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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    481: 風吹けば名無し 2019/05/13(月) 20:49:22.05 ID:kTtL3nrp0

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    バルサのここ数年の補強の1番のあたりって間違いなくビダルだよな 
    今朝のヘタフェ戦とかビダルいなかったら負けてたろ
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    1: Egg ★ 2019/05/14(火) 14:12:18.33 ID:HgXuVw2e9
    アヤックスのオランダ代表DFマタイス・デ・リフトは、間もなくバルセロナ移籍が正式決定となりそうだ。

    これまでもバルセロナが19歳デ・リフト獲得に向けて動いていると度々報じられてきた。そしてカタルーニャ地元ラジオ局の番組『The Club of the Mitjanit』は、契約は順調に進み、口頭合意に達したと伝えている。近日中にも正式サインを交わす見通しとなっているようだ。なお『Goal』の取材では、移籍金は7000~7500万ユーロ(約86億~92億円)以上になることがわかっている。

    今季終了後、すでにアヤックスからフランキー・デ・ヨングが7500万ユーロ(約92億円)の移籍金でバルサへ行くことが内定している。そして今夏の同じタイミングで、デ・リフトもセットでカタルーニャに新天地を求めることになるようだ。

    クラブ間ではすでに合意に至っており、近日中に移籍は正式発表される見通し。だが、バルセロナはまだリーガ最終節のエイバル戦、コパ・デル・レイ決勝バレンシア戦を残しており、2018-19シーズンの全日程を終えるタイミングで、満を持して公表することになるという。

    先日、代理人ミーノ・ライオラが移籍決定時の報酬について、2倍相当の額を希望していることから、移籍話が頓挫していると伝えられていたデ・リフト。だがバルセロナ行きの話はすでに決着しており、近日中にもビッグディールが公になるようだ。

    5/14(火) 12:15配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00010010-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/14(火) 12:30:59.04 ID:OaePQhma9

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    K・ナバス戦力外のレアル・マドリーが控えGKで意見分裂…ジダンは次男ルカ、クラブはルニンを望む
    2019年5月14日 9時9分

    ケイロール・ナバスに戦力外を通告したとみられるレアル・マドリーだが、正GKティボ・クルトワの控えとなる選手に関して、ジネディーヌ・ジダン監督とクラブ首脳陣の間で意見が分かれているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    レアル・マドリーの首脳陣は昨夏に、ワールドクラスの正GKとしてチェルシーからクルトワ、そして若手GKとしてゾリャ・ルハーンシクから20歳のアンドリー・ルニンを獲得。ルニンは今季にレンタルでレガネスへ移籍したが、その両選手を獲得した段階から未来に第一&第二GKを務めさせる考えで、K・ナバスの退団は既定路線であったとされていた。

    そしてK・ナバスについては、今より数日前に戦力外通告を言い渡されたと報じられたが、まだ問題は残されている模様だ。数週間前、クラブ首脳陣はジダン監督に対して、来季の正GKをクルトワ、第二GKをルニンとする意向を伝えたようだが、同指揮官はルニンではなく自身の次男であるルカ・ジダンを第二GKにすることを希望したという。

    クラブ首脳陣はルカを第二GKとすることも考慮しながらも、やはりルニンに賭けたいようで、『マルカ』はジダン監督と首脳陣が「合意する必要がある」との見解を示している。

    ルニンは今季、レンタル先のレガネスでわずか6試合(457分)しか出場機会を得られず、レアル・マドリー首脳陣は成長のための1年を無駄にしたとの考えから手元に戻したい模様(レガネスはレンタル期間延長を希望しているとのこと)。その一方で、ルニンより1歳上のルカは今季、クルトワ、K・ナバス、キコ・カシージャに次ぐレアル・マドリーのトップチームの第4GKとしてシーズンをスタートさせて、その後に自らリーガ2部(実質3部)所属のBチーム、レアル・マドリー・カスティージャでプレーすることを希望した。

    ルカはカスティージャでは27試合でゴールを守り、冬の市場でカシージャがリーズ・ユナイテッドに移籍してからはトップチームの第3GKとなって、父親ジダン監督の指揮下で1試合に出場した。ジダン監督は、ルニンとルカの間に実力差はないと考えているようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16455248/

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/14(火) 11:05:51.93 ID:OaePQhma9
    5/14(火) 11:00配信

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     早くも“20億円の男”だ。サッカーJ1FC東京のMF久保建英(17)が12日の磐田戦(味スタ)で今季リーグ戦初ゴールを決め、チームを1―0の勝利に導いた。芸術的なボレー弾で、FC東京の一員としてもリーグ初得点。首位を快走するチームの原動力となっている天才少年は6月の南米選手権(ブラジル)に向けてA代表招集が濃厚で、注目度も急上昇だ。欧州のビッグクラブによる争奪戦も熱を帯びてきそうで、あの“銀河系軍団”も驚きの動きをみせている。

     久保は0―0で迎えた後半39分に左足で技ありボレーをゴールに突き刺し、値千金の決勝ゴール。チームを11戦無敗へと導いた。

     J1では昨季期限付き移籍した横浜Mでゴールを決めているが、FC東京では初得点だ。「思ったより遅くなったけど、1点は1点なので素直に喜びたい。コンパクトな振りを意識していた」とまさに狙い通りの一撃でヒーローとなった。

     ゴール後には、この日ゲストとして来場した人気お笑いコンビ「チョコレートプラネット」の持ちネタ「TT兄弟」を意識したゴールパフォーマンスを披露した。「試合前に(チームの)広報の方から来ていると聞いていて(チョコプラから)『決めたらやってね』と言われた。これで広報の方の株が上がったんじゃないか(笑い)」とちゃめっ気たっぷりの一面ものぞかせ、3万人を超す大観衆をピッチ内外で魅了。「今日くらいは(自分を)許してもいいかな」と話すさまは、まさに“日本サッカー界の至宝”そのものだ。

     今季は首位を快走するFC東京で大黒柱に成長した。活躍とともに去就をめぐる注目度も高まっており、国際移籍が可能な18歳を迎える6月4日を前に、下部組織に所属したスペイン1部バルセロナとの合意報道が現地で過熱。FC東京側は合意や交渉を否定してきたが、古巣バルサへの“復帰”は既定路線とみられている。

     その一方で、スペイン1部レアル・マドリードやイングランド1部マンチェスター・シティー、フランス1部パリ・サンジェルマンなど欧州各国の名だたるビッグクラブも久保に関心を寄せていると、スペインや英国などの複数メディアが伝えており、天才少年の争奪戦になる可能性まで浮上。なかでも熱心なのが、なんとバルサのライバルだ。

     欧州事情に詳しい代理人は「レアルは久保をかなり高く評価していると聞く。(移籍金)1600万ユーロ(約20億円)以上を出すという情報もある」と打ち明ける。

     Rマドリードは2年連続のV逸で世代交代を推進している。昨夏に加入したブラジル人FWビニシウス・ジュニオール(18)を獲得する際には4500万ユーロ(約56億円)という破格の移籍金を費やすなど有望株にはなりふり構わず、金に糸目をつけない方針だ。そうした中で、世界屈指の若手選手である久保を、ライバルから20億円以上をかけてでも“強奪”しようと虎視眈々と狙っているという。

     本来ならエースとして臨むはずだったU―20W杯(23日開幕、ポーランド)の代表メンバーには招集外となり、森保ジャパンでのA代表デビューが目前に迫る。国内外から熱い視線が注がれる天才少年から目が離せない。


     この日の視察先だったJ1湘南―大分戦後に「点を取っていましたね」とにやり。チームの勝利に直結した決勝点だったことにも触れて「1―0でチームを勝たせるというか、決定的な仕事をするというのは攻撃的選手で大切なこと」と高く評価した。南米選手権でのA代表デビューを検討している中で結果を残しただけに、指揮官にとってうれしい今季初ゴールとなった。

     兼任する2020年東京五輪の男子サッカーを率いる立場としても、エース候補が所属クラブで存在感を発揮しているのは頼もしい限り。森保監督は「チームを勝たせる選手になってほしい」と、さらなる活躍を期待した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000011-tospoweb-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/14(火) 00:26:40.85 ID:pkb+SSWU0

    2013


    120億らしいで



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    1: 風吹けば名無し 2019/05/11(土) 13:48:53.63 ID:3Abh+lvQ0
    o1280085314283384738


    プレミアかリーガらしいが

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    874: 名無しに人種はない@実況OK (アウアウウー Sad5-oWYU [106.133.125.162]) 2019/05/13(月) 02:09:16.58 ID:XDzbm7F7a
    さよーならー

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/13(月) 03:43:48.84 ID:LS9p2iPB9
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    [5.12 リーガ・エスパニョーラ第37節 バルセロナ2-0ヘタフェ]

    リーガ・エスパニョーラは12日、第37節を各地で行い、MF柴崎岳所属のヘタフェは敵地でバルセロナに0-2で敗れた。
    クラブ史上初のUEFAチャンピオンズリーグ出場権に向けて痛い足踏み。
    バレンシアに順位を抜かれ、5位に転落した。

    前半30分、左サイドで柴崎がインターセプトし、FWリオネル・メッシに競り勝って縦につけると、DFディミトリ・フルキエが突破。
    カウンター気味の形勢からスルーパスがFWホルヘ・モリーナに渡り、しっかりコントロールされたシュートがゴール左隅に突き刺さったが、オフサイドがあったとしてゴールは認められなかった。

    すると前半39分、やはり先にスコアを動かしたのはバルセロナだった。
    前半39分、ゴール正面やや右からのFKをメッシがゴール前に蹴り込むと、DFジェラール・ピケがヘディングシュート。
    ここではGKダビド・ソリアのビッグセーブに阻まれたが、こぼれ球をMFアルトゥーロ・ビダルが蹴り込んで先制に成功した。

    前半はバルセロナの1点リードで終了。するとハーフタイム明け、柴崎はMFフランシスコ・ポルティージョとの交代でピッチを退いた。
    その後は一進一退の攻防が続いたが、後半44分、バルセロナは鋭い中央突破からMFカルレス・アレニャがスルーパスを送り、メッシが2点目のゴールを奪取。
    スペイン王者が意地を見せる一戦となった。

    得点 ビダル(今季3) メッシ(今季35)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-43466955-gekisaka-socc
    5/13(月) 3:30配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162645.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/12(日) 12:51:55.21 ID:pN2TNx7J9

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    UEFAチャンピオンズリーグの覇権奪還を目指したバルセロナだが、またしても衝撃的な敗退を喫してしまった。

    そうした中、元フランス代表のレジェンドがバルサFWルイス・スアレスに苦言を呈したようだ。それは、チェルシーやマルセイユなどでプレーしたフランク・ルブフ。

    『RMC Sport』の番組に出演した同氏は「スアレスへの敬意は一切ない」と言い放ったとのこと。

    フランク・ルブフ(元フランス代表DF)

    「私はバルサのファンだが、敗退になったのを見られてよかった。

    ルイス・スアレスのせいだ。ああいう選手へのリスペクトはない。やつにはウンザリさせられる。

    詐欺師であり、不平屋だ。あのプレースタイルは嫌いだね。

    もし私が彼と対戦したら、試合を(無事に?)終えないように何でもやっただろう」


    素晴らしいキャリアを送ってきた偉大な選手としつつ、そのプレースタイルを酷評していたとのこと。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16446128/
    2019年5月12日 9時0分 Qoly

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    118: 名無しさん@恐縮です 2019/05/10(金) 21:37:40.53 ID:kLvBMsf30
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    辱を味わったメッシ 
    画像提供 : MEDIAPRO 
    フランス紙『L'Equipe』の読者達によると、FCバルセロナのFWレオ・メッシは、バロンドール獲得の本命に変わりはないようである。 

    アルゼンチン人FWは同紙のウェブ上で行われたアンケートで48%を獲得し、第一候補として考えられている。 

    『L'Equipe』の読者達はリヴァプール戦の敗退で、ブラウグラナのクラックの選択肢を変えることはないようである。 


    CLの得点ランキングでトップに立つメッシは、自身6度目となるバロンドール獲得の大本命である。 

    メッシ以外の候補者は、これまでフランス紙の読者達から6%の投票を獲得しているクリスティアーノ・ロナウドと、CL準決勝で破れることとなったアヤックスのフレンキー・デ・ヨングが同じく6%で並んでいる。 

    デ・ヨング達と争うのはリヴァプールに所属するフィルジル・ファン・ダイクとモハメド・サラーがそれぞれ投票の19%と11%を獲得している。 
    トッテナムのFWハリー・ケインは1%で6位となっている。
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