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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: それでも動く名無し 2026/04/26(日) 20:37:37.64 ID:EvthtmGT0
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    1: 久太郎 ★ 2026/04/27(月) 12:56:08.65 ID:7UTRKloa9

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     サッカーのイングランド・プレミアリーグでトットナムに所属するオランダ代表MFシャビ・シモンズ(23)が26日、右膝の負傷でW杯北中米大会(6月11日開幕)の出場が絶望になったことを明らかにした。

     25日のウルバーハンプトン戦で患部を痛めて後半18分に担架で退場していた。前十字じん帯損傷とみられ、自身のインスタグラムに「人生は残酷だと言われるが、今日はそのように感じる」と投稿。「私のシーズンは突然の終わりを告げ、それを受け入れようとしている。正直、心が打ち砕かれている。チームのために戦いたいと願っていたのに、その能力をW杯とともに奪われてしまった。この夏、国を代表して戦うはずだったが、消えてしまった」と続けた。

     オランダはW杯1次リーグで日本、チュニジア、スウェーデンと同じF組に入り、日本とは6月14日の第1戦で対戦する。シモンズは19歳で2022年W杯カタール大会に出場。ここまで国際Aマッチ34試合に出場して6得点を挙げている主力で、今回の北中米大会でも活躍が期待されていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/028491fe9f5bcd0f3c75d4f8aa98208917840e31



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    1: chillout ★ 2026/04/26(日) 12:39:43.30 ID:gWJuOYq59
    「再び何もないところから決めた」「MOM3試合分だ」2G1Aの前田大然をセルティック指揮官が絶賛

    [4.25 スコットランド・プレミアリーグ第34節 セルティック 3-1 フォルカーク]

    【動画】指揮官「MOM3試合分だ」前田大然が圧巻の2ゴール1アシスト!

     セルティックのFW前田大然が25日、ホームでのスコットランド・プレミアリーグ第34節フォルカーク戦(○3-1)で2ゴール1アシストの活躍を見せた。

     先発起用された前田は前半30分、前線からプレッシャーをかけ、最終ラインの相手のロングキックをブロック。裏へ転がったボールにいち早く追いつき、戻るGKがポジションを整える前にガラ空きのゴールに右足で流し込んだ。

     前半44分にも自身のプレスバックでショートカウンターにつなげ、ボールを受けると左前方へパス。DFキーラン・ティアニーが左足で豪快に叩き込み、2-0とした。

     1点を返されて迎えた後半38分には、右サイドからのグラウンダーのクロスにファーの前田が反応。下がりながら右足で合わせ、ゴール右に決めた。

     これで今季リーグ戦9得点目。公式戦では11ゴール目となった。全得点に絡んだ前田は、そのままフル出場。ベンチスタートのMF旗手怜央に出番はなかった。2位セルティックは3連勝を飾り、暫定で首位ハーツと勝ち点で並んだ。

     クラブ公式サイトによると、マーティン・オニール監督は試合後、「前田大然のパフォーマンスは個人として本当に素晴らしかった。先週もそうだったように、何もないところからゴールを決めてくれた。3-1としたゴールは見事なフィニッシュだったが、それだけでなく全体的なパフォーマンスが素晴らしかった。マン・オブ・ザ・マッチに選ばれたが、まるで3試合分のマン・オブ・ザ・マッチのようだったよ!」と絶賛した。

     次節は5月3日に開催され、敵地でハイバーニアンと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ce6764d3853fa38357f9b446158a0b03fe3f23b



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    サッカーの聖地ウェンブリー・スタジアムで行われたFAカップ準決勝。監督解任の激震が走ったチェルシーが、リーズ・ユナイテッドを1-0で下し、4大会ぶりの決勝進出を果たしました!

    暫定監督の初陣となったチェルシーは、エンソ・フェルナンデス選手のゴールで公式戦実に7試合ぶり(3部相手を除く)となる待望の得点を記録。泥臭く1点を守り切り、王者マンチェスター・シティが待つファイナルへの切符を掴み取りました。

    一方のリーズは日本代表MF田中碧選手がスタメン出場し、開始15秒のプレスや直接FKなどで躍動するも、数少ない決定機を活かせず敗退。この熱戦に対し、現地のイングランド・サッカーファンはどう反応しているのでしょうか。ネットの声をまとめました!


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    マンチェスター・シティに所属する2024年バロンドーラー、スペイン代表MFロドリ選手が、現代サッカーの「過密日程」に対して悲痛な叫びを上げ、イングランド全土に衝撃を与えています。

    度重なる怪我やコンディション不良に悩まされているロドリ選手は、インタビューで「もうサッカーをやめないと、32歳まで生きられない」「燃え尽き症候群のようなものがある」と、肉体的・精神的な限界を赤裸々に告白しました。

    クラブと代表でフル稼働し、世界最高のパフォーマンスを見せ続けてきた代償とも言えるこのSOS。現地のシティズン(マンCサポーター)やプレミアリーグのファンからは、彼への同情と同時に、利益優先で試合を増やし続けるサッカー連盟への怒りが爆発しています。ネットの熱く、そして重い反応をまとめました!


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    1: 久太郎 ★ 2026/04/26(日) 08:51:38.29 ID:lqdgNo9F9
    <FA杯:マンチェスターC2-1サウサンプトン>◇25日◇準決勝◇ウェンブリー競技場

    イングランド協会(FA)カップで、MF松木玖生(22)が途中出場したサウサンプトンはマンチェスター・シティーに1-2で逆転負けし、決勝進出はならなかった。

     松木は0-0の後半32分に左サイドバックの位置で途中出場。その2分後に攻め上がってMFアザズの先制点をアシストした。だが、チームは国内3冠を目指すマンチェスターCに逆転負け。後半37分にFWドクのゴールで追いつかれると、同42分にMFニコラス・ゴンザレスに勝ち越し点を許した。

     公式戦20戦無敗だったサウサンプトン。松木もコンスタントに出場機会をつかみ、チームに貢献してきた。この日は途中出場だったが、アシストをマークしただけでなく、後半38分には左足で惜しいミドルシュート。1点を追う同46分にはカウンターのピンチでFWサビーニョのシュートをゴール前でクリアするなど奮闘したが、及ばなかった。

     マンチェスターCは4年連続の決勝進出。グアルディオラ監督は「勢いを持って決勝に臨める」。準決勝のもう1試合は26日にMF田中碧の所属するリーズとチェルシーが対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7efd79dac2d55e23d8e51dba3c353227f9fefec3



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/26(日) 10:07:24.35 ID:/P34C0py
     イングランド・プレミアリーグは自他共に認める世界最高のプロサッカーリーグだ。

    1992年、革新的な放映権戦略を含む強力な商業性によって再編された新しいリーグの発足は、時が経つにつれ多額の投資を引き出してきた。21世紀に入ると、ヨーロッパの他の競合リーグが追随できないほどの富を蓄積した。

    直近3年間の放映権料は実に18兆ウォン(日本円=約1兆9354億円)。堅固かつ多角化された収益構造は、他リーグとの格差をさらに広げた。

    スペインのレアル・マドリードやバルセロナ、ドイツのバイエルン・ミュンヘン、フランスのパリ・サンジェルマンなどは、その勢いや財政規模、成績においてプレミアLのチームを上回ることもある。しかし、プレミアは大手のビッグクラブが激しく競い合い、観客収益や移籍金の支出など、リーグ全体が発する「規模の経済」において圧倒的な地位を固めている。

    この最高のリーグにおいて、韓国人選手たちは堂々とその一翼を担ってきた。

    初の韓国人プレミアリーガーであるパク・チソンは、マンチェスター・ユナイテッド(以下マンチェスター・U)で多大な成功の歴史を築いた一員だ。プレミアが世界最高のリーグへと飛躍した時期に、最強のチームであったマンチェスター・Uに在籍したパク・チソンの影響で、韓国国内でも各クラブのファンダムが拡大した。

    これにより、韓国でもプレミアリーグの中継は週末に欠かせないスポーツコンテンツとして定着した。

    (略)

    ソン・フンミンの大成功は韓国人選手に対する視線を変えた。パク・チソンがプレミアリーグに「韓国人選手は誠実さと献身さを備えた、いわゆる“コスパ”の良い補強」という確信を与えたとすれば、ソン・フンミンは「彼のようにワールドクラスへと成長できる潜在力を持つ韓国人選手を、青田買いする必要がある」という認識を植え付けた。

    ソン・フンミンの後に続いてプレミアリーグ入りしたファン・ヒチャンも、10代でオーストリアに渡り、ドイツの舞台でステップアップに成功したことで、ウォルヴァーハンプトンへの移籍を勝ち取ることができた。

    しかし2026年現在、韓国人プレミアリーガーは「全滅の危機」に直面している。ファン・ヒチャンの所属するウォルヴァーハンプトンが、4月21日に行われたプレミアリーグ第33節で2部チャンピオンシップへの降格が確定したためだ。

    もちろん、2026-227シーズンに韓国人プレミアリーガーが誕生する可能性がまったくないわけではない。元の所属先はプレミアリーグだが、現在は他チームにレンタル移籍している韓国人選手が多いからだ。

    (略)

    問題は、各クラブが彼らを即戦力とは見ていない点だ。加えて就労ビザの発行やホームグロウン制度といった行政・規定の問題もあり、すぐに活用するのは容易ではない。

    移籍金はかつての先輩たちよりはるかに高額であるにもかかわらず、プレミアリーグ進出後はデビュー戦すらまともに戦えず、下部リーグへレンタルされるのが、最近の韓国人プレミアリーガーの典型的なパターンだ。

    そのため、有望株のプレミアリーグ進出戦略に変化が必要だという指摘もある。パク・チソン、イ・ヨンピョ、ソン・フンミンのように中堅リーグという「踏み台」を経て入るのが賢明というわけだ。それを通じて実力を証明し、欧州での生活や言語に適応し、さらには就労ビザなどの行政問題を解消することができる。

    実際、日本は有望株がオランダ、ベルギー、ポルトガルなどを経て、イングランド、スペイン、ドイツといったビッグリーグへ入る戦略を維持している。

    現実的な反論もある。Kリーグのチームがトップクラスの有望株を欧州へ送り出す名目として高額な移籍金を望む以上、それを賄える資金力のあるプレミアリーグ直行が唯一の出口だというのが、選手やエージェント側の立場だ。

    現在5人の現役プレミアリーガーを抱える日本に対し、パク・チソンやソン・フンミンの多大な遺産がありながら、プレミアリーガー不在の危機に瀕している韓国。

    競争力のあるプレミアリーガーの活躍こそが韓国サッカーの地位と実力であっただけに、今こそ熟考と解決策が求められている。

    ●サッカーコラムニスト、ソ・ホジョン記者

    (記事提供=時事ジャーナル)
    https://searchkoreanews.jp/entertainment_topic/id=37112



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/26(日) 07:39:19.64 ID:YjoAs7Sc9
    スポニチ[ 2026年4月26日 07:30 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/04/26/kiji/20260426s00002000062000c.html

    スコットランド・プレミアリーグ セルティック3―1フォルカーク ( 2026年4月25日 英国・グラスゴー )

     セルティックのFW前田大然(28)が今季初の1試合2得点で3―1の快勝に貢献した。

     ホームのフォルカーク戦に先発すると、前半30分に先制点。リーグ戦では1月10日のダンディーU戦以来の今季9点目で公式戦では2戦連発。同44分に追加点をアシストし、2―1の後半38分には勝利を決定付ける3点目を決めた。

     年明け以降はゴール関与で数字が伸びなかったアタッカーだが、セントミレンを延長の末に6―2で破った19日のスコットランド杯準決勝で1得点1アシストを記録すると、この日もフル出場で2得点1アシストの大活躍。優勝争いが前節まで勝ち点3差で追っていた首位ハーツ、同2差の2位レンジャーズとの上位3チームに限られる中、3位だったセルティックは26日に今節の試合を控えている上位2チームをかわして暫定ながら首位に浮上した。

     オニール監督は「彼は先週も試合開始1分で何もないところからゴールを決めた。今日も2得点で素晴らしい。本当に調子を取り戻している。これは我々とって良いタイミング。彼は傑出していた」と前田を絶賛した。




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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    プレミアリーグ第34節、まさかの18位(降格圏)に沈むトッテナムが、デ・ゼルビ新体制での初勝利、そしてチームとして16試合ぶりとなる白星を挙げました!

    すでに降格が決定しているウルブスを相手に、ソランケ選手とシャビ・シモンズ選手が負傷退場するという最悪のアクシデントが発生。しかし、後半82分にパリーニャ選手が執念で押し込んで先制すると、新星GKキンスキー選手のビッグセーブなどで1点を守り切り、2026年になってからのリーグ戦初勝利を飾りました。

    ライバルのウェストハムも勝利したため降格圏脱出とはなりませんでしたが、逆転残留へギリギリで首の皮を繋いだトッテナム。現地のスパーズ(トッテナムサポ)の熱い反応をまとめました!


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