サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    575: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 9756-o99k [2400:2200:50d:fb01:*]) 2024/12/02(月) 04:26:22.06 ID:VjAEXk140

    b988a01c-s


    スロットの遠藤への評価、これはもう明確だな
    冬移籍しかないぞ
    スロットはそこんとこわかりやすく采配で示しているんだと思う


    続きを読む

    Gdu0ze1XMAIRJ_x
    続きを読む

    GduzpuuWoAAQj3w
    続きを読む

    GcZQ0e8a8AAErR4
    続きを読む

    906: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 9b65-gAXR [2400:4153:3560:4e00:*]) 2024/12/02(月) 02:41:04.87 ID:+pcBxJWG0

    GduzhDVXEAAsthV


    守備構築しないとあかんしマンチーニに帰ってきてもらお

    907: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ef10-ZfKc [211.135.67.164]) 2024/12/02(月) 02:41:12.34 ID:/2RdLKMN0
    もう制裁あった方がマシだな
    このハゲのサッカー観なくてよくなる











    続きを読む

    続きを読む

    Gds7zftXcAAE3Qg
    続きを読む

    772: さあ名無しさん、ここは守りたい 2024/12/02(月) 00:30:15.10 ID:vMGFXqhK
    01:00~ リヴァプール×マンチェスターC
    U-NEXT 解説:戸田和幸 実況:下田恒幸
    no title
    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2024/12/01(日) 22:24:51.03 ID:SUFESkZa9
    ブラックバーンに0-1敗戦

    現地11月30日に開催されたチャンピオンシップ(イングランド2部)の第18節で、田中碧を擁するリーズは、大橋祐紀が所属するブラックバーンと敵地で対戦した。

     日本人対決となった一戦で、田中が4-2-3-1のダブルボランチの一角で先発したリーズは、22分にその田中が自陣ボックス内でボールを奪いにいった際に相手を倒してしまいPKを献上。これを確実に決められて先制を許す。

     その後、セットプレーからいくつか決定機を作る場面もあったが、同点弾を奪えず0-1で敗戦。4試合ぶりの黒星を喫した。
    【動画】相手の決勝弾に繋がる田中碧のPK献上シーン
     リーズの地元メディア『YORKSHIRE EVENING POST』は、相手の決勝弾に繋がるきっかけを与えた田中に対し、採点記事で「5点」を与えて以下のように厳しく評価した。

    「おそらくリーズに来て最悪のパフォーマンス。いつもと違うずさんなプレーで相手にPKを与えてしまった。時折、キレの良いフットワークを見せていたが、ブラックバーンを完全にコントロールできなかった」

     また、『LEEDS UNITED NEWS』も日本人MFについて「悪かったのはデータでも証明されている。PKを献上したことに失望するだけではなく、両クラブの選手の中で、誰よりも多くのデュエルに負けており、15回のうち6回しか勝てなかった」と伝えている。

     前節のルートン戦(3-0)では見事なプレーを連発し、現地メディアから絶賛されていた田中だが、今回は対照的な評価となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=165090?mobileapp=1
    no title



    続きを読む


    1: 久太郎 ★ 2024/12/01(日) 20:34:03.68 ID:XOV+kTx+9
    ◇プレミアリーグ第13節(2024年11月30日 ウルバーハンプトン)
    GettyImages-1381499940-min
     ボーンマスのオランダ代表FWジャスティン・クライファート(25)が11月30日(日本時間12月1日)、敵地ウルバーハンプトン戦でプレミアリーグ初となる全てPKでのハットトリックを達成した。

     前半3分に相手GKが飛んだ逆を突くPKで先制点を挙げると、2-1とリードした同18分にもPKで自身2点目。さらに3-2で迎えた後半29分、3つめを成功させた。PK3つでのハットは92年創設のプレミアリーグ史上初で、イングランドのトップリーグとしても1957年にマンチェスターCのケン・バーンズがエバートン戦で記録して以来67年ぶり。3つのPKは全てブラジル代表FWエバニウソンが獲得したもので、1試合3PK獲得もプレミアリーグ史上初となった。

     クライファートはアヤックスやバルセロナなどで活躍した元オランダ代表FWパトリック・クライファート氏の次男。16年にアヤックスでプロデビュー後、ローマ、ライプチヒ、ニース、バレンシア、ボーンマスでプレーし、欧州5大リーグ(セリエA、ブンデスリーガ、リーグアン、リーガエスパニョーラ、プレミアリーグ)で得点を記録している。

     英BBCによると、父パトリックは通算11回のPKを決めており、バルセロナ時代には1試合で2つのPKを決めたという。今年6月にローマからボーンマスに完全移籍したジャスティンは「歴史に名を残すなんて素晴らしい。とてもうれしいよ」と話し、記念のボールをどこに置くかと聞かれると「娘の部屋に置いて、2月に娘が来るのを待つよ。そうすれば彼女は僕が何をしたのか分かるからね」と話した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea93c200d2a84998b7561f655dfbbf81f8cd2a46



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ