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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 巨乳ハンターD ★@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 13:09:41.63 ID:???*.net
    サッカー日本代表DF吉田麻也(イングランド・サウサンプトン)がツイッターで、英紙「インディペンデント」に
    掲載されたインタビューの発言を、日本人選手が英語を話せないことを「怠け者」と和訳されたことに反論している。

     インタビューは3月13日付けで、「Maya Yoshida interview」と銘打って掲載されている。
    電子版にもアップされている。

     イングランドで活躍できる理由として、英語の上達があると紹介され、吉田はプレミアリーグに移籍した直後は
    「英語力は完璧ではなかった」と振り返った。その文脈で、「英語を話せない人の問題は、日本の教育の問題」、
    「読み書きの英語は試験のための英語で、会話のためじゃない」、「英語を話せなかったら、機会もなくなります」
    と指摘。その後に「It’s shame. Some Japanese players are lazy」と発言した。

     この「lazy」が「怠け者」と和訳された。確かにlazyは「怠惰な」、「のろまな」という悪い意味で用いられるが、
    「Some」をつけていることや、英語教育の問題点を指摘していることから「こうした事態は恥ずかしいこと。
    日本人選手の“中には”勉強を怠けてしまう“人もいます”」というニュアンスでも読み取れる。

     ただ、吉田自身もツイッターで「吉田のつたない英語力のせいでもあるけど」と反省している通り、
    他の表現方法もあったかもしれない。

     インタビュー記事は、守備陣の統率のため英語が必要であることや、自分の成功が他の日本人選手の
    道筋になると考えていることなどを伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000042-dal-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 01:20:11.54 ID:RQqVhT0C0.net


    プレミアで上位走り続けるチームでレギュラー張ってるって凄いよなぁ
    代表でも頑張ってや

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    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2015/03/15(日) 23:37:21.04 ID:4tngjdgx0.net

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    解説:粕谷秀樹 実況:西岡明彦
    開催日:2015年3月15日(現地)
    会場:スタンフォード・ブリッジ,ロンドン

    消化試合が1試合少ないながら2位マンチェスターCに5pts差をつけ首位のチェルシー。
    今節は攻守の要マティッチが2試合の出場停止から復帰してくる。
    CL後の厳しいスケジュールだが盤石のメンバーで臨めるだろう。
    対するは、7位サウサンプトン。
    チェルシーは、今季ホームで無敗の上、4失点しか喫していないが6試合連続でスタメン出場中の吉田麻也の活躍があれば、番狂わせも…
    ※前スレ
    【Jspo】チェルシー×サウサンプトン 
    http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/livefoot/1426423156/

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    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、指揮官として自分と同じように成功を収めた人間は多くないと誇りを強調している。

    ミッドウィークのチャンピオンズリーグでパリ・サンジェルマンを相手にベスト16敗退という結果に終わったチェルシー。
    だが、モウリーニョ監督は次のように話している。イギリス『BBC』や『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「ほかの人と自分を比べると私は幸せだ。成功という点では、私と同じ人はわずかだと思う。ほかの人たちと比べると、大きな差があるんだ。私は大きな敬意を払っている。
    だが、プレミアリーグにおいて、欧州を制したことがあるのは誰だ? 
    私と(ルイス・)ファン・ハールだ。プレミアリーグで2度以上優勝したのは? 私とアーセン・ヴェンゲルだ」

    「欧州において、リーグ優勝を7回達成した監督は何人いる? CLを2回以上制したのは? 
    カルロ・アンチェロッティが3回、ファン・ハールとペップ・グアルディオラが2回だ。
    私はこれで満足しているわけではない。
    だが、周囲は私のことを心配しすぎじゃないかな。彼らは私の幸せが何かを知らないんだ」

    また、モウリーニョ監督は残り9試合となった今季のプレミアリーグでのタイトル争いについて、
    自分たちが勝つことに集中しなければならないと述べた。
    「我々は9勝することに集中しなければいけない。直接のライバルたちが勝ち点を落とせば、8勝1分けとかが必要だ。
    今は優勝までのカウントダウンを両手ですることができる時期になった。
    片手で足りるときもこれから訪れるだろう。必要なのは5勝、4勝…とね」

    「我々はマンチェスター・シティのことを考えていない。アーセナルのことを考えていない。彼らの試合結果を考えていない。自分たちのことだけだ」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00000011-goal-socc

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    サッカーのイングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンDF吉田麻也(26)が13日付の英紙インディペンデント(電子版)でインタビューに応じ、「日本人選手は怠けている」と話した。

     吉田は2007年にJ1名古屋でデビュー。09年シーズン終了にVVVフェンロ(オランダ)へ完全移籍し、12年に初めてシーズンを通してレギュラーとしてプレー。
    その年の8月にサウサンプトンに加入すると、今年1月、18年までの新契約を結び、吉田はプレミアで初めて契約更改した日本人選手となった。

     移籍から2年半、「つらいデビューだったし、結果もひどかった」と振り返りながらも、今や「いい経験だった」と話す吉田は、「英語力」について語っている。

     「オランダの2年半、簡単な英語をみんな話したし、最初のステップとしては良かった」とし、さらに「サウサンプトンに来たら、みんなとっても早く話す。(同僚の)リッキー・ランバートと話したら、全く分からなかっただろうね。
    (同僚の)シェーン・ロングらアイルランド出身の選手らとの会話はもっと難しい。でも、2年半経って、理解できるようになったし、楽になったよ」と明かした。

     レスター・シティが関心を寄せていたマインツFW岡崎慎司に、もしプレミアに来るなら英語を勉強したほうがいいと助言したことも告白。
    「英語を話せないのは、日本の教育方法に問題がある」と言い、吉田は英語を読むことはできても話すことができない英語の授業方法を説明。その上で「英語を話せなければ、機会だってない。残念だよ。
    日本人選手は怠けものだ」とコメントした。さらに、吉田は「ストライカー、センターバック、ゴールキーパー」は日本人にとって一番難しいポジションとし、
    キーポジションでチームを導いていかなくてはいけないのに、言語を話せなければ指示を出すこともできないと説明した。

     インディペンデント紙は「身体的な大きさ」も大きな壁とし、吉田自身もジム・セッションでの猛練習も必要不可欠なものと認めた。
    「成功と呼ぶには不十分」とした吉田は、「イングランドでプレーする日本選手のパイオニアになりたい」と話した。
    自身のプレミアでの成功はこれからの日本選手の助けになると思うといい、「いいプレーをしなくてはいけない。僕の成功がアジアのディフェンダーの成功とイコールになる。
    僕が成功すれば、イギリスのクラブが『いい日本人選手やアジア選手のDFを起用してみるか』と思うかもしれない」と自身の活躍次第で次世代のプレミアでの機会が生まれると話している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150314-00000524-sanspo-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/14(土) 12:54:15.31 ID:AJwyzOlN0.net
    CLEL全滅あるだろプレミアwww

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    欧州の舞台でイングランド・プレミアリーグ勢が調子を落としている。チャンピオンズリーグ(以下CL)でチェルシーが敗退を喫し、 
    プレミア勢はCL決勝トーナメント1回戦で全滅するのではと囁かれるなか、イングランド代表のアシスタントコーチを務めるギャリー・ネヴィル氏が悲観的なコメントを残した。

     今季もCLの舞台に4チームを送り込んでいるプレミアリーグだが、ビジネス面に匹敵する成功を収められていない。
    同リーグは前月、英国国内における2016年から2019年までのリーグ戦放映権で、総額51億3600万ポンド(約9360億円)という巨額の契約を締結。
    リチャード・スクダモアCEOはこれにより「クラブチームは欧州のライバルたちを相手に、今以上に競争力を得るだろう」と喜んだ。

     しかし、高騰する放映権料とは裏腹に、近年のプレミア勢は欧州の舞台で振るわない。2005年から12年までは、述べ7チームがCL決勝に辿り着き、チェルシー、マンチェスターU、リヴァプールがビッグイヤー(トロフィー)を掲げ、欧州を席巻した。
    しかしここ2シーズンは決勝に1チームも進めず、今季に至ってはベスト16で全滅の可能性もある。

     もっとも、敗退が決まったのはチェルシーのみで、マンチェスターCとアーセナルはCLセカンドレグの試合を残している。しかし、前者はバルセロナ(スペイン)に1対2、後者はモナコ(フランス)に1対3と、ともに本拠地での初戦を落としており、突破は困難な状況にある。

     チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は試合後、チームが「プレッシャーに対応できなかった」と、メンタル面の弱さを指摘。アーセナルのアルセーヌ・ヴェンゲル監督も「選手たちは気押され、平常心を失っていたようだ」と同様のコメントを残していた。

     そしてG・ネヴィル氏も、英『スカイスポーツ』に対し「しっかりと分析しなければならない。今の我々は、年を追うごとに恥ずかしい状況になっている」「本当にショッキングだ。トップレベルのサッカーに相応しいインテンシティを示せていれば、こんなことは起こらない。
    我々はそこから程遠い。トップレベルの足元にも及ばない」と、厳しい言葉を口にした。

     G・ネヴィル氏はさらに「ポゼッション面で改善できることはあるかもしれない。しかし、守備面は改善どころの話ではない。ほかのチームはもっとエネルギーに溢れ、もっと貪欲で、勝利への飢えがある」と、イングランド勢がインテンシティに欠けるとした。

     なお、CLグループリーグで3位敗退となってヨーロッパリーグ(以下EL)に回ったリヴァプールは、決勝トーナメント1回戦ですでに姿を消している。ELでは唯一、エヴァートンが勝ち残っている。(STATS-AP)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000018-ism-socc

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    チェルシーは11日、欧州チャンピオンズリーグ・ラウンド16の2ndレグでパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦し、
    延長の末にアウェイゴールの差で敗退が決まった。
    チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督が試合を振り返っている。

    敵地での1stレグを1-1で終えていたチェルシーは、31分にPSGのFWズラタン・イブラヒモビッチが退場すると、
    前半途中から数的有利に。しかし、後半から延長戦にかけて2得点するも、セットプレーから2失点を喫し、リードを守り切れなかった。

    英メディア『BBC』でモウリーニョ監督は「我々のパフォーマンスは十分ではなかった。
    相手の方が上回っていたし、試合に対するプレッシャーにもうまく対処していた。
    我々は勝利に向かったが、相手が10人になってからは過度なプレッシャーを感じた。
     
    私は悪い試合をしても机や椅子を蹴ることはしない。今は冷静になり、チームを分析する時だ。
    彼らは攻撃的で、それらのプレーをクレバーと呼ぶ者もいる。だが、イングランドではそうは受け取られない。

    彼らが2点目を決めてからは、怪我のシミュレーションで完全に試合が止まった。
    欧州のチームは精神的な部分の準備もしてくる。汚いとまでは言わないが、英国フットボールの美学には沿わない。

    私は選手にプレミアリーグで優勝することを伝えた。泣いている場合でも笑っている場合でもない。
    今は状況を分析する時だ」と相手チームのプレースタイルに不満を感じつつも、国内リーグに向けて持ちを切り替えていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150312-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月12日(木)9時35分配信

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     飛ぶ鳥を落とす勢いだったサムスンが青息吐息だ。昨年末、電子書籍サービスや光ファイバー事業などから相次いで撤退し、
    ついには英サッカー・プレミアリーグの名門チーム「チェルシー」のユニフォームからも“撤退”したことが、
    「韓国の巨人」の落日を如実に物語っている。
     
     サムスンは2005年、チェルシーとスポンサー契約を結び、ユニフォームの胸に社名のロゴマークを入れた。
    それ以降、チェルシーの活躍に引っ張られるように、欧州市場でのシェアを急拡大していく。

     2005~2006年シーズン、チェルシーがリーグ優勝を遂げると、サムスンもイギリスでの携帯電話の売り上げを前年比で7割伸ばし、
    液晶テレビ販売台数も欧州でシェア1位に躍り出た。2011年の欧州での売り上げは2004年の3倍にまで跳ね上がる。
    そして2013年、米アップルを抜いて、スマホシェア世界第1位になった。
     
     ところがその後、売り上げの7割を占めていたスマホ事業が急失速する。2014年12月期のスマホ関連部門の営業利益は前年比で42%ダウン。
    全社の営業利益も前年の3兆6000億円から2兆5000億円へと1兆円以上も下落した。本誌前々号(3月6日号)では、
    苦境のサムスンが東京・六本木にある自社ビルを明け渡すことをスクープした。
     
     スポーツ部門も経営不振の煽りを受けた。20年以上続いた同社ラグビー部やサムスン証券のテニス部は解散。
    そして欧州での躍進の象徴だったチェルシーとの契約解除にも踏み切った。
     
     悲壮感漂うサムスンを横目に、2月26日、チェルシーとのスポンサー契約が明らかになったのは日本のタイヤメーカー大手「横浜ゴム」だった。
     
     横浜ゴムの2014年12月期決算は営業利益・純利益とも3年連続で過去最高を更新。なかでも海外での売り上げが伸びており、
    半分は海外で稼いでいる。チェルシーとの契約の内情を知る広告代理店関係者が明かす。
     
    「昨年12月頃、チェルシーサイドから横浜ゴムに“スポンサー契約しないか”という話が持ちかけられた。
    年間契約額は60億~70億円程度と巨額。それでも、ユニフォームの胸にロゴを入れるだけでなく、ホームスタジアムの広告や
    自社のCMにチェルシーの選手を自由に起用できるなど包括的な契約なので、欧州や北米、アジアなどグローバルな事業展開を
    目指す横浜ゴムとしてはプレミアの強豪チームとのパートナーシップは割に合うと判断したようだ」
     
     ブリヂストン、ミシュラン、グッドイヤー、コンチネンタル……とタイヤ業界には強豪が居並ぶ。今季プレミアリーグで
    首位をひた走るチェルシーとともに横浜ゴムも成長ロードを走れるか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150310-00000008-pseven-spo

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