カテゴリ: セリエA
【悲報画像】ユベントスのくっそださい来季ユニをどうにかしてくれwwww
【朗報】ヴィッセル神戸さん、スペインのスター獲得路線からイタリアのスター獲得路線へ変更か
「日本でイニエスタと共演も!」ローマを去る“伝説の男”がヴィッセルへ!? 伊メディアが報じる
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00010000-sdigestw-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00010000-sdigestw-socc
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【悲報】ACミランとかいう今やリバプールより遥かに弱いクラブwwwwwwwwwwww
ACミランとかいう今やリバプールより遥かに弱いクラブ
ぐう鳴ける
ぐう鳴ける
369: 風吹けば名無し 2019/05/13(月) 20:40:52.00 ID:yqOS1rXp0
>>365
ちょっと前まで同じくらい雑魚かったのにな
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ちょっと前まで同じくらい雑魚かったのにな
【悲報】C・ロナウドさん…問題発言をしてしまうwww
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/14(火) 08:07:38.56 ID:DjD0MkHa9
“エゴイズム”とは自分自身への過大評価である。サッカー界でこの言葉を最も体現しているのはクリスティアーノ・ロナウドだろう。
12日のローマ対ユヴェントス戦でロナウドはまたしてもそのエゴを発揮した。
試合中にロナウドがローマのASアレッサンドロ・フロレンツィに対して「君は背が低すぎてお話にならない」と侮辱したのだ。
ロナウドは以前から尊大な態度を取るが、長年にわたる経験にもかかわらずこの欠点を直すことができないようだ。
しかし口が過ぎると失敗を招きかねない。この暴言が災いとなり、フロレンツィが試合79分に復讐のゴールを決め、
ロスタイムにはエディン・ジェコが追加点を挙げ、2-0でユヴェントスを下した。
ピッチでロナウドの暴言に制裁を加えたフロレンツィは、試合終了後のインタビューで「ロナウドはバロンドール受賞したから何でもしていいと思っている。
しかし僕も同様にピッチではバカなことを沢山している。しかしそれはピッチ上のことに過ぎない。
ファン達の抱擁がとても嬉しかった、僕はそれに見合うことをしたと思う。僕は朝から晩まで努力をしているからだ」と語った。
またフロレンツィはASローマの現在の状況について「ヨーロッパリーグか、チャンピオンズか、それともどれもダメか、先にならないとわからない。
残念なことに僕たちの思い描くようなシーズンではなかった。いろいろな理由があり、いろいろなことが起きた。
少し運が悪かったし、小さな欠点があり、それは皆のせいだった」と反省の言葉を述べた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00010000-sportes-socc
5/14(火) 8:01配信
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190513-00058539-sdigestw-000-6-view.jpg
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/e/aee04_1351_11ccc21b_c5a5a44f-cm.jpg

12日のローマ対ユヴェントス戦でロナウドはまたしてもそのエゴを発揮した。
試合中にロナウドがローマのASアレッサンドロ・フロレンツィに対して「君は背が低すぎてお話にならない」と侮辱したのだ。
ロナウドは以前から尊大な態度を取るが、長年にわたる経験にもかかわらずこの欠点を直すことができないようだ。
しかし口が過ぎると失敗を招きかねない。この暴言が災いとなり、フロレンツィが試合79分に復讐のゴールを決め、
ロスタイムにはエディン・ジェコが追加点を挙げ、2-0でユヴェントスを下した。
ピッチでロナウドの暴言に制裁を加えたフロレンツィは、試合終了後のインタビューで「ロナウドはバロンドール受賞したから何でもしていいと思っている。
しかし僕も同様にピッチではバカなことを沢山している。しかしそれはピッチ上のことに過ぎない。
ファン達の抱擁がとても嬉しかった、僕はそれに見合うことをしたと思う。僕は朝から晩まで努力をしているからだ」と語った。
またフロレンツィはASローマの現在の状況について「ヨーロッパリーグか、チャンピオンズか、それともどれもダメか、先にならないとわからない。
残念なことに僕たちの思い描くようなシーズンではなかった。いろいろな理由があり、いろいろなことが起きた。
少し運が悪かったし、小さな欠点があり、それは皆のせいだった」と反省の言葉を述べた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00010000-sportes-socc
5/14(火) 8:01配信
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190513-00058539-sdigestw-000-6-view.jpg
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/e/aee04_1351_11ccc21b_c5a5a44f-cm.jpg

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【悲報】ユベントスの今季の補強って失敗だったよな
ユーベはクリロナに使った150億が無駄過ぎたな。絶対回収出来ないしチームのレベルも下がった。
ディバラ売って若手を買うつもりだろうが、それが上手くいかないと暗黒期に入りそう
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ディバラ売って若手を買うつもりだろうが、それが上手くいかないと暗黒期に入りそう
【悲報】クリスティアーノ・ロナウド(34)「もうドリブルする意欲ないんよ…」
1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/05/07(火)17:11:08.36 ID: BD3mVZbxp.net
3:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/05/07(火)17:12:08.54 ID: BD3mVZbxp.net
ドリブルて地味だよな
ナオトインティライミと対決させたいサッカー選手wwwwwwwww
1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/05/07(火)23:40:11.85 ID: SvfW5RUd0.net
モネール
999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
【悲報】日韓W杯の韓国vsイタリア戦での「誤審」を認めたモレノ主審>「副審のせい」「イタリアは臆病」と言いたい放題」…
それでも自己採点は「8点」
2002年日韓ワールドカップの決勝トーナメント1回戦、韓国対イタリア戦で“疑惑の笛”を吹いたバイロン・モレノ氏は先日、母国エクアドルでのインタビューで、「誤審」があったことを認めた。イタリアのジャンルカ・ザンブロッタに対する韓国選手のタックルがレッドカードに値したというのだ。
エクアドル・メディアがインタビューの抜粋としてこの発言を報じると、イタリア・メディアは「モレノ氏が誤審を認めた」と大騒ぎとなった。だだ、本人はそれ以外の判定については問題なかったと考えているようだ。
5月6日、インタビューの全体が放送され、『Sport Mediaset』などイタリア・メディアが再び取り上げた。これによると、モレノ氏は「自己採点するなら(10点満点中)8点だ」と、自身のレフェリングを高く評価した。
「(ザンブロッタに対するファウル以外のハードタックルは)見ていなかった。そうじゃなければ罰していたよ。アシスタントレフェリーたちがサポートしてくれなかった。(フランチェスコ・ココの流血については)韓国の選手ではなく、ジェンナーロ・ガットゥーゾとぶつかって切れたものだ」
「(パオロ・)マルディーニが頭を蹴られた場面は見ていなかった。私の位置からは見えなかったんだよ」
当時、大論争となったのが、フランチェスコ・トッティを退場させた判定だった。1-1で迎えた延長戦で、ペナルティーエリア内で倒れたフランチェスコ・トッティに対し、シミュレーションで2枚目のイエローカードを出し、レッドカードを掲げたのだった。結局、後に勝ち越し点を奪われたアッズーリは1-2で敗れ、大会を去ることになった。
そのジャッジに関してモレノ氏は、「韓国の選手が先にボールに触れ、それからトッティに触った」と、正当な判定だったと強調している。
「先にボールに触ったのは、トッティじゃない。そしてトッティは倒れた」
イタリアのゴールがオフサイドで取り消されたシーンについても、「私の位置から、どうやって見ることができるんだ?」と、自らの責任ではないと主張した。
「オフサイドはなかった。だが、それは副審が言うべきことだ。オフサイドだったかどうかは、私に判断するのは不可能だ。副審が旗を上げたから、オフサイドと判定したんだ」
5/7(火) 19:12配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00058200-sdigestw-socc
2002年日韓ワールドカップの決勝トーナメント1回戦、韓国対イタリア戦で“疑惑の笛”を吹いたバイロン・モレノ氏は先日、母国エクアドルでのインタビューで、「誤審」があったことを認めた。イタリアのジャンルカ・ザンブロッタに対する韓国選手のタックルがレッドカードに値したというのだ。
エクアドル・メディアがインタビューの抜粋としてこの発言を報じると、イタリア・メディアは「モレノ氏が誤審を認めた」と大騒ぎとなった。だだ、本人はそれ以外の判定については問題なかったと考えているようだ。
5月6日、インタビューの全体が放送され、『Sport Mediaset』などイタリア・メディアが再び取り上げた。これによると、モレノ氏は「自己採点するなら(10点満点中)8点だ」と、自身のレフェリングを高く評価した。
「(ザンブロッタに対するファウル以外のハードタックルは)見ていなかった。そうじゃなければ罰していたよ。アシスタントレフェリーたちがサポートしてくれなかった。(フランチェスコ・ココの流血については)韓国の選手ではなく、ジェンナーロ・ガットゥーゾとぶつかって切れたものだ」
「(パオロ・)マルディーニが頭を蹴られた場面は見ていなかった。私の位置からは見えなかったんだよ」
当時、大論争となったのが、フランチェスコ・トッティを退場させた判定だった。1-1で迎えた延長戦で、ペナルティーエリア内で倒れたフランチェスコ・トッティに対し、シミュレーションで2枚目のイエローカードを出し、レッドカードを掲げたのだった。結局、後に勝ち越し点を奪われたアッズーリは1-2で敗れ、大会を去ることになった。
そのジャッジに関してモレノ氏は、「韓国の選手が先にボールに触れ、それからトッティに触った」と、正当な判定だったと強調している。
「先にボールに触ったのは、トッティじゃない。そしてトッティは倒れた」
イタリアのゴールがオフサイドで取り消されたシーンについても、「私の位置から、どうやって見ることができるんだ?」と、自らの責任ではないと主張した。
「オフサイドはなかった。だが、それは副審が言うべきことだ。オフサイドだったかどうかは、私に判断するのは不可能だ。副審が旗を上げたから、オフサイドと判定したんだ」
5/7(火) 19:12配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00058200-sdigestw-socc
999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】ミランのバカヨコ、ガットゥーゾ監督に「ク●野郎」発言wwwwwwwww
CL目指すミランに不穏な空気…バカヨコがガットゥーゾ監督に「ク●野郎」発言か
6日にセリエA第35節でボローニャに勝利したミランだが、チーム内に不穏な雰囲気が漂っているようだ。
直近のリーグ戦7試合で1勝2分4敗と苦しみ、7位まで順位を落としたミラン。今季最大の目標であるチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のためにも絶対に勝利が欲しい状況でボローニャ戦を迎えたが、2点をリードしたものの72分に失点すると、その2分後にはパケタが退場となって数的不利に陥る。それでも1点差を守りきり、公式戦4試合ぶりの勝利を挙げた。
久しぶりに白星を取り戻したミランだったが、この一戦ではチーム内の問題が露呈してしまったようだ。
ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督はボローニャ戦で、1日に行われたトレーニングを1時間遅刻したMFティエムエ・バカヨコにベンチスタートを命じたという。そして26分、先発していたルーカス・ビリアの負傷により、指揮官はバカヨコに話しかけたが、フランス人MFは交代の準備ができておらず。怒りを見せたガットゥーゾ監督はホセ・マウリを投入することを決断したが、この決定に不満のバカヨコは指揮官の背中に「ク●野郎」と声をかけたようだ。TV中継にそのシーンがとらえられている。
ガットゥーゾ監督は先日、バコヨコの遅刻の後で「我々は違いを解決し、彼はチームに謝罪した。すべてが正常に戻っている」と語っている。
ボローニャ戦の勝利で勝ち点を59に伸ばして5位の座を死守したミラン。残り3試合となった中で、4位アタランタとの3ポイント差を維持してCL出場権獲得へ望みを繋いだが、チームは重要な時期に一枚岩になりきれていないのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-00010006-goal-socc
闘犬ガットゥーゾ監督、交代を巡るバカヨコとの顛末を説明「ミランの勝利を優先」
「バカヨコにウォーミングアップを要求し、あまりにも時間がかかっていたので私はホセ・マウリを送り込んだ。8分間待ったが、彼はまだスネ当てもつけていなかった。私は自分や選手のプライドよりも、ミランの勝利を優先しなければならない」
ガットゥーゾ監督の言葉を額面通りに受け取れば、バカヨコの激怒は完全なる“逆ギレ”にしか過ぎない。この勝利で勝ち点を「59」に伸ばしたミランはローマと並んで5位に浮上。4位アタランタとの勝ち点差を3に詰めて、ラスト3試合で逆転のCL出場権を獲得の4位以内に望みをつないでいるが、こうした騒動が影を落とさないか大きな懸念の残る試合になった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00187432-soccermzw-socc
6日にセリエA第35節でボローニャに勝利したミランだが、チーム内に不穏な雰囲気が漂っているようだ。
直近のリーグ戦7試合で1勝2分4敗と苦しみ、7位まで順位を落としたミラン。今季最大の目標であるチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のためにも絶対に勝利が欲しい状況でボローニャ戦を迎えたが、2点をリードしたものの72分に失点すると、その2分後にはパケタが退場となって数的不利に陥る。それでも1点差を守りきり、公式戦4試合ぶりの勝利を挙げた。
久しぶりに白星を取り戻したミランだったが、この一戦ではチーム内の問題が露呈してしまったようだ。
ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督はボローニャ戦で、1日に行われたトレーニングを1時間遅刻したMFティエムエ・バカヨコにベンチスタートを命じたという。そして26分、先発していたルーカス・ビリアの負傷により、指揮官はバカヨコに話しかけたが、フランス人MFは交代の準備ができておらず。怒りを見せたガットゥーゾ監督はホセ・マウリを投入することを決断したが、この決定に不満のバカヨコは指揮官の背中に「ク●野郎」と声をかけたようだ。TV中継にそのシーンがとらえられている。
ガットゥーゾ監督は先日、バコヨコの遅刻の後で「我々は違いを解決し、彼はチームに謝罪した。すべてが正常に戻っている」と語っている。
ボローニャ戦の勝利で勝ち点を59に伸ばして5位の座を死守したミラン。残り3試合となった中で、4位アタランタとの3ポイント差を維持してCL出場権獲得へ望みを繋いだが、チームは重要な時期に一枚岩になりきれていないのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-00010006-goal-socc
闘犬ガットゥーゾ監督、交代を巡るバカヨコとの顛末を説明「ミランの勝利を優先」
「バカヨコにウォーミングアップを要求し、あまりにも時間がかかっていたので私はホセ・マウリを送り込んだ。8分間待ったが、彼はまだスネ当てもつけていなかった。私は自分や選手のプライドよりも、ミランの勝利を優先しなければならない」
ガットゥーゾ監督の言葉を額面通りに受け取れば、バカヨコの激怒は完全なる“逆ギレ”にしか過ぎない。この勝利で勝ち点を「59」に伸ばしたミランはローマと並んで5位に浮上。4位アタランタとの勝ち点差を3に詰めて、ラスト3試合で逆転のCL出場権を獲得の4位以内に望みをつないでいるが、こうした騒動が影を落とさないか大きな懸念の残る試合になった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00187432-soccermzw-socc
999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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