サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: Egg ★ 2019/05/29(水) 18:33:09.70 ID:xnBrXk5/9
    スペイン1部リーグ、エスパニョールがロシアW杯日本代表MF乾貴士と同MF柴崎岳の2選手を獲得する意向があるという。同クラブの情報を扱うスペインのウェブサイト「ペリコスオンライン」が伝えている。

     来季欧州リーグへの出場権を獲得したエスパニョールは、中国代表FWウー・レイの活躍もあってアジア戦略を加速させる見込み。もう1人の中国人選手を補強する方針のほか、さらにアジア人選手の獲得を視野に入れているという。そこで候補として挙げられるのがスペインリーグで実績のある乾と今季出場機会に恵まれなかった柴崎だ。

     とはいえ実現の可能性は、ともに微妙との論調。乾については今季後半レンタル移籍していたアラベスが買取オプションを行使しないとみられ、現状では所属元のベティスに戻る見通し。移籍実現には高額年棒の扱いがひとつのポイントになりそう。一方の柴崎は現所属のヘタフェも欧州リーグに出場するため、残留しても今季は出場機会の増加が見込まれるという。

    5/29(水) 18:22配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190529-00000099-dal-socc

    写真no title

    続きを読む

    659: 風吹けば名無し 2019/05/27(月) 21:29:01.13 ID:sdfN3w/a0
    D4rWVWMUIAAoZZt


    おまえらって柴崎嫌いだけど好きだよな


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/29(水) 07:48:32.58 ID:SWg+2cBE9
    DKxf2QLUQAANcgj


    アトレティコ・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)に所属するFWエディンソン・カバーニの獲得に迫っているようだ。27日付けのスペインラジオ『カデーナ・セール』が報じている。

    アトレティコのカバーニが間もなく誕生するようだ。同ラジオは32歳のウルグアイ人は既にアトレティコに移籍する事で合意していると伝えている。
    今季のカバーニはPSGでリーグ戦21試合に出場し18得点を挙げリーグ優勝に貢献した。また公式戦通算では279試合で193ゴールを決め20個のタイトル獲得に貢献している。

    これまでエースだったアントワーヌ・グリーズマンが今季終了後にアトレティコ退団を発表した事で、クラブにとって点取り屋の確保は来季に向け重要な補強ポイントとなっている。
    なお、カバーニがアトレティコに加わるとジエゴ・コスタがクラブを去る可能性が高くなるとも伝えられている。

    先日、仏メディア『カナル・プリュス』でカバーニは「最も大事なことは契約を尊重する事だ。
    パリの街は住み心地が良いし、クラブの事も愛している。このまま契約終了までクラブに残りたいと思っている」と語っていた。
    PSGに忠誠を誓っていたカバーニだが、果たして新天地を求める事になるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00323596-footballc-socc
    5/29(水) 7:40配信

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/28(火) 22:19:51.91 ID:gTCbR1qx9
    「コパでの活躍がガクの未来を左右する」

    6月に行なわれる親善試合および、ブラジルで開催されるコパ・アメリカの日本代表メンバーに選出された柴崎岳。
    スペイン全国紙『MARCA』は「この大会での活躍が、ガクの未来を左右することになるだろう」と報じている。

    同紙によれば、所属クラブのヘタフェは、コパ・アメリカでの柴崎の活躍を強く望んでいるという。
    その背景には、来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)の出場権を獲得し、「ニ足の草鞋」を履くことになったため、層を厚くするための補強費が必要になったという切実な事情がある。

    「ラ・リーガを5位で終えたヘタフェは、EL出場に備えて戦力の補強がしたい。その資金に充てるため、柴崎にブラジルで行なわれる国際大会で活躍してもらい、少しでも高く売りたいという気持ちが強いのだ」(『MARCA』)
    おそらく、本人も今夏の移籍は視野に入っていることだろう。今季はわずか7試合出場にとどまり、EL参加権を確保したチームにおいて構想外に近い状況だった。

    ラ・リーガ最終節を終えた会見で、ヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、柴崎が残留した場合に望むことを問われ、「健康でいること」とはぐらかした。この回答からもわかる通り、いきなりレギュラーに抜擢する可能性は極めて低い。
    ブラジルで6月14日から幕を開けるコパ・アメリカで、日本代表は6月17日にチリ、20日にウルグアイ、24日にエクアドルと対戦する。

    この大会が、柴崎の窮状を打開する好機となるのか。若手主体の日本代表の牽引役としてプレゼンスを発揮すれば、自身のアピールにもつながるはずだ。

    5/27(月) 18:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00059210-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/05/28(火) 18:22:48.43 ID:iqgmVyVda

    JwDnd1UnP9vqQbCj


    スタメンの放出優先度
    コウチーニョ>>>ブスケツ>スアレス>ラキティッチ

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/28(火) 22:53:51.19 ID:gTCbR1qx9
    15421741


    カタールリーグ所属のアルサッドは28日、今季限りで現役を引退したシャビ・エルナンデス氏(39)が新監督に就任すると発表した。契約期間は2年間。欧州で一時代を築いたバルセロナの象徴的存在が、中東アジアの地で指導者キャリアをスタートさせる。

    バルセロナの下部組織で育ったシャビは1998年8月にトップチームデビュー。17年間でリーガ・エスパニョーラ8回、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)4回など計25個の主要タイトル獲得に大きく貢献した。

    2015年6月からアルサッドに加入し、リーグ優勝など4つのタイトルを獲得。今月3日に現役引退を発表していた。アルサッドは同日、クラブの公式ツイッター(@AlsaddSC)を通じて、数人のスペイン出身コーチとともに任務にあたると伝えている。

    5/28(火) 22:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-43467537-gekisaka-socc


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    51: 名無しさん@恐縮です 2019/05/28(火) 21:55:23.63 ID:NBEOKmxG0

    2297084_w2


    アザールとデ・ブルイネ獲得待ったなし



    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/05/28(火) 21:42:13.97 ID:pvRo5TBj9

    Valverde


    リーガ連覇のバルサ、バルベルデ監督を解任へ 後任はベルギー代表マルティネス監督か

    CL、国王杯で優勝ならず 欧州メディアは監督が28日中にも解任の可能性があると言及
     バルセロナのエルネスト・バルベルデ監督が、現地時間28日にも解任されることが濃厚になった。後任は現在ベルギー代表を率いるロベルト・マルティネス監督となる見込みで、地元ラジオ局「RAC1」をソースとして、欧州各国メディアが一斉に報じている。

     仏紙「レキップ」は「バルベルデがバルセロナの監督の座を追われる?」と見出しを打ち、「バルセロナ首脳陣はバルベルデに引導を渡す準備を整えた。カタルーニャのラジオ局によると、正式な声明は1日以内に出される」と伝えた。また、「後任としてはベルギー代表のロベルト・マルティネス監督が有力視されている」とも伝えている。

     一方、英紙「ミラー」は「バルベルデが本日中にも解任され、マルティネスがウィッシュリストのトップに」と言及。リーガ・エスパニョーラ連覇を果たしながらも解任に至る理由として、UEFAチャンピオンズリーグ準決勝リバプール戦での大逆転負け(2戦合計3-4)、スペイン国王杯決勝での敗戦(1-2)を挙げている。

     バルベルデ監督は2017年にバルセロナの監督に就任。リーグ連覇を達成するなど実績を残しており、今年2月には契約を2020年まで延長していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190528-00192008-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/28(火) 13:11:56.08 ID:v/esPu9G9
    セルヒオ・ラモスが中国行きを希望し、クラブ側にその意向を申し入れたとされているが、フロレンティーノ・ペレス会長がその動きを認めている。

    ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。

    「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」

    「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」

    「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」

    2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。

    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。

    今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。

    5/28(火) 9:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/05/28(火) 01:39:33.91 ID:ifEJm06i0

    thumb_16816_news_main


    レアガイの誇れるものなくなるやん

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ