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    カテゴリ: プレミアリーグ

    525: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7f97-OGs5 [123.103.236.115]) 2026/09/09(水) 05:14:46.68 ID:8xCukLHx0
    おしゃれ決めやがった
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/09(水) 06:26:40.16 ID:AxmHnhp99
    [9.8 欧州CLリーグフェーズ第1節 クラブ・ブルージュ 2-3 アストン・ビラ]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は8日、リーグフェーズ開幕節を各地で行い、GK鈴木彩艶所属のアストン・ビラ(イングランド)がクラブ・ブルージュ(ベルギー)に3-2で勝利した。鈴木は日本人GK史上初の欧州CLデビューを果たし、白星発進に貢献した。

     鈴木は今季、パルマからアストン・ビラに加入。第2節アーセナル戦で日本人史上初のプレミアリーグデビューを果たし、正GKの地位を獲得すると、欧州CLでも先発起用を勝ち取った。

     試合は前半1分、さっそく鈴木に見せ場が訪れた。バックパスで巡ってきたファーストプレーからロングフィードを右サイドのDFアーロン・ワン・ビサカに通すと、そこからアストン・ビラの最初の攻撃がスタート。FWジョン・マッギンのパスを受けたMFエミリアーノ・ブエンディアのシュートは惜しくも右に外れたが、鈴木が見事に攻撃の起点を担った。

     その後もクラブ・ブルージュがマンツーマンで激しいプレッシングをかけてくる中、アストン・ビラはバックパスを有効に使いつつ、鈴木の配球から攻撃を展開。前半7分には初めての守備機会が鈴木に訪れたが、ハイボールを冷静にキャッチし、安定感を見せた。

     さらに鈴木は前半9分、MFヤン・ビルジリのカットインシュートを受けたが、横っ飛びしながら力強くパンチングし、ファーストシュートも冷静に処理。すると同11分、アストン・ビラはDFパウ・トーレスの攻撃参加から右サイドにパスを送ると、MFジョン・マッギンが左足カットインシュートを沈め、先制に成功した。

     ところが前半19分、アストン・ビラはサイドからの攻勢を受け、クロスを何度も放り込まれると、ビルジリのマイナス方向のクロスに守備陣が対応できず。フリーでFWヒューゴ・べトレセンにシュートを打たれ、鈴木の届かないコースに沈められて1-1に追いつかれた。

     それでも前半22分、アストン・ビラはすぐさま再び勝ち越した。FWニコラス・ジャクソンの巧みなポストプレーからヒールパスでつなぐと、ボランチのMFジョアン・ゴメスがペナルティエリア右に侵入し、折り返しのパスにブエンディアが反応。ダイレクトシュートで落ち着いて決め、2-1とした。

     その後はアストン・ビラの優勢が続くも、なかなか決め切れない時間が続く。前半42分にはP・トーレスのパスミスからMFカルロス・フォーブスにミドルシュートを打たれたが、鈴木が両手パンチングで強く阻んだ。

     すると前半43分、アストン・ビラはP・トーレスが浮き球のパスを前線に送ると、N・ジャクソンが背後に抜け出し、飛び出してきたGKヤン・ゾマーをかわしてゴール前へ。最後は相手DFに身体を寄せながらも無人のゴールに流し込み、3-1となった。

     そのままアストン・ビラの2点リードで迎えた後半15分、DFホアキン・セイスのクロスをブロックしようとしたワン・ビサカの左手にボールが当たり、ハンドの判定でPKを献上。FWニコロ・トレソルディのキックに対して鈴木は右に飛んだが、読みが外れ、再び1点差に詰め寄られた。

     なおも攻めるクラブ・ブルージュは後半24分、左CKからゴール前を攻め込み、トレソルディのヘディングシュートが枠内を襲う。だが、これは鈴木がニアポストにぶつかりながらもキャッチ。連続失点を許さなかった。

     その後はアストン・ビラの守備陣が危ないシーンを作らせず、鈴木も安定したクロスとシュートへの対応を見せ、3-2のままタイムアップ。鈴木の欧州CLデビュー戦は高難度シュートの2失点を喫しながらも白星発進となった。
    https://web.gekisaka.jp/news/ucl/detail/?458506-458506-fl




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/09(水) 06:30:22.72 ID:AxmHnhp99
    途中出場で3点目を奪取

     現地9月8日開催のカラバオカップ3回戦で、鎌田大地と冨安健洋が所属するクリスタル・パレスが、2部のミドルスブラとホームで対戦。3-0で快勝した。

     冨安が3バックの右でスタメン出場したなか、59分から途中投入された鎌田が今季初ゴールを奪う。

     2-0で迎えた73分、裏のスペースに抜け出すと、GKの頭上を抜く鮮やかなループシュートでネットを揺らしてみせた。

     日本代表MFのダメ押し弾で勝負を決めたパレスがこのまま3-0で試合を終えた。冨安もフル出場で完封勝利に貢献している。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=196135
    no title

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    154: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ dfbe-EFkh [240a:61:72c3:a74f:*]) 2026/09/08(火) 15:52:19.73 ID:bc6Z9grE0
     実はこの夏、もう1人日本人選手がドルトムントに加入する可能性があった。

     リッケンGMが交渉の舞台裏を明かす。

    「この夏、鎌田大地は移籍金がかからないフリーエージェントの選手だったので、獲得を検討しました」

     鎌田の代理人から連絡があり、話し合いがスタートしたのだという。

    「フランクフルト時代にヨーロッパリーグを制し、昨季クリスタルパレスでカンファレンスリーグを制した素晴らしい選手ですからね。現ドルトムント監督のニコ・コバチがフランクフルト時代に指導していたという縁もありました」

    HJXJ0b5WUAMaEoq



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    105: 名無しに人種はない@実況OK (JP 0H8f-ktJX [171.2.50.112]) 2026/09/08(火) 14:11:00.76 ID:ZvH8/GadH
    パレス以上のクラブはBIG6とレアル、バルサ、バイエルン、PSGしかないってカマが言ってる以上この辺からオファーない限り移籍しないと思う
    あと金目当てでサウジやトルコはめちゃくちゃありえるけど

    HJXJ0cCXgAAN33Z




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    519: U-名無しさん (ワッチョイ ff6e-cwsC [119.230.61.11]) 2026/09/07(月) 16:54:49.31 ID:D+qSQnmm0
    初のブラジルでの実施が決定 CRフラメンゴ(ブラジル)へ4選手が短期留学 「育成年代応援プロジェクト JFA アディダス DREAM ROAD」
    https://www.jfa.jp/about_jfa/news/00036717/

    no title

    城 秀人(ジョウ シュウト)




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    1: それでも動く名無し 2026/07/10(金) 20:03:29.06 ID:vNYw/p7/d
    反論出来る?


    20230105_ronaldo_reuter-1



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    729: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ df86-9g+q [218.110.89.41 [上級国民]]) 2026/09/06(日) 02:40:35.44 ID:vB44HbTL0
    なんなんw

    42de9eee



    730: 警備員[Lv.0][新芽] (ワッチョイ 5f43-Djkq [2404:7a86:7be0:6a00:*]) 2026/09/06(日) 02:40:36.70 ID:pjOp8UD80
    ザイ起点未遂🥹
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    1: それでも動く名無し 2026/09/07(月) 20:01:13.17 ID:mKD/9OXu0
    2位 バイエルン 伊藤洋輝
    7位 アストンヴィラ 鈴木彩艶
    10位 リヴァプール 遠藤航
    12位 ブライトン 三笘薫
    20位 クリスタルパレス 鎌田大地 / 冨安健洋
    27位 リーズユナイテッド 田中碧
    34位 コベントリー 坂元達裕
    36位 イプスウィッチ 前田大然
    40位 ユニオンサンジロワーズ ハーフナーニッキ
    45位 PSV 佐野航大
    47位 ハルシティ 守田英正
    48位 リール 上田綺世
    50位 リヨン 中村敬斗
    51位 モナコ 南野拓実

    https://www.footballchannel.jp/2026/08/07/post972909/2/

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/07(月) 20:50:59.64 ID:V094sPnA9
    イングランド・プレミアリーグのトッテナムは現地時間5日、敵地でノッティンガム・フォレストと対戦し、0-0の引き分けに終わった。今夏に3億ポンド(約635億円)を超える大型補強を敢行したものの、開幕から3試合連続で無得点。今季初の勝ち点とクリーンシートを手にした一方、攻撃面では枠内シュートを1本も記録できず、深刻な得点力不足が浮き彫りになった。

    開幕3戦未勝利

     トッテナムは開幕戦でブレントフォードに0-3、第2節ではニューカッスルに0-2で敗戦。フォレスト戦ではFWオマル・マーモウシュが前半に絶好機を迎えたもののシュートを枠外へ外し、終盤に途中出場したFWドミニク・ソランケのヘディングもクロスバーを越えた。

     90分を通じて相手GKマッツ・セルスに一度もセーブを強いることができず、リーグ戦で枠内シュート「0」に終わったのは2022年4月以来だという。

     今夏の新戦力も期待された結果を残せなかった。英紙『Evening Standard』は試合後の採点で、「新加入選手が期待外れ」と酷評。プレミアでトッテナム初出場となったサヴィオについて「活発だったが得点には結びつかなかった」とし「6」、途中出場で約20分間にわずか4回しかボールに触れることができなかったFWミハイロ・ムドリクには「4」を付けた。

     そして不振を象徴するのが、52年ぶりとなる不名誉な記録だ。英メディア『talkSPORT』によると、トッテナムがリーグ開幕から3試合連続でゴールを奪えなかったのは1974/75シーズン以来。当時も残留争いを強いられており、今季も3試合を終えて17位と厳しいスタートとなっている。

     それでもロベルト・デ・ゼルビ監督は「我々は良いプレーをした。ただ、ファイナルサードでは改善が必要だ」と強調。「3、4点取れる可能性はあった」とし、マーモウシュについても二桁得点を奪える能力があるとの見方を示した。

     一方、ムドリクについては「まだ準備ができていない。最高のフィジカルコンディションに到達するために時間と練習が必要だ」と説明している。

     大金を投じて攻撃陣を刷新しながら、リーグ戦ではいまだ得点ゼロ。新戦力がかみ合うまでの「時間」が必要なのか、それとも得点力不足はより根深い問題なのか。52年前の不名誉な記録に並んだトッテナムは、早くも大きな課題を突きつけられている。
    https://www.footballchannel.jp/2026/09/06/post1004880/
    no title




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