテス監督の解任を決断した模様だ。スペイン『マルカ』が報じている。

    『マルカ』によれば、マドリーの理事会は現地時間4日午後に開いた会議で、ベニテス監督の解任を決定。その決定は、まもなく
    正式にアナウンスされる見込みだ。
    後任指揮官は先の報道通り、Bチームを率いるジネディーヌ・ジダン監督になるという。

    ベニテス監督は今夏にマドリー指揮官に就任したが、リーガでは3位に甘んじるなど期待された成果を手にできず。選手たちの
    信頼を失っているとも報じられていた。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2016/01/05/18974362/1

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/04(月) 05:11:40.59 ID:CAP_USER*.net

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    【ベティス 0-4 エイバル リーガエスパニョーラ 第18節】

    スペイン・リーガエスパニョーラ第18節が現地時間の3日に行なわれ、日本代表MF乾貴士が所属するエイバルはアウェイでベティスと対戦し、4-0の大勝をおさめた。

    乾はこの試合で先発出場を果たす。前半開始早々の3分にアンデル・カパが先制点を決めると、17分にもケコが追加点を決めてベティスを突き放す。
    後半に入ってもエイバルの勢いは止まらず、71分にはアドリアン・ゴンサレスが、82分にはボルハ・バストンがゴールを決めて、エイバルは4-0の勝利をおさめた。

    乾はこの試合で61分まで出場を果たし、チームの勝利に貢献した。
    次節、11日にエスパニョールをホームに迎えて対戦する予定だ。

    【得点者】
    3分 0-1 アンデル・カパ(エイバル)
    17分 0-2 ケコ(エイバル)
    71分 0-3 アドリアン・ゴンサレス(エイバル)
    82分 0-4 ボルハ・バストン(エイバル)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160104-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月4日(月)2時21分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160104-00010000-footballc-socc.view-000
    後半途中まで出場を果たした乾貴士

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/esp/esp-10787972.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/01(金) 23:00:40.42 ID:CAP_USER*.net
    ラージョ戦に続いてレアルに有利な笛

    前節のラージョ戦に続いてレアル・ソシエダード戦も勝利したレアル・マドリードだが、その内容は悪い。
    ラージョ戦では10得点と攻撃陣が爆発したが、相手は2人も退場処分となっており、
    単純にレアルの攻撃力を褒めるわけにはいかない。

    さらに今回のソシエダード戦でも疑惑のPKが2本もあり、これがなけれが結果がどうなっていたかは分からない。
    スペイン紙『マルカ』によると、ソシエダードのホキン・アペリバイ会長は主審の笛がおかしいと不満を述べており、
    レアルのPKが認められるならジョナタンとユーリ・ベルチチェが倒れたのもPKと取るべきと
    判定基準がおかしいとの意見だ。

    確かにレアルのPKはカリム・ベンゼマが相手選手に少し押されたものと、クロスをブロックしようと
    体を投げ出したソシエダードの選手の手に偶然当たったもので、PKと判定するには厳しすぎる。
    ソシエダードの選手たちは必死に主審に詰め寄っていたが、これは前節のラージョ戦でも見られた光景だ。

    この2試合は共にレアルのホームであるサンティアゴ・ベルナベウで行われており、
    少々ホームアドバンテージがきつすぎないかと疑問の声も挙がっている。ラファエル・ベニテスは
    勝ち点3を拾う最低限のミッションは達成したが、ホームで何か特別な力が働いていたのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010033-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/02(土) 14:17:08.37 ID:CAP_USER*.net
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    大幅なメンバー入れ替え?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長がとんでもない大改革に着手しているようだ。
    同氏はチームを率いるラファエル・ベニテス監督を筆頭に、主力級の選手ら10人を一気に放出するつもりだという。

    スペイン紙『スポルト』によればペレス会長はクリスティアーノ・ロナウドにカリム・ベンゼマ、
    トニ・クロース、セルヒオ・ラモス、イスコ、ヘセ・ロドリゲス、アルバロ・アルベロア、デニス・チェリシェフ、
    ケイロル・ナバス、そしてベニテス監督ら10人にすでに見切りをつけたとのこと。ロナウドは給与の高さ、
    クロースは標準以下のプレイ、そしてラモスはドレッシングルームにおけるネガティブな反逆児のイメージによって、
    それぞれ放出を検討されているという。また同メディアによればペレス会長はこれらの選手放出によって
    2億ユーロもの資金を捻出し、バイエルン・ミュンヘンのロベルト・レヴァンドフスキやチェルシーの
    エデン・アザールといった選手の獲得資金に充てるようだ。

    今季のレアルは0-4と大敗したクラシコや、チーム内の亀裂報道などネガティブなニュースばかりが続いていた。
    この大胆なプロジェクトが仮に実現するならば、ヨーロッパ全土を巻き込む選手の大移動が始まることになるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00010003-theworld-socc

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/01/02(土) 10:01:06.97 ID:CAP_USER*.net

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    【AFP=時事】
    スペイン1部リーグ、レアル・マドリード(Real Madrid)のハメス・ロドリゲス(James Rodriguez)が、
    クラブの練習施設に向かう際、車で時速200キロのスピードを出して覆面の警察車両に追跡されていたことが明らかになった。
    マドリードの日刊スポーツ紙「アス(AS)」が1日に報じている。

    アス紙はウェブサイトで、青いサイレンを光らせた車両に追跡されたロドリゲスが、
    マドリード(Madrid)北部にあるクラブのトレーニング施設「バルデベバス(Valdebebas)」に到着した記事を写真入りで掲載した。

    同紙はまた、覆面車両に乗っていた人物が練習施設の入り口で警備員に止められ、
    「高速道路を時速200キロで走行していた彼の車を追跡した」と主張している映像も載せている。

    レアル側は、今回の件について取材を求めたAFPに対し、コメントを拒否している。【翻訳編集】 AFPBB News
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00000004-jij_afp-socc

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