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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: 風吹けば名無し 2019/03/05(火) 18:55:54.16 ID:IdCGvvj80
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    三強+セビージャあたりが強いのは事実

    でも下位クラブは明らかにプレミアの方が上だろ

    つまりリーグ全体でいうとプレミアの方がレベル高い


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    89: 名無しさん@恐縮です 2019/03/03(日) 02:32:26.30 ID:11H4VETm0

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    乾見てるとリーガだとなんとなくバスクのチームのほうが日本人に合ってるような気がする


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/05(火) 13:30:39.02 ID:jr2e8tzz9
    3/5(火) 12:53配信
    マルセロからレギュラー奪ったレギロン、クラシコで暴言か…スアレスに「ブサイク」メッシに「ノミ」

    レアル・マドリーに所属するセルヒオ・レギロン・ロドリゲスが、エル・クラシコで暴言を吐いていたようだ。スペイン『マルカ』が伝えた。

    S・ラモス、ベイル、モドリッチのパートナーは超絶美女! 世界最高峰の美女が集結

    レアル・マドリーは、2日に行われたリーガ・エスパニョーラ第26節でバルセロナをホームに迎えたが、0-1で敗れた。コパ・デル・レイでのクラシコに続く連敗となったが、この試合では、若手DFの品位を欠く行動が明らかになっている。

    『マルカ』によれば、この試合で先発した左サイドバックのレギロンが、小競り合いになった際、ルイス・スアレスに対して、「君はブサイクだ」と発言。さらに直後には、近づいてきたリオネル・メッシに対して、「何なの? ノミ」と吐き捨てたとのことだ。この場面は映像で検証されており、不快感を示したメッシをラファエル・ヴァランがなだめていた。

    レアル・マドリーユース出身で現在22歳のレギロンは、サンティアゴ・ソラーリ監督がBチーム指揮官だった頃にレアル・マドリーカスティージャでアピールに成功し、2018年にトップチーム昇格。今年に入ってから、リーガ・エスパニョーラ第20節以降の7試合で6試合に先発するなど、マルセロから定位置を奪ったことで大きな注目を浴びている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010014-goal-socc
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/04(月) 22:50:45.915 ID:Q1c6rPS+r

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    メッシの凄さがよくわからんから詳しく教えてくれ

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: 風吹けば名無し 2019/03/03(日) 22:33:50.74 ID:NiJxTYZJM

    gareth-bale-real-madrid-sh_8of37f2cldnt1c0xv193wzls7


    助けて…助けてクレメンス…


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: むちむち太郎 ★ 2019/03/04(月) 15:25:55.63 ID:x5Rme7wR9
    間違いなくフロレンティーノ・ペレスが望んでいた回答ではない。ネイマール・ジュニオールは、ブラウグラナでプレーした過去に誇りを持ち、3日(日)にブラジルの『TV Globo』のインタビューを受け、レアル・マドリーからの関心を質問された際、その話とは距離を取った。

    「僕の夢はもう叶えたんだ。みんなが知っているように、僕の目標はバルセロナでプレーすることだったし、小さい頃から僕の夢は常にそれであった。そして僕はその夢を叶え、自分自身を実現した人間だと感じているよ」と2013年に5月にバルセロナと契約を結んだネイマールは力強い言葉を放ち、ほぼ6年が経ちまだ立ち直れていないフロレンティーノ・ペレスに不快感をもたらした。

    ネイマールは再びレオ・メッシやルイス・スアレス、そしてバルサへの愛を明らかにし、永遠のライバルへの扉を閉ざすことはなかった。「レアル・マドリーでプレーしたいかって?世界で最も優れたクラブの一つで、どんな選手でもマドリーでプレーしたいと感じるものさ。僕は今、ここパリで幸せを感じている。僕はここでとても良い感じだよ...だが、誰も将来起きることはわからない」と指摘した。

    ブラジル人は、フロレンティーノ・ペレスが会長を務めるクラブへの称賛を明確にすることを望んだ。だが、それは銀河系軍団の新たな一員になりたいという意味ではない。「お願いだから、僕はレアル・マドリーでプレーしたいとは言っていない!落ち着いてよ!僕はそんなこと言っていない!レアル・マドリーはとても偉大なクラブで、クオリティの高い選手は、誰でもレアル・マドリーのユニフォームを着てプレーしたいと思うもんだよ」と意見を述べた。

    彼の父親によってプロフェッショナルな環境があるネイマールは、不明確さの中に生きることが大好きであり、そのため『Qatar Sports Investments』がコントロールしているクラブへの忠実さを表明しているにも関わらず、常にパリ・サンジェルマンを去るための扉をオープンにしている。

    「サッカー選手の人生は非常に早く、望んでいないことが起き、誰も明日起きることはわからない。僕は今ここで幸せを感じているし、今のことを話すと、パリのことばかりを気にかけている...誰からの関心も感じることはないし、パリから出て行くことは望んでいないが、物事は一瞬のうちに起きるものだ」とネイは発言し、素早く締めくくった。「これから3ヶ月、誰も何が起きるかわからないし、移籍市場についての質問もわからない。会長がそのことについて話し、時々選手は出口がないということもある。僕のことについて話しているのではなく、例を挙げているだけさ」

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16106921/
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/03/04(月) 01:12:16.51 ID:+Tl3zWdWM

    GettyImages-630181882-800x533




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/03/04(月) 00:11:41.05 ID:io7Dyk9n9
    リーガ第26節レアル・マドリード対FCバルセロナを担当したのは、アルベルト・ウンディアーノ・マジェンコ主審である。
    前半2分、ガレス・ベイルを倒したセルヒオ・ブスケツに迷わずイエローカードを提示したが、あれは納得できるジャッジだった。

    しかし、彼が毅然な姿勢で笛を吹いたのはそこまでで、そのあとはすぐ曖昧な判定を繰り返している。

    セルヒオ・レギロンがイヴァン・ラキティッチやセルジ・ロベルトを倒してもカードは出なかったし、
    ペナルティエリアでの明らかなダイブも、慈悲深いウンディアーノ・マジェンコはこれを見逃した。

    ブスケツにイエローカードを出したときの基準はすでに天国に逝っていたようだ。

    41分、リオネル・メッシがセルヒオ・ラモスを追い越す際、マドリードのディフェンダーが片足を伸ばして背番号10を転ばせた。
    極めて悪質な妨害行為だったが、ウンディアーノはやはりカードを出さなかった。

    そして前半終了間際、ラモスと交錯したメッシがピッチに倒れる。ブランコスのキャプテンが不必要に上げた手がメッシの顔に当たったのだ。
    メッシは唇から血を流しながらラモスに詰め寄ったが、目の前で見てたウンディアーノは2人を離れさせただけだった。

    このとき、VARを担当していたアントニオ・マテウ・ラオスから連絡が入ったのに、ウンディアーノはこれを無視したことも分った。
    サンティアゴ・ベルナベウでは自由にメッシを叩くことができるらしい。

    マルセロが肘打ちで止めたときも、ぺぺがぶつかったときも、
    メッシは出血して倒れたのに主審は見逃した。どちらもベルナベウだった。冗談ではない。

    3/3(日) 15:54配信 ムンド・デポルティーボ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00010002-mdjp-socc

    写真
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    ピケ「メッシは唇から血を流していたのに・・・」
    https://mundodeportivo.jp/articles/4749


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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/03(日) 18:00:17.67 ID:4vN72Fqb9
    3/3(日) 17:42配信
    レアルDFセルヒオ・ラモス、メッシへの肘鉄は「無意識のプレーであり正当」

    レアル・マドリー対FCバルセロナの試合後、マドリーのキャプテンは、アスルグラナに大きな差を見せられ、無力であったマドリーのプレーの重要性を主張することなく、別のコメントを残した。

    「メッシは悪く解釈したが、あれ(前半終了間際の肘鉄)は完全に無意識のプレーであった。二人の間に悪い行為はなく、あれは正当なプレーだった」とセルヒオ・ラモスは強調した。

    センターバックにとってまだ希望があるが、マドリーと首位のバルサとの間には勝ち点差が12ポイントあり、ラ・リーガのタイトルは遠ざかっている。

    「ラ・リーガが遠ざかってしまったことは残念だが、たとえそうだとしても最後まで戦う。なぜなら、サッカーの世界では全てのことが起こり得るからね」と断言し、「彼らの力で重要な一歩を進み、僕らと大きく差を広げることとなった」とバルサとの差を認めた。

    試合の振り返りの中でセルヒオ・ラモスは、同じくバルサがアウェイの地で勝利(0-3)したコパ・デル・レイでの一戦と同様に、相手が優勢であったことも認めた。

    「バルサは僕らにとって脅威ではない。先日行われた試合では、彼らはゴールを決め、僕らは決めきることができなかった。最終的にサッカーはゴールの差で決まり、僕らにはリーガでの差を埋めるチャンスがあったが、それを掴むことができなかった。チャンスに備えていたが、結果はそうならなかったからだ」と説明した。

    「この2試合の間に回復する時間が少しあった。だが言い訳ではなく、相手を祝福しないといけない、特に結果に対してはね」と付け加えた。

    水曜日に行われるアヤックスとのCLの一戦が、レアル・マドリーにとってのほぼ残り一つとなった標的である。「戦い続け、試合に勝利し、まだファイナルの可能性があるCL制覇のために戦う必要がある。そしてリーガでの順位の差を埋めていかなくてはならない」

    とはいえセルヒオ・ラモスは、処罰によってアヤックス戦と勝ち上がった場合の準々決勝1stレグには出場することができない。さらに今回のクラシコで受けたイエローカードによって、次節バジャドリー戦も累積警告によって出場することができない。

    (文:SPORT)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00010022-sportes-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    40: 名無しさん@恐縮です 2019/03/03(日) 02:18:09.67 ID:w/aEH3XZ0
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