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    カテゴリ: セリエA

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/17(火) 17:58:16.55 ID:???*.net

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    ガゼッタ紙は本田に両軍最低点の「4・5」

    16日のフィオレンティーナ戦で4試合ぶりに先発したACミランの日本代表FW本田圭佑に関して、地元紙は両軍最低点をつけるなど酷評している。

    本田はこの日、右ウイングで先発。後半36分までプレーしたが得点に絡めず、チームも本田の交代後に2失点し、1-2で逆転負けを喫している。

    地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は背番号「10」と同名のイタリアで人気のモーターメーカーと比較しながら厳しく評価している。

    「彼の名前にそぐわない。1つ1つのプレーのスピードがものすごく遅い。
    (フィオレンティーナGKの)ネトの前では、遊園地の熊の人形のよう。GKの胸にシュートをめがけていた。
    人形ならそれでいいが、試合には勝てない」

    同氏は寸評でそう報じ、プレースピードが「ホンダ」の名前に似つかわしくないほど鈍かったとしている。
    シュートは前半12分の1本のみ。そのチャンスも直前のトラップミスで焦りがあったのか、相手GKネトの正面だった。
    同紙はパスが21回成功で、6回ボールを奪われたデータも紹介している。

    ミランの最高点はDFカブリエル・パレッタの7点で相手の元スペイン代表MFホアキンと並ぶ高評価だった。
    一方、本田はフィオレンティーナの元イタリア代表FWアルベルト・ジラルディーノと並び、両軍最低点の4・5と厳しい点数をつけられている。

    コリエレ、トゥット両紙は「5・5」も寸評は辛口

    コリエレ・デロ・スポルト紙は本田に5・5点と平均的な評価を与えたが、寸評は辛辣だった。
    「何回か空を飛ぶようなスプリント、何回か攻撃を見せたが、1対1で敵を倒さなければならない時には、ほとんど役に立たたない。無益」と、
    見せ場の乏しかった背番号「10」に失望感を示している。

    最高点は先制点を決めたイタリア代表MFマッティア・デストロの6・5点。最低はファン・ヒンケルとエッシェンのボランチコンビの5点。本田はメネズと同点で下から2番目の評価だった。

    トゥット・スポルト紙でも5・5点。寸評で「ギアは最高の5段階で常に全力で始めるが、終わりはバック」と指摘し、
    前方への効果的なプレーがなかったと分析している。

    最好転はパレッタの6・5点。最低点はファン・ヒンケルとエッシェンの5点。デストロとボナべントゥーラは6点。本田はメネズと同様、下から2番目の評価だった。

    ミラン自体が精彩を欠く一方で、本田も出場したリーグ戦で15試合連続ノーゴール、ノーアシストと不振が続いている。
    現在10位で欧州カップ戦圏内の5位フィオレンティーナとの勝ち点差は10に開いた。なかなか浮上できないかつての名門と同じく、本田にも大きな逆風が吹き荒れている。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150317-00010007-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 3月17日(火)17時7分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150317-00010007-soccermzw-socc.view-000
    最低点の評価を受けた本田

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    ミランMF本田圭佑は16日、セリエA第27節フィオレンティーナ戦で先発出場し、81分までプレーした。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同選手を4.5点と酷評し、チームのワーストプレーヤーに選出している。

    4試合ぶりに先発復帰を果たした本田は、4-3-3の右ウィングを基本ポジションにプレー。12分にはDFルカ・アントネッリからのパスで決定機を迎えたが、シュートはGKネトに阻まれた。

    FWマッティア・デストロの先制点でチームがリードを手にしていた81分、本田はMFアレッシオ・チェルチとの交代を命じられてベンチへ。すると、ミランは直後に同点弾を許し、さらに89分にも追加点を献上。終盤の立て続けの失点で逆転負けを喫している。

    『ガゼッタ』は本田について、「すべてのプレーがひどく遅く、苗字に見合わず」と、「HONDA」のようなスピードがないと指摘。また、12分の決定機をネトの胸にシュートを当てたことも、減点対象となったようだ。

    ミランのベストプレーヤーは、7点のDFガブリエル・パレッタ。MFマルコ・ファン・ヒンケルが6.5点と高く評価されている。

    3試合白星がないミランは、勝ち点35のままで10位。次節は21日、ホームでカリアリと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00000007-goal-socc

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    ミランMF本田圭佑は17日、セリエA第27節フィオレンティーナ戦で先発出場したが、チームは1-2と敵地で黒星を喫した。
    本田は勝利が必要だったとしつつ、団結を保つように呼びかけた。

    4試合ぶりにスタメンに名を連ねた本田は、12分にDFルカ・アントネッリのパスから決定的を手にしたが、シュートはGKネトに阻まれた。

    後半にFKから味方に向けて良いボールを蹴るなどした本田だが、ゴールやアシストはなし。
    大きなインパクトは残せないまま、81分に最初の交代でMFアレッシオ・チェルチに代わってベンチに下がった。

    FWマッティア・デストロのゴールで先制していたミランだったが、本田交代の直後に失点して追いつかれると、
    さらに89分にも追加点を献上。逆転負けで3試合白星がなく、フィリッポ・インザーギ監督への風当たりは強まっている。

    ミランの公式ウェブサイトは、試合後に本田が次のように話したと伝えている。

    「今夜の試合には満足していないです。僕らは勝たなければいけなかったし、集中していなければいけなかった。
    メンタリティーを変えなければいけないですね。僕らの責任です。団結し続けなければいけません」

    「ただ、良い試合をしましたし、次の試合に向けてポジティブでいなければいけません。
    カリアリ戦はサン・シーロでの試合で、90分間集中を保たなければいけない。
    簡単な試合じゃないでしょうね。簡単な試合なんてないんですよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00000040-goal-socc
    GOAL 3月17日(火)7時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00000040-goal-socc.view-000
    '3試合白星なし、本田はチームに…'

    スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10634982.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/03/17(火) 06:01:30.05 ID:???*.net
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    セリエA第27節が16日に行われ、フィオレンティーナと日本代表FW本田圭佑が所属するミランが対戦した。
    本田は先発出場している。
    10位のミランは、前節のヴェローナ戦では後半アディショナルタイムに同点弾を許し、2試合連続の引き分けに終わった。
    2015年に入り直近10試合でわずか2勝と苦戦が続いている。一方、5位のフィオレンティーナは前節3位ラツィオに完敗を喫している。

    最初にチャンスを得たのはフィオレンティーナ。7分、右サイドでボールを受けたヨシップ・イリチッチが左足でシュートを狙うが、
    枠を捉えきれない。
    一方のミランも12分、ルカ・アントネッリからパスを受けた本田が右足でシュートを放つが、フィオレンティーナのGKネトに阻まれてしまう。
    すると、フィオレンティーナが決定機を迎える。30分に左サイドでFKを獲得すると、イリチッチのクロスボールにホセ・バサンタが飛び込むが、
    ヘディングシュートはクロスバーに阻まれた。このまま0-0で前半を折り返す。

    後半立ち上がりに56分、カウンターから左サイドを突破したジェレミー・メネズが中央へ折り返すと、相手DFに当たったこぼれ球を
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラがダイレクトシュート。これが中央のマッティア・デストロがコースを変えてゴールイン。ミランが先制点を奪った。
    リードするミランは、81分に本田を下げてアレッシオ・チェルチを投入する。
    しかし83分、ホームのフィオレンティーナが同点に追いつく。CKが一度クリアされて右サイドに流れると、
    途中出場のホアキン・サンチェスがクロスボールを上げる。ファーサイドのゴンサロ・ロドリゲスがヘディングシュートを叩き込み、
    フィオレンティーナが同点に追いついた。

    86分、主審が入れ替わるアクシデントも発生。すると89分、左サイドのマヌエル・パスクアルがクロスを上げると、
    相手DFに当たったところをホアキンが頭で合わせて逆転に成功する。
    このまま試合は終了し、フィオレンティーナが2-1でミランを下した。なお、本田は81分まで出場している。

    次節、ミランはホームでカリアリと対戦する。

    【スコア】
    フィオレンティーナ 2-1 ミラン

    【得点者】
    0-1 56分 マッティア・デストロ(ミラン)
    1-1 83分 ゴンサロ・ロドリゲス(フィオレンティーナ)
    2-1 89分 ホアキン・サンチェス(フィオレンティーナ)

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00291881-soccerk-socc

    ★1 2015/03/17(火) 05:08:11.81
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1426536491/

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    theWORLD(ザ・ワールド) 3月16日(月)20時24分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00010006-theworld-socc

    16日(日本時間17日未明)、セリエA第27節でミランはアウェーでフィオレンティーナと対戦する。
    敵地で好調の相手との戦いは難しくなるだろうが、フィオレンティーナは現在ELを戦っていて、
    先週12日にもローマとの試合を戦ったばかり。コンディション面ではミランにも分がある。

    伊ガゼッタ・デロ・スポルトによると、この試合で勝つことができなければインザーギ監督は解任され、
    後任はエンポリのサッリ監督や今節で戦うフィオレンティーナのモンテッラ監督とも噂されている。

    ちなみに、同紙によると今節では日本代表FW本田圭佑の先発が濃厚だ。ポジションは”10番”の位置。
    2トップのメネズとデストロを操ることになるだろう。

    また、DFアバーテが復帰するとも言われている。前半戦、本田の活躍の影にはいつもアバーテのサポートがあった。

    相性の良い相棒を従えて、ゲームを支配できるか。
    そして、常に厚い信頼を掛けてもらっていた指揮官を窮地から救い出すことができるか。10番に掛かる期待は大きい。

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    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 08:51:48.19 ID:???*.net

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    時事通信 3月16日 8時32分配信

     【ロンドン時事】サッカーのイタリア1部リーグで15日、長友佑都が所属するインテル・ミラノはホームでチェゼーナと1―1で引き分けた。長友はベンチ入りしなかった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000023-jij-spo

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/14(土) 12:54:15.31 ID:AJwyzOlN0.net
    CLEL全滅あるだろプレミアwww

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    トップ下での出場が濃厚に



    ACミランの日本代表FW本田圭佑は12日、ユースチームとの練習試合でハットトリックの活躍を見せた。
    4試合ぶりに先発復帰が予想されている16日の敵地フィオレンティーナ戦への爆発に期待が高まっている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    本田は、ミランのユースチームとの練習試合で4-3-1-2システムのトップ下で先発した。
    2トップはイタリア代表FWマッティア・デストロと元フランス代表FWジェレミー・メネズでトップ下が本田。
    これまでの試合でトップ下で固定されてきたイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラは
    主力3人の離脱したボラ ンチにシフト。マルコ・ファン・ヒンケル、マイケル・エッシェンと中盤の底を固めた。

    11-0で勝利した試合で本田は、デストロとともにハットトリックの活躍を見せたという。

    本田は10月19日のベローナ戦以来、出場したリーグ戦14試合連続ノーゴール、ノーアシストと不振が続いた。
    ここ3試合連続で先発落ちの屈辱を味わっているが、フィオレンティーナ戦ではトップ下での先発出場が有力視されている。
    地元メディアが恩師のフィリッポ・インザーギ監督の解任危機と報じる中、背番号「10」は大一番に向け、決定力を研ぎすませているもようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150313-00010007-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 3月13日(金)18時23分配信

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