サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    170: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/13(金) 08:12:55.35 ID:WmCyay8d0.net

    0dc69255-s


    http://number.bunshun.jp/articles/-/822609?page=2 

    インタビューを進めていくと、フェライニは香川の状況を訊いてきた。 

    「香川は移籍先で試合に出られているのか?  
    もし僕が何か言えるとしたら、自分の力を信じればいいということだ。 
    パワーを補おうとして、フィジカルをつける必要なんてない。 
    あのテクニックを試合で出せば、結果が出ないわけがない」
    続きを読む

    75c05829-s

    マンチェスター・ユナイテッドがレアル・マドリーのカルロ・アンチェロッティ監督の獲得に興味を示していると英紙『メトロ』が報じた。

    同紙によると、レアルは15年に入ってからいきなり公式戦で2連敗するなど、昨年に比べてチームのパフォーマンスが低いため、
    ここ数週間でアンチェロッティ監督への批判が高っていた。

    それに加え、今月7日にアトレティコ・マドリーとのマドリードダービーで0-4の完敗を喫してからはさらに激しさが増しているという。

    スペインでの報道によれば、レアルはすでに後釜探しに動き出しているようで、アンチェロッティ監督が解任となった場合、
    マンチェスター・Uが獲得に動くと伝えている。

    マンチェスター・Uはルイス・ファン・ハール監督の手腕に疑問を抱いており、アンチェロッティ監督が後継者として適任と考えているとようだ。

    2月12日(木)20時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150212-00340853-gekisaka-socc

    続きを読む


    no title


    イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督は、
    コロンビア代表ラダメル・ファルカオ・ガルシアを冷遇していることで、
    同選手の扱いに怒りの声を上げている同国のファンから、「ファン・マール(Van Maal、ミスター悪魔)」というニックネームをつけられている。

    昨年8月に移籍金1600万ポンドでユナイテッドにローン移籍したファルカオだが、その後は出場機会に恵まれていない。

    ファン・ハール監督は先月、昨季まで所属していたフランス・リーグ1のASモナコで膝を負傷し、
    W杯ブラジル大会(2014 World Cup)欠場を余儀なくされたファルカオについて、「実力を証明する必要がある」と述べた。

    このさめた発言に対して、コロンビアのファンをはじめ、同国のサッカー選手、スポーツジャーナリスト、
    さらに有名人までもが激怒し、ソーシャルメディアでファン・ハール監督を攻撃している。

    元コロンビア代表のファウスティーノ・アスプリージャ氏は、
    「赤い悪魔(Red Devils、マンチェスター・ユナイテッドの愛称)」を率いるファン・ハール監督は、南米の選手に対して偏見があるとしている。

    アスプリージャ氏は、ファン・ハール監督がFCバルセロナで元アルゼンチン代表のファン・ロマン・リケルメや
    元ブラジル代表のリバウドを冷遇したことを引き合いに出し、「リケルメとリバウドの次は@FALCAO(ファルカオ)だ。
    #VanMaal(ミスター悪魔)は、南米に対する偏見を確実に持っている。@ManUtd(マンチェスター・ユナイテッド)は行動すべきだ!!」と怒りをあらわにしている。

    コロンビアでは、マンチェスター・ユナイテッドのベンチが映っている写真に「ファルカオ」の名前を入れて加工したものが拡散している。
    また、ジャーナリストのなかには先発リストから同選手を外したファン・ハール監督に対する嘲笑をあおっている者もいる。

    スポーツ写真家のアンドレス・ロメロ・トーレス氏はツイッター(Twitter)に、
    「血が通っている人物であれば、ファルカオをベンチに座らせるなんて愚かなことだと分かっている。ファン・ハールは、永遠の嫌われ者として永遠に語り継がれる」と投稿した。

    さらにコロンビアのテレビスターであるリンカーン・パルメーケも、ファルカオが得点してユナイテッドが3-1で勝利を収めた
    1月31日のレスター・シティ戦後に嘲笑の合唱に加わった。

    「@FALCAOによる最悪の行為は得点することだ。なぜなら、ファン・ハール監督は次の試合で彼をベンチに下げておくつもりだからだ。
    どうして彼は、あんな冷酷な男の手のなかに落ちてしまったのだ!」

    http://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3039381



    続きを読む

    no title


    <ロングボール・ユナイテッド>

    スポーツデータ会社の『オプタ』は、プレミアリーグ第24節終了時のロングボールを使用した回数を集計したランキングを発表し、
    マンチェスター・Uが2位に入った。9日付のイギリス紙『ガーディアン』など各紙が報じている。

    リーグ戦序盤に低迷していたマンチェスター・Uは、徐々に勝ち点を積み重ね、現在4位に位置している。
    『オプタ』が発表したロングボールの使用回数ランキングでは、1861回を記録し2位にランクインした。

    一方、同ランキングで首位となったのは下位に沈む17位 のバーンリー(1877回)。3位以下にも19位 のQPR(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)(1845回)、
    15位 のウェスト・ブロムウィッチ(1749回)、最下位のレスター(1720回) と下位チームが続いている。

    マンチェスター・Uは、8日に敵地で行われたウェストハム戦でもロングボールを多用し、空中戦を得意とするベルギー代表MFマルアン・フェライニを途中投入して
    ロングボール戦術をさらに強化すると、試合終了間際に1-1の同点に追いついた。

    現代サッカー界ではしばし時代遅れと見られがちなロングボール戦術を得意とするウェストハムのサム・アラダイス監督も試合後、
    「我々はペナルティエリア内にボールを放り込んでくる『ロングボール・ユナイテッド』に対応しきれなかった」と、 皮肉を交えて失望感を露わにしている。

    マンチェスター・Uの攻撃陣にはオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー、コロンビア代表FWラダメル・ファルカオ、イングランド代表FWウェイン・ルーニー、
    アルゼンチン代表MFアンヘル・ディマリアといったスター選手が揃っているが、チームを率いるルイ・ファン・ハール監督が彼らを生かしきっているとは言いがたい。

    同監督は、3バックからより攻撃的な4-3-1-2の布陣に切り替えたが、いまだに理想と現実の間で苦しんでいるようだ。

    2015年2月10日 18時12分
    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150210/279648.html

    マンUの土壇場の同点弾に敵将脱帽 「ロングボールに対抗できなかった」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150209-00010002-soccermzw-socc

    続きを読む



    EA SPORTS PPI Team of the Week

    ケイン(トッテナム)
    イングス(バーンリー)

    アザール(チェルシー)
    クヤテ(ウェストハム・ユナイテッド)
    レドリー(クリスタル・パレス)
    ブラント(ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン)

    ノートン(スウォンジー)
    イバノビッチ(チェルシー)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    アスピリクエタ(チェルシー)

    スペローニ(クリスタル・パレス)

    http://www.premierleague.com/en-gb/players/ea-sports-ppi-team-of-the-week.html

    続きを読む

    クイーンズ・パーク・レンジャーズ 0-1 サウサンプトン

    得点サディオ・マネ(後半48分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625992

    続きを読む

    p32a


    ジョゼ・モウリーニョ監督がチェルシーに復帰した2013年6月以来、
    同監督から戦力外を通告されたベストイレブンが「強すぎる」と話題になっている。3日のイギリスメディア『スカイスポーツ』などが報じた。

    昨夏には主力だったブラジル代表DFダヴィド・ルイス(現パリSG)をはじめ、
    元イングランド代表MFフランク・ランパード(現マンチェスター・C)とDFアシュリー・コール(現ローマ)の放出を決行し、
    今冬の移籍市場では昨夏のブラジル・ワールドカップで優勝に貢献したドイツ代表MFアンドレ・シュールレをヴォルフスブルクへ放出するなど、
    自身の構想外となった選手に大鉈を振るっている。

    今冬の移籍市場では、過去半年間、チェルシーから日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンへ期限付きで移籍していた
    イングランド代表DFライアン・バートランドが完全移籍となり、第3GKだった元オーストラリア代表GKマーク・シュウォーツァーもレスターへ移った。

    昨夏には元カメルーン代表FWサミュエル・エトオ(現サンプドリア)、今冬には元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(現アトレティコ・マドリード)を、
    それぞれエヴァートン、ミランへ放出しており、過去18カ月間のチェルシーの劇的な変化には目を見張るものがある。

    そして今冬、チェルシーはシュールレとバートランドの放出から移籍金3400万ポンド(約61億円)を捻出し、
    フィオレンティーナからコロンビア代表MFフアン・クアドラードを2300万ポンド(約41億円)で獲得。

    現在は若手含む32選手が期限付きで他クラブに移籍しており、今シーズンはこれまでに1060万ポンド(約19億円)の黒字を計上したとされる。

    ■2013年6月以降にチェルシーで戦力外となった選手のベストイレブン(布陣:4-2-3-1)

    ▼GK
    マーク・シュウォーツァー(15年1月~レスター)

    ▼DF
    ライアン・バートランド(15年1月~サウサンプトン)
    ダヴィド・ルイス(14年6月~パリSG)
    ジェフリー・ブルマ(13年6月~PSV)
    アシュリー・コール(14年7月~ローマ)

    ▼MF
    マイケル・エッシェン(14年1月~ミラン)
    フランク・ランパード(14年8月~マンチェスター・C)
    アンドレ・シュールレ(15年1月~ヴォルフスブルク)
    フアン・マタ(14年1月~マンチェスター・U)
    ケヴィン・デ・ブライネ(14年1月~ヴォルフスブルク)

    ▼FW
    ロメル・ルカク(14年7月~エヴァートン)

    2月4日(水)16時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00278002-soccerk-socc

    続きを読む

    e6c54f26



    現在スペインのレアル・ソシエダを指揮しているデイビッド・モイーズ監督が英誌『FourFourTwo』の独占インタビューに答え

    古巣マンチェスター・ユナイテッドの選手たちに苦言を呈している。

    モイーズ曰く、自身がユナイテッドの監督に就任した際、チームには前任のサー・アレックス・ファーガソン監督時代の儀式のような風習が残っていたという。

    それは低脂肪のチップス(日本でいうフライドポテト)を食べる習慣だったとのことだ。

    しかし、これはユナイテッドの監督を務める前に率いていたエバートンではありえないことで、「私はチップスを食べることを禁じた」とモイーズ監督は語っている。

    さらに「太りすぎの選手が何人かいたことがチップスを禁じた理由だ。あれを日常的に食べるのがいいことだとは思わない」と古巣の選手たちを批判している。

    昨季のユナイテッドは過去に例を見ないほどの不調に陥り、モイーズ監督自身も4月にシーズン終了を待たず解任された。

    ユナイテッドの不調は「チップス不足」によるものだったのか? インタビューの全文は来月発売の『FourFourTwo』本誌に掲載される予定となっている。

    2月5日(木)21時23分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150205-00010032-footballc-socc

    【サッカー】ソシエダのモイーズ監督、古巣ファンを批判「エヴァートンをトップに押し上げたのは私だ」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423114820/

    続きを読む

    no title


    2015年01月25日 16時00分
     マンチェスター・ユナイテッド史上に残る失敗補強となるか――。“ロナウジーニョ2世”として注目を集めた元ブラジル代表MFアンデルソン(26)がもがき苦しんでいる
    。今シーズン出場機会を失っているため移籍オファーを待っているが、現状は打診すらないと英メディア「テレグラフ」が報じている。
     
     同メディアは「冬の移籍市場がオープンしてから3週間たつが、ユナイテッドは一つのオファーも受け取っていない」とアンデルソンの市場人気が大幅に下落していると伝えた。
     
     そしてこのままオファーがないようならば「ユナイテッドはアンデルソンが新しいチームを見つけるために、契約解除も検討するだろう」と無償で放出する可能性があると予測。
    そうなれば「ユナイテッドで最も失敗した補強の一つとして名を残すだろう」と歴史に残る失敗になることを強調した。
     
     アンデルソンは10代で名門マンチェスター・ユナイテッドに2600万ポンド(約46・4億円)で引き抜かれ、将来を嘱望されたタレント。
    華麗なテクニックと創造性あふれるプレーから元ブラジル代表ロナウジーニョ(34)の後継者として期待されていた。
    移籍当初はプレミアリーグ制覇やチャンピオンズリーグ制覇に貢献したが、近年はけがやフォームを崩し出場機会を減らしていった。
     
     2014年の1月にセリエAのフィオレンティーナ(イタリア)にレンタル移籍するも、輝きは取り戻せなかった。
    今季もファンハール監督の下、開幕から戦力外扱いされ、プレミアリーグでは1試合のみの出場にとどまっている。
     
     ユナイテッドは昨夏250億円ともいわれる大型補強を敢行したとともに、余剰戦力を整理。日本代表MF香川真司(25=ドルトムント)や
    ポルトガル代表MFナニ(28=スポルティング・リスボン)などが放出され、アンデルソンも放出候補となっていたが、話がまとまらずに残留していた。
     
     イングランドでは南米出身の選手は苦戦するといわれるが、アンデルソンはユナイテッドで170試合以上に出場。南米出身の選手としてはクラブ最多記録を保持している。
    まだまだこれからピークがきてもおかしくない年齢のアンデルソン。再び輝きを取り戻し、本家ロナウジーニョばりの笑顔をピッチで見せられるだろうか。
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/359618/

    続きを読む

    855132_heroa



     イングランド・FAカップは現地時間24日(以下現地時間)、4回戦の11試合が行なわれ、チェルシーがブラッドフォード(3部)に2対4で敗れるショッキングな結果となった。

    さらにマンチェスターCはミドルスブラ(2部)に0対2、サウザンプトンがクリスタルパレスに2対3と、プレミアリーグで今季トップ3に位置するチームが相次いで敗退した。

     プレミアで首位を走るチェルシーは、21分にギャリー・ケーヒル、38分にはラミレスが決めて、格下相手に優位に試合を進めるも、41分に失点。1点差とされて後半に入ると、相手を突き放せないまま迎えた75分に同点弾を許し、

    81分にはハリデイにエリア外からミドルを沈められついに逆転される。なんとか追い付いて再試合に持ち込みたいチェルシーだが、逆に94分、イーツに4失点目を許し、大会から姿を消すことになった。

     昨季プレミア王者のマンCは、ミドルスブラと本拠地で対戦。前半から決定機を何度も作るが相手GKメヒアスの好セーブ連発などに阻まれ、得点できないまま前半を折り返す。

    すると後半に守備が崩れ、53分に失点。マンCはその後、ランパードがシュートを放つシーンもあったが、これはポストに嫌われ、最後までゴールならず。

    ロスタイムの93分にはキケに追加点を許し、あえなく敗退となった。

     マンCはこの一戦に向けてアブダビで5日間の合宿を行ない、23日にマンチェスターに戻ってきたばかり。温暖な環境を求めての遠征だったが、この判断が賢明だったかどうか問われるところだ。

    ただしペリェグリーニ監督は試合後、「言い訳をするのは簡単だ」「疲れが敗因だったとは思わない」とコメントしている。

     スモールクラブがビッグクラブを倒す「ジャイアントキリング」が名物となっているFAカップ。この日はそのほかにも、ブラックバーン(2部)と対戦したスウォンジーが、2度の退場もあってに1対3で敗戦し、

    リヴァプールはボルトン(2部)と0対0という結果に。翌週に敵地で再試合に臨むことになった。なお、前日にはマンチェスターUもケンブリッジ・ユナイテッド(4部)とスコアレスドローで試合を終えており、こちらも再試合となっている。

     この日GKを務めたチェルシーのツェフは試合後、

    「今日はプレミアのチームにとっては『ブラック・サタデー』だった」と話し「FAカップでは毎年このようなことが起きる。今日はそのような不運な日であり、僕は初めて奇跡を起こされてしまう側になってしまった」とコメントした。

     今季プレミアで快進撃を見せ、現在3位につける吉田麻也所属のサウザンプトンは、クリスタルパレスとの一部勢対決で2対3と敗れた。

    開始9分にペッレが決めて先制したが、直後に奪い返されると、相手のオウンゴールで得た勝ち越し点も空しく、その後2点を奪われた。吉田は日本代表として出場したアジアカップから戻っておらず、メンバー入りしなかった。

     また、トッテナムもレスターとのプレミア勢対決を1対2で落としており、プレミア上位陣が軒並み下位勢によって敗退に追いやられる展開となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000010-ism-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ