サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    174: 名無しさん@恐縮です 2020/02/11(火) 14:47:23.38 ID:3TnjOo6M0

    EL12Bk1UUAEiblf


    右CBの現状 

    リバポ→マティプ 
    マンC→ストーンズ フェルナンジーニョ 
    マンU→リンデロフ 
    スパーズ→D.サンチェス 
    チェルシー→リュディガー 

    レアル→ラモス(来シーズン契約終) 
    バルサ→ピケ(今シーズン契約終) 
    アトレティコ→サヴィッチ 

    ユベントス→ボヌッチ 
    インテル→ゴディン 
    ラツィオ→アチェルビ 

    バイエルン→ボアテング 
    ドルトムント→フンメルス 

    さあ好きなメガクラブを選べ冨安 
    どこも高齢化か格落ち選手で選び放題

    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    53: 名無しさん@恐縮です 2020/02/10(月) 19:54:01.32 ID:5LTqxhOj0
    ルカク10歳 
    no title


    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/10(月) 19:14:29.45 ID:1gShYlA39
    インテルに所属するベルギー代表ロメル・ルカク選手が、インテルで快挙を達成した。8日付で、イギリス紙『イブニング・スタンダード』が伝えている。

    ルカクはわずか29試合で20得点を奪い、インテル史上最速で20得点を獲得した選手となった。

    同紙は、「どの選手よりもネラズリの色を着るのに適している」と評している。

    以下は、インテルの20得点達成試合数ランキングとなる。

    1:ロメル・ルカク 29試合
    2:ロナウド、ルベン・ソサ 31試合
    3:エルナン・クレスポ 36試合
    4:アドリアーノ、ディエゴ・ミリート、ロドリゴ・パラシオ 37試合

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-01032629-soccerk-socc
    2/10(月) 18:16配信

    no title

    no title

    no title

    no title

    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/293000/292696/news_292696_1.jpg
    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/294000/293678/news_293678_1.jpg
    https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2020/09/20190902_Romelu-Lukaku-Gettyimages.jpg

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
    得点ランキング

    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/02/10(月) 20:32:08.27 ID:k9DVtaDp9
    5fe44209-s


     日本代表DF冨安健洋を擁するボローニャは7日、敵地でローマと対戦し、2-3で勝利。冨安は右サイドバックでフル出場し上々のプレーを披露した。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表している。

     ボローニャは16分にリッカルド・オルソリーニのゴールで先制に成功。22分にオウンゴールで同点とされるも、26分にムサ・バロウが豪快なゴールを決めて勝ち越した。その後は両チーム1点を取りあいオープンな展開になるも、80分にローマのブライアン・クリスタンテが1発退場となり勝負あり。ボローニャが勝ちきり、3連勝を飾った。

     冨安はこの試合、ローマのディエゴ・ペロッティとマッチアップ。同選手を押さえながら積極的に攻撃にも参加し存在感を示した。『ガゼッタ』紙は冨安のプレーに「7」の高評価を与え、「時に成功し、時にうまくいかないこともあったが円熟した動きだった」と評した。なお、ボローニャのチーム最高点はバロウの「8」、ローマの最高点はブルーノ・ペレスの「6」となっている。

     ボローニャは次節、16日にホームでジェノアと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-01032347-soccerk-socc

    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2020/02/10(月)15:44:57.96 ID: ●



    c3f55cc2-s


    MF本田圭佑(33)が加入したブラジル1部の古豪ボタフォゴのアルベルト・バレンティム監督が9日(日本時間10日)、解任された。 

    州リーグとなるフルミネンセ戦で0−3で敗れた後、クラブから解任が発表された。 
    なおフェルナンド・ミランダ・アシスタントコーチも辞任している。 
    8日の新加入会見翌日の解任劇となった。 

    ボタフォゴは同1部リーグでも現在15位と低迷していた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-02100363-nksports-socc


    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/02/10(月) 08:56:34.30 ID:veYk/q+G9
    [2.9 セリエA第23節 インテル4-2ミラン]

     セリエAは9日に第23節を行い、リーグ戦では172回目となるミラノダービーが行われた。インテルが勝利したものの、ミランのFWズラタン・イブラヒモビッチが圧巻の1ゴール1アシストを挙げ、新たな記録を打ち立てた。

     ミランは今冬獲得の“イブラヒモビッチ効果”で好調を維持。38歳のベテランストライカーはまったく錆びないその力をミラノダービーでも発揮する。前半40分にはゴール前でDFディエゴ・ゴディンに競り勝ち、ヘディングで落とすと、FWアンテ・レビッチの先制点をお膳立て。さらに前半アディショナルタイム、右CKをファーサイドから頭で押し込み、追加点を奪った。

     データサイト『opta』によると、38歳129日でゴールを決めたイブラヒモビッチは、ニルス・リードホルム氏(38歳43日)やフィリッポ・インザーギ氏(34歳268日)の記録を更新し、セリエAでのミラノダービー史上最年長得点となった。

     試合は後半4失点で敗れたミランだが、前半はイブラヒモビッチ以外の選手たちも躍動。偉大な“神様”の存在が少しずつチームに変化をもたらし始めている。

    2/10(月) 7:24配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-43478033-gekisaka-socc

    写真
    no title

    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/10(月) 06:59:34.99 ID:1gShYlA39


    セリエA第23節が9日に行われ、インテルとミランが対戦した。

    リーグ戦15試合無敗のインテルと、ズラタン・イブラヒモヴィッチ加入後5試合無敗(3勝2分)と調子を上げるミランによる“ミラノ・ダービー”。
    試合はミランが立ち上がりから攻勢に出ると、8分にハカン・チャルハノールがペナルティエリア前右から強烈なミドルシュートを放ち、左ポスト直撃で相手ゴールを脅かす。

    その後も主導権を握ったミランは40分、サム・カスティジェホの浮き球パスをイブラヒモヴィッチが頭で落とすと、アンテ・レビッチが流し込んで先制に成功。
    さらに前半アディショナルタイム1分には、右CKがファーに流れると、フリーのイブラヒモヴィッチが頭で押し込んで追加点を挙げた。

    2点ビハインドで折り返したインテルは後半の立ち上がりから反撃に出る。51分、エリア前中央のマルセロ・ブロゾヴィッチがこぼれ球を豪快なダイレクトボレーで叩き込んで1点を返す。
    54分には、エリア右に抜け出したアレクシス・サンチェスの落としを、マティアス・ベシーノがダイレクトで押し込んで同点に追いついた。

    インテルは70分、アントニオ・カンドレーヴァの右CKをステファン・デ・フライがダイビングヘッドでゴール左に流し込んで、ついに逆転に成功。
    79分には、新加入のクリスティアン・エリクセンが距離のあるFKで強烈なシュートを放ったが、左上隅のクロスバー直撃で惜しくも得点にはつながらなかった。

    後半アディショナルタイム3分には、ロメル・ルカクがヘディングシュートを叩き込んで勝負を決める追加点。
    インテルが逆転勝利で“ミラノ・ダービー”を制して2連勝を飾った。一方のミランは6試合ぶりの敗戦で、新年初黒星となった。

    次節、インテルは16日にアウェイでラツィオと、ミランは17日にホームでトリノと対戦する。

    【スコア】
    インテル 4-2 ミラン

    【得点者】
    0-1 40分 アンテ・レビッチ(ミラン)
    0-2 45+1分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(ミラン)
    1-2 51分 マルセロ・ブロゾヴィッチ(インテル)
    2-2 54分 マティアス・ベシーノ(インテル)
    3-2 70分 ステファン・デ・フライ(インテル)
    4-2 90+3分 ロメル・ルカク(インテル)

    【スターティングメンバー】
    インテル(3-5-2)
    パデッリ;ゴディン、デ・フライ、シュクリニアル;カンドレーヴァ(80分 モーゼス)、ベシーノ、ブロゾヴィッチ、バレッラ、ヤング(90+5分 ビラーギ);ルカク、A・サンチェス(72分 エリクセン)

    ミラン(4-4-1-1)
    ドンナルンマ;コンティ、ケアー、ロマニョーリ、T・エルナンデス;カスティジェホ(80分 レオン)、ケシエ(81分 パケタ)、ベナセル、レビッチ(84分 ボナヴェントゥーラ);チャルハノール;イブラヒモヴィッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-01032241-soccerk-socc
    2/10(月) 6:44配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081330
    試合スコア

    https://www.youtube.com/watch?v=yI2ht46pu50


    Inter Milan vs AC Milan 4-2 - All Gоals & Extеndеd H?ghl?ghts 2020
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
    順位表

    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/02/08(土)19:03:02.37 ID:4ZKtB0+Rp1212

    news_296351_1



    ミランを復活させた真の勇者が言うんやからそうなんやろなあ



    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    2: 名無しさん@恐縮です 2020/02/09(日) 07:02:00.18 ID:9hDZUcjl0

    EQTByNWVAAA_CU5


    うおおおおwww


    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/08(土) 06:25:54.62 ID:VxiZT2ph9
    「日本では国中のアイドル」「必要としていた選手像」サンプドリア移籍の吉田麻也を伊紙が特集!

    yoshida-500x333


    吉田の加入は「素晴らしいサプライズ」?

    今冬の移籍市場で、サウサンプトンからサンプドリアにレンタルで加入した吉田麻也は、現地時間2月8日に行なわれるセリエA第23節トリノ戦で、デビューを飾るか注目されている。

    ジェイソン・ムリージョの退団やアレックス・フェラーリの負傷離脱を受け、クラウディオ・ラニエリ監督が右利きのCB獲得を要望したのを受け、クラブはロレンツォ・トネッリと吉田を獲得。
    この2選手がオマール・コリーのパートナーのポジションを争うことになる。

    昨年10月にラニエリが就任してから6試合で4失点と守備の立て直しの兆しが伺えたサンプドリアだが、その後の9試合では17失点。特にここ3試合のうち2試合では、ラツィオに5失点、ナポリに4失点と崩壊している。

    それだけに、吉田への期待も小さくない。2月7日、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は1ページを使い、「サムライ・ヨシダ」と銘打った記事を掲載した。

    記事で吉田の経歴を紹介した同紙は、「自然なカリスマと高いプロ意識を持ち、日本代表の主将になった」と称え、「日本では国内中の真のアイドル」と伝えた。
    また、クラブや代表で37ゴールを挙げているとし、「得点力という長所も特徴」と報じている。

    サンプドリアが吉田を獲得したのは、言うまでもなく守備のためだ。『Gazzetta dello Sport』は、「サンプドリアが必要としていた選手像にぴったりと合う」と、吉田がラニエリ率いるチームにフィットする選手と伝えた。

    理想は、吉田とトネッリが切磋琢磨することで、守備陣全体がレベルアップすることだ。
    同紙は、「ポジション争いがチーム内の競争レベルだけでなく、守備陣のクオリティーを上げる」とし、だからこそ吉田は、「素晴らしいサプライズになるかもしれない」と期待を寄せている。

    日本代表のチームメートである冨安健洋は、ボローニャで一定の信頼を勝ち取っている。吉田も“守備の国”イタリアで評価を得られるだろうか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200208-00010003-sdigestw-socc
    2/8(土) 6:10配信

    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ