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    カテゴリ: セリエA

    1: それでも動く名無し 2025/09/07(日) 18:51:57.78 ID:g9PSUAXT0
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    ユヴェントスが弱くなったら(イタリア)やばいっすよ→8大会連続8度目のワールドカップ出場前回スペインドイツをフルボッコ



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    1: それでも動く名無し 2025/08/30(土) 19:59:26.60 ID:9edxHx+r0
    どっちが強いんや?


    realmadrid16-17formation_clfinal
    acmilan06-07formation_clfinal















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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/11(木) 23:00:56.32 ID:4HoOFioI9

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     レスター・シティを退団した元イングランド代表FWジェイミー・バーディー(38)は今月2日、セリエAに昇格したクレモネーゼへの加入を発表。10日には記者会見が行われた。英『ザ・サン』が伝えている。

     23歳まで工場勤務だった叩き上げで、岡崎慎司らとともに2015-16シーズンにはプレミアリーグ初制覇を果たした“ミラクル・レスター”の一員でもあるバーディ―。38歳でイングランドを発ち、今シーズンから新天地をイタリアと決めた。

     加入したクレモネーゼは3シーズンぶりにセリエA復帰。バーディーは1シーズンの契約で、一定の条件を満たせば延長オプションも付与される形で、初のセリエAに臨むことになった。

     開幕2連勝で好スタートを切った3位クレモネーゼにとっても大事なシーズンだ。会見に出席した記者は「イタリアという地では、あなたのような40歳間近の選手に対して懐疑的な見方をする」とベテランの新戦力に疑いの目を向け、「われわれの中には、モチベーションはどこから湧く? 体力は充分なのか?と聞きたい人もいるんだ」と婉曲な聞き方で皮肉を語った。

     すると、バーディー節が炸裂する。イングランド下部リーグ時代には悪質なラフプレーと戦い、ピッチ外では暴力沙汰も起こしてきた“元悪童”は「(聞きたい人もいるではなく)、あなたがその一人なんだろう」とピシャリ。語気を強めて反論する。

    「あなたの言うことは間違いだということを証明しなければいけない。いいか、よく聞け。私にとって年齢はただの数字だ」

    「足がいつもどおりに動いて、今と同じように元気でいられる限り続けるつもりだといつも言っている」

    「衰える気配なんてまったくない。このクラブのために全力を尽くす

    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?436749-436749-fl



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    23: 名無しさん@恐縮です 2025/09/09(火) 11:33:16.48 ID:62d0nfQ/0

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    イタリアのメンバーはヤバいな
    知ってるのドンナルンマとマルディーニの息子しかいない




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    1: 久太郎 ★ 2025/09/09(火) 08:53:37.65 ID:EJmPIxI49
    2026年ワールドカップ(W杯)欧州予選が8日に行われ、イタリア代表はイスラエル代表とアウェイで対戦した。

    ジェンナーロ・ガットゥーゾ新監督の初陣だった先のエストニア代表を5-0の快勝で飾ったイタリア。中立地ハンガリーでの一戦は16分、ボックス左からの折り返しをマヌエル・ロカテッリがクリアしきれず、イスラエルが先制する。

    思わぬ形でビハインドのイタリアだが、40分にニコラ・バレッラのフィードからマテオ・レテギの落としを挟み、モイーズ・キーンがバイタルエリア左から右足で同点弾。前半のうちに追いついて試合を折り返してみせる。

    そんなイタリアは52分に勝ち越しを許すが、54分にまたもレテギの落としからキーンがネットを揺らしてあっという間にスコアをイーブンに。さらに58分にもレテギのポストプレーからマッテオ・ポリターノが逆転弾を決める。

    イタリアは続く81分、ジャコモ・ラスパドーリがダメ押し弾。これで勝負が決まったかに思われたが、87分にアレッサンドロ・バストーニのオウンゴールで反撃を許すと、89分にペレツのこの日2ゴール目で追いつかれてしまう。

    それでも、90+1分にサンドロ・トナーリが敵陣左から中に持ち運ぶと、バイタルエリア左からゴール右を狙い澄ましたミドルで劇的に勝ち越し。5-4で乱打戦を制したイタリアが連勝している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/04915759357bba8e0d8ea1c18fff2ad4bf97c8ac



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    1: それでも動く名無し 2023/12/22(金) 09:45:31.12 ID:jVHhQIDQ0
    ロナウド イグアイン

    コマン ピルロ ビダル ディマリア

    エブラ キエリーニ ボヌッチ アウベス

    ブッフォン



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    93: 名無しさん@恐縮です 2025/09/06(土) 14:02:52.23 ID:J9SzrEzg0
    近年のアズーリにはトッティやデルピエロやカンナバーロやらヨーロッパを代表したようなワールドクラスの選手はいるのかい?

    96: 名無しさん@恐縮です 2025/09/06(土) 14:13:30.76 ID:Y+GoFpJj0
    >>93
    ドンナルンマ



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    1: 久太郎 ★ 2025/09/06(土) 09:44:06.88 ID:YRD4tspr9
     FIFAワールドカップ26欧州予選グループIの第5節が5日に行われ、イタリア代表とエストニア代表が対戦した。
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     ここまで2試合を消化した欧州予選で1勝1分を記録し、前節をもってルチアーノ・スパレッティ監督が退任となったイタリア代表。今節はジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の初陣であり、新体制となった“アズーリ”の戦いに注目が集まる。システムは『4-4-2』が採用され、2トップにはモイーズ・キーンとマテオ・レテギを起用。ホームで欧州予選連勝を狙う。

     試合は16分にイタリア代表がビッグチャンスを作り出す。左サイドからのクロスが大外に流れ、マッテオ・ポリターノが味方とのパス交換からボックス内にボールを供給。キーンが体を張ってキープすると、反転しながら左脇のレテギに横パスを出す。マーカーを背にした状態で振り向きながら左足を振るが、鋭いシュートはわずかに枠の左へ外れてしまった。

     その後もイタリア代表が主導権を握り、立て続けに決定機を演出。前半アディショナルタイムには、相手GKが弾いたセカンドボールが右サイドに流れ、回収したポリターノが一度バックパスを選択。ポジションを取り直してニコロ・バレッラからパスを受け直すと、得意のカットインからゴール前にインスイングのクロスを蹴り込む。しかし、レテギのヘディングはGKに弾かれクロスバーに直撃。イタリア代表の得点には至らない。

     そんななか、猛攻を続けるイタリア代表が58分に均衡を破る。左サイドのフェデリコ・ディマルコが縦にパスを流し、内側のスペースをマッティア・ザッカーニがスプリント。リターンを受けたディマルコがダイレクトでクロスを送り、ニアに飛び込んできたレテギが右足のアウトサイドでフリックする。浮き球のボールはファーに向かい、キーンが打点の高いヘディングで反応。2トップの関係からイタリア代表が先制した。

    さらに69分、バイタルエリアでパスを受けたレテギが巧みなテクニックを披露。細かいタッチで複数の相手選手からボールを守り、左でサポートしたジャコモ・ラスパドーリにパスを預ける。レテギはすぐさまペナルティエリア手前に入り込み、ラスパドーリからリターンを引き出し右足を一閃。一瞬の隙を突いたグラウンダーの一撃がニアを射抜き、“アズーリ”が貴重な追加点をマークした。

     攻勢を強めるイタリア代表は、2分後にもポリターノによるマイナスの折り返しからラスパドーリがヘディングで3点目をゲット。89分にはレテギにこの日2点目が生まれ、アディショナルタイムにもアレッサンドロ・バストーニが5点目をマーク。結局、そのまま試合は5-0で終了し、イタリア代表がガットゥーゾ監督の初陣を勝利で飾った。次節、イタリア代表は8日にアウェイでイスラエル代表と対戦。エストニア代表はその翌日にホームでアンドラ代表と対戦する。

    【スコア】
    イタリア代表 5-0 エストニア代表

    【得点者】
    1-0 58分 モイーズ・キーン(イタリア代表)
    2-0 69分 マテオ・レテギ(イタリア代表)
    3-0 71分 ジャコモ・ラスパドーリ(イタリア代表)
    4-0 89分 マテオ・レテギ(イタリア代表)
    5-0 90+2分 アレッサンドロ・バストーニ(イタリア代表)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5250eaf914170a1902ff87064e7df9aacb8040ff



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    1: それでも動く名無し 2025/09/04(木) 00:18:57.17 ID:vkWHB7GM0
    弱すぎるw





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    1: 久太郎 ★ 2025/09/04(木) 12:35:37.58 ID:px0VwEBu9
    ミランが日本代表DF冨安健洋の動向を注視しているようだ。

    2021年夏にボローニャから移籍したアーセナルで4シーズンを過ごした冨安。ミケル・アルテタ監督からそのユーティリティの高さを評価され、一時は守備陣の主力としてもプレーした同選手は、公式戦通算84試合に出場し、チャンピオンズリーグの舞台にも立った。しかし、日本代表DFは近年度重なる負傷に苦しめられており、昨シーズンは公式戦1試合でしかピッチに立てず。そして今夏にアーセナルとの契約解消に至った。

    アーセナルからの退団が決まった冨安は、無所属のまま今夏の移籍市場閉幕を迎えた。2月に膝の手術を受け、2025年末までの離脱が予想される同選手に対しては現在、イタリアの名門がその動向を注視しているようだ。

    『BBC』や『ESPN』に寄稿する移籍市場のエキスパートであるエクレム・コヌール氏は、3日に『X』で「正式なオファーはないものの、ミランがディフェンダーのタケヒロ・トミヤスを注視している。日本代表選手はセリエAやトルコ、ラ・リーガ、プレミアリーグからの関心を引いている。実際の動きに出る前に、クラブは同選手の負傷状況を慎重に評価している」と伝えた。

    冨安への関心が報じられているミランは、昨シーズンにセリエA8位と低迷して今シーズンの欧州カップ戦出場権を逸失。それでも、今夏にはマッシミリアーノ・アッレグリ監督を招聘し、元レアル・マドリーのルカ・モドリッチやアドリアン・ラビオ、クリストファー・エンクンクら即戦力を獲得してスカッドの強化を図った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe1cd64090edf69bac669ccf408db44e18c73d60



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