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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★@t 2016/08/18(木) 18:23:08.82 ID:CAP_USER9

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    バルセロナがウェスト・ブロムウィッチ(WBA)に所属するベネズエラ代表FWホセ・サロモン・ロンドンに関心を示している。17日付のスペイン紙『アス』などが報じた。

     同紙によると、前線のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールから成る“MSN”の代役候補を模索するバルセロナが、ロンドンに興味を持っている模様。

    これに対しウェスト・ブロムウィッチ側は今後交渉に発展することを恐れているようで、放出に前向きな姿勢を見せているとは言えないようだ。

     現在26歳のロンドンは、昨夏にゼニトからウェスト・ブロムウィッチへ加入。プレミアリーグでは186センチ86キロの大柄な体格を活かし、9ゴールをマークした。さらに、2016-17シーズンのリーグ開幕節クリスタル・パレス戦でも決勝ゴールを挙げており、上々のスタートを切っている。

     今夏の移籍市場で、ストライカーの獲得を目指してきたバルセロナは、アルゼンチン代表FWルシアーノ・ビエットやコロンビア代表FWカルロス・バッカ、フランス人FWケヴィン・ガメイロに関心を示してきた。

    しかし、交渉はことごとく失敗し、現在はバレンシアに所属するスペイン代表FWパコ・アルカセルの獲得へ向けて動いているようだ。同紙は、バルセロナがアルカセルの動向を依然注視するものと伝えている。

    SOCCER KING 8月18日 17時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160818-00481234-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/08/18(木) 10:31:01.02 ID:CAP_USER9

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    スーペル・コパ(スペイン・スーパーカップ)2016のセカンドレグが17日に行われ、バルセロナと日本代表MF清武弘嗣のセビージャが対戦した。

     前シーズンのリーガ・エスパニョーラ覇者とコパ・デル・レイの優勝チームが対戦する同大会。2015-16シーズンはバルセロナが両方を制したため、コパ・デル・レイ準優勝のセビージャが出場することとなった。13日のファーストレグはバルセロナが2-0と快勝。敵地で先勝し、タイトル獲得へ前進している。

     最多記録更新となる12回目の優勝を目指すバルセロナは、チリ代表GKクラウディオ・ブラボのほか、最終ラインには新加入のフランス代表DFリュカ・ディニュと同DFサミュエル・ウムティティ、アルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノ、スペイン人DFアレイクス・ビダル、中盤にスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツ、新加入のスペイン代表MFデニス・スアレスとポルトガル代表MFアンドレ・ゴメス、前線にトルコ代表MFアルダ・トゥラン、スペイン代表FWムニル・エル・アダディ、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが並んだ。

     一方、2007年以来2度目の優勝を目指すセビージャは、公式戦2試合連続で先発メンバーに名を連ねていた清武がベンチスタートに。中盤にはブラジル代表MFガンソやアルゼンチン代表MFマティアス・クラネビッテルらが並び、前線にはフランス人FWウィサム・ベン・イェデルと、複数の新加入選手が先発出場した。

     最初のチャンスはセビージャが作り出した。開始3分、スルーパスに反応したパブロ・サラビアがペナルティーエリアに入って左足シュートを放ったが、GKブラボの好セーブに阻まれる。直後の右CKでもショートコーナーからチャンスを迎えたが、シュートまで持ち込むことはできず。さらに続けて得た左CKでは、ゴール前での混戦からベン・イェデルがヘディングシュート。右ポストに阻まれ、得点とはならなかった。

     立て続けにチャンスを作りながら、活かすことができなかったセビージャ。すると、均衡を破ったのはバルセロナだった。10分、メッシがペナルティーエリア左手前で前を向くと、タイミングを計ったスルーパスを供給。走り込んでいたアルダが落ち着いて左足シュートを決め、ゴールネットを揺らした。

     先制に成功し、2試合合計スコアを3-0としたバルセロナ。30分にはウムティティが相手のシュートを手で止めたとしてハンドの判定となり、PKを与えた。キッカーを務めたのはセビージャのビセンテ・イボーラ。ゴール左側へのキックはGKブラボが完璧な読みで弾き出し、同点ゴールを許さなかった。

     1-0で迎えた後半、立ち上がりにバルセロナが追加点を奪った。46分、セビージャがGKのキックを中盤から最終ラインに戻すプレーでパスミスを誘発すると、ペナルティーエリア手前でボールを拾ったアルダが右足ダイレクトでシュート。ループ気味の軌道を描いたボールがゴールへ吸い込まれた。アルダの鮮やかな自身2ゴール目で、バルセロナがリードを広げた。

     バルセロナはさらに55分、左サイド深くでパスを受けたディニュのクロスにメッシが反応。相手DFに競り勝ってファーサイドからヘディングシュートを放つと、逆サイドへ飛んだボールがゴールへ吸い込まれた。

     3点リードを奪い、圧倒的優位に立ったバルセロナ。残り35分、追加点こそ奪えなかったものの、3選手を入れ替えながらセビージャに反撃を許さず、タイムアップのホイッスルを聞いた。試合は3-0で終了。バルセロナが2試合連続の完封勝利でスーペル・コパ2016を制し、同大会通算12回目の優勝を果たした。

     今シーズン初のタイトル獲得を果たしたバルセロナは次戦、20日のリーガ・エスパニョーラ第1節でベティスと対戦。セビージャは同日、エスパニョールをホームに迎える。

    【スコア】
    バルセロナ 3-0(2試合連続:5-0)セビージャ

    【得点者】
    1-0 10分 アルダ・トゥラン(バルセロナ)
    2-0 46分 アルダ・トゥラン(バルセロナ)
    3-0 55分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160818-00481061-soccerk-socc

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    1: せふぇかφ ★ 2016/08/17(水) 22:05:02.59 ID:CAP_USER9

    no title


    右サイドで奮闘するも……

    スペイン・スーパーカップの第1戦が14日に行われ、日本代表MF清武弘嗣擁するセビージャはホームでバルセロナと対戦した。試合はウルグアイ代表FWルイス・スアレスやスペイン人FWムニル・エル・ハダディらのゴールで、バルサが先勝している。

    レアル・マドリードとのUEFAスーパーカップに続き、この大一番でも先発として名を連ねた清武はフル出場を果たし、セットプレイ時のキッカーを任されるなど、徐々にその存在感を発揮。守備の局面では積極的にボールを追いかけ、レスターの岡崎慎司を彷彿とさせる貢献性を示すと、随所で気の利いたランニングを見せていた。合流したばかりの新天地において、元ハノーファーの日本代表アタッカーは少しずつクオリティを見せ始めているかに思えた。しかし、この試合を現地で放送していたTV局『Telecinco』の解説を務める元スペイン代表FWのキコ氏は「清武には創造性というものがない」とコメントし、セビージャの14番を一蹴。なかなか決定的な場面を演出することができなかった日本人MFへの本音を吐露した。

    今夏のマーケットではブラジル代表MFガンソや、イタリア代表MFフランコ・バスケスなど世界でも通用するレベルの“創造者”を次々と招き入れたセビージャ。清武にとって今後のポジション争いはより一層激化していくことになるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160817-00010001-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/16(火) 17:59:45.72 ID:CAP_USER9
    スペイン1部リーグ、バルセロナがチリ代表のGKクラウディオ・ブラボをイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・シティーへ放出する見通しになっている。スポルト紙などスペインの複数紙が伝えている。

     報道によるとバルサが2500万ユーロ(約28億2000万円)の移籍金でこれを了承、ブラボが18日に現地入りして契約する見通しという。

     昨季までバルセロナのゴールマウスは、チャンピオンズリーグの試合にはドイツ代表のテア・シュテーゲンが、国内リーグとカップ戦にはブラボが担当という2頭体制を取ってきた。しかし今季からチャンピオンズリーグ、リーグ戦と同じGKで戦う方針となり、正GKに選ばれたのが若手のドイツ人GK。控えに回るチリ人GKが出場機会を求めて新天地に移ることになる。

     一方のマンチェスター・シティーはグアルディオラ新監督の意向から足元の技術が確かなGKを探している。これまで長年レギュラーだったイングランド代表GKジョー・ハートをすでにベンチに置き、定位置の席を開ける格好で新守護神補強を進めている。

     当面バルセロナの問題は正GKが不在になること。正GKに選んだテア・シュテーゲンが左ひざじん帯を痛め戦線離脱中。ブラボ放出となれば、残るはクラブ生え抜きの第3GKマシップだけになる。そのため、バルセロナはスペイン1部リーグ・バレンシアのブラジル人GKジエゴ・アウヴェスを第1候補に獲得を進めているとされる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-00000071-dal-socc

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    1: YG防衛軍  2016/08/15(月) 17:28:31.47 ID:CAP_USER9

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    スーペル・コパ(スペイン・スーパーカップ)2016のファーストレグが14日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャとバルセロナが対戦。バルセロナが敵地で2-0と快勝し、タイトル獲得へ大きく前進した。

     スペイン国外の注目も集めた同試合。イギリス紙『デイリーメール』が各選手の採点を発表し、フル出場の清武には及第点となる「6」をつけた(最低1点、最高10点)。同試合の最高点は、セビージャのスペイン人GKセルヒオ・リコの「8.5」。2失点を喫して敗れたにもかかわらず、1ゴールを挙げたバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(採点は「6.5」)やスペイン代表FWムニル・エル・アダディ(同「7.5」)らを抑えて最高評価を与えられた。

     なお、セビージャの日本語版公式ツイッターによると、清武は37本のパスを出し、成功率89.19パーセントを記録。パスの平均距離は1.2メートルと、短いパスを着実につないでいたことがデータから明らかになっている。スペイン紙『マルカ』によると、セビージャ全体のパス総数は405本、成功率は76.8パーセントだった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00480109-soccerk-socc

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    1: Egg ★2016/08/15(月) 10:49:18.38 ID:CAP_USER9
    前半のセビージャは内容で回ったが…。
    現地時間8月14日、セビージャのラモン・サンチェス・ビスファンでスペイン・スーパーカップ(ファーストレグ)のセビージャ対バルセロナ戦が開催された。
     
    6分、バルサのスアレスがDFと上手く入れ替わって右足でフィニッシュ。
    しかし、その後はセビージャが試合のペースを握る。前線からの素早いハイプレスでボールを奪い、何度も鋭いショートカウンターを繰り出した。
     
    右インサイドハーフに入った清武は、守備では精力的なプレスとパスカット、攻撃では正確な繋ぎを見せて、序盤からしっかり貢献した。
    一方のバルサは、27分にマテュー、36分にイニエスタが負傷交代するアクシデントが発生。ポゼッションが機能せず、ほとんど良い形を作れぬまま、前半をスコアレスで終えた。
     
    しかし、バルサは後半に入ると落ち着きを取り戻し、54分には先制に成功する。D・スアレスがペナルティーエリアに斜めの浮き球を入れると、アルダが胸で落とし、後方から走りこんだスアレスが右足で蹴り込んだ。
    ビハインドを負ったセビージャのサンパオリ監督は、55分にサラビア、61分にベン・イェデル、そして69分にガンソと次々と攻撃的なカードを切る。しかし、コンビネーションが悪く、なかなか良い形でフィニッシュに持ち込めない。
     
    逆にバルサは81分、カウンターから追加点を奪取。メッシのスルーパスに反応した途中出場のムニルが、左足アウトサイドで冷静に流し込んだ。
    セビージャはその後も決定機を作れず、試合はこのままバルサが2-0で勝利。フル出場した清武は、攻撃の最終局面に絡む機会こそ少なかったが、パスワークで組み立てから崩しに変化を付け、

    さらに守備でも奮闘。スタメン定着に向けてアピールに成功した印象だ。
    なお、セカンドレグは現地時間8月18日にカンプ・ノウで開催される。

    2016年08月15日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=18210

    写真
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    スコア&フォーメーション図
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/18210_ext_07_0.jpg

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    1: Egg ★@ 2016/08/14(日) 22:10:28.94 ID:CAP_USER9

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    セビージャの敏腕スポーツディレクターであるモンチ氏は、今夏に獲得したMF清武弘嗣に大きな期待を寄せ続けているようだ。

    清武は今夏の移籍市場で、モンチSDの意向によってハノーファーからセビージャに加入。しかし、その後セビージャの指揮官はウナイ・エメリ監督からホルヘ・サンパオリ監督に代わり、サンパオリ監督は同胞のアルゼンチン人を中心として、清武と同ポジションの選手を複数人引き入れていた。

    これにより清武の出場機会の確保は難しくなるとも考えられていたが、モンチSDの確信は一切揺らいでいない様子だ。その卓越した目利きによってセビージャを支えてきた敏腕SDは、スペイン『カデナ・セール』とのインタビューで「今季にサプライズとなる選手は誰か?」と問われ、「まず清武だよ」と迷うことなく返答した。

    なおセビージャは14日にスペイン・スーパーカップのファーストレグ、バルセロナ戦に臨むが、サンパオリ監督は先のUEFAスーパーカップ、レアル・マドリー戦(2−3)とバルサとの2試合で全選手を試す考えと公言しており、レアル戦でフル出場を果たした清武がバルサ戦でも先発する可能性は低いとみられる。

    しかし、たとえ途中出場からでも、清武にはモンチSDの言うような驚きの提供を期待したいところだ。

    GOAL 8月14日 20時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160814-00000014-goal-socc

    ◆スペインスーパーカップ

    試合日程

    8/15(月) 5:00

    セビージャvsバルセロナ

    8/18(木) 6:00

    バルセロナvsセビージャ

    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/

    【実況】サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/13(土) 16:15:22.47 ID:CAP_USER9

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    今シーズンにドイツのハノーファー96から、スペインのセビージャFCに移籍したサッカー日本代表の清武弘嗣選手。セビージャはスペインリーグのシーズン最初のタイトル争いとなる大会「スーペルコパ2016」でFCバルセロナと対戦する。清武選手に大会への意気込みやセビージャへの移籍について聞いた。

     「スーペルコパ2016」は、リーガ・エスパニョーラの優勝チームと、スペイン国王杯「コパ・デル・レイ」の優勝チームが対戦する規定だが、2015-16シーズンはどちらもバルセロナが優勝したため、バルセロナと国王杯で準優勝だったセビージャが対戦。ホーム&アウェー方式で2試合を行い、勝敗を決定する。バルセロナが勝てば3年ぶり12回目、セビージャが勝てば9年ぶり2回目の優勝となる。

     アルゼンチンのメッシ選手、ウルグアイのスアレス選手、ブラジルのネイマール選手を擁するFCバルセロナとの対戦に、清武選手は「今までバルセロナやレアル・マドリードの試合はテレビでしか見たことがなかったので、本当にやるのって感じです(笑い)」と明かしつつ、「これから感じるものは、一気に自分の中で目まぐるしく、意識も変わると思いますし、成長のスピードも速くなると思います」とコメント。

     「スーペルコパ」は「本当に楽しみです。その時までにポジションはつかまないといけないし、そういう強い気持ちを持っていきたい」と語る清武選手。アウェーではバルセロナのホームスタジアム「カンプノウ」でもプレーすることになるが、「(ピッチに)立ちたいですよね。まずはそこから。あの舞台に立てたら、すごいことだと思いますが、ピッチの上にいないと意味はない。まずはしっかりとポジションを取らないといけないと思います」と明かす。

     スタメン争いについては「(チームメートの)ほとんどの選手を知らなかったですし、そんなに深く考えても仕方がないです。僕はそういうポジション争いを望んできました。ポジションを取れるか取れないかは自分次第。でも、必ずポジションを取りたい」と強い思いを明かした。

    セビージャの敏腕スポーツディレクターに目をつけられての同クラブ移籍については「とても光栄です。でもその分、結果を求められると思いますが、楽しみながらやりたい」と語り、サポーターに対しても「できることをやるしかないですし、戦う姿勢も求められると思います。まずは自分の色をしっかり出していかないといけないですね」と意気込む。

     最後に清武選手は「ヨーロッパに来たからには、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグに出たいという気持ちが大きかった。セビージャは歴史があり、強くてヨーロッパリーグを3連覇しています。そういうクラブ、そしてスペインという国で(これから海外移籍してくる日本人選手のためにも)僕が活躍しないといけない」と新たな挑戦への決意を明かした。

     *……WOWOWでは「スーペルコパ2016」の2試合を生中継。放送はWOWOWライブで、第1戦「セビージャ対バルセロナ」が15日午前4時45分、第2戦「バルセロナ対セビージャ」が18日午前5時45分から。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160813-00000005-mantan-ent&p=2

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/12(金) 20:25:57.38 ID:CAP_USER9

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    バルセロナがフランス代表MFポール・ポグバを獲得しなかったのは、あまりにも巨額なものとなってしまった移籍金が理由だったようだ。クラブの国際SD(スポーツディレクター)を務めるアリエド・ブライダ氏がイタリアメディアに語っている。

    ユヴェントスでの活躍で評価を高めたポグバに対しては、他国のあらゆるビッグクラブからの関心が取りざたされてきた。バルセロナは、ある時点ではポグバの最も有力な移籍先候補だとされていたクラブでもあった。

    だが結局、フランス代表MFは古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ移籍することが先日発表された。その移籍金の額はサッカー界の史上最高額を更新するものであり、1億1000万ユーロにも達するとされている。

    バルセロナはポグバの獲得を望んでいたとしても、それだけの金額を一人の選手につぎ込むつもりはなかったようだ。ブライダ氏はイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで次のように話している。

    「経済的な理由だけで十分だと思う。びっくりするような金額だからね。ポグバにその価値はないかって? それだけの価値がある選手は誰もいない。あらゆる選手たちの価値が過剰になっているよ」

    またブライダ氏は、セリエAの選手の中でバルセロナへ連れて行きたい選手がいるかどうかとの質問には、「(パウロ・)ディバラだ。それから(ジャンルイジ・)ブッフォンだね」とユヴェントス所属の2人の名前を挙げている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00000026-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/13(土) 04:39:15.57 ID:CAP_USER9

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    【AFP=時事】サッカーアルゼンチン代表を引退すると表明していたリオネル・メッシ(Lionel Messi)が12日、母国への「愛情」を理由に今後も代表チームでプレーすることを発表した。

     29歳のメッシは、6月に行われたコパ・アメリカ・センテナリオ(Copa America Centenario USA 2016)の決勝でチリに敗戦後、突然代表引退を表明していた。

     メッシはマネジメント会社を通して声明を発表し、「代表引退を本気で考えていたが、母国と代表チームのシャツに対する愛情はあまりにも大きかった」とコメントした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160813-00000006-jij_afp-socc

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