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    カテゴリ: セリエA

    253: 風吹けば名無し 2019/06/08(土) 18:00:32.26 ID:A59OlXhQ0

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    ワイインテル粛清が始まりそうで震える


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    321: 風吹けば名無し 2019/06/08(土) 08:49:19.71 ID:a/P04LSG0

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    ワイインテル、レアルの在庫処分セールが楽しみ 
    アセンシオコバチナチョもらうやで~


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    1: Egg ★ 2019/06/03(月) 20:54:18.45 ID:5LcY4RD69
    来シーズンからセリエAに昇格するブレシアの補強案として、メルボルン・ビクトリーを退団するMF本田圭佑の名前が挙げられていることについて、イタリア紙『イル・ジョルノ』が見解を示している。

    本田は今季限りでメルボルン・ビクトリーを退団。一方で、本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメントしており、新天地として日本のクラブを除外していることを明かしていた。

    そんな中、セリエB優勝を飾り、8年ぶりとなるトップリーグ復帰を決めたブレシアの地元紙『ブレシア・オッジ』が、来シーズンに向けた補強案に、今夏にフリーで獲得できる「クオリティがあってセリエAを知るファンタジスタ」として本田の名前を挙げた。これについて、『イル・ジョルノ』も以下のように分析を行っている。

    「8年に及ぶ長い年月を経て、ロンディネッレ(“ツバメ”の意でブレシアの愛称)はセリエA復帰を決めた。唯一確かなことは、あらゆる手を尽くし、この場所をキープしなければならないということだ。残留を逃すことはあってはならない」と論じ、残留を目標としたチーム作りになることを指摘している。さらに、「現段階で正式な発表は何もなく、数多くの名前が挙げられている」と前置きした上で、本田について見解を示し、移籍の実現に期待を寄せている。

    「ブレシア出身のマリオ・バロテッリを故郷へ連れ帰る夢は消えつつあるが、“ホンダ案”が作成されつつある。元ミラニスタがイタリアに復帰し、ロンディネッレに彼の経験やオリンピック出場への意欲などを吹き込んでくれるかもしれない。彼は疑いなく価値のあるファンタジスタであるだけでなく、チームにおいて間違いなく重要なシンボルになりうる」

    今夏の移籍市場では、本田の去就を巡り、動向が注目されるところだ。

    6/3(月) 19:52配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00010025-goal-socc

    写真no title


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    1: 久太郎 ★ 2019/06/06(木) 15:09:46.30 ID:uhzQvh1+9
     ユベントスは、マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表MFポール・ポグバの再獲得を試みる可能性があるかもしれない。英紙『ガーディアン』などが伝えている。

     ポグバは2012年にユナイテッドから移籍したユーベで世界屈指のMFと評されるまでに飛躍。2016年夏には当時のサッカー界史上最高額となる移籍金でユナイテッドへの復帰を果たした。

     今夏の移籍市場では、レアル・マドリーがポグバの獲得に動く可能性が盛んに噂されている。だが英紙によれば、ユーベもユナイテッドと接触し、ポグバへの関心を伝えて再獲得への打診を行ったという。

     ユーベはラツィオのセルビア代表MFセルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチの獲得を望んでいたが、先月には6000万ユーロ(約73億円)のオファーを断られ、1.5倍の9000万ユーロを要求されたことで獲得を断念したという。その代役としてポグバへの関心を強めたとみられている。

     ポグバの再獲得にはさらに高額の移籍金が必要となる。だがユーベはFWパウロ・ディバラやDFアレックス・サンドロ、FWドグラス・コスタなどをトレード要員とすることで金額の引き下げを試みる見通しだと伝えられている。

     ユーベのファビオ・パラティチSD(スポーツディレクター)も、ポグバの獲得に動く可能性を否定はしていない。ポグバやフィオレンティーナのFWフェデリコ・キエーザ獲得の可能性についてメディアから質問を受けると、「新監督を発表したあとで相談する」と答えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324768-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/04(火) 08:53:06.73 ID:KwTBPKc40

    GettyImages-821694168-1-800x559


    ベルナルデスキですね?これがメンタリズム

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 13:06:02.97 ID:wpD0ZnDb9
    6/6(木) 11:34配信
    ロナウドのレイプ疑惑 「訴え取り下げていない」、女性側が報道否定

    【AFP=時事】イタリア・セリエA、ユベントス(Juventus)のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)に性的暴行を受けたとして、米国で訴訟を起こしていた女性の担当弁護士は5日、訴えは取り下げていないと報道を否定した。今回の件をめぐっては米ブルームバーグ(Bloomberg)が同日、女性側が訴えを取り下げたと報じていた。


     ブルームバーグはこの日、2009年に米ラスベガスのホテルでロナウドから性的暴行を受けたと主張しているキャスリン・マヨーガ(Kathryn Mayorga)さん(35)側が、5月にネバダ州裁判所への訴えを取り下げたと報じた。

     これについてマヨーガさんの担当弁護士は「訴えは取り下げられていない」と否定し、「州裁判所への訴えはわれわれが取り下げた。外国人事件の裁判権を持つ連邦裁判所に訴えたからだ」「基本的には場所を変えただけで内容は変わらない」と説明した。

     これまでにバロンドール(Ballon d'Or)を通算5度受賞しているポルトガル代表のロナウドは、自身に向けられた疑惑を強く否定している。

     マヨーガさんは昨年、この出来事があった直後にロナウドと示談金の支払いで合意していたと明かしたが、当時は精神的なトラウマを抱えていて調停に臨める状態ではなかったと主張した。マヨーガさんの訴えを受け、ラスベガス警察はこの件に関する捜査を再開している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000013-jij_afp-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:53:26.58 ID:wpD0ZnDb9
    6/6(木) 5:40配信
    C・ロナウドが圧巻ハット!ポルトガルがスイス下して決勝進出、初代王者に王手

    [6.5 UNL準決勝 ポルトガル3-1スイス]

     UEFAネーションズリーグは5日、準決勝を行い、ポルトガル代表がスイス代表を3-1で下し、決勝進出を決めた。決勝は9日に行われ、オランダ代表対イングランド代表の勝者と対戦する。

     ネーションズリーグは、リーグAの各グループ首位の4チームが決勝トーナメントに進出。初代王者を決定する。前回EURO王者のポルトガルは、FWクリスティアーノ・ロナウドやDFペペ、若手期待のMFジョアン・フェリックスらが先発。対するスイスはMFグラニト・ジャカやMFシェルダン・シャキリ、DFリカルド・ロドリゲスらが起用された。

     先制したのはポルトガルだった。前半25分、PA左手前でFKを獲得すると、キッカーのC・ロナウドが右足を振り抜く。壁の右を抜けたシュートがゴール右隅に吸い込まれ、ポルトガルが先手を取った。

     対するスイスは後半8分、シャキリのロングパスからMFシュテフェン・ツバーがPA内で倒され、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言があってPKを獲得。これをR・ロドリゲスがゴール右に蹴り込み、1-1と試合を振り出しに戻した。

     だが、ポルトガルは後半43分、ロングパスをPA右で受けたMFベルナルド・シウバがマイナスに折り返し、C・ロナウドが右足ダイレクトシュート。ゴール右隅に流し込むと、45分にはC・ロナウドが跨ぎフェイントから右足シュートを決め、ハットトリックを達成。ポルトガルが3-1で勝利した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-43467905-gekisaka-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/25(月) 15:24:14.06 ID:TmYoqay50

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    ドリームチーム

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/03(月) 01:00:21.276 ID:PRhiTIv70

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    本田すごい

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    1: 数の子 ★ 2019/05/31(金) 13:32:31.25 ID:CwGg9cyQ9
    インテルは31日、アントニオ・コンテの新指揮官就任を発表した。

    今季のセリエAを4位で終え、来季のチャンピオンズリーグ出場権を獲得したインテル。しかし、今季前半戦は優勝争いを繰り広げていたが、2月後半にマウロ・イカルディの主将剥奪事件や3月終盤からの失速で4位で終えるなど、不本意なシーズンに終わった。30日、クラブは公式SNSでスパレッティ監督の退任を発表。「クラブは共に働き、進んできたことを感謝します」とし、2017年から指揮を執った60歳のイタリア人指揮官に感謝の意を表している。


    そして、インテルはかねてから噂されていたコンテ氏の新指揮官就任を発表している。複数メディアによると、2022年までの年俸1200万ユーロ(約15億円)の契約を結んだようだ。

    すでにコンテ氏は獲得希望選手を伝えていると言われており、クラブはすでにマンチェスター・ユナイテッドFWロメル・ルカクなどと交渉にあたっていると見られている。

    来季こそ10シーズンぶりのセリエA優勝を狙うインテル。ユヴェントスやチェルシーでリーグ優勝を果たした“闘将”に、2019-20シーズンの指揮を託すこととなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00010014-goal-socc

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