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    カテゴリ: セリエA

    1: 名無し@サポーター 2024/10/26(土) 01:23:57.43

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    どうすりゃいい?
    無理か?
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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.1][新] 2024/10/22(火) 13:14:57.24 ID:Kk/IsF9E0
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    弱男やん😅



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4][新芽] 2024/07/16(火) 20:44:57.99 ID:C1S7U2AE0
    シンプルな白黒縦縞
    胸スポンサーなし
    no title



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.8][新芽] 2024/10/13(日) 15:06:35.50 ID:9tGItkQWM
    C・ロナウド 史上最高の10人から選外としたカッサーノ氏に「軽蔑した」「二度とするな」

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     ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(39=アルナスル)が元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノ氏(39)と〝大論争〟を繰り広げていると、スペインメディア「BESOCCER」が報じた。

     発端はスペイン1部レアル・マドリードの元ストライカー、カッサーノ氏が「史上最高の10人」にC・ロナウドを選出しなかったことだ。

     同氏はBSMTのポッドキャストで「ブラジル人のロナウドがナンバーワンだと言ったんだ。クリスチアーノは私のトップ5どころかトップ10にも入らない。なぜなら私にとって選手の質は別問題だからだ」と持論を展開したという。

     しかし、この見解にC・ロナウドは大激怒した。カッサーノ氏は「次にやっていた仕事を終えると、テキストメッセージが届いた。それはすべてのゴール、トロフィーの統計リストだった。それから彼は音声メッセージを送ってきて『君は私を軽蔑した。二度とそんなことをするな。君はたった150ゴールしか決めていない。たった4つのトロフィーしか獲得していない』と言っていた。完璧だ」と明かした。

     さらに同氏は「だから私は彼に『親愛なるクリスチアーノ、私の言うことを聞いてください。あなたは私が軽視したと思うかもしれませんが、私はただあなたが選手として好きではないだけです。何が問題なのですか』とね。

     彼は私にメッセージを送るという苦労をしたんです。想像して見てください」と反論。今後に大きな波紋が広がりそうだ。

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    490: 名無しさん@恐縮です 2024/10/23(水) 15:13:07.39 ID:OxVnxO/90
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    ユベントス● 0-1 〇シュツットガルト


    ↑ユーベはとうとう、シュツットガルトに負けるまでに落ちぶれたか・・・

    シュツットガルトなんてちょっと前までブンデスの1部と2部を行き来するドイツのエレベータークラブだったのにね

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    1: ゴアマガラ ★ 2024/10/18(金) 20:11:13.78 ID:qSxtSgCh9
    日本代表GK鈴木彩艶は、10月15日に行われたFIFAワールドカップ北中米大会アジア最終予選でフル出場も、オウンゴールで失点。一部メディアから失点の責任を問われているが、所属先のパルマではセリエA屈指の守護神であることを証明しているという。

     浦和レッズの下部組織出身である鈴木は、2024年夏にベルギー1部シント=トロイデンVV(STVV)からパルマへ完全移籍。元アビスパ福岡指揮官であるファビオ・ペッキア監督のもと、出場停止となった第4節ウディネーゼ戦をのぞき、ここまでリーグ戦全試合でスタメン出場している。

    鈴木がスタメン出場したリーグ戦6試合で1勝3分2敗、9失点というデータを見ると、この日本代表GKを評価しづらいかもしれない。しかしサッカー専門サイト『データMB』が10月17日に公表したデータによると、同選手はゴール阻止率84%、パス成功率83%、空中戦の勝率97%をマークしているという。

     またセリエAでプレーするGKの比較で、鈴木は前方へのパス本数、アタッキングサードへのパス本数、空中戦での勝率、インターセプト回数、スルーパスの本数と5つのスタッツで1位にランクインしているという。

    前線への正確なロングフィードを武器とする鈴木。攻撃面で貢献度がデータに反映されているだけに、イタリア国内でより高い評価を得ることが望まれる。

    https://football-tribe.com/japan/2024/10/18/315348/
    no title



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    1: 冬月記者 ★ 2024/10/13(日) 11:10:27.69 ID:stF/n0he9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/82550d443103a325cd7831947c515db608c259ba

    C・ロナウド 史上最高の10人から選外としたカッサーノ氏に「軽蔑した」「二度とするな」
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     ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(39=アルナスル)が元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノ氏(39)と〝大論争〟を繰り広げていると、スペインメディア「BESOCCER」が報じた。

     発端はスペイン1部レアル・マドリードの元ストライカー、カッサーノ氏が「史上最高の10人」にC・ロナウドを選出しなかったことだ。

     同氏はBSMTのポッドキャストで「ブラジル人のロナウドがナンバーワンだと言ったんだ。クリスチアーノは私のトップ5どころかトップ10にも入らない。なぜなら私にとって選手の質は別問題だからだ」と持論を展開したという。

     しかし、この見解にC・ロナウドは大激怒した。カッサーノ氏は「次にやっていた仕事を終えると、テキストメッセージが届いた。それはすべてのゴール、トロフィーの統計リストだった。それから彼は音声メッセージを送ってきて『君は私を軽蔑した。二度とそんなことをするな。君はたった150ゴールしか決めていない。たった4つのトロフィーしか獲得していない』と言っていた。完璧だ」と明かした。

     さらに同氏は「だから私は彼に『親愛なるクリスチアーノ、私の言うことを聞いてください。あなたは私が軽視したと思うかもしれませんが、私はただあなたが選手として好きではないだけです。何が問題なのですか』とね。

     彼は私にメッセージを送るという苦労をしたんです。想像して見てください」と反論。今後に大きな波紋が広がりそうだ。



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    566: 名無し@サポーター 2024/10/09(水) 08:41:57.82

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    セリエA王者のインテルが日本代表MF遠藤航に興味か
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aaf469043820646883a472c4f1af9fd583ca841b
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    1: 久太郎 ★ 2024/10/05(土) 13:07:29.43 ID:pCaAgBir9
     元フランス代表MFポール・ポグバ(ユヴェントス)に科せられた出場停止処分が緩和されるようだ。4日、イギリス紙『デイリー・メール』などが伝えている。

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     昨年8月20日に行われたセリエA開幕節ウディネーゼ戦後の薬物検査で、筋力増強などの作用があるテストステロン値の上昇が確認されたポグバ。イタリア反ドーピング機構(NADO)から暫定的な資格停止処分を科された同選手は、検査結果を不服として再検査を実施した。しかし、新たに採取したBサンプルでも再び陽性が確認。2月29日にイタリア反ドーピング裁決機関(TNA)から4年間の出場停止処分が下された。

     そんななか、スポーツ仲裁裁判所(CAS)の決定により、ポグバに対する出場停止処分期間が“18カ月”に短縮される模様。CASの判断では、同選手がテストステロンを増加する物質「DHEA」を誤って摂取したことが確認されたという。

     これによりポグバは、2025年1月からトレーニングが再開可能となり、同年3月には出場停止処分が終了する。一時は引退の可能性も報じられていた同選手だが、今回の処分軽減はキャリア続行に向けての大きな後押しとなるはずだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/44c271c1057fd0d549466cab1a6883b4530a4da5



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    1: ゴアマガラ ★ 2024/10/01(火) 07:35:23.50 ID:BzeohDmk9
    セリエAは9月30日に第6節が行われ、鈴木彩艶の所属するパルマはカリアリと対戦。試合は2-3で敗戦となった。

    【動画】鈴木彩艶がカリアリ戦開始早々に好セーブ!

    4試合ぶりの白星を目指すパルマだったが、カリアリ相手に今季リーグ初勝利を献上。2試合連続の先発起用となったGK鈴木はフル出場を果たしている。

    開始早々に好セーブを披露した鈴木だったが、終わってみれば3失点。『PARMAlive』は5点と厳しい点を付け「クルセイダーズのGKは、ロッソブルーの3失点についてはほとんど何もできなかったとはいえ、今日はよくなかった」と評価。「試合を通して何度も不正確なプレーがあった」と指摘している。

    4試合未勝利となったパルマは、6日に第7節ボローニャ戦が控えている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/419a894493432ab297bc89d830f0f327ee06604d



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