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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/11(火) 21:39:20.814 ID:qed24/wF0

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    史上最高に見ていて面白い選手だった



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    14: 名無しさん@恐縮です 2018/12/23(日) 22:18:29.69 ID:G6oYLoE30
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    1: 風吹けば名無し 2018/12/25(火) 14:53:39.06 ID:H6Fo56ML0XMAS
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    胡座かいてたから残当



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    95: 風吹けば名無し 2018/12/25(火) 03:50:09.59 ID:ChVPgeqN0XMAS
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    この前初めてヴィニシウス見たけど確かにネイマール二世(笑)だわ

    101: 風吹けば名無し 2018/12/25(火) 03:52:00.03 ID:hcuiPvYm0XMAS
    >>95 
    流石にネイマールの方が凄い 
    同じ年齢の頃でも 
    ワールドカップのコロコロのせいでイメージ悪いが

    112: 風吹けば名無し 2018/12/25(火) 03:56:14.10 ID:9kJFzVb70XMAS
    >>101 
    ネイマールってコロコロでバカにされてるけど 
    あんだけサイドに張って、ボール持って、雑魚クラブの9番いじょうに点取れるとか 
    現代サッカーではありえない事してるからな 

    アザールとかムバッペもそうだけど 
    現代サッカーのドリブラーって結局パスよりもドリブルのが遅い分固められてチャンスメイカーになる分 
    点は極端にはとれんけどネイマールはその気になれば20点以上なんか軽く取れるし 

    まぁもっと凄いことしてるメッシがいるけど

    126: 風吹けば名無し 2018/12/25(火) 03:59:58.39 ID:CDPVLvPp0XMAS
    >>112 
    はよレアルに移籍しろ 
    7番用意するぞって言ったら喜んで来てくれるやろ

    128: 風吹けば名無し 2018/12/25(火) 04:00:29.63 ID:ChVPgeqN0XMAS
    >>101 
    いやコロコロの話してんだけど

    96: 風吹けば名無し 2018/12/25(火) 03:50:52.81 ID:qq9dKAPVaXMAS
    ヴィニシウス君はプレーの判断がまだ甘いな 
    それは無理やろみたいなプレーの頻度がまだ高い


    ただユベントスにここまでやれてる


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2018/12/25(火) 03:25:05.31 ID:uz8v0xby0XMAS
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    これはルーカス・バスケス



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    431: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:17:19.45 ID:HQKxMRvBa
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    412: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 15:40:38.55 ID:WpYgUBk50EVE
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    ちなレアル・マドリードのベストイレブン 

    ロナウド(クリロナ)ーラウール 

    ジダン (ディステファノ)

    クロースーモドリッチ 

    カゼミーロ 

    マルセローラモスーヴァランーカルバハル 

    カシージャス



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/12/24(月) 19:46:56.33 ID:CAP_USER9

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    2018年、リーガ・エスパニョーラ最後の公式戦は、乾貴士(ベティス)、柴崎岳(ヘタフェ)の今シーズンを象徴するものとなった

     古巣エイバルと対戦した乾は、ベンチ入りしたものの、出場のチャンスはなかった。これは前半にDFシドネイが負傷交代したこと、そして押し込まれる時間が続いてチャンスを作れない展開から、キケ・セティエン監督が、勝ち点3を狙いにいくのではなく、勝ち点1を守るための守備的な選手交代を選択したことによる(結果は1-1)。

     乾はリーグ戦でメンバー入りを続けながらも、第12節バルセロナ戦を最後に試合出場がない。大台の100試合出場へあと3試合としたところで足踏みをしている。

     現在のところ、セティエンの起用方法から見ると、乾の順位は交代の3番手、4番手という位置付けだろう。乾自身のパフォーマンスは決して悪いものではないのだが、ライバルとなる選手たち、とくにジオバニ・ロ・チェルソやクリスティアン・テージョらが、得点やアシストといった目に見える結果を出しており、監督の信頼を獲得している。

     セティエンはエイバル戦前の会見で乾について次のように語っている。

    「乾はすばらしい選手だ。確かに主役としての輝きは出していないが、他の選手がもっといいプレーをしていることを理解したうえで、しっかりと練習をしている。たぶんW杯の代償を払っているのだと思う。気持ち的に疲労し、苦しんでいるのだろうが、とてもいいメンタリティーを持っている。戦力として彼を考えているし、楽しみにしている。彼にとって簡単に対応できる状況ではないが、問題がないことを期待している」

     チームとして戦力として考えていることは明言しており、数字に残る結果を出すよう、奮起を期待するコメントを残している。

     この日、ベティスのホームスタジアムでは、ハーフタイムにスタンドから多くのぬいぐるみが投げ込まれた。クリスマス前の試合、「プレゼントが貰えない子どもたちがいないように」というスローガンのもと、クラブ主催のチャリティー企画として行なわれたものだ。2019年は乾がセティエンの信頼を獲得できるか。それが日本のサッカーファンにいいニュースを届けられるかどうかのカギになる。

     一方の柴崎は、前節のレアル・ソシエダ戦で、開幕戦以来となるリーグ戦先発復帰を果たした。だが、年内最終節のジローナ戦では再びメンバー外となり、ホセ・ボルダラス体制のもとで厳しい状況に置かれていることが、あらためて明確になった(結果は1-1)。

     レアル・ソシエダ戦では左サイドで先発フル出場を果たした柴崎。だが、ジローナ戦ではケガで戦列を離れていたハイメ・マタがメンバーに復帰。また、チームは今季絶望のアマト・インディアイエや長期離脱中のマイケル・ベルガラの代わりとしてサム・サイス、マシュー・フラミニを獲得し、穴を埋めている。

     レアル・ソシエダ戦では、腹痛でネマニャ・マクシモビッチが欠場したことにより、中盤底のポジションには、マウロ・アランバリとセバスティアン・クリストフォロが起用されている。このことからも、ボルダラスが柴崎のことを、ボランチよりも攻撃の選手として評価していることがわかる。そしてジローナ戦のように本職の選手たちが戻ってくると、サイドでのポジションでも優先順位は落ちてしまうのだ。

     柴崎が今の状況をどのようにとらえているのか、本人からの情報発信がないためにわからない。スペインのサッカーサイトによれば、ビジャレアルやウエスカが獲得に興味を示しているとの報道もある。しかし具体的な話は何もないうえ、順位表で下位にあがいているチームが必要としているのは、攻撃にしろ、守備にしろ、即戦力となる選手だろう。

     1月の移籍市場で柴崎がヘタフェを離れる可能性も十分にある。アジアカップ同様、その去就が注目される。

    12/24(月) 14:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00010007-sportiva-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/24(月) 01:46:02.69 ID:CAP_USER9

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    バルセロナのFWリオネル・メッシは、2018年の1年間を公式戦53試合に出場して51ゴールという成績で終えた。欧州における「年間得点王」の獲得も濃厚となっている。

    バルサは現地時間22日に行われたリーガエスパニョーラ第17節の試合でセルタと対戦。メッシはチームの2点目となるゴールを決め、2-0の勝利に貢献した。これでバルサは年内の試合日程を終えている。

    メッシは今季のバルサの公式戦20試合に出場して21ゴールを記録。昨季の1月以降の試合やアルゼンチン代表の試合も含めた2018年の成績は53試合出場51得点となった。

    欧州のクラブに所属する選手では、メッシは今年1年間に最多の得点数を記録。ポルトガル『ア・ボーラ』などによれば、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが5点差の46ゴールで2位に続いている。

    C・ロナウドは22日に行われたローマ戦で無得点に終わったが、ユーベはまだ年内にアタランタ戦とサンプドリア戦の2試合を残している。
    C・ロナウドがメッシに並ぶには2試合で5ゴールが必要だが、イタリアメディアでは休養のためアタランタ戦を欠場する可能性が高いとの見通しも伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00302238-footballc-socc
    12/23(日) 20:35配信


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/12/23(日) 18:58:32.46 ID:CAP_USER9

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    ロシアワールドカップはフランス代表FWキリアム・ムバッペのスピードが大きな注目を集めたように、速攻の重要性が際立っていた大会だったと言えよう。優勝したフランスも得点を奪ってから巧みに守備を固めており、ポゼッションにこだわっていたチームは4年前に比べてかなり減ったように感じられた。

    それが時代の流れとも言えるが、元バルセロナMFシャビ・エルナンデスはその流れに納得しない。時代が変わろうとも、ポゼッションサッカーこそが最高のスタイルとの信念に変わりはないのだ。スペイン『MARCA』によると、シャビはワールドカップで多く見られたカウンターアタックにはあまり魅力を感じなかったと正直な考えを明かしている。

    「ワールドカップでは指揮官たちが現実的となる。なぜなら負けるのが怖いからだ。1つのミスでサヨウナラとなる。これは理解できるよ。リスクはかけず、得点の機会を待つ。残念なことだけどね。結果がみんなを納得させる言い分になるんだよ。僕は違うけどね。僕が絶対的な真実を掴んでいるわけではない。ただ、1つのスタイルを貫くだけさ。僕にとって良いプレイというのはボールを持っている時のことだ。ボールを持っていないと苦しむことになるんだ」

    シャビは優勝したフランスのクオリティを認めているが、あまりエキサイティングなものではなかったとも語っている。シャビとしてはEURO2008や2010南アフリカワールドカップを制したスペイン代表のスタイルこそ最強との考えがあるのだろう。

    今良いサッカーをしているチームは?との問いにもマウリツィオ・サッリ率いるチェルシーやアーセナル、レアル・ベティス、バルセロナ、トッテナム、マンチェスター・シティとボールを持つチームを選んでいる。シャビの哲学は全くブレていないようだ。

    2018年12月23日 5時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15780521/







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999






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