サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    366: 名無しに人種はない@実況OK 2024/09/02(月) 23:44:45.08 ID:HMOIcrbs

    abe14a04



    昨シーズンのシティ戦がピークだったかな
    あの頃は熱かった…

    続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.25] 2024/08/19(月) 22:12:31.19 ID:01Tb8AAH0

    GV1mirfWwAALSIO


    阪神みたいなモンか



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.14] 2024/09/05(木) 09:42:48.71 ID:CW0okuwP0
    ジェシー・リンガード(FCソウル)
    17試合1183分
    3ゴール



    草

    230127_news_JesseLingard_sub1

    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/09/08(日) 15:38:25.440 ID:1YAqpoln0
    そんなリーズは今夏の移籍市場で8選手を獲得しており、日本代表の田中碧もその1人だ。
    英『LeedsLive』ではサポーターに向けて、新戦力で誰に期待するかのアンケートを実施しており、今夏トッテナムから加入したマルノ・ソロモンがトップとなる過半数の数字を集めている。

    田中はイスラエル代表FWに次ぐ2位で、全体の4分の1となる25%の票を獲得している。
    新戦力には元トッテナムのジョー・ロドンもいるが、彼よりも期待値は高いようだ。

    news.yahoo.co.jp/articles/2b98596f79e0c8b2356aba8a79cb27fbee111748



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2024/09/08(日) 12:49:38.61 ID:4g3oFg229
     チェルシーの共同オーナーが互いの買収を検討しているようだ。7日、イギリス紙『テレグラフ』やイギリスメディア『BBC』などが伝えている。

     チェルシーは2003年からロシア人オーナーのロマン・アブラモヴィッチ氏によって所有されてきた。しかし、ロシア・ウクライナ情勢の影響に鑑み、同氏は今年3月2日にクラブ売却の意思を表明。トッド・ベーリー氏ら投資家グループとクリアレイク・キャピタルのコンソーシアムが25億ポンド(約4673億円)でクラブ株式を購入し、追加で17億5000万ポンド(約3273億円)を投資することが発表されていた。

     これまで移籍市場では積極的な補強を繰り返し、選手を大きく入れ替えたほか、上層部の人員も大きく入れ替えて新たなチームを作ってきたチェルシーだが、現在会長を務めているベーリー氏ら側とクリアレイク・キャピタル側で亀裂が発生してしまっているという。

     クラブ株式の38.5パーセントを保有しているベーリー氏らは20~30年のビジョンを持っていると言われているが、クラブ買収当時からの目標である新スタジアムの建設案が停滞していることやクラブの方向性をめぐり、クリアレイク・キャピタル側の共同創設者であるベハダ・エグバリ氏らと意見の相違がある模様で、徐々に権力を失っている状況のベーリー氏らは25億ポンド(約4673億円)を用意してクリアレイク・キャピタルの持つ株式の買収に関心を示していることが報じられている。

     しかし、クラブ株式の61.5パーセントを保有しているクリアレイク・キャピタルとしては今後10年間はクラブにとどまるつもりで、売却には一切興味がなく、逆にベーリー氏らが株式を手放すならば、それを購入する意思も示している模様で、お互いに買収する姿勢を見せる異例の展開になっているようだ。なお、両者の株式が売りに出された場合、両者には同等の権利とブロッキングオプションがあることも明らかになっている。

     さらに、イギリスメディア『GIVEMESPORT』でスポーツジャーナリストを務めるベン・ジェイコブス氏によると、両者の意見の相違があった点について、ベーリー氏は自主性を持ったスポーツディレクター(SD)を1人置いて自分はあまり関与しないことを望んでいるが、エグバリ氏はこれに反対している模様で、2人のSDが自分に従属して自分も直接関与し続ける現体制の継続を望んでいるという。

     また、ベーリー氏らは安定性を重視し、マウリシオ・ポチェッティーノ前監督の続投を支持していたが、エグバリ氏ら側が組織に適合しなかったことから去る必要性を感じていたことなども伝えられており、現時点ではプロフェッショナルな関係が続いているものの、買収当時ほど綿密に連絡を取り合ってはないことなども指摘されている。

     クラブが買収された時の合意の一環で、会長は5年ごとに交代することになっているため、ベーリー氏は2027年に会長を退任する予定となっており、同氏は本格的な内戦を避けるために解決策を見つける必要があると考えているようだが、果たしてこの問題はどのような結末を迎えるのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee665541363de5920aaea9fca6523af6fc1ac303



    続きを読む

    345: 名無しさん@恐縮です 2024/09/06(金) 15:59:21.69 ID:iJpk9xf+0

    56fc4d14-s


    プレミア得点王のフンミンがパレスチナに抑えられるし、プレミアで無双してるハーランが枠増えたユーロすら出れないし、サッカーて奥深いというか謎だよな

    続きを読む

    164: 名無し@サポーター 2024/09/06(金) 08:16:34.73

    69e3601f-s



    【朗報】田中碧、セルティックからもオファーが来ていた模様。オライリーの後釜か?

    イタリア1部セリエAのコモ・カルチョ、スコットランド1部セルティック、デンマーク1部FCミッティランの選択肢もあった。

    英メディア『ジ・アスレチック』9月5日より

    セルティックの中盤では、MFマット・オライリーがブライトンへ完全移籍
    続きを読む

    1: ばーど ★ 2024/09/06(金) 19:28:34.33 ID:u/UeCCCX
     北中米W杯アジア最終予選B組の韓国はホームで迎えた初戦(5日)で格下のパレスチナと0―0で引き分けたことで、洪明甫監督(55)への風当たりが強まっている。

     試合前から指揮官への不満がスタジアムに充満する中、韓国メディア「SPOTVNEWS」によると「サッカーファンはスタメンから洪明甫監督に向けた批判を打ち出した。試合中、電光掲示板に洪明甫監督の顔が映るたびに怒りを表に出した」という。しかも格下相手にホームでスコアレスドローという結果にサポーターは不満をさらに募らせた。

     この日、得点を奪えなかったエースFW孫興民(トットナム)は「選手がファンの立場を完璧に代弁することはできない。監督の選定に対して選択が良い、悪いというのは難しい。すでに決められた過程で私たち選手が変えられるものではない」と話した上で「ファンと選手の関係が良くなければならない。良い雰囲気の中で選手をファンは励ましてほしい。彼らはファンが原動力で1歩を踏み出す。難しいが、多くの応援と愛をお願いする」と訴えた。

     洪明甫監督は「初戦で勝利できずに申し訳ない。選手たちは最後まで最善を尽くした。何度もあった得点機を生かせなかったのは残念だ」とし、サポーターから不満が出ていることに「今の状況で十分にファンの心は理解する。これから耐えなければならない」と語ったが、出遅れを取り戻せるだろうか。

    東スポ 2024年9月6日 10:07
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/315743

    ※関連スレ
    【サッカー】ホームで格下パレスチナ相手に無得点ドロー、ネット大荒れ「韓国サッカー死亡」「洪明甫と鄭夢奎はやめろ」[9/6] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1725590896/











    続きを読む

    続きを読む

    259: 名無し@サポーター 2024/09/04(水) 12:59:40.83

    f24d7d75



    鎌田大地、将来は「監督をやりたい」 若い選手を育てて売る… 日本にはない「サッカービジネスをやる」

    > 引退後の夢について鎌田は「将来監督をやりたい」とはっきり回答。「サッカー選手をやっていれば自分の家族が生活する分は稼げると思う。それだけでなく、自分が信頼する仲間の分まで稼がなきゃいけないと思う」と将来について語った。

    さらに鎌田は「日本でヨーロッパのようなサッカービジネスをしたいんですよ。オーストリアのザルツブルクのような若い選手を育てて売るようなクラブがまだ日本にはない。『このチームで試合に出ていれば海外に行ける』と思えるようなチームを作れたらいいなと思う」と、具体的なビジョンも頭の中に思い描いているという。
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ