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    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 20:00:30.41 ID:CAP_USER*.net

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    日本のエースが徐々に……

    日本代表本田圭佑が所属するミランは26日、コッパ・イタリア準決勝第1戦で3部のアレッサンドリアと対戦し、
    アウェイながら0-1と勝利を収めた。

    本田はこの試合に先発フル出場を果たすと、何本かの素晴らしいクロスとスルーパスを提供し、
    チームの攻撃を活性化させた。50分にはマリオ・バロテッリから決定的なパスを受けシュートを放つものの、
    これは相手DFに当たってしまい得点には至らなかった。

    しかしながら再三にわたって存在感を見せつけた本田に対し、伊『TUTTO mercato WEB』は
    チーム最高評価となる6.5をつけ、「質と量において申し分ない」「明らかに良くなっている」と称賛。
    また同メディアは本田のライバルとなりうるMFケビン・ボアテングの働きを5.5とし、本田を下回る評価を下した。

    今シーズン前半戦はチームの不調もあり、本領発揮することができなかった本田だが、
    公式戦では7試合連続で先発出場を達成。最近は主にアシストでチームの勝利に貢献し、
    明らかに以前とは異なる効果的なプレイを続けている。このまま好調を維持し、
    次は素晴らしいゴールを期待したいところだ。なお本田擁するミランは、
    31日にインテルとのミラノダービーに挑むことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00010029-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 06:32:29.71 ID:CAP_USER*.net
     ◇U―23アジア選手権準決勝 日本2―1イラク(2016年1月26日 カタール・ドーハ)

    26日のイラク戦で先制点を決めるなど今予選チーム最多の3得点で出場権獲得に貢献した
    U―23日本代表FW久保裕也(22=ヤングボーイズ)が、スポニチ本紙にリオ五輪を通過点にセリエA挑戦を目指す思いを独占激白した。

    五輪出場権獲得の興奮が冷めない中、久保が本紙の独占取材に強い思いを打ち明けた。
    イラク戦で貴重な先制点を挙げるなどエースの役割を果たした男は「そろそろ本気でステージを上げたい」と視線を未来へ向けた。

    1次リーグ初戦・北朝鮮戦では「チームの勝利を最優先」して黒子に徹した。
    2戦目のタイ戦では「仕掛けを意識して」2得点。準々決勝イラン戦では「気持ちを前面に出していく」プレーで攻守にわたってチームを引っ張った。
    試合ごとにテーマを定め、実践してきた。スイスで学んだ2年半。大一番のアジア最終予選でも平常心を保つことができた。
    一定の手応え。だからこそさらなる成長のため、久保はステップアップを見据えた。

    「年頭に掲げた目標があって、まずはリオ五輪出場権利を奪うこと。そして2つ目はセリエAへ移籍することですね」

    昨年末にフランクフルト(ドイツ)が興味を示したように今冬移籍する可能性もゼロではない。それでも「将来的にはイタリア」とこだわりたい理由がある。
    欧州挑戦2年目の14年10月23日と11月6日。欧州リーグでイタリアの強豪ナポリと対戦した。
    ホームで先発して1アシストで2―0の勝利に貢献。だが「個人的に良いプレーができた印象はないです。
    個々の判断スピードと技術、何段階も(相手が)上にいると感じた」という。
    17歳でプロデビューした久保が受けた最高の衝撃。「あれがあったからイタリア移籍へのモチベーションが高いのも事実です」。
    もともと「イタリアという国自体が好きなんです」と明かすが、熱狂的なサポーターや厳しいメディアの中に身を置きたい思いは強くなった。

    「どんな状況になっても心は絶対に折れない。チャレンジャー精神でいられる。
    セリエAに行けば、絶対に個はもっと伸びると思っている。あのリーグにいる自分を想像するだけで興奮する。五輪で活躍して、セリエAへ行ければいい」

    五輪本大会なら多くのスカウトの目に留まる。
    12年ロンドン五輪後にはDF吉田麻也がVVVフェンロ(オランダ)からサウサンプトン(イングランド)へ移籍した。目標へ向けて、今後やるべきことはシンプルだ。

    「またスイスに戻って、リーグ前半戦は4得点しか挙げていないので、巻き返していきたい」

    新たな飛躍のために、久保が走り続ける。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000006-spnannex-socc
    スポニチアネックス 1月28日(木)6時18分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 08:16:09.69 ID:CAP_USER*.net

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    伊メディア採点 左サイドで対峙し制圧されたクアドラードに高評価

    インテルの日本代表DF長友佑都は、27日のイタリア杯準決勝第1レグのユベントス戦に左サイドバックとしてスタメンフル出場。しかし、チームは敵地での初戦に0-3で敗れた。
    試合後にイタリアメディアは選手の採点を公開したが、「イタリアダービー」と呼ばれる伝統の一戦で
    マッチアップしたコロンビア代表MFフアン・クアドラードとの戦いに、チームともども完敗を喫した厳しい構図が明らかになっている。

    インテル専門のニュースサイト「FCインテルニュース」は、0-3の敗戦にも5点以下の選手は退場処分になったDFジェイソン・ムリージョとMFジョフリー・コンドグビアのみ。
    長友には負けた試合では平均点となる「5.5点」を与えたが、寸評には厳しい言葉を並べた。

    「最初のPKは、彼がラインを一人だけ高くしてしまったことから生まれた。そして、これは初めてのことではない。
    今日も100パーセントの忠誠をチームに対して表現したが、クアドラードにはスピードで圧倒された」

    前半36分にPKによる先制点を与えた場面で、長友が最終ラインから一人高いポジションを取り、
    そこに生まれたスペースをMFクアドラードに走り込まれ、カバーに入ったDFムリージョのファウルになったと厳しく指摘されている。

    「ポジショニングミス」との指摘も…

    そして、中立的な立場のサッカー情報サイトによる採点では、クアドラードとの明暗がくっきりと分かれた。
    「カルチョメルカート・コム」は長友に「5点」を与え「出し惜しみをせずに走り続けたが、空虚だった」と評した。
    一方で、クアドラードには「7.5点」と両チーム合わせて最高の評価を与え、「全てのプレーが危険だった。
    守備でも貢献し、ムリージョに2枚目のイエローを与えてマットに沈めた。試合の主人公だった」と絶賛している。

    また、「トゥットメルカートウェブ・コム」も、長友は「5点」の低評価だった。「試合開始からすぐに、クアドラードが難攻不落だと理解させられた。
    そして、多くのポジショニングミスを犯した」と酷評された。その一方で、クアドラードには「7点」と採点した。そして「もし得点していればゲームのMVPだった。
    マンチーニのチームの左側車線には制限がなかった」と、マッチアップした長友との争いに完全に勝利したと評価している。

    インテルはホームでの第2レグを残すものの、この試合でアウェーゴールを奪えずに0-3と敗れたことで決勝進出はかなり厳しくなった。
    そして、長友にとってもマッチアップしたコロンビアのスピードスターが躍動する、悪夢のようなゲームになってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月28日(木)8時11分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010002-soccermzw-socc.view-000
    好調ユベントスの勢いの前に、長友も劣勢を強いられた

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 06:16:20.56 ID:CAP_USER*.net

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    【カタール・ドーハ26日(日本時間27日)発】
    サッカー男子のリオ五輪アジア最終予選を兼ねたU―23アジア選手権準決勝で、日本は後半アディショナルタイムに劇的な勝ち越し弾を決めて2―1と難敵イラクを撃破。
    6大会連続の五輪出場権を手にした。“最弱世代”が意地を見せたが、本番ではもちろんメダル獲得の期待がかかる。
    そんななか、本大会で採用が濃厚なオーバーエージ(OA)枠に、なんと日本のエースFW本田圭佑(29=ACミラン)が名乗りを上げた。
    30日の決勝の相手は韓国に決定。因縁のライバルと優勝をかけて激突する。

    ついに歓喜の瞬間が訪れた。1―1で迎えた後半48分のアディショナルタイム、こぼれ球に反応したMF原川力(22=川崎)が豪快なミドルシュートを叩き込んだ。
    劇的な決勝弾で、過去2戦2敗の宿敵イラクに勝利。これまで世界大会を知らずに“最弱世代”と呼ばれたチームが、6大会連続の五輪切符をつかみ取った。

    “ミラクル采配”を連発した手倉森誠監督(48)も満面の笑みで、イレブンからミネラルウオーターで手荒い祝福を受けてびしょ濡れとなった。
    次の使命は決勝で韓国戦に勝ってアジアを制覇。
    さらに、8月開幕のリオ本番ではロンドン五輪ベスト4を上回るメダル獲得が求められる。

    そのためには当然OA選手(五輪の男子サッカー競技の選手選抜規定は「五輪開催年前年の12月31日時点で23歳未満の選手」となっているが、
    本大会ではこの年齢制限に適合しない選手を3人まで登録可能)が欠かせない。
    日本サッカー協会の大仁邦弥会長(71)は「使わないという選択肢は支持しない」と明言。
    その上で、U―23世代に近い年齢の選手をOA枠で選出したロンドン五輪の方針を「若い世代の力を引き出して悪影響を与えなかった」と高く評価する。
    これを踏襲すれば、DF吉田麻也(27=サウサンプトン)、MF清武弘嗣(26=ハノーバー)、FW武藤嘉紀(23=マインツ)の選出が有力だ。

    一方で手倉森監督は就任当初、理想の選手について「中田(英寿氏=39)のように存在感のある選手がいないと、国際試合は勝ち抜けない。
    本田のような自己主張と自信のある選手は必要」と話している。
    OA選手に「ビッグ3」の本田、MF香川真司(26=ドルトムント)、DF長友佑都(29=インテル)という大物路線もありそうだ。

    なかでも、ハリルジャパンのエースに注目の情報が…。
    本田が五輪出場に強い意欲を持っているというのだ。今でも連絡を取り合う関係者は「圭佑は北京(五輪)で悔しい思いをしているし、国民が一つになる五輪という舞台には特別な感情も抱いている。
    日本のために『力になれるならまた出てみたい』という話は以前からしている」。

    2008年北京五輪に出場した本田だが、チームは3戦全敗で1次リーグ敗退。造反騒動まで起こす“汚点”を残した。
    名誉挽回のためにも、30歳で迎えるリオ五輪はラストチャンスだ。
    すでにOAを意識し、昨年のA代表合宿でMF遠藤航(22=浦和)やMF南野拓実(21=ザルツブルク)ら“五輪組”の主力と意見交換したという。

    本田は今後、五輪出場を熱望するコメントを出す可能性が高く、3月のロシアW杯アジア2次予選に臨む日本代表でコーチを務める手倉森監督に“直訴”する場面もありそうだ。
    本田のOA選出が実現すれば、メダル獲得の切り札となるのは間違いない。

    実際、開催国ブラジルはFWネイマール(23=バルセロナ)のOA参戦が内定。リオ五輪に臨むポルトガルはFWクリスチアーノ・ロナウド(30=レアル・マドリード)の招集を検討し、
    スウェーデンはFWズラタン・イブラヒモビッチ(34=パリSG)が意欲を語った。日本も列強に対抗するためにエース投入が待望されるはずだ。

    大仁会長はOA選手について「最終的には手倉森監督が判断する」と話したが、今後はリオ五輪に向けたチーム強化とOA枠の選手選考が世間をにぎわせそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/499402/
    2016年01月28日 06時00分

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 20:54:22.64 ID:CAP_USER*.net

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    イタリアメディア報じる 本職の左ウイングバックで出番

     インテルの日本代表DF長友佑都は、27日のイタリア杯準決勝で「イタリア・ダービー」と呼ばれる
    ユベントス戦初戦でスタメン出場が予想されている。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」が
    報じている。

    インテルのシステムは3-5-2システムが予想され、長友は本職である左のウイングバックとして予想されている。
    リーグ11連勝中のユベントスとの対戦では、両チームともにある程度のローテーション起用も予想されたが、
    タイトルまでクライマックスの4強決戦となり、どちらも主力級の選手達が多く名を連ねた。
    .
    強敵クアドラードと注目マッチアップ

     ユベントスも同じ3-5-2システムと予想されるため、アウトサイドは完全なマッチアップ状態になる。
    同サイトではユベントスの右ワイドをスピードあふれるドリブル突破が武器のコロンビア代表MF
    フアン・クアドラードと予想している。対戦相手によってシステムを変更する傾向のあるロベルト・マンチーニ監督は、
    長友を韋駄天で鳴らすドリブラー対策として指名したもようだ。

     ユベントスは、GKジャンルイジ・ブッフォンやドイツ代表MFサミ・ケディラがターンオーバーで欠場の見込みだが、
    フランス代表MFポール・ポグバやイタリア代表MFクラウディオ・マルキージオなどはスタメン予想に
    名を連ねている。一方のインテルは、クロアチア代表MFイバン・ペリシッチが負傷欠場の見込みで、
    FWマウロ・イカルディがベンチスタート予想というほかは、ほぼリーグ戦と同じようなメンバーが予想された。

     インテルは、31日にはACミランとの“ミラノダービー”が控え、ダービー2連戦となる。
    日程はタイトだが、国内タイトル獲得へ重要な第1レグで長友は勝利に貢献することができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160127-00010016-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 18:46:23.60 ID:CAP_USER*.net
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    伊メディアがベストキッカーを選定

    左利きが珍しいということもあるが、左利きの選手は右利きの選手よりも両足を使わない印象がある。
    バルセロナのリオネル・メッシ、レアル・マドリードのガレス・ベイル、PSGのアンヘル・ディ・マリアら
    レフティーモンスターたちは基本的に左足しか使わない。左利きの方が割合的に少ないことも関係しているが、
    彼らの左足から放たれる高精度なキックは世界のサッカーファンを魅了してきた。
    最近のセリエAでもユヴェントスFWパウロ・ディバラが左足1本でゴールを量産しているが、
    それに合わせて伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』は高精度な左足を持つフリーキッカーたちを紹介した。

    1.ロベルト・カルロス

    殺人的強度のフリーキックを蹴っていたロベルト・カルロスは、何度も印象的なゴールを決めてきた。
    その小柄な体からは想像もつかないパワーショットが飛び出し、壁に入るDFはさぞかしイヤだったことだろう。
    彼の長い助走からのフリーキックは今でも有名だ。

    2.リオネル・メッシ

    近年ますます磨きがかかっているメッシのフリーキックは、ここぞという場面で何度もゴールネットを揺らしてきた。
    ライバルのクリスティアーノ・ロナウドのように強烈な無回転キックを蹴るわけではないが、
    美しい弧を描く理想的な軌道のフリーキックをいとも簡単に蹴っている。

    3.本田圭佑

    ここで日本代表MF本田圭佑の登場だ。本田といえば2010南アフリカワールドカップで決めたフリーキックが
    1つの伝説となっており、日本のサッカーファンにもあの映像が頭から離れない人は多いだろう。
    同メディアは本田がミランで苦しんでいるのは事実だが、左足の技術に疑いはないと世界を代表する
    レフティーとして高く評価している。

    4.シニシャ・ミハイロビッチ

    その本田の上司であるミハイロビッチは、セリエA通算28本のフリーキックを決めてきたレジェンドだ。
    セリエAを代表するフリーキッカーなのは間違いなく、彼以上のフリーキックを蹴るレフティーは
    現代サッカー界にもいないはずだ。日本のサッカーファンとしてはもう少しそのノウハウを本田に
    伝えてほしいところだが……。

    5.ディエゴ・マラドーナ

    まさに左足1本で世界を制したと呼ぶにふさわしい選手だ。マラドーナといえば5人抜きをはじめとする
    派手なドリブルが思い浮かぶが、彼はフリーキックも一級品だった。メッシのキックの軌道が
    マラドーナに似ているとも言われており、マラドーナのキックも美しい弧を描いて何度もネットを揺らした。

    この他にもアルバロ・レコバ、レイトン・ベインズらの名前も挙がっているが、この中に本田が選ばれたのは
    少々驚きだ。それほどワールドカップでの得点がインパクトを与えているのだろう。
    最近はフリーキックからの得点もめっきり見なくなってしまったが、そろそろミランと
    日本代表で決めてほしいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00010015-theworld-socc

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    1: 47の素敵な(catv?)@\(^o^)/(ワッチョイW 02fc-2YwT) 2016/01/26(火) 18:51:30.14 ID:H9AFlJNU0.net

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    ブッフォン、トルド、マテラッツィ、マルディーニ、ネスタ、カンナバーロ、パヌッチ、ザンブロッタ、グロッソ、
    ピルロ、ガットゥーゾ、デロッシ、アルベルティーニ、ロベルトバッジョ、デルピエロ 、タッキナルディ、カモラネージ、トンマージ、
    トッティ、インザーギ、ヴィエリ、モンテッラ 、ルカトーニ、キエーザ、デルベッキオ

    思い出しただけで涙が出てくるわ

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 14:09:56.92 ID:CAP_USER*.net

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    地元メディア及第点 3部の格下相手にフル出場

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、26日のイタリア杯準決勝第1レグのアレッサンドリア戦で先発フル出場。
    前半43分にFWマリオ・バロテッリがPKを決めた1-0の勝利に貢献した。本田は攻撃面でアシストになりそうな良いパスを3本供給したが、
    いずれも味方FWのミスもありゴールにはつながらなかった。試合後のイタリアメディアの採点では平均的な評価にとどまったものの、寸評では称賛されている。

    ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」では及第点の「6点」が与えられた。「後半開始直後のバロテッリからのアシストをゴールにしていれば、
    もっと高い点数になっていた。多くの縦パスを選択したプレーは、彼のマーカーを困難に陥れた」と評価されている。

    惜しむらくは、寸評にあった決定機だった。後半5分、左サイドからFWマリオ・バロテッリが供給したマイナス方向の“決めて下さい”とばかりのパスにフリーで走り込み左足でシュートを放ったが、
    カバーに入っていたDFの頭をシュートが直撃し、ゴールとはならなかった。

    このビッグチャンスを決めていればリードを2点に広げ、第2レグを含めた準決勝をトータルで見ても大きく勝利に近づくシーンだっただけに、悔やまれるものになった。

     それに加え、本田は前半30分過ぎに右サイドからFWアドリアーノの頭に合わせる惜しいクロスを上げると、同39分にはポーリの縦パスを受けて反転しながら
    FWバロテッリの前にフワリと浮かせた芸術的なラストパスを通した。しかし、バロテッリはGKの頭を越そうとしたシュートを枠外に外した。
    後半30分過ぎにも本田は途中出場FWエムベイエ・ニアングに決定的なスルーパスを供給したが、ニアングがトラップミスでチャンスを逸した。

    追加点を決めきれず、「チャンスを無駄にした」と苦言も

    また、中立な立場のメディアでも同様に採点こそ平均的だが寸評で称賛されている。

    「カルチョメルカート・コム」も本田には「6点」を与えた。「前半の2つのクロスはあわやゴールというものだった。後半はやや集中力を欠いたように見えた。
    フリーで放ったシュートを相手にぶつけた場面では、チャンスを無駄にした」決定機でミスがあったが、好パスはあったことと決定機を逃したことを指摘されている。

    さらに、「トゥットメルカートウェブ・コム」は本田に「6.5点」のチーム最高タイ評価を与えた。「質も量も伴っていた。相手陣中央を切り裂く興味深いパスもあった。明らかに改善している」と、高評価を与えた。

    3部相当のレガ・プロ所属でジャイアント・キリングを連発してきたアレッサンドリアを相手に、本田はイタリアメディアも納得のパフォーマンスを見せた。
    31日に控える日本代表DF長友佑都所属のインテルとのミラノダービーでも、好調を維持することができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 1月27日(水)9時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160127-00010006-soccermzw-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 06:56:06.24 ID:CAP_USER*.net
    コッパ・イタリア準決勝ファーストレグが26日に行われ、レーガ・プロ(3部)のアレッサンドリアと日本代表FW本田圭佑の所属するミランが対戦した。

    ミランは3回戦から登場し、セリエBのペルージャとクロトーネ、セリエAのサンプドリアとカルピを撃破して準決勝に進出。
    2002-03シーズン以来となる13年ぶり6度目の制覇を狙う。同大会の全4試合に出場して1ゴール3アシストを記録している本田は、右サイドで先発出場。
    23日のセリエA第21節エンポリ戦で頭部を負傷した影響から、ヘアバンドを巻いての出場となった。
    また、負傷離脱していたFWマリオ・バロテッリが復帰後初のスタメン入り。
    中国スーパーリーグ(1部)・江蘇蘇寧への移籍が土壇場で破談となったFWルイス・アドリアーノと2トップを組む。

    一方、1回戦から地道に勝ち上がってきたアレッサンドリアは、パレルモやジェノアのセリエA勢を倒し、1984年のバーリ以来32年ぶりとなる3部クラブの準決勝進出を達成。
    クラブとしては、準優勝した1936年以来80年ぶりのベスト4入りを果たした。ジャイアントキリングを起こしてきた勢いに乗り、ホーム&アウェーの2試合でミランから金星を目指す。

    試合は立ち上がりからミランが攻勢に出るが、バロテッリにミスが目立ち、チャンスを決め切れない。
    膠着状態が続き、試合が動いたのは前半終盤だった。40分、本田が決定機を演出する。
    ペナルティエリア前中央から左足で浮き球のスルーパス。
    反応したバロテッリが抜け出し、左足でループシュートを放つが、わずかに枠の右に外れた。
    するとその直後、ミランはエリア内左に侵入したルカ・アントネッリが倒されてPKを獲得。
    43分、キッカーを務めたバロテッリが豪快にゴール左隅に蹴り込み、先制点を奪った。前半はミランの1点リードで折り返す。

    後半に入って50分、ミランはバロテッリが左サイドを突破。エリア内左から中央にマイナスの折り返しを送ると、
    フリーの本田がダイレクトで左足を振り抜くが、シュートは相手DFのブロックに阻まれた。
    73分には、アンドレア・ポーリのミドルシュートが、エムバイェ・ニアンに当たりゴール左隅に吸い込まれる。
    追加点と思われたが、ニアンのポジションがオフサイドの判定でノーゴールとなった。

    さらにミランは84分、味方のスルーパスでエリア内左に抜け出したニアンがフリーで右足を振り抜くが、シュートは右ポストに直撃。
    90分にもリッカルド・モントリーヴォがエリア手前右で左足シュートを放つが、相手GKにキャッチされた。
    試合はこのまま動かずタイムアップを迎え、ミランが1-0で勝利。決勝進出に向けてまず先勝を収めた。

    セカンドレグは3月1日にミランの本拠地であるジュゼッペ・メアッツァで行われる。

    【スコア】
    アレッサンドリア 0-1 ミラン

    【得点者】
    0-1 43分 マリオ・バロテッリ(PK)(ミラン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00395716-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月27日(水)6時53分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 13:00:36.48 ID:CAP_USER*.net

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    モナコに所属するイタリア人FWステファン・エル・シャーラウィは、ローマへの移籍が秒読み段階になったと、
    イタリアメディア『Rai』が25日に報じた。

     エル・シャーラウィは、同日にローマ市内のフィウミチーノ空港に到着。記者からのインタビューに対し
    「最も重要な目標は、イタリア代表の座に再び復帰すること」と、今夏に行われるユーロ2016への出場を見据えて、
    代表定着が当面の目標であると明言した。

     今後、26日にはメディカルチェックが行われ、検査の結果に問題がなければ契約が結ばれることとなり、
    同日からローマのトレーニングに合流する予定となっている。
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160126-00395359-soccerk-socc

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