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    カテゴリ: セリエA

    1: マングース ★ 2023/01/10(火) 11:44:05.16 ID:53AHTGW79

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    インテルはチェルシーから期限付き移籍で加入中のベルギー代表FWロメル・ルカク(29)について、夏に返却する可能性があるようだ。
    ルカクは2019年夏にマンチェスター・ユナイテッドからインテルに移籍すると、アントニオ・コンテ監督の下でエースとして定着。
    2020-21シーズンにはセリエAで24ゴール11アシストを記録する活躍を見せ、チームの11シーズンぶりのスクデット獲得に大きく貢献した。

    その後、2021年8月に若手時代を過ごしたチェルシーに1億1500万ユーロ(現レートで約162億円)の移籍金で加入するも、トーマス・トゥヘル監督の戦術にフィットせず。
    チームでの序列が低下すると、メディアに不満を公言したことでクラブとの関係も悪化し、昨夏にインテルへレンタル移籍の形で復帰した。
    しかし、今シーズンは度重なる負傷に悩まされ、ここまでのセリエAで6試合に出場して1ゴールのみと苦戦。昨年11月に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)でも活躍できず、市場価値は下落し続けている。
    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、
    当初のインテルは来シーズン以降もルカクのレンタルを継続する意向だったが、今季の不調を受けて見直す可能性が出てきているとのことだ。

    クラブや、シモーネ・インザーギ監督は引き続きこれからのパフォーマンスを精査する模様。
    ルカク自身が望むインテル残留を実現させるためには今後の活躍が必要不可欠となりそうだ。

    1/10(火) 11:40配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7bea39e2a983a738f39763fa6a91baed4c923968




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    1: それでも動く名無し 2022/12/31(土) 16:03:25.80 ID:Pkfdbbrk0

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0dfd8e23459a1d95e01fd7839915d0ded4548d8

    そんなカッサーノ氏は、FIFAワールドカップカタール2022で気に入った選手として三笘の名前を挙げた。「日本代表ではサイドバックのような位置で出ていたが、彼はウインガーだと思う。4-4-2や4-2-3-1、4-3-3などのシステムならば、高い位置で輝くだろう」と話した後、以下のように三笘を褒め称えている。

    「1対1に強くてスピードがあり、高いインテンシティとクオリティが維持できる選手だ。もし俺がクラブの会長なら、間違いなく彼を獲得する。大胆に1対1を仕掛けていく姿勢が好きなんだ。(アーセン・)ヴェンゲルが言うように、1対1はもはや存在しない。だが、彼は必ず1対1の状況を見つけ、勝負できる数少ない選手だ。だから印象に残っている」





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2022/12/29(木) 22:15:22.66 ID:g6PzS25a9
    12/29(木) 11:50配信

    来年1月以降に採用される「アディダス」社製ユニフォームデザインがリーク

     イタリア代表が使用する「アディダス」社製の新ユニフォームデザインが流出。ホームキットに続き、アウェーモデルデザインがリークされると、大理石模様のユニークな1着に「酷い」「センスない」といった酷評が寄せられている。

     イタリアは今年3月、「アディダス」社との長期的なサプライヤー契約締結を発表。2003年から続いていた「プーマ」社との契約は今年限りとなり来年1月以降、イタリア代表の各カテゴリーユニフォームに「アディダス」社製の1着が採用される。

     ユニフォーム関連に特化した海外メディア「Footy Headlines」では一足早く、新ホームキットのデザインがリーク。国の伝統的な色である青&白をベースに国旗にあるトリコロールのディテールがあり、襟には金のディテール、襟から肩にかけてアディダス社の象徴とも言える3本線の白色ストライプが施されている。

     さらに同メディアは、アウェーモデルもリーク。記事によるとアウェイキットは「オフホワイト&ネイビー」基調の1着で、特徴的なのは全体に施された大理石模様。オフホワイトのベースカラーに、紺色で模様が入ったユニークなデザインになっていると紹介されている。

     同サイトのコメント欄には、海外ファンから「酷い」「センスない」「本当に恐ろしい。白のキットが台無し」「安っぽく見える」「ゴミだ、アディダスはドイツやスペインではもっとクリエイティブだった」といった酷評の声が続々と上がっており、独特なデザインは衝撃的に捉えられているようだ。

    FOOTBALL ZONE編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad025e3f4180ef7249f83fa334be9b67eac3900d
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: マングース ★ 2022/12/29(木) 08:23:10.79 ID:uoJV3qfc9

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    W杯でのパフォーマンスにより評価上昇、セリエAへのステップアップ移籍浮上

    ポルトガル1部スポルティングの日本代表MF守田英正にイタリア1部の名門ラツィオ移籍の可能性が浮上しているなか、
    イタリア紙は去就動向に注目。マウリツィオ・サッリ監督が求める人材であることを指摘したうえで、現有戦力の退団が決まれば「道が開かれる」と見解を伝えた。

    守田は日本代表の一員としてカタール・ワールドカップ(W杯)に臨み、グループ初戦のドイツ代表戦を除く、3試合にスタメン出場。
    日本は悲願のベスト8入りを逃したものの、守田のパフォーマンスは注目されていたという。
    イタリアメディアの報道では、ラツィオを率いるサッリ監督の関心を引き、
    同監督は関係者に獲得を依頼。ポルトガルメディアによると、スポルティングとは4500万ユーロ(約64億円)の放出条項によって保持されているものの、
    2000万ユーロ(約28億円)での移籍が協議できる状況とも指摘されている。
    そうしたなか、イタリア紙「Quotidiano Nazionale」は守田のラツィオ入りに触れ、
    W杯でのパフォーマンスやスポルティングでUEFAチャンピオンズリーグに出場経験があることから
    「ラツィオにとって完璧な補強となるだろう」と指摘。
    今冬に退団が噂される元スペイン代表MFルイス・アルベルトの去就次第では「サッリ監督が新戦力として求める特徴を備えた守田に道が開かれることになる」と伝えている。
    守田は今夏、ポルトガル1部サンタ・クララから名門スポルティングへ加入。
    W杯を経て欧州5大リーグの1つに数えられるセリエAへのステップアップ移籍を果たせるかが注目される。

    12/29(木) 6:40配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bfeeb587c8ddf11832a61c4509516f34960cbc3e






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    2: それでも動く名無し 2022/12/23(金) 16:07:32.75 ID:R0y3/bOS0
    カタールW杯はアルゼンチンの優勝で幕を閉じた。主役はもちろん悲願の世界一を達成した英雄リオネル・メッシだった。

    そこで、イタリアでは……い、いつの間にか、メッシが“イタリア人”になっていた。

     それどころか、メッシを戸籍登録している田舎町役場まで存在していることが発覚した。

     イタリア半島の中部東岸にあるマルケ州の社会学者フィオレンツォ・サンティーニは、メッシのW杯制覇に興奮を隠さない。

    「メッシは、純マルケ産100%です。彼はわれらがマルケ州の誇りですよ!」

     まるでジュースかオリーブオイルみたいな言われようのメッシだが、アルゼンチン第3の都市ロサリオ生まれの彼がイタリア移民を先祖に持つことは周知の事実だ。ただし、その詳細な足跡は謎のままだった。


    「メッシ」が南米に向けて旅立った土地とは
     マルケ州の移民史を調べていた社会学者サンティーニは、1883年に同州のレカナーティという辺鄙な町からリオネルの父方の高祖父にあたるアンジェロ・メッシが南米に向けて旅立ち、母方の高祖父ラニエロ・コッチェッティーニも37km離れたサン・セベリーノという山村から1889年にやはり同じ新天地を目指して出発したことを突き止めた。

     町の古文書やアルゼンチン側の入国記録を徹底的に洗い出し、メッシの両親や親戚の協力を仰ぎながら、一族の系譜と足取りを確定させるのに3年を要した。

      “メッシさん”だらけのレカナーティ町には、現在も人形職人のレアンドロ・メッシという縁戚が暮らしている。史上最高のサッカー選手とは三従兄弟(みいとこ=曾祖父母の兄弟の曾孫等)という遠い続柄らしい。

    「“メッシ君”が10人もいたんです」
    「01年にメッシという少年がバルセロナと契約したというニュースを聞いて、ピンときました。間違いなくうちの地方特有の姓だと。当時、マルケ州内の同じ年代のリーグには“メッシ君”が10人もいたんです」

     サンティーニは学者だが大のサッカー好きでもあった。アルゼンチンが大会初戦のサウジアラビア戦で黒星を喫した夜、イタリア公営放送RAIの特番にゲスト出演した彼は世紀の発見について語り、個人的な思いを述べた。「いつかメッシ本人の口から『私はマルケ州の出身です』と言ってもらいたいですね」

     世界的に有名なローマやヴェネツィアと異なり、国際的知名度に乏しい田舎のマルケ州にとって、メッシは完全に“おらが村のヒーロー”と化した

    4: それでも動く名無し 2022/12/23(金) 16:08:58.82 ID:R0y3/bOS0
    【次ページ】 自治体ルールで“メッシをイタリア人化”しちゃった

     母方の出身地であるサン・セベリーノ村では今年3月、W杯に先駆け、村議会がメッシに名誉村民権を授けることを全会一致で決定。

    自治体ルールで“メッシをイタリア人化”しちゃった
     父方のレカナーティ町に至っては、先立つこと3年前、2019年の町議会選挙の際、当時のフランチェスコ・フィオルドモ町長が「メッシには立派なレカナーティ町の在外町民資格がある」と首長判断を下した。同町の戸籍簿登録にもとづき、在外投票権を当時メッシが住んでいたバルセロナ宛に送付する、というイタリア内務省も仰天の荒業を敢行。

     レカナーティ町役場は、自治体ルールで“メッシをイタリア人化”してしまったのだ。

     メッシは05年にスペイン・パスポートを取得済で、これとボスマン判決に伴うEU市民法の適用だと、町長は自信満々だったが、在外投票権付与の法的根拠とするのは流石に無理がある。本人や中央省庁が一切関与しておらず、下手するとイタリア最高裁かEU裁判所レベルの面倒な司法手続きになりかねないため、2022年現在、投票権の実質的な法的効力は発生していない。

     結局、リーグ戦大詰めの時期だったこともあり、バルセロナから投票用紙は届かなかった。

     それでも、レカナーティとサン・セベリーノ、2つの小さな田舎自治体は、カタールW杯でのアルゼンチン優勝とメッシの悲願成就で盛り上がった。世界を制した村出身者の末裔がいつか凱旋してくれることを夢見ている。

    「アルゼンチン人は“南米のイタリア人”だ」
     南米へのイタリア移民は、1800年代中盤から1900年代中盤にかけ隆盛を極めた。現在、アルゼンチンの総人口約4600万人のうち、半数を超える約2500万人がイタリア系国民とされている。

     史上最年少でW杯優勝監督となった指揮官リオネル・スカローニの祖先も、実はメッシと同じマルケ州出身。イタリアのパスポートを保有する監督は、15年に現役引退するまでラツィオやアタランタのいぶし銀DFだった。

    続きはソース
    https://number.bunshun.jp/articles/-/855881


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    8: 名無しさん@恐縮です 2022/12/23(金) 18:20:14.54 ID:8yAvZo9z0
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    1: マングース ★ 2022/12/18(日) 10:06:38.16 ID:VrVvXkv69
    https://i.imgur.com/r7kZe1a.jpg

    【FIFAワールドカップ】
    争奪戦を制すのは――。クロアチア代表DFヨシュコ・グバルディオル(20=ライプチヒ)がステップアップを目前にしている。

    185センチ80キロの体格ながらスピードを持ち合わせ、ボール奪取能力も抜群。
    カタールW杯ではクロアチアの躍進を支えた。

    決勝トーナメント1回戦で対戦した日本もグバルディオルの守備に手を焼いた。
    17日のカタールW杯3位決定戦モロッコ戦では、先制点をマークするなど、2―1の勝利に貢献。
    プレーヤー・オブ・ザ・マッチに選ばれた。
    W杯の活躍でビッグクラブの争奪戦も激しくなっている。
    移籍市場に詳しいイタリア人ジャーナリストのジャンルカ・ディ・マルツィオ氏は、オランダメディア「サッカー・ニュース」に
    「チェルシーとレアル・マドリードが彼に一番興味を持っている。すでにオファーもしている。
    チェルシーは早ければ1月に獲得に乗り出すだろうが、Rマドリードは夏の獲得を希望している」とコメントした。
    その上で「彼のキャリアにとって、マドリードがベストだと思う。
    Rマドリードだからということだけでなく、カルロ・アンチェロッティという存在があり、彼が彼をより良くすることができるからだ。
    アンチェロッティはディフェンスについてよく知っている監督だ」とスペイン行きを勧めた。

    また、英紙「サン」によると、マンチェスターシティーが、ライプチヒ側の移籍金の引き上げをいとわず、1億1000万ポンド(約183億円)を用意して獲得に乗り出すという。
    そのほかマンチェスター・ユナイテッドも獲得に関心を寄せており、いずれにしてもビッグクラブへの移籍は確実。
    その〝お値段〟も注目を集めそうだ。

    12/18(日) 6:11配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/70ac91464beb7d8a222dd619a79b0c33b95e0d66






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: ギズモ ★ 2022/12/17(土) 19:02:00.30 ID:VvtKVG+b9
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    メッシやロナウドについて語ったトッティ。(C)Getty Images

    「メッシはマラドーナに及ばない」トッティが白熱する“比較論”に意見!苦境のC・ロナウドには共感「脇に追いやられる気持ちは知っている」【W杯】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221216-00123198-sdigestw-socc

    「マラドーナこそがサッカーだ」

     アルゼンチンが36年ぶりの栄冠まであと一歩に迫った。リオネル・メッシが悲願のワールドカップ優勝を成し遂げられるのか、世界は12月18日のフランスとの決勝戦を楽しみに待っている。

     ワールドカップはメッシにとって唯一足りないとされてきたタイトルだ。バルセロナであらゆるトロフィーを手にし、個人としてバロンドールを7回も受賞した彼だけに、その唯一欠けているピースも手に入れれば、母国の英雄を上回るとの声も少なくない。ディエゴ・マラドーナのことだ。

     識者の間でも、メッシがカタールの地で世界の頂点に立てば、マラドーナを超えるとの意見もあり、ここにきて議論が白熱している。だが、元イタリア代表のフランチェスコ・トッティは違う考えのようだ。

     イタリア紙『Corriere dello Sport』によると、トッティは『BepiTv_1』の『Twitch』での配信で、「マラドーナこそがサッカーだ。メッシは世界最強だが、マラドーナには及ばないね」と述べている。

     一方、『Gazzetta dello Sport』紙によれば、トッティはメッシのライバルであるクリスチアーノ・ロナウドが大会を前にマンチェスター・ユナイテッドを退団したことについて、「彼の感情を自分のことのように感じている」と話した。…
    続きはソース参照

    関連記事
    メッシ、マラドーナと肩並べられるか 運命のカタールW杯決勝へ
    https://www.afpbb.com/articles/fp/3443373
    ※前スレ
    【メッシマラドーナ論争】「マラドーナこそがサッカー」「メッシはマラドーナに及ばない」=フランチェスコ・トッティ [ギズモ★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671190019/



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: フォーエバー ★ 2022/12/15(木) 18:15:32.30 ID:NKOlzMa49
    「髪型が変わり過ぎて、名前が出てこなくて」本田圭佑、カタールで古巣のスーパーレジェンドに声を掛けられ“焦った”秘話を披露!「やばいと思って…」【W杯】
    12/15(木) 17:25配信

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    SOCCER DIGEST Web
    「めっちゃ失礼だと思うけど…」
    カタールでレジェンドと遭遇したエピソードを明かした本田。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)

     カタール・ワールドカップを現地で解説している本田圭佑が12月14日、自身のYouTubeチャンネルでライブ配信を行なった。

    【画像】「髪型が変わり過ぎて、名前が出てこなかった」本田圭佑が声を掛けられた世界的スーパーレジェンド

     その中で、かつて自身が所属したミランとオランダ代表のスーパーレジェンドである、ルート・フリット氏とカタールで遭遇したと明かしている。

    「フリット気づいてくれて。俺、気がつかなくて。太ってはないけど、髪型が変わり過ぎてて。分かってるけど名前が出てこなくて」


     さすがの本田も、あたふたしたようだ。「声かけてくれてやばいと思って、めっちゃ失礼だと思うけど、携帯でググって、『フリットやん!』って」と続けている。

     ミランで活躍した際は、ドレッドへアがトレードマークだったフリット。いまは短髪で当時の面影は見られない。その世界的スターから声を掛けられるあたり、本田はどこへ行っても有名人のようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f7a750ea8f39e53ad768d0432a7fd76f017b819d

    https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1671091084/files/topics/122673_ext_01_29.jpg






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 2022/12/15(木) 07:36:32.38
    20221215-00423310-soccermzw-000-4-view

    韓国代表DFキム・ミンジェが言及「日本には欧州組の選手が多くて競争力がある」

    【W杯】韓国代表DF「日本がうらやましい」 日韓代表を比較「実際、比較にならない」
    韓国代表DFキム ミンジェ【写真:ロイター】
     カタール・ワールドカップ(W杯)で韓国代表としてプレーしたDFキム・ミンジェ(ナポリ)が、11月14日に韓国の仁川空港からイタリアへ出発する前に取材に応じ、日韓の代表チームを比較して「日本がうらやましい」と語っている。韓国紙「中央日報」が報じた。

    【写真】「ほんと凄い!」「ほぼ格闘家!」「目が釘付けに…」 日本代表MF三笘薫の筋肉バキバキの身体

    「W杯で感じたことが多かった」というキム・ミンジェはカタールW杯で3試合に出場し、「韓国だけでなくアジアチームが世界舞台で競争力があるということを感じた」と語る。日本、韓国、オーストラリアと史上初めて3チームが決勝トーナメント進出を果たして話題を呼んだ。

     また日本はグループリーグ初戦でドイツ代表(2-1)、第3戦でスペイン代表(2-1)に勝利し、W杯優勝経験国を撃破したニュースは世界を駆け巡った。イタリア1部ナポリに所属するキム・ミンジェは「日本がうらやましい」と口にし、「日本には欧州組の選手が多くて競争力がある。実際、比較にならない」とコメント。日本はカタールW杯最終メンバー26人のうち19人が欧州組。一方の韓国は8人が欧州組となっていた。

     セリエAで経験を積むキム・ミンジェは「韓国選手たちの闘志、闘魂などは知られている。しかし、欧州の選手たちはよく多く走り、闘志もある」とし、「精神面でもっと準備しなければならない」と強調。日本のように欧州組が増えるなかで戦力の底上げを図りつつ、競争力の向上も望んでいた。


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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