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    カテゴリ: プレミアリーグ

    46: 名無しさん@恐縮です 2026/04/20(月) 18:38:04.43 ID:PHI7kbgH0

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    ディアスが異様にフィットしたな
    リバポはなんであっさり放出したんだろう


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    前節の天王山でアーセナルがマンチェスター・シティに敗れたことを受け、スーパーコンピュータ「BETSiE」が弾き出した最新のプレミアリーグ最終順位予想が、イングランドで特大のバズを巻き起こしています!

    なんと、これまで圧倒的な確率で首位だったアーセナルの優勝予想が消滅し、シティが勝ち点「83」で逆転優勝(アーセナルは82)を果たすという残酷なデータが発表されました。
    しかし、それ以上に現地サポーターを騒然とさせているのが、「トッテナムが18位でチャンピオンシップ(2部)へ降格する」という衝撃の予想。天国と地獄が入り乱れる現地のネットの反応をまとめました!



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
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    プレミアリーグ第33節、優勝争いの行方を決定づけるマンチェスター・シティとアーセナルの直接対決は、ホームのシティが2-1で天王山を制しました。

    ドンナルンマ選手のミスを突いたハバーツ選手の同点ゴールで食らいついたアーセナルでしたが、エゼ選手のポスト直撃のシュートや後半アディショナルタイムの決定機を決めきれず、最後はハーランド選手に力負けする痛恨の結末に。

    1試合未消化のシティに勝ち点3差まで迫られ、実質的に自力優勝の可能性を手放すことになったアーセナル。毎シーズン恒例となりつつある「春の失速」に、現地のグーナー(アーセナルサポ)たちは絶望のどん底に突き落とされています。彼らの悲痛な声をまとめました。


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    プレミアリーグ第33節、優勝争いを大きく左右する首位アーセナルと2位マンチェスター・シティの「天王山」が激突しました!

    試合は前半16分、シティのラヤン・シェルキ選手が個人技から先制。直後にアーセナルのカイ・ハヴァーツ選手が執念のプレスでドンナルンマ選手のキックをブロックし同点に追いつく激しい展開に。しかし後半65分、最後は頼れる絶対的エース、アーリング・ハーランド選手が決勝ゴールを奪い、シティが2-1で競り勝ちました。
    この結果、1試合未消化のシティがアーセナルに勝ち点3差まで肉薄。優勝の行方が分からなくなったプレミアリーグの熱狂と、恒例の「春の失速」に怯えるアーセナルサポーターの反応をまとめました!


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    1: 久太郎 ★ 2026/04/19(日) 06:33:50.23 ID:DgzTwmWV9
    [4.18 プレミアリーグ第33節 リーズ 3-0 ウォルバーハンプトン]

     リーズは18日、プレミアリーグ第33節のウォルバーハンプトン戦を3-0で制して今季初の2連勝を飾った。MF田中碧は前節に続く先発出場となり、高精度キックでゴールにも関与した。

     田中は前節に続いてCKのキッカーを担当。まずは前半9分の右から蹴った1本目、中央の密集へ蹴ったボールがファーへ跳ねるとDFジェームズ・ジャスティンが頭で合わせたが枠外に飛んだ。続く同14分の2本目は左CK。田中のボールをDFパスカル・ストライクがニアサイドでフリックすると、ファーに飛び込んだFWドミニク・カルバート・ルーウィンが押し込みにいったがゴール手前でFWアダム・アームストロングにクリアされた。

     序盤から田中のCKが脅威となるシーンが続くと前半18分、ついにリーズに先制点が生まれた。再び右CKを田中が蹴ると、DFジャカ・ビヨルのヘディングシュートをMFイーサン・アンパドゥがゴール前でトラップしてシュート。これはGKに防がれたが、こぼれ球をMFノア・オカフォーがゴール前に戻すとジャスティンがオーバーヘッドでゴールに叩き込んだ。



     リードするリーズは直後の前半20分、MFブレンデン・アーロンソンのインターセプトから速攻を発動。アーロンソンがペナルティエリア左へ送った絶妙なクロスをオカフォーがゴールに流し込み、あっという間に2-0とした。

     田中はその後もFKやCKで味方にボールを合わせていき、パスカットやビルドアップへの関わりなどでも攻守に貢献。リーズはGKカール・ダーロウのスーパーセーブもありながらリードを維持して試合を進めていった。

     後半30分過ぎには副審が負傷するトラブルが発生。2024年に審判交流プログラムで来日し、J1リーグ2試合などで笛を吹いたスミス・ルイス・ディーン第4審判員が本職は主審ながら急遽副審を務めることになった。

     リーズは後半33分にアーロンソンを下げたことで、ボランチに入っていた田中がインサイドハーフにポジションを上げた。同45+3分には田中がダイレクトで左サイドのスペースに絶妙な浮き球を送ると、抜け出したMFウィルフリード・ニョントのラストパスを収めたカルバート・ルーウィンが倒されてPKを獲得。これをカルバート・ルーウィンが決めて3-0とした。

     田中は後半45+6分に交代。チームはそのまま逃げ切って残留へ大きな2連勝を果たした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e113d6c21b1a673c273db73813c977ee98bba7f2

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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    プレミアリーグ第33節、ブライトン対トッテナムの一戦で、日本代表MF三笘薫選手が「奇跡的なボレーシュート」を叩き込み、現地イングランドで大絶賛を浴びています!

    味方の負傷により前半20分から急遽ピッチに入った三笘選手は、前半終了間際にファーサイドへ走り込み、グロス選手のクロスを左足ダイレクトボレーでゴールネットに突き刺しました。しかし、後半途中に自ら座り込んで負傷交代となってしまい、スタジアムは騒然。
    ワールドカップ開幕が目前に迫る中でのスーパーゴールとアクシデントに、現地のブライトンサポーターやサッカーファンからは称賛と心配の声が殺到しています。ネットの反応をまとめました!


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    1: 久太郎 ★ 2026/04/19(日) 06:06:36.91 ID:DgzTwmWV9
     ◇イングランド・プレミアリーグ第33節 ブライトン2―2トットナム(2026年4月18日 ロンドン)

     ブライトンの日本代表MF三笘薫(28)は18日、敵地でのトットナム戦でベンチスタート。味方の負傷により前半20分から途中出場すると、1点を追いかける前半アディショナルタイムに芸術的な左足でのダイレクトボレーで同点ゴール。1月のマンチェスターC戦以来、約3カ月ぶり待望の今季3点目を決めたが後半30分に途中交代。試合は2―2で引き分けた。

     3試合連続のベンチスタートとなった三笘は前半20分、MFディエゴゴメスが負傷したためスクランブル出場。わずかな準備時間でピッチへ送り出されると、定位置の左サイドに入ってプレー。左サイドで先発していたFWミンテがMFディエゴゴメスのいた右サイドへと回ることになった。

     試合は前半39分に先制ゴールを許すも同アディショナルタイム、三笘が芸術的な一撃。右サイドのMFグロスがふわりとしたアーリークロスを入れると、ファーサイドでフリーだった三笘が利き足とは逆の左足でダイレクトボレー。インサイドぎみで合わせ正確にゴール左上隅を撃ち抜くゴラッソ(スーパーゴール)が飛び出し、1―1で前半を終えた。

     しかし後半30分、ピッチに座り込んでしまいその後立ち上がるも途中交代。顔をしかめながらベンチへと下がることになってしまった。

     すると2分後、自陣でのボールロストからMFシャビシモンズに豪快ミドルを浴び失点。それでも後半アディショナルタイムにFWリュテールが値千金の同点弾。土壇場で追いつき勝ち点1を獲得した。

     また、ネットからは「怪我じゃないといい」「めちゃくちゃ不安」「どうか軽傷であって」「無事を祈る」と三笘の状態について心配する声が続々と上がった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/191a876010565dc7279788197ed0b737e805b83f



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