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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ



    14: 名無しさん@恐縮です 2019/09/22(日) 08:53:57.03 ID:jROSfAwm0

    守備スタッツオールゼロだからなw 
    デュエルもトップ下なのに3回しかしてないし1回しか勝ててない 
    空中戦も全く勝てない 
    もちろんドリブルで仕掛けない 
    no title


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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 08:11:01.04 ID:TuHhStz69
    セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第7節でレアル・サラゴサはルーゴをホームに迎え、0-0で引き分けた。この試合にフル出場したMF香川真司に対する現地メディアの見方はさまざまなようだ。

    【驚愕サッカー動画】ドルトムント時代の香川、今見てもやっぱり凄かった!!

     ここまで5試合に出場して2ゴールを挙げている香川。この日も決定的な活躍が期待されたが、サラゴサは最後まで得点を奪えなかった。サラゴサの連勝は3でストップ。順位は暫定で3位となっている。

     『スポルト・アラゴン』は、この日の香川のパフォーマンスを「8」と採点。これはGKクリスティアンの「10」に次ぐチーム2位タイの高評価で「最も危険な選手だった」と記している。

     一方、『デスマルケ』は「6」という採点。チーム最高点が「8」、最低点が「5」となっており、香川の評価は平均以下だ。「(ジェームズ・)ドワミーナへのパスは見事」としながらも、全体的には「灰色だった」とし、この試合では十分に輝けなかったという印象のようだ。

     サラゴサの次節は29日。敵地でレアル・オビエドと対戦する。オビエドは第6節まで消化した時点で白星がなく最下位に低迷しているだけに、ソシエダとしては勝ち点3が欲しい相手だ。

    9/22(日) 7:00 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00339411-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/22(日) 04:02:55.07 ID:rp2ef7mDM
    は?

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    1: Egg ★ 2019/09/20(金) 09:27:40.83 ID:PT4lI/cE9
    バルセロナは19日、2019-20シーズンの売上高が10億ユーロに達する見込みだと発表した。クラブによると「世界のスポーツ界で新記録」とのこと。当初の戦略計画では20-21シーズンの達成を目指していたが、1年前倒しでの到達になるようだ。

     発表によると、昨季の収入は前年度に比べて7600万ユーロ増の9億9000万ユーロ(約1180億円)。支出は9億7300万ユーロで、税引後利益は500万ユーロだった。選手の移籍に関わる収益を除く全ての項目が前年度から数値を伸ばしており、放映権収入が34%増、スポンサー収入が24%増に達したという。

     なお、今季の収入目標は10億4700万ユーロ(約1250億円)。税引後利益は1100万ユーロに達する見込みだという。

    バルセロナが財政状況を発表、売上高10億ユーロ突破へ「スポーツ界で新記録」

    9/20(金) 8:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-43471831-gekisaka-socc

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    673: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ bdf3-nLGz [118.20.38.136]) 2019/09/21(土) 23:54:50.29 ID:IXGfkO0d0
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    ハビ先発


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    1: 風吹けば名無し 2019/09/21(土) 16:58:45.29 ID:05/JRUHv0
    https://www.realmadrid.com/ja/about-real-madrid/history/coaches?newPagina=2

    【レアルマドリード歴代監督】
    ①ジダン:2018年~2019年 勝率45%
     昨年はリーグ3位。今シーズンもプレシーズンマッチから惨敗つづきで激しい非難にさらされる。
     勝率もヤバイ状態。

    ②ソラーリ:2018年 勝率70%
     前任者の緊急解雇をうけて、身近にいたからなんとなく就任。
     あくまで大物監督がきまるまでのツナギだったので、なんとなく解任。
     実は勝率は歴代上位。

    ③ロペテギ:2018年 勝率40%
     スペイン代表を無敗のまま率いてきた監督
     ワールドカップ前夜にスペイン代表監督を電撃解任され、金でレアル監督に寝返った。
     しかしあまりのクソ勝率のせいで速攻クビ。
     
    ④ジダン:2016年~2018年 勝率70%
     奇跡のチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた。
     偉業の5日後に監督退任し、ニュースになった
     ただし、最後のシーズンはリーグ成績は3位であり、ジダンも無理を悟ったか。

    ⑤ベニテス:2015年6月~2016年1月 勝率68%
     就任会見では涙を見せる感動シーンで報じられたが
     本拠地のクラシコで0-4の大敗をしてしまい、わずか7か月で電撃解任。


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    1: 風吹けば名無し 2019/09/21(土) 01:22:40.68 ID:kyhV7vDz0

    gareth-bale-real-madrid-sh_8of37f2cldnt1c0xv193wzls7


    普通に顔面NO.1だろ

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    1: Egg ★ 2019/09/21(土) 16:07:35.92 ID:ptU8rQpk9

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    7シーズンぶりのラ・リーガ昇格を目指し、今シーズンのセグンダ(2部)5試合を終えて、4勝1分けと快調なスタートを切ったレアル・サラゴサ。そんなアラゴンの古豪を力強く牽引するのが、香川真司、ラファエル・ドゥワメナ、ルイス・スアレスの攻撃トリオだ。

     いずれも今夏の移籍市場で加わった新戦力で、4-3-1-2のトップ下に入る香川と、2トップを組むドゥワメナ、スアレスのコンビネーションは抜群。開幕から5試合を消化した時点で、チームが叩き出した10ゴールのうち8ゴールをこの3人で奪っている。

     サラゴサの重要な得点源となっている“強力トリデンテ”のひとりで、昨シーズンまでレバンテに所属し、プリメーラ(1部)の経験もあるガーナ人FWのドゥワメナは、地元紙『Heraldo』の取材に対し、3人が早々に馴染んだ秘訣を明かしている。

    「僕らは密にコミュニケーションを取っている。だからとても機能しているんだと思う。それは練習の時からそうだ。出来る限り、なんでも話し合うことが、結果として実を結んでいる」

     日々の親密なコミュニケーションが機能している理由であると明かしたドゥワメナは、香川とスアレスとの連係について、こう語っている。

    「彼らはとても良いね。僕も含めてチームはとても快適にプレー出来ているよ。今シーズンは、彼らのおかげで物事がとてもスムーズにいくだろうね」

     この先、当然ながら相手も対策をとってくるだろう。ドゥワメナは、「ゴールを決めるのは僕らだけじゃない」としたうえで、まだまだコンビネーションを向上させられると強調した。

    「今よりも遥かによくすることができる。改善すべき部分はまだ多いからね。僕自身、シンジとスアレス、そして監督やコーチの要求にもっと応えなければならない。それに僕ら3人は新加入だ。だからもっとフィールド上でお互いの理解度を深めていけば、試合を重ねるごとに向上していくはずだよ」

     サラゴサ自慢のトリデンテは、今後も脅威となり続けられるか。悲願の昇格は、このトリオの出来にかかっていると言っても過言ではない。

    9/21(土) 14:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064407-sdigestw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190921-00064407-sdigestw-000-3-view.jpg


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    1: Egg ★ 2019/09/21(土) 15:59:26.08 ID:ptU8rQpk9
    前回はレアル・マドリードの財務状況について見てみました。今回は絶対強豪であるバルセロナの財務状況とその周辺の政治的な部分を見てみたいと思います。

    バルセロナもレアル・マドリードと並んで、日本円で1000億円を超える売り上げを誇る巨大チームですが、先日の公式発表では、昨シーズンは8年連続の増収で、さらにその売り上げは9億9000万ユーロ(約1237億円)に到達したと発表がありました。

    ここで大切になるのは利益額になりますが、通常の企業体であれば、その売上高営業利益率や経常利益率という数字は3・5%であったりするというお話があります。しかしながらレアル・マドリードのケースでもそうでしたが、スポーツ・チームは人件費率が高く、それが大きく影響してしまい利益率は小さい数字となってしまうところに特異性があります。

    実際のところ、バルセロナの昨シーズンのコストは9億7300万ユーロ(約1216億円)であり、そこから税金を支払って、残りはわずか450万ユーロ(約5億6000万円)しか残らなかったと報告されておりますから、その数字は0.45%となってしまいます。レアル・マドリードとどこに違いがあるのかを見てみたいと思います。

    前回(第29回)で述べましたが、レアル・マドリードは3840万ユーロ(約48億円)の税引き後利益に対して売り上げは7億5730万ユーロ(約941億円)とありましたから、単純に%を計算すると約5%になります。巨額な売り上げを上げる両チームではありますが、ここに大きな差があります。

    金融的な視点から見ると、企業の安定性という部分では当然レアル・マドリードに軍配が上がります。勝利を追求することはもちろんであり、毎試合7万、8万人のファンがスタジアムに駆けつけ、その放映権は日本では考えられないような金額で取引される世界のトップ・オブ・トップのクラブでもこれだけの違いが出ています。

    この夏、バルセロナは100億円とも150億円ともいわれるような金額でグリーズマンを獲得しました。もちろんコウチーニョやマルコム、シレッセンらといった選手もそれなりの金額で売られていますから、この3、4選手だけでの金額で全てを語ることはできませんが、レアル・マドリードも同様に過去最高額を投入したというお話もあるほど、大きな金額を使いました。特にバルセロナは新しくヨハン・クライフスタジアムがオープンしていることから計算外コストが余計に発生した可能性もあります。

    同時に、お金が思った以上に残っていないバルセロナのチーム編成部門に動きがありました。まず、大きくはスカウティング部にレジェンドでもあるエリック・アビダルが加入。続いて育成の編成ダイレクターとしてレジェンドのクライファートが加わりました。要所にレジェンドを据えることでクラブのブランドを保ちつつ、現場での統制をはかることが目的のように見えますが、裏では出ていったスタッフもおりました。近年のバルセロナのカンテラを支えてきたスポーティングダイレクターのペップ・セグラです

    バルセロナの強みでもある育成部門。最初に、育成部門からトップチームで通用する人材を育て上げ、そのまま使うことが一番良いとしたのはバルセロナであると言っても過言ではないでしょう。

    なぜならば、育成コストと選手獲得コストを考えた場合、どう考えても選手育成コストの方が低く、そのトップでの活躍度は確実性が増すと考えられているからです。さらにその選手が、トップのレベルに到達しないと見切った場合でもある程度値段がつくところまでくれば、それだけでも育成コストはペイされる可能性があります。

    9/21(土) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-09200712-nksports-socc

    写真
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    【サッカー】<バルセロナ>世界のスポーツ界で新記録!財政状況を発表...昨季の収入約1180億円。
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568939260/


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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/09/21(土)07:18:32.24 ID: 8DXPTxCX0.net

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